2009年04月24日

物騒な上野界隈と外国人犯罪

物騒な上野界隈と外国人犯罪

増加する一方の外国人流入は、やがて社会不安を招くことに

上野の社長殺害 防犯カメラに不審外国人 複数人特定、行方追う

 東京都台東区東上野のマンション7階で今年2月、会社社長、田口稔さん(68)が殺害された事件で、事件当時、現場付近の防犯カメラに不審な複数のアジア系外国人が写っていたことが23日、警視庁上野署捜査本部の調べで分かった。

 捜査本部関係者が明らかにした。捜査本部はカメラの映像などから、外国人数人が事件について何らかの事情を知っている可能性があるとみて行方を追っている。

 捜査本部が付近の防犯カメラの事件前後の映像を精査したところ、不審な外国人が写っていたことが判明した。

 さらに田口さんの交友関係や生活パターンを調べるなど捜査を進め、アジア系外国人数人を特定した。これらの外国人は事件後から所在が分からなくなっており、捜査本部は出国したとみている。

 捜査関係者によると、田口さんは化粧品などの販売を行う会社を経営し、仕事上、アジア系外国人と付き合いがあった。上野の繁華街ではアジア系飲食店に出入りし、「商売がうまくいっている」という話をすることもあった。

 上野の飲食店関係者によると、田口さんは生前、上野の繁華街を派手な格好で犬の散歩をしたり、飲み歩いたりしていたことから、「景気がいい社長」として有名な存在だった。

 捜査本部は金目当ての犯行という見方を強め、田口さんの交友関係を調べるなど不審者の洗い出しを進めてきた。

4月24日11時16分配信 産経新聞

 実はこの現場近くに私は住んでおり、この事件の日もパトカーが止まっているのを目撃しています。最近、上野界隈は昔から比べると非常に物騒になったと感じています。

 先ずこの事件の時の報道ニュースを紹介します。

マンションで会社社長変死 東京・上野

 東京都台東区東上野のマンション7階の1室で25日午後、住民で化粧品輸入販売会社社長の田口稔さん(68)とみられる男性が死亡しているのを女性従業員が発見した。警視庁捜査1課は状況などから殺人事件と断定、上野署に捜査本部を設置した。

 捜査1課によると、男性はベッドの上でロープのようなもので両手足を縛られていた。両手が腫れて肌の色が変わっていた。同じ部屋では飼い犬2匹も死亡していたという。

 防犯カメラには田口さんとみられる男性が24日午後10時ごろに帰宅するのが映っていた。部屋の玄関は無施錠だったという。

2月25日 産経ニュース

 この事件が起きた丁度この日の時刻に私は毎日帰り道でもある上野警察署付近を通りました。すると遠くから赤色燈を着けた捜査車両が上野警察署を取り囲んでいました。

 何か、あったのかと思って、直ぐ事務所に電話を入れ、「上野警察署管内で何か事件が起きていないか?」と訊いたら、このことを教えられました。殺人事件の逮捕者が上野警察署に連行されたと思いました。

 しかし、ハイヤーに乗って待機していた顔見知りの新聞記者がいたので、そちらに尋ねてみたら、別件の事件が同時に進行中でした。

新銀行東京の元行員ら 詐欺容疑で4人逮捕へ

 新銀行東京の融資詐欺事件で、新規事業への出資名目で融資金をだまし取ったとして、警視庁捜査2課は25日、詐欺の疑いで、同行上野出張所(閉鎖)に勤務していた50歳代の元行員や金融ブローカー、融資を受けた東京都内の会社社長ら計4人を逮捕する方針を固めた。同日午後にも逮捕する。

 同行をめぐっては昨年、2件の不正融資にかかわったとして、同行池袋出張所の元行員らが詐欺罪で起訴されている。中小企業救済の理念を掲げた同行への捜査は、新たに別の行員が関与した不正融資へ発展する見通しとなった。

2月26日日 産経新聞

 新聞記者の多くはこの新銀行東京の逮捕案件で皆さん上野署にいたわけです。ただ、新聞記者の中にはこの殺人事件を知っている記者もおり、私が近くに住んでいることもあって、聞かれたことを今日この冒頭のニュースを見て思い出したところです。

 では、最初に戻ってこの事件について考えてみることにします。

>捜査を進め、アジア系外国人数人を特定した。
>これらの外国人は事件後から所在が分からなくなっており・・・・・・

 新聞でこのようにアジア系外国人という表現を見ると我々は何故か、マレーシアとかインドネシアとかタイなども含めて考えがちです。しかし、これは殆どがシナ人や韓国人を指す言葉です。

 だから、このような表現を止めて「東洋系アジア人」とかズバリ中国系アジア人とか韓国人というように記すべきであると思いますし、我々は以前からそのように主張しています。

 例えば、緊急手配や指名手配などで容疑者を捜し出すのに広く一般の人から協力を受けたいと思った場合、このアジア系外国人になると余りにも範囲が広すぎて、東南アジア系の人たちも想像しがちです。

 日本における外国人犯罪の件数はシナ・中国人や朝鮮人が断トツですから、ここは明確に東洋系アジア人として、他はアラブ系アジア人、東南アジア系外国人などと表記して区別すべきです。

>現場付近の防犯カメラに不審な複数のアジア系外国人が写っていたことが…

 最近、確かに防犯カメラの設置箇所が多くなりました。この防犯カメラの設置に反対している人たちがおります。監視社会が強まるようで嫌だというのです。

 しかし、これだけ外国人が流入してくる以上、これは避けては通れないでしょう。逆にもっともっと監視カメラを増やす必要性を感じます。私の住む賃貸マンションの裏の公園にも最近、防犯カメラを数台設置されました。

 繁華街からは離れているのに、最近は深夜から朝まで人が歩いています。24時間のスーパーがあるせいかも知れません。その多くが日本人ではありません。

 最近、2時近く、どうしても必要なものがあって24時間スーパーに初めて行って驚きました。店員はシナ・中国人で客の殆どが同じシナ人と韓国人、フィリピン人などでした。

 昼は何事もないように静まりかえっている住宅地であっても、夜になれば深夜スーパーには異民族が集合し、一体何処の国のスーパーに買い物に来ているのかさえも疑ってしまうほどです。

 この昼と夜の見事なまでのコントラストは、多民族が流入し続ける現代ニッポン社会の陰画であり、我々が知らぬ間に追い込まれてしまった、一つの人種の坩堝なのかも知れません。

>これらの外国人は事件後から所在が分からなくなっており、
>捜査本部は出国したとみている。

 我々は生まれも育ちも違う、何処の誰かも分からない人間と一緒に住むことを運命付けられてしまった。何時殺されるかも分からないし、殺した相手は外国に戻れば、もう永遠に事件は解明されない。

 西欧諸国で極右政党が台頭し、キャスティングボードを握るまでに大きくなったのは、紛れもなく彼らが「外国人の排除」を唱えたからであった。

 「外国人を差別してはいけない」

 
そのような言葉は西欧諸国では偽善にしか聞こえない。国民の共感を得たのは「外国人移民排除の論理」なのです。差別主義者が選挙で堂々と選ばれる社会が到来したのです。

 我々が訴えているのは、そのような社会の到来を防ぐ意味からも、もうこれ以上、異民族の流入は阻止しなければならないということなのです。

 しかし、そのような我々に今「差別主義者」とか「排斥主義者」のレッテルが貼られています。かつて「外人」といえば、キリスト教会の牧師ぐらいしか、日常的には知る必要もなかった我々日本人が、今場所によって外人に取り囲まれて住むことになってしまう。

 この状態に対して、日本人が立ち上がるのも、そう遠くはないと感じる昨今です。我々が平穏に生きていけなくなった時に、純血主義日本の良さが見直されることでしょう。

☆4月26日(日)

シナ人の長野暴乱に時効はない!

長野暴動一周年デモ行進その他



【日時】
平成21年4月26日(日)
 集合13時 デモ出発13時半

【場所】
渋谷・宮下公園

?デモ行進終了後、飯田橋にあるシナ人留学生会館へ抗議街宣

?有楽町マリオン前で「シナ人暴動一周年」の街宣
(開始17時半から頃から)

 昨年4月26日、聖火リレー歓迎を隠れ蓑に、長野市内に集結したシナ人らおよそ五千人は徒党を組んで長野市内の主要交差点を占拠した。
 抗議する市民、チベット支援を訴える日本人へ敵意をむき出して暴力をふるった。長野県警はシナ人の暴力による被害者の日本人を無視、さらにリレー終点の若里公園では、日本人は聖火を見ることが出来ない遠方の小山に追いやられ、シナ人は目の前を通る一等席を与えられた。
 長野市内がシナ人によって侵略・占領され、悲しいかな記念すべき日となった。

 中国共産党機関紙、人民日報傘下の「環球時報」(電子版)は26日、「日本の民族主義者が中国人留学生を殴打した」などと報じ、中国人が“被害者”であることをアピールした。

 同紙は、数千人の中国人留学生らが中国国旗を振って聖火を歓迎したが、100人余りの「日本民族主義者」が聖火リレーのムードを台無しにしたと主張。第二次世界大戦時の旭日旗を掲げ、「中国人は帰れ!」などと罵声(ばせい)を飛ばしたと報じた。また「フランス通信(AFP)が『中国と日本の関係は不穏で、中国は日本の民族主義者に目の敵にされている』と伝えた」報じている。

 これらの記事は正しく正鵠を射ているだろう。主権回復を目指す会、せと弘幸Blog『日本よ何処へ』らの呼びかけで結集した少数が、聖火リレーでもって隠蔽・既成事実化せんと画策したシナ侵略主義の目論見を「台無しにした」のである。

 今日のチベットが明日の日本ではなく、長野で既に実現されてしまった感があるものの、このままシナ人の長野暴乱を風化させてはならない。
 侵略・虐殺現行犯!シナ人を人類の敵として明確に認識し、 彼らの犯罪を徹底的に糾弾していこう。

【呼び掛け】
主権回復を目指す会、せと弘幸Blog『日本よ何処へ』、在日特権を許さない市民の会、外国人参政権に反対する会・東京、NPO外国人犯罪追放運動

【連絡】
西村修平(090−2756−8794)
有門大輔(090−4439−6570)



 

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2009年04月10日

緊急・お知らせ

緊急・お知らせ

「外国人排除デモに反対する会」が動員を呼びかけ!

 

 明日の「在日特権を許さない市民の会」が予定している集会とデモ行進に対して、これを実力で以って対抗しようという呼びかけが広くなされていることが判明しました。

 生きることは犯罪じゃない」 in わらび行動

日時:4月11日(土)13時

場所:JR京浜東北線「蕨」駅西口「TSUTAYA」前集合

主催:外国人排除デモに反対する会

 4月11日、埼玉県の蕨(わらび)でとんでもない悪質なデモが行われます。

 デモの主催者たちは、最近、よくメディアで報道されているフィリピン人カルデロン親子を例に上げ、外国人は犯罪者と言いふらしています。

 
http://www.zaitokukai.com/modules/news/article.php?storyid=221

 カルデロン親子は、法務省の残酷な決定により、娘ののりこちゃんは1人日本に残れますが、両親はフィリピンにやむなく帰国することが決定しています。

 それでも彼らは「怒りがおさまらない」などと勝手に言い放ち、カルデロン親子や、多くの外国人が住む蕨で、外国人排斥の声を挙げると言うのです。

 また信じられないことに、のりこちゃんの通っていた小学校、そして現在通っている中学校の前をわざわざデモコースに入れているのです。

 外国人だからといって差別せず、様々な人々とともに助け合って生きていくことこそが、私たちの未来をつくっていきます。
それを逆行させるような卑劣なデモは許せません。みんなで怒りの声を上げましょう。

(※できればバナーを1人1枚持参してください。布または紙)

参考サイト:「カルデロン・アラン・クルズ一家に在留特別許可を!」

http://blog.goo.ne.jp/izumibashilaw?sess=186e17f8bf7fc1fa818a0f20f40cae48

http://www.mkimpo.com/minibbs/kamex/imgboard.cgi

 もう、既に大きな垂れ幕も用意され、準備が整っていることを知らせる画像までUPしています。
 この主催者の正体はいまいちハッキリしていませんが、下記の書き込みサイトを見れば左翼団体が背後にいることは確実です。

http://www.labornetjp.org/

 かつてと言うか、今も蕨市には極左組織の拠点もありますし、左翼が勢力を持つ土地柄です。また、埼玉県内でも一番外国人が住んでいる行政区でもあります。

 侍蟻 SamuraiAriブログの今日の記事にもありますが、シナ人の女がシナ人の男との間に生まれた子供を、日本人の男性と偽装結婚して日本人と偽って届けて逮捕されました。この事件は国籍法が改悪されてから二度目のことですが、一回目も蕨市でした。

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 蕨市は今や不法滞在者やこのような不良外国人の巣窟と化しています。外国人犯罪者の検挙率も極めて高いところです。川口などの風俗店街で働くシナ人・朝鮮人などが数多くこの蕨市に居住しています。

 この蕨市にはまったく遵法精神というものがありません。

蕨のフィリピン人一家不法滞在:市議会、在留特別許可を求める意見書可決/埼玉

 蕨市議会は3日、同市在住のフィリピン人、カルデロン・アランさん(36)一家が東京入国管理局から強制退去を命じられている問題で、「一家の在留特別許可を求める意見書」を全会一致で可決した。
 アランさんと妻サラさん(38)は92、93年にそれぞれ他人名義旅券で入国。長女ノリコさん(13)は日本で生まれ育ったが、東京入国管理局は「9日までに家族全員か、娘を残し帰国するか決めなければ強制収容する」と通告していた。
 同市議会は議員18人全員が賛同者となり、意見書を提出した。意見書では「蕨市内で学ぶノリコさんの成長と学習を保障する見地から、一家の在留特別許可を求める」としている。
(3月4日13時1分配信 毎日新聞)

 このような市は勝手に滅んでしまえば良いと思いますが、周辺都市や日本中の都市に与える影響も考えれば、勝手に自滅するのを待つわけにはいきません。

 やはり我々が率先して闘って浄化運動を行なわなければなりません。妨害も予想されますが、ここは敵の挑発には乗らないで整然としたデモ行進を敢行し、市民の皆さんに今、蕨市が置かれている危機を訴えていきたいと思います。

 ここでこのデモを主催する「在特会」の会員でもあり、このデモへの参加を呼びかけるブログの主宰者として、明日の我々のデモに臨む姿勢を明らかにしたいと思います。

 皆さんは日本では極右政党と報道されるフランス『国民戦線』をご存知であると思います。私はこの政党が誕生した頃から知っていますが、ルペン党首率いるフランス国民戦線が選挙で大勝利を飾って躍進した時の報道ニュースをスクラップして保存しています。

 昭和63年頃のことですが、フランスの総選挙で極右政党・フランス国民戦線は436万票を獲得しました。
 これは14・4%の支持率で、仏共産党の倍以上の数字でした。

 この年の5月1日のメーデーで初めて国民戦線は大規模なデモを行ないましたが、外電は次のように伝えています。

 国民戦線は仏の若き英雄「ジャンヌ・ダルク」の銅像の前に支持者10万人を集めパリ市内を堂々の行進を開始した。その時に極左勢力がこのデモ隊に襲い掛かった。

 ミッテラン大統領率いる体制側は極左をけしかけ、国民戦線潰しに出てきた。警察隊は極左の妨害を取り締まろうともしない。

 国民戦線(FN)の党員は、それでも誰一人その極左の挑発に乗ることなく、整然と隊列を乱すこともなく進んだ。フランスの国旗を高々と掲げ、口々にスローガンを叫びながら−。

「フランスに栄光あれ!」 「フランスをフランス人の手に!」

「外国人労働者はフランスから出て行け!」

 左翼勢力の繰り出す暴力に目もくれず前進して行く姿こそ、今日の西欧極右の台頭につながったのです。

 明日は罵声を浴びせられようが、モノをぶつけられようが、我々は敵の挑発には一切乗らずに整然と行進し、やがて我々が日本を変える真の勢力であることを国民の前に示そうではありませんか。
 

<デモのお知らせ>

 4月11日に埼玉県蕨市でカルデロン問題をはじめとする不法入国・在留者問題、犯罪助長の偏向報道メディア問題をメインテーマに大規模な抗議デモを在特会主催にて開催します。一人でも多くの方に参加いただけるよう、以下の告知を各所に拡散ください。ご協力よろしくお願いします。

犯罪外国人・犯罪助長メディアを許さない国民大行進 in 蕨市

不法入国者、不法残留者を日本から叩き出そう!
犯罪外国人を擁護する偏向報道のメディアを許さないぞ!
法治国家日本の崩壊を目論むカルデロン一家の支援者を糾弾しよう!

 他人名義の旅券で不法入国し、そのまま10年以上不法残留を続けた悪質極まりないカルデロン夫婦の国外強制送還に対し、一部の無法者たちがこの夫婦が勝手に日本で作った子供を理由にその罪を免じろと信じられない主張をしています。

 また、TBSや共同通信などの主要メディアも犯罪助長よろしくお涙ちょうだいの感情論をこぞって展開し、不法入国・残留という入国管理行政の根幹を揺るがしかねない犯罪行為を容認する発言を続けています。

 警察庁発表の白書でも「不法残留者が凶悪犯罪事件を引き起こす率が年々増加している」とはっきり指摘されている中で、感情論で法治を捻じ曲げようとする行為は日本の治安を破壊するだけではなく、法治国家としての自殺行為に他ならないものです。

 私たちは日本国民として社会の治安を守るために、犯罪を起こした外国人への厳しい処罰と行政処分を求めます。そして、法治国家の国民として感情論で法治を捻じ曲げようとする無法者や犯罪助長メディアに断固として抗議の声をあげます。

 カルデロン問題に憤る方だけではなく、犯罪助長の偏向報道を繰り返すメディアに対して怒りを覚える方もぜひ当日ご参集ください。この問題の発火点となった蕨市より全国に向けて日本国民の正義の声を届けましょう。


【日時】
平成21年4月11日(土)13:30集合 14:00出発 15:00終了予定

【集合場所】
柳橋公園
(埼玉県蕨市中央1丁目11番)
地図はこちらをクリックしてください。

【アクセス】
JR蕨駅
(京浜東北線)西口から徒歩3分

【生中継】
以下のURLにて13:00より生中継を予定しています。
http://www.stickam.jp/profile/zaitokukai

【その他】
日章旗やプラカードの持参歓迎。
特攻服など現場にそぐわない服装はご遠慮ください。当日は撮影が入りますので顔を写されたくない方はサングラスなどご持参ください。
警察当局及び主催スタッフの指示に従って行動してください。

【主催】
在日特権を許さない市民の会

【協賛】
主権回復を目指す会/せと弘幸Blog『日本よ何処へ』/NPO外国人犯罪追放運動/外国人参政権に反対する会・東京/日本を護る市民の会

【問い合わせ】
桜井誠(070−5021−5975)

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2009年03月30日

不法滞在者・自殺の原因まで人権問題?

不法滞在者・自殺の原因まで人権問題?

毅然たる態度でシナ政府へ対応しなければならない!


<不法残留自殺>強制退去手続き中の事件で、日本側へ説明を要求―中国

 28日、東京都港区の法務省入国管理局収容施設内で今月21日、30代の中国人男性が自殺した事件は、中国国内でも取り上げられ注目されている。20日午前9時15分ごろ、1人用の収容部屋で、男が電気ポットのコードを窓の取っ手にかけ首をつっているのを職員が発見。直ちに都内の病院に搬送されたが21日未明に死亡した。

 死亡したのは、遼寧省出身の楊維剛さん。入管難民法違反(不法残留)で今年1月30日に当局に収容され、強制退去手続き中だった。20日午後1時に、同局から在日中国大使館のもとへ、中国人収容者が自殺を図ったという第一報が入った。翌21日早朝、再び入管から午前2時40分に楊さんが死亡したとの知らせが届いたという。

 在日中国大使館の許澤友総領事は24日、日本外務省に今回の件について詳しい説明を要求。「日本側は自殺の原因など具体的な経緯に関する報告書をいまだに中国側に提出していない」と指摘し、楊さんの人権は尊重されていたのか、また事後処理は適切だったのかについて正式な返答を求めている。

http://news.nifty.com/cs/world/chinadetail/rcdc-20090329013/1.htm

 このようなニュースでシナ・中国政府が大使館を通じて外務省に説明を求めてくる時は要注意だ。
 日本の司法当局はこの報道が正しいとすれば、日本側はまたもや対応が後手後手に回っている感が否めない。

 このような事故に関しては速やかにシナ政府に伝えないと、後でとんでもない因縁をつけられ責任を追及されかねない。

 我々が一貫して、問題として闘ってきた宇都宮地裁におけるシナ人凶悪犯遺族の民事賠償請求訴訟があります。
 シナ人不法滞在者が石灯篭を持って殴りかかろうとしたため、栃木県警巡査が拳銃を発砲して静止しようとし、当たり所が悪くて死亡した事件で、これもそうでした。

 そうでしたというのは、この時もシナ政府が日本側に説明を求めてきていました。
 この時も対応はしていたと思いますが、後日シナ人のこの不法滞在者の遺族が日本にやって来て、発砲した巡査を特別公務員暴行凌虐致死罪で刑事告訴(後に不起訴)すると共に、5千万円もの損害賠償を求めて栃木県を訴えて来ました。

 今回のこの入国管理局収容施設内において、強制送還前のシナ人が自殺を図った件も、しっかりとした対応をしないと、またシナ人の遺族から損害賠償などの訴えが起こされないとも限りません。
 シナ・中国政府は何かにつけて日本側の対応をなじり、日本にいるシナ人を正式なビザを有する滞在者と不法滞在者の違いなく、必要以上に今回のように擁護してきます。

 さて、この問題は単純にこの不法滞在者がシナに帰るとマズイことになるので発作的に自殺を図ったと考えられます。強制退去の手続き中であったわけですから、それ以外の理由を見つけるのは困難です。

 シナに戻さないで日本の刑務所に収監する手続き中ということであれば、祖国に戻りたいのに戻れないと悲観しての自殺も分かりますがそうではありません。

 日本に不正入国するに当たってはブローカーから多額の金を借りて日本にやって来ます。
 日本で働いて地下のルートでシナに送金するわけですが、その金も稼げない内に逮捕されシナに送り帰されるということで絶望してしまったのでしょう。

 宇都宮において争われているケースも、死亡したシナ人は「帰るにはまだお金が少ない」というのが、不法滞在者としてふらついていた理由でした。
 
>楊さんの人権は尊重されていたのか、また事後処理は
>適切だったのかについて正式な返答を求めている


 特にこの辺りのことについてはしっかりと返答すべきであり、それはシナ政府だけではなく我々日本国民に対しても説明義務を果たさねばなりません。

 このような問題はいずれ日本政府や関係当局に対してシナ人家族などから告訴騒動になる可能性が高いので、そうなればその対策や裁判費用も含めて、国民の税金が使われるのは間違いないので、事前に国民にも同じようにしっかりとした説明をしておかねばなりません。

 ところで、いつも考えてきたことですが、このような不法滞在者をその国に帰すにあたって、その飛行機代は何故日本側が負担するのかということです。

 本人が金を持っている場合は本人から徴収し、また本人が持っていなかった時には、その国籍を有する国家に請求すべきではないのでしょうか?

 外務省はシナ駐在の外交官がシナで自殺した事件をどのように処理したのか?

 あの事件はシナの工作員の女性に嵌められて、協力を強要されたために自殺に追いやられたという報道もあったくらいです。
 このような時には毅然たる態度でシナに臨むことこそが最も大切であると言わねばならないでしょう。


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2009年02月17日

愛媛新聞が不法滞在者を擁護

愛媛新聞が不法滞在者を擁護

お粗末過ぎるが、放置するには危険過ぎる。

コラム社説2009年02月14日(土)付 愛媛新聞

在留特別許可 子どもの福祉第一に救済を

 母国へ送還される両親と離れ、生まれ育った日本で一人で暮らす。あるいは、両親と一緒に帰国し、言葉がわからず知り合いもいないところで一から生活を始める。 そのどちらであれ、十三歳の少女に選択を強いるのはあまりに酷で、しのびない。

 不法滞在で強制退去を命じられた外国人が子どもの教育や生活に悩むケースが絶えない。そのひとつ、埼玉県のアラン・カルデロンさん、サラさん夫婦と中学一年の長女、のり子さんのフィリピン人一家三人が日本で暮らせるよう求めていた問題で、東京入国管理局はそろっての特別在留許可を認めないと決めた。

 両親は他人名義のパスポートで入国、強制退去処分取り消しを求めた訴訟はすでに敗訴が確定している。一時滞在の仮放免期限の延長を繰り返してきたが、これで強制退去の可能性が高まった。

 一方、日本語しか話せず出国経験もないのり子さんに限り、入管は特別在留許可を認める方針という。  子どもの教育は最大限尊重されるべきで、入管の判断はその配慮からだろう。裁判所も重視する傾向にある。

 その点は評価するにせよ、中学生が一人日本に残るのは容易でなく、帰国を強いるのと変わらないことになる。 不法滞在者は犯罪と結びつけられがちで、悪質事例に厳しく臨むのは当然だ。一方、大半は地域の一員となっており、ひとくくりにできない。アランさんの勤め先の会社経営者も民主党の会合で「非常にまじめで信頼されている」と訴えるほどだ。

 子どもの福祉の観点から、高校を卒業して自立するまでか、せめて義務教育を終えるまで処分を停止し、一家で残れるようにする道もあろう。なお救済を求めたい。

 国は不法滞在者の取り締まり一辺倒でなく、人道的配慮から在留特別許可の弾力的運用にも努めている。 とはいえ、許可される多くは日本人との間に子を持つ人などだ。両親とも不法滞在の場合、子どもが中学生以上というのが目安ともいわれるが、発覚時に小学五年だったのり子さんは該当しない。

 これにしても当局の裁量だ。 支援者や専門家が指摘するように許可基準を明示するのは一案だろう。入管難民法違反以外に罪を犯しておらず、一定の滞在年数を超えることなどが考えられる。

 欧米では期限内に出頭すれば在留資格を与える恩赦的措置をとっているという。存在を合法化して人権侵害や犯罪といった問題の解決につなげようという発想は、移民社会の知恵にちがいない。

 労働力などとして外国人への依存を強める一方の日本も、未成熟なままの受け入れ論議に本腰を入れたい。

http://www.ehime-np.co.jp/rensai/shasetsu/ren017200902149024.html


 2ちゃんねるのスレッドにあったものですが、そのソースは上の愛媛新聞社の社説です。これはとてもじゃないが容認することは出来ません。内容は余りにも非常識というか、遵法精神に欠けています。

http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1234777114/

 どのような社説を書くのも「言論の自由」と言いたいのかも知れませんが、この社説は社会規範を余りにも無視しています。もし、誰でもが勝手な振る舞いを行ない、それが容認される社会なら間違いなく社会は瓦解することになります。

 この社説の問題の箇所を抜き出します。

��
>不法滞在者は犯罪と結びつけられがちで、悪質事例に厳しく臨むのは当然だ

 不法滞在ということが、そもそも犯罪なのであり、この文章では不法滞在者がまるで犯罪者ではないかのような印象を読者に与える。

��
>高校を卒業して自立するまでか、せめて義務教育を終えるまで処分を停止し、一家で残れるようにする道もあろう。

 現時点でそのような特別在留の基準がないから、今回の判断が下されたわけで、このことを問題と指摘するなら、すなわち義務教育という学校教育を何故受けられたのか?

 先ずはそのことに対してマスメディアは分かりやすく解説すべきではないか。入学の時点で行政機関は不法滞在者を確認しながら放置していたことこそが問題とは思わないのか?

��
>両親とも不法滞在の場合、子どもが中学生以上というのが目安ともいわれるが

 勝手にマスコミが言っているに過ぎない。子供が高校生以上の場合、本国での生活が困難ということで子供に特別在留が認められるケースはあるが、中学生以上ということではない。

��
>支援者や専門家が指摘するように許可基準を明示するのは一案だろう。

 支援者や専門家というのは、このような不法行為を支援したり、不法滞在は犯罪ではないと言う人間だけを指すのであれば、バランスの欠いた社説であると言わねばならない。今回の決定に賛成している国民が圧倒的に多いのだ。

��
>入管難民法違反以外に罪を犯しておらず、一定の滞在年数を超えることなどが考えられる。

 社説で自らが書いた�,�犯罪者と結び付けられがち…と、まったく矛盾した文書であることさえも気がついていない。もうお粗末と言う以外に言葉がない。

��
>欧米では期限内に出頭すれば在留資格を与える恩赦的措置をとっているという

 わが国は不法滞在中の外国人に対して、自ら出頭した人に対しては「在留特別許可」を与えるとして呼びかけ、それに応じた人に対して許可を与えてきた。欧米よりも緩やかに行なっている。知らないのは愛媛新聞社だけだよ。

��
>存在を合法化して人権侵害や犯罪といった問題の解決につなげようという発想は、移民社会の知恵にちがいない。

 これは一般社会に対するテロ行為宣言に等しいものであり唖然としました。怒りで手が震える状態で今、キーを打ち込んでいます。不法滞在者を合法化することが、人権侵害や犯罪といった問題の解決につなげる…とはどういうことか?

 不法滞在者の存在を批判するのが、何か人権侵害の犯罪でもあるような書き方だが、これは我々に対する侮辱とも取れるので断固抗議するつもりです。

 最後に、やはり民主党は警戒すべき売国奴の政党ですね。

>アランさんの勤め先の会社経営者も民主党の会合で「非常にまじめで信頼されている」と訴えるほどだ。

 この会合の実態を民主党に問うことにしたいと思います。

 
映像紹介

PeeVee.TV版

1/2在日本フィリピン大使館はカルデロン一家を速やかに引き取れ!【前編】
http://peevee.tv/v?51vzc8

2/2在日本フィリピン大使館はカルデロン一家を速やかに引き取れ!【後編】
http://peevee.tv/v?51vr5a

1/2六本木ヒルズ前街宣【前編】
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2/2六本木ヒルズ前街宣【後編】
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2009年02月02日

深夜の酒場の主役達

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深夜の酒場の主役達(フィリピン人ホステスを考える)

日本歓楽街に大量の異民族が混入!

暴力団幹部ら逮捕 ルビー・モレノさんを脅す
 
 フィリピン出身の女優、ルビー・モレノさん(43)=東京都葛飾区=から現金100万円を脅し取ろうとしたとして、警視庁亀有署は、恐喝未遂の疑いで墨田区亀沢の指定暴力団山口組系組幹部、万田孝智容疑者(45)ら3人を逮捕した。万田容疑者ら2人は容疑を否認、残る1人は容疑を認めている。

 同署によると、ルビーさんは、万田容疑者が実質経営するフィリピンパブで平成19年ごろからアルバイトしていたが、店に暴力団関係者が頻繁に出入りすることから店を辞めようとしてトラブルになったという。

 調べでは、万田容疑者らは昨年12月18日〜今年1月14日の計11回、「他の店に行くなら100万円出せ。子供や旦那に気をつけろと言っておけよ」などと言い、現金100万円を脅し取ろうとした疑い。

 ルビーさんは平成5年公開の映画「月はどっちに出ている」で、日本で生きるフィリピン人女性役を演じ、第48回毎日映画コンクールで女優主演賞を受賞している。

1月26日8時1分配信 産経新聞


 日本に住んでいる来日外国人ですが、シナ人、朝鮮人、ブラジル人、フィリピン人、の順で年々増えています。中でもシナ人が突出して増加していますが、フィリピン人も平均して20万人くらいが在住しています。

 特別永住者の朝鮮人を除けばシナ人、ブラジル人よりも古くからフィリピン人は日本に来ていました。何時頃からフィリピン人が日本に増加してきたのか?

  目立つようになったのは昭和60年代の初め頃からであり、平成12(2000)年頃がフィリピン人の最盛期でした。年間8万人くらいのフィリピン人が来日していましたが、その多くが女性でフィリピンクラブなどと称される水商売に従事していた。

 平成14(2002)年頃に米国から日本の水商売で働く女性の多くが「性的搾取による人身売買であり、被害者である外国人女性を全く保護していない」と批判を受け、日本側は平成16(2004)年頃より興行ビザを厳しく制限し、その後は減り続けています。

 最近の動向ですが、興行ビザを取得しての来日ではなく、その殆どは短期就労ビザでの来日となっています。アルバイト契約での就労となっていますが、実はその大部分が違法就労となっている。

 どのような手口かと言えば、これまで来日して日本人と結婚したフィリピン人が多いので、その親族という形で日本に来訪し、そのビザが切れても働いているケースです。

 日本に滞在しようとして、日本人と偽装結婚する犯罪が増加しており、その偽装結婚をするために日本の犯罪組織とつながりを持つことになります。

 今回エントリーで紹介したケースは、そのような背後関係があるからこそ、このような事件が相次いでいる訳です。外国人ホステスの多くがこのような裏社会と関係があると見なければなりません。

 勿論、これは外国人女性ばかりが悪いのではなく、日本の暴力団組織が一番悪いことは言うまでもありません。このような暴力団を社会から一掃するには、取り締まる警察に対してより一層の権限強化を与え、国民の協力体制を積み上げていくしかないでしょう。

 深夜の酒場で働く女性はかつてのフィリピン人からシナ・中国人女性に代わりつつあります。このシナ人女性の背後には日本の暴力団ではなく、シナ・マフィアがいます。

 特に首都・東京や大阪、名古屋、札幌、福岡などの大都市においては、そのような異民族の女性が大量に進出を図っています。水商売の世界から日本人女性が姿を消すのも時間の問題となっています。

 かつては銀座の一流クラブでは日本人しか使わないというこだわりを持った店も多かったが、今ではそのような店も次第に減りつつあると言います。

 深夜の酒場の主役が外国人女性に代わりつつある日本の歓楽街。

 弱い立場の外国人女性を搾取する暴力団、このような水商売のヒエラルキーが形成されていくとしたら、益々日本はヤミ社会となってしまう。
 
「夜の華」が外国人ばかりで占められる、そのような悪夢が今、進みつつあるのではないでしょうか。

 

☆「行動する保守運動」の日程告知

・お知らせ 2月3日の活動予定

在日本フィリピン大使館への要請行動!

日本で彷徨う自国民カルデロン一家を速やかに引き取れ!

 日比両国の健全で良好な友好関係を尊ぶ日本国民として、親密な日比両国の関係に亀裂を生じかねない犯罪に関して大いなる懸念を表明するものだ!

 埼玉県蕨市に滞在中のフィリピン人、カルデロン・アラン・クルズおよびその妻サラは、1992年〜1993年の間に、他人名義の旅券を使用し日本に潜入した。その事実は2006年には日本の法務省が掌握しており、クルズおよびサラが、日本侵入に際し違法な手段を用いた事は明白である!

 また、クルズおよびサラは現在に至るも、まったく反省の態度を示さず違法な滞在を継続するのみならず、国内の一部勢力と結託し、自分達の娘を人質にしたとも思える、非人間的で人道に反する宣伝工作を行ない、日本国内に居座ろうとしている!

 この犯罪の放置は両国の友好関係に大きな亀裂を生じさせる危惧を抱かせるに十分な事柄であると考えられるだろう!

 他人名義の旅券の使用について、我々日本国民は決してこれを認める事ができない!

 かつてキムヒョンヒなる朝鮮人が他人名義の旅券を利用し日本人に成りすました上で115名を殺害する事件があり、この事件を契機に北朝鮮が日本国内に偽装旅券で工作員を侵入させ、テロ活動や宣伝工作を行っていた事が広く日本国民に認知されている!

 また、「テロとの戦い」という意味でも、出入国の管理の厳格化は日比双方の課題だ!
 もし、旅券の不正利用に対し厳正な対応をとなければ、密入国者は増加し、それに乗じた国際的テロ組織や他国の工作員の捕捉が困難となるだろう!

 すなわち、これはテロとの戦いの一環でもある問題に他ならない!

 アランおよびサラは自国に帰還する事を避ける為、日本国内の一部危険なプロレタリア国際主義勢力と想像される集団と結託し、自分達の娘をメディアにさらし者とする宣伝工作を行なっている!

 自分の娘すら自己の勝手な欲求の為に利用するカルデロン夫妻の非人間性は、それ自体が大きな問題であり、日本国民としては彼女がこの様に政治的宣伝に利用され、さらし者にされている姿は見るに忍びない!


 【日時】
平成21年2月3日(火曜日)11:30集合・開始

【場所】
フィリピン大使館前
〒106−8537
東京都港区六本木5−15−5
TEL:03−5562−1600〜02

周辺地図

【その他】
雨天決行、日章旗・プラカード持参歓迎

【主催】
NPO外国人犯罪追放運動
国民社会推進協議会

【問い合わせ】
有 門 大 輔(090−4439−6570)
中村としのり(090−6109−0712)

※なお、活動が終了後、NPO法人・外国人犯罪追放運動の会合を銀座の喫茶店で開催します。会員のみの参加となりますが、今後会員として活動を希望したいという人は現場にて申し入れして下さい。

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