2008年11月28日

宇都宮裁判傍聴記

宇都宮裁判傍聴記パート��

 左翼弁護士の反国家的な思考

 私は若い頃から左翼が大嫌いでした。市役所に勤務したときに、そこは自治労などの左翼勢力によって牛耳られ、左翼の思想が蔓延していた。多くの職員は左翼労組の言いなりでした。

 社会党の主張に反対の意見を述べたりしたら、それこそ村八分の変わり者扱いを受けた。彼らは「自分達が戦って給料の値上げや、職場の権利を勝ち取ってきた」と誇らしげに言いました。

 労組を批判することなど許されない雰囲気でした。「労組に入らなければ職員をやめろ」と言っていることと同じでした。マルクス主義や社会主義思想を学ぶことが強制的に行なわれていました。

 社会主義社会は貧富の差がなくて、平等な素晴らしい社会。

 労働者は主人公であり、だからストライキもない社会。

 今、中国共産党の支配するシナ・中共は貧富の差が最も激しい格差社会で、ストライキを禁じられているのに、労働者のストライキは多発している。

 思わず脱線してしまいましたが、かつての最悪な左翼によって支配された職場を30年ぶりに思い出してしまった。今回の宇都宮の裁判所こそ、将にそのような左翼弁護士どもが、ここぞとばかりに若い警察官を責め立てる場所でした。

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東京共同法律事務所所属

 鬼束忠則 (おにつか ただのり)

 日隅一雄 (ひずみ かずお)

 花垣存彦 (はながき ありひこ)

 凶悪なシナ人犯罪者に勇敢に立ち向かったのは若い警察官でした。裁判所には我々の他にこの左翼弁護士を支持する連中も大勢いましたが、この若い警察官は臆することもなく、終始背筋を伸ばし中央の裁判長を見つめて答えていました。

 先ず左翼弁護士の質問ですが、「あなたは警察官になる前に何をしていましたか?」という質問から始まりました。

 「自衛隊にいました。それからガソリンスタンドで働き、警察官に応募して警察官になりました。現在は刑事をしています。」

 左翼が何故この警察官に以前の職業を尋ねたか?すぐにピーンと来ました。要するに左翼はこの若き警官が自衛隊で人殺しの訓練を受けていた。ーというようなことを言わせたかったのでしょう。

 今回の裁判で左翼が執拗に繰り返し、繰り返し質問したのは、警察官になって拳銃を使用して発砲しても良いと教えられたのか?ということでした。テキストの何処に書いてあるのか?或いは何と言う上官に教えられたのか?

 そのようなことを言わせようと何度も食い下がっていました。

 警察官は「その時々の事案と状況において、身を守るために拳銃の使用は許されています。」とその度に答えていました。そして、「自分は大きな石で頭を勝ち割られそうになり、死ぬかもしれないと思いました。」と証言しています。

 しかし、左翼弁護士はそんなことには一切耳を貸そうともしません。何故、発砲したのか?ということばかりを執拗に聞きます。左翼の主張とは、拳銃を使わずに素手もしくは警棒を使うべきではなかったのか?

 そのような主張ですが、何故拳銃を使用しては行けないのでしょう。拳銃を構えても、それでも言うことを効かずに抵抗し、尚且つ警察官に危害を加えようとする者に発砲するのは、これは職務上認められた正当な行為である。

 聞いていてあきれ果てる尋問でした。とにかく、拳銃を使用したのが悪い、その結果犯人が死んだ。それはあなたの責任だと決め付けての質問でした。

 尤もこの左翼弁護士どもは、この若い警察官を「特別公務員暴行陵虐致死罪」で刑事告発もしていました。つまり殺人の罪を着せ刑務所にぶち込もうしていた輩です。

 このような左翼弁護士に対して、今後我々はどのように闘って行けば良いのか?そのことを真剣に考えなくてはならないときが来ていると感じました。

 今回の裁判で一番驚いたのは失礼ながら裁判官の中で一番若い女性の裁判官(警察官と同年代と思われました。)の冷静な質問でした。

 裁判官 「きょろきょろしていて不審な人物と考えたと言いましたが、どのような犯罪だと思いました。」

 警察官  「不法滞在などのケースを考えました。」

 裁判官 「警棒を使わなかった理由について、先ほど述べられていましたが・・・・」

 警察官  「はい、現場においては警棒よりも拳銃を使用した方が、犯人を検挙できると判断しました。」

 裁判官 「警棒を取り出すことは容易なのですか?」

 警察官 「警棒は両手で外さなければなりませんし、伸ばす場合も両手を使います。拳銃を抜いて安全装置を外すによりはかなり時間がかかります。」

 せめてもの救いでした。この裁判官の質問は左翼弁護士どもにはダメージになったのではないか。

 鬼束弁護士は最後に手を挙げて「今の裁判官の質問に関連するので、質問させてください」と、もう質問は終えたはずなのに、警察官に対して「拳銃を抜く場合と警棒を外す場合と時間にしていくら違うのか」などと質問していた。

 左翼は天皇(制)に反対し、警察官などに敵愾心を持っている。それは自分達は民衆の味方であり、天皇は民衆を抑圧する制度であり、警官はそれを守る実行部隊であると考えているからです。

 左翼の反権力とは、自分達が最終的には権力を奪取するための闘争に他なりません。よって、このような裁判闘争もその一環とみるべきです。これを放置しておくことは我々の国家が危うくなるということでもあるのです。

 

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2008年11月27日

日本はヤッパリどこかがおかしい

日本はヤッパリどこかがおかしい。

 不法滞在者の強制送還は先延ばし

 宇都宮では極左弁護士が「警察官は素手で立ち向かえ」

 先ず今朝のエントリーはものの見事に外れました。本日27日に出頭した不法滞在フィリピン一家に対して、強制送還は行なわれず、来年1月14日まで延長されたそうです。

 裁判所の判決もあり、しかも入管管理局の職員が明言していたにも関わらず、期限が延長されたというニュースですが、法務大臣はどのような考えで強制送還を先送りしたのか?

 法をつかさどる最高責任者が、まさか情にほだされてしまったとでも言うのでしょうか?一体、この1月14日までの期間延長に何ほどの意味があるというのでしょうか。

 もし、その意味があるなら、法務大臣は明確に国民に示すべきではないか。十数年間も日本で暮らしていたのだから、せめて正月くらいは日本で過ごさせようなどと考えてのことではないでしょう。

 この間に何らかの在留を認める環境作りが狙いであるとしたら、この法務大臣は失格の烙印を押されるのは当然であるし、今後徹底的な批判の的になることを覚悟すべきです。

 実は今朝のエントリーを書くときに、このような事態もあると予想していました。と言うよりは今回のこの決定の方が可能性としては大と思っていました。

 しかし、私は実際には入管管理局員の話を聞いたわけではありませんが、そのように言明したのであれば、取りあえずそのことを朝の段階で明らかにすべきであると考えました。

 これで今回の措置があくまでも法務大臣の裁量で行なわれたことは明確となりました。政治的配慮というものです。政治家の愚かな判断で、国家の根幹を揺るがす。これが残念ながら日本の実態なのです。

 宇都宮地裁裁判傍聴記

 本日は警察官に対する尋問が行なわれました。極左弁護士どもは手前勝手な論法で、この若い警察官に対する嫌がらせとも思える質問を乱発していました。

 明日のブログで詳しく報告しますが、事件の概要は次のようなものでした。

 警察官の職務質問を振り切って犯人は逃亡。

 捕まえても警察官の制止を利かずに暴れる。

 拳銃を奪おうとして警察官を押し倒して再び逃走。

 竹の棒を振り回し、警察官の頭を石で殴ろうと襲い掛かる。

 警察官は自らの命の危険性を感じて発砲

 さて、この事件で極左弁護士は「何故、拳銃を使用したのか?」

 「素手もしくは警棒で立ち向かわなかったのか?」と何度も何度もしつこく訊いた。

 素手?私は思わず言葉が口から出てしまいました。小さな声だったので、裁判官には注意もされませんでしたが、強い怒りを覚えました。

 警察官に<丸腰で凶悪な犯罪者と格闘しろ!>と言っているのです。

 彼ら極左弁護士の恐るべき正体を見た一瞬でした。

 

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2008年11月06日

国籍法改悪に反対!

国籍法改悪に反対!

日本人女性に訴えます。家庭を守るためにも反対の声を。

  
国籍法改正案を閣議決定 父の認知で取得可能に

 政府は4日午前の閣議で、結婚していない日本人男性と外国人女性の間に生まれた子について、父が「認知」すれば国籍を取得できるようにする国籍法改正案を決定した。今国会に提出、成立を目指す。

 「結婚」を条件とする現行法の規定を違憲とした最高裁判決を受けた改正。うその認知で国籍を取得する「偽装認知」を防ぐため、虚偽の届け出は1年以下の懲役か20万円以下の罰金を科す規定も新設した。

 最高裁は6月、未婚の日本人男性とフィリピン人女性の間に生まれた子が日本国籍を求めた訴訟で、婚姻要件について「2003年に原告が国籍取得届を提出した時点では違憲」と判断。改正案は03年1月以降の届け出については、婚姻要件を満たさなくても、さかのぼって国籍取得を認める。

 http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/57493


 麻生総理を断固支持しますと表明していますが、各個別の政策に関しては是々非々の立場ですと述べてきました。
 先ずはこのように書かないと、また批判をする人がいるので冒頭で申し上げておきます。

  いくら最高裁での違憲判決を受け、そのことに対する善処策として行なわれるとしても、とても納得のいく話ではない。
 最高裁における「未婚の日本男性とフィリピン女性」との間に生まれた子供のケースは、確かに人道的に見て同情すると言うか、理解できる部分もありました。

 しかし、だからと言って、今後このようなケースを一律に扱うということは間違いだと思うし、これは絶対にやってはならないことであると思います。

 違憲状態をそのままに放置しておくと、不作為の責任を追及されることを恐れ、それで立法化する道を選択したのだと考えられますが、これは余りにも安易な選択です。

 戸籍法に関してはこれまで通りに厳格に審査を行ない、個別案件に関して審査の時間を短縮するとか、もっと適切な処理を行なうように知恵を出して対処すべきであると考えます。

 その理由は今更挙げるまでもないことと思いますが、今後これを悪用する人間が多発する可能性が考えられるからです。
 つまり、日本に不法に滞在する韓国人やシナ・中国人女性が、この制度を利用して実際には日本人男性との間に生まれた子供でもないのに、そのように申し立てることが考えられます。

 子供に日本国籍が与えられれば、そのような女性に関しては子供を養育する必要があるということで特別残留のビザがおりることになり、これは不法残留の温床として使われる可能性が大となります。

 「虚偽の届出」が懲役1年以下、罰金20万円以下という規定に関してはまったくの論外と言って良いでしょう。
 なぜならば、現在日本人男性と偽装結婚する場合、ブローカーへの謝礼を含めて韓国人・シナ人女性が支払う金額は200万〜300万円が相場となっています。

 つまり、今回の20万円というのは、その10分の1ですから、そのような悪巧みを考えている不逞の輩にとっては、これほど願ったりの話はありません。

 詳しくは知りませんが、この違憲判決とした最高裁で争われたケースでは、当然日本人との間に生まれたことを証明するのには様々な事柄が必要であったと考えられます。

 その一番重要なものが、相手方男性との間に生まれたことを科学的に証明するDNA検査ではなかったのでしょうか。私は当然このことは法改正の中に入っているとばかり思っていました。

 しかし、それは人道的な見地から見送られたという情報もあります。この人道的という言葉によって、このような法律が改悪されていくことに強い危惧の念を抱かざるを得ません。

 さて、今回の問題で普通の一般の女性に考えて頂きたい問題があります。
 反対している理由として偽装認知が増えるのではないかということですが、自分には関係ない話であると思っている女性も多いことでしょう。

 そのような方にある実話をお話させて頂きます。我々は「外国人犯罪追放運動」に長く関わって来ましたが、この外国人犯罪というのは凶悪な犯罪ばかりではなく、それを取り締まるのは警察の仕事です。

 我々は不法滞在や不法就労などの問題に取り組んできました。そのような中で、ある日本人主婦からの訴えを受けて動いたことがあります。そのケースをご紹介しましょう。

 旦那は資産家で新宿の歌舞伎町を飲み歩き、密入国で日本にやってきたシナ人ホステスと懇ろになって子供が出来てしまいました。
 旦那は奥さんに内緒で認知をしないで、このホステスを面倒見ていた。

 旦那が脱税で逮捕され、警察からの話でこの奥さんは初めて事実を知りました。
 このシナ人女性の弁護士が面会を求めて再三やって来たからです。

 我々に対して相談があったのは、この密入国したシナ人を本国に強制送還できないか―という相談でした。この奥さんには娘さんが一人おり、シナ人との間の子供は男の子なので自分が育てても良いし、またシナ人女性が連れて帰るなら、それでも良い。
 養育費については責任を持ちます―という事でした。

 我々はこのシナ人女性は密入国者であるし、当然に逮捕され強制送還されるものと思っていましたが、何度警察・入管に言っても逮捕されないということでした。

 そこで我々が代わりに事情を訊いたのですが、既に人権派団体が先回りして弁護士を立て、この密入国者の特別残留を申し立てしていました。
 この時、弁護士は男性が否定した場合にはDNA検査の実施を求めてもいたのです。

 密入国してホステスとして働いていても、日本人の客との間に子供が出来てしまうと、もう強制送還することも出来なくなってしまいます。これまでは、このようなケースでは裁判で争わなければならないので、余り多くはなかったと思います。

 しかし、今後簡単に認められてしまうということになれば、歓楽街などで働く女性は、とにかく日本人男性の客との間で子供を作ろうとする可能性が高まります。

 つまり、家庭争議の原因が生じやすくなったということです。これは家庭を預かる女性としては、絶対に容認できることではないと感じました。

 この問題に関して、日本人女性が先ず声を上げて頂きたいと思います。

※NPO法人『外国人犯罪追放運動』には子供を育てている女性の監事の方もおられますので、今後この法案に反対したいという方は、是非ともメンバーとなって参加してください。

http://expulsionmovement.web.fc2.com/

国籍法改正案を廃案とせよ!

http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51242130.html

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2008年09月21日

<活動報告>宇都宮地裁左翼弁護士糾弾!

<活動報告>

9・18宇都宮地裁左翼弁護士糾弾!

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 この時で8回目となる宇都宮での街頭演説活動でした。
 昨年秋にこの問題が浮上しました。ATMを破壊してカネを盗もうとしていた事件が発生、現場に駆けつけると不審なシナ人がいて逃亡しました。

 追い詰められたシナ人は民家に逃げたのですが、そこでも激しく抵抗、警察官の拳銃を奪おうとしました。そして石灯籠をもって警察官に殴りかかろうとしたわけです。

 警察官は自らの命を守るために発砲、シナ人は死亡しました。社会の治安を守るための当然の職務の遂行に他なりません。
 これに対して、このシナ人の遺族が警察官に対して、公務員特別暴行陵虐致死罪
などで告訴して来ました。

 そればかりではありません。5000万円もの慰謝料を求めて栃木県を訴えて来たのです。
 我々はこのことに対して栃木県民と共に、このシナ人遺族と左翼弁護士相手に戦って来ました。

 この日も地元の栃木県民が家庭の主婦2名を含めて4名が参加されました。東京、埼玉、茨城などからも支援者が駆けつけ、計12名ほどで行なわれました。

 今回、異常に警察官の姿が目についたのは前回、シナ人の大男が我々の演説を妨害しトラブルとなったからです。
 シナ人が仲間を引き連れ、また妨害するとの情報があったので警備を強化したということでした。

 しかし、この宇都宮中央署の警察官の言葉を鵜呑みには出来ません。

 我々の運動が一年以上にも及び、次第に浸透してきていることに危機感を覚えたシナ政府が日本政府に圧力をかけ、上からの指示で我々の運動に対して封じ込めようとしているとも考えられるからです。

 現場の20名以上の警察官にも言いましたが、我々の運動がなかったら、果たして宇都宮地検がシナ人遺族の告訴を不起訴処分としたか―、それも分かりません。
 検察も裁判所も世論の動向をうかがっています。

 この戦いを半端な形で止めるわけにはいかないのです。

☆動画ご紹介!

ドガログ版
【西村修平編】第7回宇都宮地裁前街宣!
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee202507.flv

【せと弘幸編】第7回宇都宮地裁前街宣!
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee202510.flv

【有門大輔・八木康洋編】第7回宇都宮地裁前街宣!
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee202512.flv

YouTube版
【西村修平・前編】第7回宇都宮地裁前街宣!
http://jp.youtube.com/watch?v=q9BBnRn0q4I

【西村修平・後編】第7回宇都宮地裁前街宣!
http://jp.youtube.com/watch?v=zBROgGcgJ1g

【せと弘幸編】第7回宇都宮地裁前街宣!
http://jp.youtube.com/watch?v=NlAMUFcQHTM

【有門大輔・八木康洋編】第7回宇都宮地裁前街宣!
http://jp.youtube.com/watch?v=5bMJsqARa7U

 
「語る保守」から「行動する保守」運動へ

☆反シナ合同演説会に集合せよ(9月27日)

池袋をシナ・マフィアの巣窟にしてはならない!

<チャイナタウンはシナの池袋自治区、東京中華街建設をぶっ壊せ!>

◆シナ人による シナ人のためのシナ人の池袋乗っ取り(東京中華街構想)が進められている。
 この恐ろしい人口侵略という構想に朝日新聞は全面的支援に乗り出している。
 治安の悪化を恐れる地元商店街の反発にもシナ人らは一向に頓着しない。

 それどころか増大するシナ人の増加を背景に、首都圏を実質的な中華街に仕立てようとしている。

下記を参照

◆首都圏が巨大な中華街に、中国人の定住傾向が高まる
(レコードチャイナ 2008/9/19)
http://www.recordchina.co.jp/group/g24045.html


日時:平成20年9月27日(土)、午前11時半から

場所:池袋西口

【呼び掛け】
主権回復を目指す会 せと弘幸Blog『日本よ何処へ』 NPO外国人犯罪追放運動 在日特権を許さない市民の会 外国人参政権に反対する会・東京

※雨天決行、プラカードの持参歓迎

【連絡】
西村修平(090−2756−8794)
有門大輔(090−4439−6570)

 
☆皆さんへのお知らせ

 コメント欄で妨害行為を働く人物を特定し、法的対策を講じることも視野にいれるためにプロバイダに対して、開示請求を行なうことを考えています。

 この点に関しては東京に戻ってから私の考えを皆様に理解して頂くためにも、詳しくご説明をさせて頂きます。

 

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2008年08月30日

密入国、不法残留、不法就労

密入国、不法残留、不法就労


 これらの問題については長年に渡って取り組んで来た問題ですが、創価学会の話題に集中していたので、取り上げて来ませんでした。
 今日のエントリーでまとめて紹介したいと思います。

※ニュースは時事通信社からの引用です。

韓国人ブローカーら逮捕=船で不法出入国

 海保など 船を使った韓国人の不法な出入国をあっせんしていたとして、第7管区海上保安本部(北九州)などは21日までに、韓国籍の無職金致栄(35)、金範賛(29)の両容疑者を入管難民法違反(不法出国)ほう助などの疑いで逮捕、不法入国者や船の乗組員ら10人も同法違反容疑で逮捕した。

 調べによると、両容疑者は昨年9月26日、佐賀県唐津市の呼子港から韓国の巨済島に向け出港した小型高速船で、韓国人の女(35)ら12人が不法出国したのを手助けした疑い。
 致栄容疑者はこのほか、今年5月17日に山口県宇部市の宇部港に入港した貨物船で不法入国した韓国人の男(48)をかくまった疑いも持たれている。
(2008/08/21-20:)

 韓国との間ではもう査証(ビザ)なし渡航が行なわれ、簡略化されたのに、今でもこのように密出入国が絶えないことに驚きを禁じ得ません。また、それを組織的に請け負う国内の組織も健在です。

 佐賀県や山口県で摘発されていますが、これはたまたま両県で摘発されただけで、九州や中国地方の県では広く行なわれているのかも知れません。

 このようなまったくノーマークの入国には、犯罪者やスパイなどが混じっている可能性も高く、徹底した取り締まり体制の強化を望みます。海岸線を監視するのは大変だとは思います。ご苦労はあると思いますが、不法入国者を阻止するということは国家の基本なので、これはしっかりやって頂きたいと思います。

警官が証拠隠し?助言=不法就労の留学生に

 新潟 新潟県警の30代の男性警察官が不法就労の中国人留学生に対し「証拠をなくした方がいい」などと、証拠隠しを勧めるような助言をしていたことが26日、分かった。警察官は3月、依願退職した。

 県警によると、留学生は新潟市中央区の飲食店に勤務。入管難民法違反(無許可活動)の疑いで県警が捜査していることを知り、昨年12月、店の常連だった新潟中央署の警察官に相談した。警察官は、携帯電話で「店に在籍していた証拠をなくした方がいい」などとメールを送ったという。

 県警は同法違反ほう助などの疑いで捜査したが、助言の前に留学生が従業員名簿を隠すなどしていたため、罪に問えないと判断した。
(2008/08/27-12:55)

 このニュースはまさに日本の警察官の今日の体たらく振りを示しています。シナ・中国人による人口侵略という事実に対する危機感がまったくありません。

 これはこの一人の警察官だけの責任ではなく、そのような教育を徹底させてこなかった日本の警察庁全体にあると感じます。また、それは政治・経済・マスコミ界全体の責任でもあるとも思います。

 外国人留学生と言えば、これまでの日本人には「真面目で勤勉な若者」といった先入観がありました。しかし、シナ人留学生にはそのような感情を抱くことは間違いです。

 何故ならば、徹底した反日教育を受けて育った世代であり、極めて危険な存在で警戒感を怠ってはならないのは当然なのです。

無許可で中国製医薬品保管=通販会社社員を逮捕

 無許可で中国製医薬品を販売目的で保管していたとして、警視庁組織犯罪対策1課などは27日までに、薬事法違反の現行犯で東京都台東区橋場、通信販売会社社員滝沢文恵容疑者(45)を逮捕した。容疑を認めている。
 同社から医薬品約5000錠なども押収。入管難民法違反(不法残留など)容疑で経営者の中国人2人も逮捕し、関与を調べている。

 調べによると、滝沢容疑者は24日、中央区日本橋小舟町のビルの一室で、中国製の婦人薬計196錠を無許可で販売目的で保管していた。
 同社は2005年6月ごろから営業を始め、昨年1月ごろから「海華麗人」などの名称で中国語の通販雑誌を発行。やせ薬、性的不能治療薬などを中国エステ店などの延べ約2万人に販売したとみられ、06年3月以降で約1億1900万円の売り上げがあった。(2008/06/27-12:35)


 不法滞在者が凶悪な犯罪に走る傾向は今も昔も変わりませんが、最近ではシナ人が経営する違法な商売に、日本人が配下となって使われるというケースが多く見られるようになっています。

 このような違法な商売は裏にシナの犯罪者組織がいるわけですから、徹底的に取り締まって壊滅させなければなりません。しかし、日本人がシナ人に使われて犯罪行為に加担するということには、まったく情けないと言うか日本人としての誇りがないのかと怒りを禁じ得ません。


中国籍の元従業員逮捕=不法在留、殺害も認める
ラーメン店主刺殺


 警視庁 東京都東久留米市のラーメン店「壱藤家」で、店主の東山俊之さん(45)が刺殺された事件で、警視庁田無署捜査本部は5日までに、入管難民法違反(不法在留)の現行犯で、中国籍の元同店従業員◆(愉のツクリ)欽平容疑者(24)を逮捕した。東山さん殺害を認めており、捜査本部は詳しい経緯を調べている。
 ◆容疑者は「再雇用を断られたため刺した」と供述しており、事件後には出身地の福建省の親族に電話し、「大変なことをした」と話したという。
 調べによると、◆容疑者は同店社長の親せき。店に1年半ほど住み込みで勤務していたが、勤務態度が悪いことなどからほかの従業員らとトラブルになり、今年2月に解雇された。
(2008/08/05-11:28)

 いかにシナ人が凶暴な民族であるか、それを象徴するような事件でした。
 この報道には触れられていませんが、この日本人被害者はメッタ刺しにされ、非常に惨い殺され方であったと他のニュースで見ました。

 これはこの犯人の個人的な性格と言うよりは、シナ人が持っているその特有な残忍な性質がよく現れています。犯人が短絡的な人物であったという見解は危険です。

 多くのシナ人が、世話になった恩人でも平気で残忍な殺し方をするという、その現実を我々は忘れてはならないと思います。


★抗議・街宣

「朝日新聞と凶悪シナ人から池袋を守れ!」

<チャイナタウン構想はシナ人による日本侵略の一里塚>
 朝日新聞の「東京中華街」構想支援を許してはならない


【日時】
平成20年9月2日(火) 午前11時半集合・開始
【場所】
朝日新聞本社前
(地下鉄大江戸線・築地市場)

※雨天決行、プラカードの持参歓迎

【呼び掛け】
主権回復を目指す会
せと弘幸Blog『日本よ何処へ』
NPO外国人犯罪追放運動
在日特権を許さない市民の会
人権擁護法案を阻止する市民の会

【連絡】
西村(090−2756−8794)
有門(090−4439−6570)


◆「清掃奉仕」というシナ人のまやかしを支援する朝日の目論み
(朝日 2008/8/28)
http://www.asahi.com/national/update/0828/TKY200808280161.html

 約200軒の中国系店舗が集まる東京・池袋駅一帯を、「東京中華街」として売り出す構想が中国人経営者の間で進められている。
 ホームページやイベントでPR。
 「池袋の集客増加につなげたい」と清掃奉仕で、ゴマすりのとけ込みに躍起である。

 草の根市民運動の反チャイナタウン構想に、朝日新聞は巧妙なる支援をシナ人たち与えんと画策するが、騙されてはいけない。

(侍蟻ブログ)
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/(8月28日)

 「清掃奉仕」の前に、これらシナ人がやらなければならない事は、長野聖火リレーの責任と謝罪を日本人に示すことである。
 我々は在日シナ人の犯罪を、この連中にに対し、徹底的に妥協しないで突き付けに行く。


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