<活動報告>池袋チャイナタウン粉砕行動!
6回目の阻止行動・100人が反対の声を挙げる!
本日午後1時から池袋西口で開催した「池袋チャイナタウン建設」反対阻止行動には多くの人が駆けつけ盛り上がりを見せました。北は北海道から西は大阪府など遠方からも馳せ参じて頂きました。
まさにこの池袋における戦いというものが、この我々の「行動する保守運動」にとっては全国的な意味でも重要なものとなりました。この「池袋チャイナタウン建設」を阻止することが、大げさではなく日本を守ることにもなるのです。
弁士が13名ということなので、1人5分という制限の中で、私は最初の方と皆さんが一巡した後と2回行ないましたので、ここで演説を再現してご報告させて頂きます。
せと弘幸演説
池袋中華街構想に関しては、マスコミは本当のことを伝えてはいません。マスコミの報道ではこの池袋界隈に住んで商売している人達が、自主的にこの池袋の街を活性化するために始めたものであると報道しています。
しかし、これは真実ではありません。この中華街構想にはシナ・中国政府などが裏で動いていると見るべきであり、池袋に住んでいるシナ人だけで進められて来たものではありません。
宮城県仙台市においては、シナ・中国のファンド会社が中華街を「創りませんか」と持ちかけました。巨額な資金を提供するから仙台市にそのような中華街を創りませんか−と誘ってきたのです。
当時の現職市長はそれを受け入れてしまいましたが、それに危機感を抱いた中央官僚の方が選挙に出て反対を唱えて当選し、この仙台のチャイナタウン構想の実現を阻止したのです。
参考資料
asahi.com:2 中華街に170億円の大型投資案-マイタウン宮城
大本営 【仙台】新市長が中華街計画を凍結 支那人の流入を警戒
偉い! 仙台市長、「わが故郷に中華街は作らせない」|忘れないようにメモ ...
これは仙台だけの話ではありません。全国の至るところで地方自治体に甘い言葉で囁いて、このような中華街構想を持ちかけてきたのです。もし、このようなことを許してしまえば、全国にシナ人の居住区が次々に創られてしまいます。
この池袋こそは、このように日本に住み着こうとするシナ人の居住区を許すのか、或いは阻止するのかの、まさに最前線なのです。ここで負けるわけにはいきません。
どうか皆さんも立ち上がって下さい!
共にこの日本を守るために立ち上がり戦いましょう!
ここまでが一回目の演説の紹介です。後半の演説は『反日議員を落選させる会』ブログに掲載させて頂きます。2回目のほうが多少時間をかけて話をさせて頂きました。
続きはこちらで↓
http://blog.livedoor.jp/hanrakukai/archives/1022352.html
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