2008年07月08日

置き引き犯罪とその手口

置き引き犯罪とその手口

上野広小路における犯罪事例と自己防衛策

 日本人が海外で被害に遭う最も多い犯罪は置き引きらしい。

 外務省・海外犯罪ホームページ

 http://www.anzen.mofa.go.jp/jikenbo/jikenbo52.html

 ところが今、日本の社会でもこの置き引きという犯罪が急増しています。最近たまたまその被害者と会ったので、そのことについて紹介します。

 私は上野駅から10分ほどの東上野という所にマンションを借りて、もう25年以上住んでいますが、健康維持のために朝早くそこから神田の事務所まで毎日歩いています。

 丁度その歩く途中に上野広小路の繁華街があるわけですが、先週の水曜日にあるものを拾いました。
 ゴミの収集所にサラリーマンの人がよく使う大きい黒皮の手帳と名刺入れのカバーを見つけました。

 透明な書類ケースの中にあったので、すぐに目についたのですが、どうも気になって中を見ました。
 そうすると前日まで、その手帳は事細かく内容が記載されていた。

 スケジュール表もあり、また書類ケースの中には、お客さんとの打ち合わせを記録した大切なものと思われる文書が何枚もありました。手帳は大手不動産会社のものでした。

 また、名刺入れには不動産関係者、信託銀行関係者の名刺などがたくさんあり、特に遺産相続に関して財産処分を任されている重要と思われる書類もありました。

 そのままに放置しておけば、民間のごみ収集車がやってきて持っていく時間帯でもあり、私はひとまずその捨てられていた書類を事務所に持ち帰ってその大手不動産会社に電話を入れました。

 水曜日は不動産関係会社は休みで電話はつながらず、翌日またかけ直すとつながりました。
 
電話に出た方は「大切なものと思いますから、宅急便で着払いで結構ですから、送ってください」ということなので送りました。

 翌日、その方から電話があり、お礼の言葉を頂きましたが、私は電話だけで良いですよ―とお返事しました。しかし、相手はそれでは気がすまないと思ったのでしょう。私が留守の時に近くから連絡がありました。

 直接お会いをして礼を言いたいというので、昨日の昼過ぎに私の事務所に見えられました。カバンにはこの書類の他に自宅の鍵や銀行の通帳や小銭があったそうですが、どうもそれらは持ち去られたようです。

 財布は上着のポケットに入れておいたので無事だったようですが、カバンは今もって見つからず、今回中身だけが見つかったとのことでした。

 サラリーマンにとってスケジュール表やお得意先のお客様の名刺や交渉を記録した文書は大切なものであり、戻ってきたので「本当にありがとうございました」と何度も礼を言われました。

 こちらが恐縮するほどでした。しかし、これが日本人の社会通念であり常識です。例え今回のように自分の不注意からではなく、置き引きにあったとしても、それを見つけてくれた人には直接会ってお礼を述べる。

 この当たり前なことが実は外国人には通用しません。私はシナ人留学生の財布を拾って警察に届けてあげたのに、そのことに関して一本の電話もありませんでした。

 その非常識さを集会で皆様に報告したら、私を犯罪者であるかのように書いている人間もいますが、そのような人たちはシナ人とまったく思考回路が同じような人達なのでしょう。

 シナ人は平気で偽造パスポートを所持し、免許証なども偽造しています。そのような事件が相次いでいる以上、中身を見た場合それをコピーして入管に問い合わせすることの何処が犯罪なのか?

 私を犯罪者呼ばわりした人間は、警察に告発して欲しいものです。私はその人物を直ちに誣告罪で告訴します。私が告発されるからには、被害者が存在しなければなりません。

 私を告発する方は、被害者を特定できるのでしょうか?
 そもそもどのような被害が発生したのか?
 正直言って何の被害も起きていないのに、あたかも被害が起きているかのような虚偽の告発や告訴など受け入れられる筈もありません。

 脱線してしまったので、今回のケースに戻りますが、このカバンを盗まれてしまったサラリーマンの人から詳しく話を聞いたのでそれをお伝えします。

 居酒屋に入って席に着き、一瞬目を離した、その隙にカバンを盗まれてしまったそうです。気がつくまでほんの一瞬であったと言います。店に聞いても知らないということで、急遽交番に盗まれたことを届けに行った。

 問題はここからです。交番の警察官はカバンに財布が入っていなかったと聞くや、まったく話を聞く意欲がなくなってしまったかのような態度で、真剣に被害届けを取ろうとしなかったそうです。

 その理由を尋ねると「カバンなどを置き引きされる事件は毎日のようにあって、先ず見つかることはない」という返事であった。鍵や通帳があったと告げても、鍵は変えたほうが良いし、銀行は朝電話をして預金の引き出しを止めるようにすれば良いということで、それ以上は詳しくは聞こうとしないというのです。

 実はこの方はハッキリとは言いませんでしたが、私は以前(と言ってもそう古い話でありません)、このようなケースで交番に駆け込んで憤慨した被害者の話を伺ったことがあります。

 その方は、「居酒屋には怪しい中国人の店員がおり、置き引きした犯人とグルではないか?」と疑って、警察官に対して一緒にその店に同行して問い詰めようとしたが拒否された―というのです。

 警察官には何の証拠もないから、その店の従業員には何も聞くことは出来ないと言われたのです。しかし、明らかにその居酒屋においてカバンは何者かによって盗まれており、そのことは一緒にいた仲間が証言している。

 しかし、このような置き引き事件の場合は、警察は現場で検証することをしません。自宅にドロボーが入って盗まれたと110番すれば警察官は必ずやってきて現場検証を行ないます。

 しかし、居酒屋などでカバンを盗まれたと届けても、先ず迷惑そうな顔をして「あなたも不注意だったのだから仕方がないでしょう」などと店での検証はしないのです。

 それを中国人犯罪者は知り尽くしています。勿論、今回のケースが中国人とは限りません。しかし、上野界隈でこのような置き引き犯罪を行なっているシナ・中国人犯罪者が多いというのは警察官も認めています。

 しかし、現行犯でないと中々逮捕までいかないので、ほとんどお手上げ状態です。このような置き引きしたカバンの中にある品物を買っている犯罪者の中に日本人もおり、最近その人物にあって話を聞く機会がありました。

 驚くべきことが私の取材で今回明らかになりました。 

「店で働く中国人従業員とグルになっての犯行だよ。先ず従業員が知らないふりをしてカバンなどをどかす―。
 仲間のシナ人を呼び込み、自分が盾になって見えないようにして盗ませる」

 このような連携プレーで置き引きが行なわれていると証言しました。

 我々がこのような犯罪から身を守る術は、シナ・中国人がいるような居酒屋には絶対行かない―

 仲間と行く場合は、先ずカバンなどはまとめて置いて、網をかけるかなどして、店員もずらしたり出来ないようにすることが防衛の決め手になるようです。

お知らせ

 一昨日の岐阜の集いの二次会で紙袋に入った衣類をラウンジ青花に忘れた人がいるようです。お店で預かっているそうなので、心当たりの方は私のほうにメールでお知らせください。
fukushimaseto@gmail.com

 

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2008年05月22日

中国マフィアの浸食

中国人マフィアの日本浸食

東京の繁華街(池袋)を拠点に勢力拡大

 
みかじめ料要求し暴行 不良集団ドラゴン幹部ら逮捕

 東京・池袋のカラオケ店で、店長に暴行して重傷を負わせたとして、不良グループ「ドラゴン」の幹部ら4人が逮捕されました。

 朴松鋒容疑者(29)ら17歳の少年を含む中国人の男4人は今年1月、仲間とともに、豊島区西池袋のカラオケ店で、店長の男性を椅子で殴るなどして全治1カ月の重傷を負わせた疑いが持たれています。朴容疑者らが率いるドラゴンのグループは去年10月、このカラオケ店に「みかじめ料」を要求していて、断られた腹いせの犯行とみられています。

 現在、池袋北口に点在する200店舗ほどの中国人系の店をネットワークで結んで、東京中華街をつくる構想が持ち上がっています。こうした店に「みかじめ料」を要求していたとみられ、警視庁は恐喝容疑でも追及する方針です。

産経新聞5月22日


 長野市内における聖火リレーの際に、シナ人留学生を煽っていたのは、シナ人学生グループに付き添っていた眼光の鋭い、体格の良いシナ人でした。この明らかに留学生と違う黒服の一団こそ、シナ大使館が動員したマフィアと見られます。

 彼らシナ・マフィアの一団は長野市でシナ留学生のガード役として雇われていましたが、弱いと見た日本人婦女子や年輩者に対する暴力行為を指示していたのが目撃されています。

 このようなシナ・マフィアは現在、日本の繁華街において急速に力を伸ばしており、日本のヤクザに話をつけ、縄張りを借りる形で勢力を拡大しています。

 かつては新宿の歌舞伎町が彼らシナ・マフィアの巣窟でしたが、警視庁の歌舞伎町浄化作戦で追い払われ、埼玉、神奈川、千葉などに移り住んでいました。

 ここへ来て、また東京に舞い戻り池袋などを中心に動きを活発化させています。

 今回、警視庁がこのようなシナ・マフィアの一味を逮捕したことは、4月26日の長野暴乱で力を誇示したシナ・マフィアに対して危機感を抱いたことによるものと思います。 

 これを契機にシナ人マフィアのような犯罪組織の実態を解明するために全力を挙げてもらいたい。日本のヤクザに代わって台頭してきた、このようなシナ人犯罪組織を野放しにしておくならば、彼らはシナ大使館とも通じており、極めて危険な存在でもあるのです。

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長野・聖火リレーにて怪しい中国人の男たち 







 この長野市において数多く見られた黒服の一団について、一体何者であったのか?
 警察当局も沈黙しているし、マスコミも真実を伝えてはいません。

 しかし、どう見ても彼らが真っ当な仕事をしているような堅気の人間には見えませんでした。この点については国会で松原仁先生が追及しています。

松原仁議員 長野聖火リレーで暴れた支那人留学生・マフィアと警察の対応について質問 1/4
http://www.youtube.com/watch?v=RUfr_skPyR0&feature=related

松原仁議員 長野聖火リレーで暴れた支那人留学生・マフィアと警察の対応について質問 2/4
http://www.youtube.com/watch?v=x2oGP7omvQY&feature=related
 
松原仁議員 長野聖火リレーで暴れた支那人留学生・マフィアと警察の対応について質問 3/4
http://www.youtube.com/watch?v=9zLawYPxAZY&feature=related
 
松原仁議員 長野聖火リレーで暴れた支那人留学生・マフィアと警察の対応について質問 4/4
 

 このようなシナ・マフィアの問題は、日本の警察は徹底的に壊滅作戦を敢行して頂きたい。また、我々国民もどのような形で協力が出来るのか。そのことも真剣に考えていかなくてはならない時に差しかかっているのです。
 
シナ中国人犯罪者指名手配犯

 <本日の活動報告> 反シナデー御茶ノ水
 

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2008年01月22日

本日の活動報告!

毎月22日は「支那人(中国人)犯罪糾弾」の日

JR御茶ノ水駅前で警察官を激励!

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 なお、お忙しい中御茶ノ水駅前まで激励に来られた方にこの場を借りまして厚く御礼申し上げます。

 既に100人に1人が支那人(中国人)であると言われる東京において、池袋あるいは新宿で、イタリアで起きたような支那人(中国人)による騒乱事件が起きたとしたら日本の警察はこれを鎮圧することが出来るだろうか―?

 イタリアでは支那人(中国人)暴動を鎮圧したが、共産支那政府がこれに異議を申し入れることはなかった。これが主権国家として当然とるべき措置であるからだ。

 では日本はどうか―!?
 直ちに共産支那政府が、対支那外交において極めて弱腰である日本政府の機先を制し、人民解放軍を「暴動鎮圧」または「救済」の名目で日本に差し向けてくるだろう。

 これは日本が日本でなくなることを意味する―!

 そのような戦慄の未来像を、JR御茶ノ水駅における中国人の凶悪犯罪(警察官ホーム突き落とし殺人未遂事件)と、それを報じない政府・マスメディアの報道姿勢が示しているように思えてならない。

☆動画紹介


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2008年01月21日

《告知》お茶の水駅前街頭活動に参集を!

中国人という「エイリアン」の繁殖、凶暴性に警戒を!

bf344a56.jpg 昨日、地上波で放送された映画『エイリアンVSプレデター』を観た。

 こうした話題作を映画館で鑑賞したいと思っていたが、とうとう機会を逃がしてしまい、テレビで鑑賞することに。

 『エイリアン』と『プレデター』はともに単体のSFホラー映画で、それぞれ続編が創られるなど、私も全編を観たが日本でも両作品のファンは多い。

 どちらも地球外生命体で、人間を殺戮する凶暴性を持っているのだが、この両者が激突し驚異的な身体的能力と武器を駆使して戦闘を繰り広げるので、見応えはある。

 エイリアンが動物だとすると、プレデターが狩猟族、人間は狩の対象となるエイリアンを繁殖させるための生け贄だ。

 プレデターにとってエイリアンを倒し尽くし、狩り尽くすことは「成人」するための儀式であり、名誉となる。

 物語の展開として、高度な知能と高性能な武器を装備したプレデターが戦闘において有利かと思いきや、エイリアンの物量の前に圧倒され、エイリアンが剥いた牙にかかるシーンは何かを連想させる。

 日本社会において瞬く間に繁殖し、いつの間にか地域にコミュニティを形成する中国人と重なるように思えてならない。

 しかも犯罪という形で日本社会に鋭利な刃を剥き、これまでの日本では考えられなかった凶行にも躊躇わずに及ぶ―! 過去、新宿・歌舞伎町で暴力団員に対する発砲事件が起きたように、たとえ相手がヤクザであったとしても!

 一般人よりも肉体的に強健であるはずの警察官でさえ、その刃の犠牲となり得る!


 そのような事件がJRお茶の水駅で発生した!
 車内で大声で騒いでいた中国人に注意したところ、2人がかりでもって男性警察官がホームに突き落とされ、瀕死の重傷を負わされた大事件である!

 中国人という、このエイリアンの凶暴性をマスメディアが伝えないことは日本社会にとって大きな損失だ。

 伝えられる限りの情報を国民に伝え、持てる武器(刑法、強権発動、銃使用)を行使しなければ、やがて日本国にとって絶望的な状況を迎えるに違いない。

 既にそのような状況を迎えてしまっている今日、生存の意志ある国民は中国人犯罪の多発に怒りの声を挙げてもらいたい!

文責 有門大輔


毎月22日を「シナ人(中国人)犯罪糾弾」の日に決定!ご参加を願います


<『語る』運動から『行動する』運動へ>

 日本の治安を根底から破壊するシナ人の凶悪犯罪を放置させてはならない。
 我が国の治安を守る要は1にも2にも国民一人一人の自覚、国民の協力無くして警察だけでは国家の治安は守れない。


5f5e11b7.jpg 昨年12月22日に、JRお茶の水駅で2人の中国人によって男性警察官がホームに突き落とされ、電車にはねられて右足切断、頭蓋骨骨折という瀕死の重傷を負わされました!

 中国人の増加は必然的に日本人との間に摩擦・軋轢を引き起こします!

 今後、このような事件が続発することが懸念され、マスメディアが報じないお茶の水駅での大事件を風化させてはなりません!

 現・福田政権が日中友好を重視するあまり、この問題を表面化させることなく国民の目から隠蔽することに躍起になっております!

 このような状況下であるからこそ、日本国民が中国人犯罪に厳しい目を向けることが肝要です!

 ご多忙の折とは存じますが、是非、ご参集下さい。

〜街頭演説・チラシ配布〜

場所:JRお茶の水駅前(新宿寄り)

時間:平成20年1月22日(火)、11時50分開始

主催:主権回復を目指す会 NPO外国人犯罪追放運動

※雨天決行、プラカード持参の協力を

【連絡】
090−2756−8794 西村

090−4439−6570 有門(ありかど)
※非通知ではかかりません

 緊急UP

 許せない!大阪府知事選挙で橋下候補攻撃のチラシを大量配布

 http://blog.livedoor.jp/hanrakukai/

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2008年01月06日

裁判史上最大の汚点

エステ嬢の中国女に同情する裁判官

ここまで腐りきった日本の裁判所!!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

判決前の送還「遺憾」

不法就労訴訟で異例の苦言  東京地裁判事

 不法就労をしていたとして東京入国管理局に摘発された中国人女性(28)が、強制収容の差し止めを求めた訴訟の判決が12月28日東京地裁であった。

 定塚誠裁判長は不法就労には当たらず、収容令書の発布を違法と認定した。しかし、女性は判決期日指定後に強制退去させられたため、訴え自体は却下。裁判長は「違法な手続きで遺憾」と異例の苦言を呈した。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 昨年末の事件だったが、余りにも重要なのでこれを取り上げます。このような裁判官が現在の日本の裁判所にいると思うだけで背筋が凍りつき、怒りで体が震えてくるのを抑え切れません。

 このシナ・中国人の女は東京・池袋のエステ店でマッサージ嬢として働いていた。前々から不法就労の疑いを持たれていた店であり、内偵を受け、ようやく摘発された風俗店である。

 この女性は就学ビザで来日、後に留学ビザに変更し、2004年4月に大学に入学したが、その後すぐにこのエステ店で働いていた。警視庁と東京入管が経営者を不法就労助長罪の疑いで摘発。働いていた中国人の女は収容された。

 このような中国人女が後を絶たない。就学ビザというのは語学研修制度などを利用して日本に来るのだが、この日本語を習得するという語学研修制度なるものも非常に怪しい。

 そのほとんどが不法就労目的であり、受け入れ側の日本語学校なるものも怪しい。最初の段階では日本人が経営していたが、最近ではシナ・中国人が経営する学校が多くなっていると言われる。

 日本にシナ・中国人を送り出す組織があり、それを先ず受け入れるのがこのような語学学習という場所だが、これが不法就労の窓口になっている。

 実際、このような場所を訪れてみたことがあります。壁には日本の飲食店や風俗店の求人広告が所狭しと貼られていた。また学校がそのような職の斡旋をしているとも聞きました。

 このような制度にも巨額なお金が政府から支出されており、また、これが一部の政治家などに還流されているのではないか?そのような疑いを持っています。

 ここで日本語を習得したということで、今度は日本の大学に留学できるようになりますが、ここでも不正なことが行なわれています。我々が7年ほど前から取り組み、いくつかの大学を廃校に追い込みました。

 山形県酒田市にあった酒田短期大学などは学生のほぼ90%がシナ・中国人で、そのほとんどが授業を受けないで東京の飲食店や風俗店で働いていました。

 今回この定塚なる裁判長は、この女性が週に28時間以内の労働に従事できる許可を受けていたと指摘。「女性が実際に接客していたのは、認められた時間内だった」と述べ、不法就労には当たらないとした。

 この認識には驚きを通り越し言葉もない。エステ店でマッサージ嬢という意味をどれほど理解しているのだろうか。法務省は裁判官を繁華街で研修させる必要があるのではないか。

 余りにも世間知らずであり、常識を持ち合わせていないと言わざるを得ない。それともこのような女性の接待が公序良俗に反しないとでも思っているのか?

 如何わしい風俗店であるとの情報を得ていたからこそ、警視庁が長期に渡って内偵を進めていたのではないか。そのような事情も考えずに非常に愚かな裁判官としか言いようがない。

 最近、本当に目に付くのが、このような風俗店であり、ここはシナ・中国人の不法就労の温床となっている。これを日本から追い出さなくてはならない。

 一番良いのはこのようなエステ風俗店に日本人が行かなければ良いのだが、一般の日本人にそこまでの危機感がなければ、行政当局が先に動いて、このような風俗店を取り締まり、営業をさせないようにしなければなりません。

 また、このような風俗店に場所を提供する不動産オーナー、不動産斡旋業者も不法就労助長罪で摘発すべきと思います。日本ではまだこのような場所を提供・斡旋する業者までは摘発された例はありません。

 しかし、そこまでしなければ、このような風俗店を壊滅できないと思います。
 『NPO法人・外国人犯罪追放運動』は今年はこのようなシナ・朝鮮の女が働く不法な風俗店の取締りを行政当局に強く働きかけたいと思います。

 韓国は今から半世紀以上も前の戦地売春行為を問題にしていますが、今どれだけの韓国の女性が日本で売春をしているかを知っているのでしょうか?

 夕刊紙・風俗誌を見ても、韓国人女性の売春行為が数多く宣伝されています。このような宣伝媒体誌も当然のごとく売春防止法幇助並びに不法就労助長罪で摘発されなければならないと思います。


関連エントリー  中国人留学生追放運動の軌跡

http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/50809974.html

http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/50816714.html


風俗界の韓流ブーム

http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/25400798.html

  お知らせ、昨日の米国大統領のエントリーですが、この問題に詳しく取り組んでいるブログを紹介します。

 米国在住の「苺畑さん」のブログです。
(※注 現在はアクセスし難い状況にあるようです。改めてアクセスし直して下さい)

http://scarecrowstrawberryfield.com/


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Posted by the_radical_right at 09:14 │ mixiチェック