<活動報告>8・22反シナデー
妨害行動が短時間に5回も!
先ずはエントリーの話題に入る前に、昨日開催した「政治と宗教(創価学会)を語るシンポジウム」について報告しておきます。
130人以上の方にお集まり頂きました。
左右の思想を超えて、社会正義を確立するという大義を掲げての集会であり、画期的なものであったと自負しております。昨日参加をされた方々のコメントがありましたので、紹介させて頂きます。
昨日のシンポジウムの報告については、写真が届き映像がUPされる夜のエントリーで詳しく取り上げていきたいと思います。
今日の「政治と宗教を考えるシンポジウム」に出席させて頂きました。
「朝木事件」は、日々の生活の忙しさに取り紛れ、久しく忘れておりました(関心を持っている多くの国民もそうだと思います)が、
今回、このような形で取り上げられ喜ばしい限りです。
亡き被害者の娘さん、同志の議員さんから直接お話しを聞けたことは実に有意義でした。
小生の心に湧き出た創価学会・公明党への不信・怒りを改めて実感、確認した事でした。
また、瀬戸さんの正義にもとずく怒りを込めての告発、悪を許さないと言う決意、西村会長の信念を持って道理を貫く実行力、寺本市議の憂国の情溢れる政治活動、ほか主催者各位の熱意に敬意を表させて頂く次第です。
Posted by 忠 at 2008年08月25日
さて今朝は22日にお茶の水で行った反シナ・デーの街頭演説について報告させて頂きます。
昨年12月22日にJR御茶ノ水駅で、シナ人によって警視庁警察官が、電車が走ってくる線路上に突き落とされるという事件が発生しました。
非番の警察官が車内でシナ人が騒ぐので注意したらトラブルとなり、電車を降りた御茶ノ水駅で口論となって、シナ人は警察官を突き落としたのでした。
この事件で警察官は片足切断、腰の骨を複雑骨折という重症を負い、車椅子の生活を余儀なくされたわけですが、死んでもおかしくない状態であったにも関わらず、検察庁は殺人未遂でなく、傷害罪で起訴しました。
最高刑でも15年で、しかも求刑は5年という軽さです。このシナ人は「無罪を主張」して口論の最中に止めに入った日本の若者を犯人に仕立て、罪を擦り付けるなど、まったく反省のそぶりさえ見せていませんでした。
裁判ではこのシナ人に対して懲役3年という実刑判決が下されたのです。この後の経緯についてお知らせしてこなかったと思うので、ここでお知らせいたします。
シナ人、検察庁が共に控訴したという情報を得ています。
この御茶ノ水事件が確定し、シナ人が刑務所に服役したということであれば、この22日の反シナ・デーについては、取り止めにする考えもありましたが、裁判が継続されているというので、まだ暫くはこの運動を続けていきます。
今回は下記のブログでも既に報告したとおり、外国人の妨害が余りにも多かった。たった一時間の内に5件も発生したのです。
☆反シナ・デーのご報告!
新しい風を求めてNET連合
http://shinpuren.jugem.jp/?eid=445
侍蟻 SamuraiAri
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51195381.html
これは異常と言って良いでしょう。彼ら外国人(中には日本人もいました)は、一体何にそんなに苛立っているのでしょう?
�’鮨佑涼棒�がいきなりマイクを持った弁士の前で「うるさい!」などの暴言を吐いた
�▲轡平佑隼廚錣譴觸�性が「シナという言葉は差別語です! 止めてください」と我々に食って掛かってきた
�G�配者の男性が、何やら喚きながら我々に対する挑発を行なった
�ぅ轡平佑亮磴っ法蔑嘘慇犬�)が、弁士の前に、紙くずを丸め込めたよなものをいきなり取り出して放り捨てた
�チ浪然慍颪凌�者によく見られることですが、中年女性が携帯電話で一人一人を撮っており、「支持者の方ですかと?」と訊いても黙って立ち去ろうとしたので、「どうして撮影したのですか?」と更に聞くと、睨みつけて小走りで去って行った
今回は急な呼びかけだったので、10人ほどでの街宣でしたが、周囲にも同じく10名ほどの賛同者が我々の活動を支援するためにお集まりでした。
終わった後で2名の方に「頑張ってください」「ブログをいつも見て応援しています」と声をかけて頂きました。
本当にありがとうございました。
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〜新風連ブログ〜
☆衝撃ルポ!!
写真で見る対馬侵食!


不法滞在者が急増か?
