2008年07月01日

毎日新聞社の断末魔

毎日新聞社の断末魔

反日・侮日新聞社の居直りにユーザーが猛反発!

毎日新聞社:「WaiWai」問題で処分

 毎日新聞社は27日、英文サイト「毎日デイリーニューズ」上のコラム「WaiWai」に不適切な記事が掲載された問題で、コラムを担当していた英文毎日編集部記者を懲戒休職3カ月にした。

 また、監督責任を問い高橋弘司英文毎日編集部長を役職停止2カ月、当時のデジタルメディア局次長の磯野彰彦デジタルメディア局長を役職停止1カ月の懲戒処分とした。このほか、当時のデジタルメディア局長の長谷川篤取締役デジタルメディア担当が役員報酬の20%(1カ月)、当時の常務デジタルメディア担当の朝比奈豊社長が役員報酬10%(1カ月)を返上する処分とした。

 本社は、担当記者が国内の雑誌に掲載された風俗記事を英文サイトに引用する際、不適切な描写のまま英文に翻訳した結果、多くの読者に不快感を与え、インターネット上で批判を受けるなど信頼を損なったと判断した。上司については、記事のチェックを怠るなどの監督責任を問うた。WaiWaiは今月21日に閉鎖している。

 長谷川篤取締役デジタルメディア担当の話 読者の皆様の信頼を損ない、誠に申し訳ありませんでした。今回の問題を真摯(しんし)に反省し、信頼されるウェブサイトの編集、制作に全力を挙げます。

   ◇   

 「WaiWai」コラムの前身は1989年10月、紙の新聞の「毎日デイリーニューズ」上で連載を開始した。その後、紙の新聞の休刊に伴い、2001年4月19日からはウェブサイト上の「WaiWai」として再スタートした。

 英文毎日編集部に籍を置く日本在住の外国人記者と外部のライターが執筆し、日本国内で発行されている雑誌の記事の一部を引用しながら、社会や風俗の一端を英語で紹介した。どのような記事を選択するかは主に外国人記者が行った。

 5月下旬、過去の掲載記事について「内容が低俗すぎる」「日本人が海外で誤解される」などの指摘・批判が寄せられ、調査した結果、不適切な記事が判明し、削除した。それ以外の記事についてもアクセスできない措置を取り、チェックを続けていた。

 6月中旬、削除した記事がネット上で紹介され、改めて批判・抗議が寄せられた。

 さらに調べた結果、元記事にはない内容を記者が加えていたケースも1件確認された。品性を欠く情報発信となったことを反省し、全面的に閉鎖することにした。

 その後、今回の問題についての経緯とおわびを日本語と英語でウェブサイトに掲載。25日付朝刊本紙にもおわびを載せた。

 社内調査に対し、記者は「風俗の一端と考え、雑誌記事を引用し紹介したが、引用する記事の選択が不適切だった。申し訳なかった」と話している。同コラムの執筆を記者に委ね、編集部内での原稿のチェックが不十分で、編集部に対する上司の監督にも不備があった。

 ◇第三者機関に見解求める

 インターネット上には、今回の処分とは全く関係のない複数の女性記者、社員個人の人格を著しく誹謗(ひぼう)・中傷する映像や書き込みが相次いでいる。毎日新聞はこうした名誉を棄損するなど明らかな違法行為に対しては、法的措置を取る方針でいる。

 また、毎日新聞は今回の対応が妥当だったか、社外の有識者でつくる第三者機関「『開かれた新聞』委員会」に見解を求めることにしている。

   ◇   

 ご意見は、「開かれた新聞」委員会事務局(電子メールt.media@mbx.mainichi.co.jp、ファクス・03・3212・0825)へ。

毎日デイリーニューズ「WaiWai」についてのご説明とおわび(6月23日)
毎日新聞 2008年6月27日

http://mainichi.jp/info/etc/20080627.html


 
今回の毎日新聞社の対応は余りにもお粗末ですが、特に赤の字で表示した部分はどう見ても開き直りとしか思えません。

 毎日新聞社の信用が失墜し、窮地に立たされているのに、この書き込み者を特定して法的な措置を取るとしたのは、これはいくら何でもやり過ぎというものでしょう。

 ネットの利用者によって、この問題を暴露され、問題にされただけに憎らしくてしょうがないのでしょう。
 それでなくとも、毎日新聞社とネット・ユーザーはこれまでも激しく対立してきた経緯があります。

?毎日新聞がネットに宣戦布告
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51267435.html

?「匿名投稿」とジャーナリズム精神
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51267983.html

?ネット右翼「負のイメージ」(毎日新聞)
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51275786.html

?毎日新聞がネットに宣戦布告(2)
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51281908.html

?毎日新聞がネットの宣戦布告(3)
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51286586.html

 毎日新聞社はネット・ユーザーを狙い撃ちしてきたが、それが今回総反撃にあっているという見解もできる。
 これまでの経緯(いきさつ)があるだけに、この問題はそう簡単に終わりそうもない。

 今、ネットの世界では日本人の名誉をこれだけ傷つけた毎日新聞社をつぶさない限り、永遠に日本人の名誉は回復されないという極論が支持されています。

ネット有志連合VS毎日新聞社

 このような構図で事態は進んできたが、今回ネット・ユーザーに呼びかけて、毎日新聞本社前において抗議の街宣活動が敢行されることになった。

 佐賀県で天皇陛下を侮辱した在日記者の不敬発言の時にも、毎日新聞社は謝罪はしたが、責任を取ろうとはしなかった。
 今回も責任回避で動くようであれば、益々国民の怒りを買うことになるでしょう。

 余りにも下品で反吐が出るような記事を平然と書き連ねてきた毎日新聞社に天誅が下されようとしています。
 もう、救いようのない状態にあることだけは確かです。

毎日新聞社の断末魔の声が聞こえるようだ!

国民の怒りの鉄拳が炸裂し、臨終寸前へと追い込まれている!

 これだけの不祥事を起こした以上、幹部は自ら世間に出てきて、真摯に詫びなければならない。

 自ら自浄作用を見せなければ、国民に見放されることは確実でしょう。

お知らせ(?)

<7・2毎日新聞本社前抗議活動>

我が国を貶める変態記事を垂れ流した毎日新聞の暴挙を許さないぞ!
毎日新聞による日本国民への誹謗中傷、メディア・テロに断固抗議の声をあげよう!

 毎日新聞の英語版では以下のような信じられない低俗・卑猥な記事が配信され、「変態日本」として世界中に紹介されました。

「日本人の母親は中学生の息子のためにフェラチオをする」 
「福岡の米祭りは、顔にベトベトの白い液体を塗るため、AV業界が顔射と呼ぶものによく似ている」 
「南京大虐殺の後継者の日本政府は、小児性愛者向けの漫画を使ってオタクを自衛隊にひきつけようとしている」
「六本木のあるレストランでは、日本人は食事の前にその材料となる動物と獣姦する」

 日本を侮辱するにもほどがあるこれらの記事が、こともあろうに我が国の新聞メディアによって配信されていたのです。
 あまりにもひどい内容にネットを中心に各地から猛反発の声があがり、ついに毎日新聞は6月25日付の朝刊紙面に謝罪文を掲載しました。

 問題となった記事を配信した英語版コラムを6月21日付で閉鎖し、その後の処分としてコラム執筆の記者を懲戒休職3ヵ月のほか、編集部長などを役職停止処分にしていますが…世界中にデタラメの変態記事を垂れ流した反日変態記者を懲戒解雇にするどころか、夏休み代わりの3ヵ月休職という極めて甘い処分で済ませています。

 日本国民全体への名誉棄損でしかない犯罪行為に何ヵ月も前から問題が指摘されていたにも関わらず放置し、挙句の果てには最近この問題に関して某掲示板で書き込まれている毎日新聞への批判投稿を誹謗中傷として法的措置も辞さないと言い出す始末です。
 変態記事を垂れ流して反省もしない、恥じ入りもしない厚顔無恥の犯罪新聞社とその記者へ日本国民の怒りをぶつけましょう!


【日時】
平成20年7月2日(水)11:30から
※雨天決行

【集合場所】
毎日新聞東京本社前
東京都千代田区一ツ橋1-1-1
東京メトロ/東西線 竹橋駅 出口1b

【主催】
在日特権を許さない市民の会

【協賛】
日本を護る市民の会/せと弘幸Blog『日本よ何処へ』/主権回復を目指す会

【その他】
今回の抗議活動は在特会初のネット生中継を行います
。

お知らせ(?)

 今月は反創価学会の活動を再度計画しています。

1.東村山女性市議であった朝木明代さんが95年に何者かによって殺されたと思われる転落事件の、捜査のやり直しを求める請願書を立川検察庁に提出します。

2.創価学会の集団ストーカーの被害に遭われていると訴えておられる方々との面会、取材結果を公表し、その知られざる実態についてレポートしたいと思います。

3.創価学会について語るシンポジウムの開催を予定しています。

 名称未設定 - 4                                             
 前回、開催しました反創価学会シンポジウムの全編をまとめたDVDを編集しました。ご希望の方に販売させてもらいます。

 一枚1,500円とします。
 ご希望の方はブログの左上にある私の写真の名前(
荑戸弘幸)をクリックして下さい。
 メールと口座番号が表示されています。

 尚、この売り上げは、次回の「創価学会問題を考えるシンポジウム」の費用に充てさせて頂きます。

 

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2008年06月25日

毎日新聞英語版「変態ニュース」騒動!

毎日新聞英語版「変態ニュース」騒動!

低俗な捏造報道に国民の怒りが爆発!


 世間的には大騒動になってから時間が経過していますが、私のブログでは初めて取り上げるので、先ずは一番最初の報道から紹介致します。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

毎日新聞の英語版サイトがひどすぎる 

http://www9.atwiki.jp/mainichiwaiwai/pages/1.html

「日本人の母親は中学生の息子のためにフェラチオをする」…。
「福岡の米祭りは、顔にベトベトの白い液体を塗るため、AV業界が 「顔射」と呼ぶものによく似ている」…。

「南京大虐殺の後継者の日本政府は、小児性愛者向けの漫画を使ってオタクを自衛隊にひきつけようとしている」…。

 これらはすべて、 毎日新聞の英語版サイトから世界中に配信された記事の一部 です。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 最初、この「日本人の母親は中学生の息子のためにフェラチオをする」という記事が、余りにも低俗であり論評しようにも戸惑いがあったことも事実ですし、正直信じられないものでした。

 しかし、日を追って見ていくと、これらの低俗極まりない捏造記事は間違いなく、日本の三大新聞社の毎日新聞社から全世界に発信されていた訳です。

 ついに毎日新聞社はこの事実を認め、お詫びをしてこの英語版サイトの閉鎖を決めた(下記)―というのが現時点におけるニュースとなっています。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

毎日新聞英語版 「変態ニュース」コーナー閉鎖

 毎日新聞社の英語版サイト「Mainichi Daily News」は2008年6月21日までに、過去に配信した記事に 不適切だとの批判が相次いだとして、これらの記事を配信していたコーナーを閉鎖した。

 同サイトの「WaiWai」というコーナーでは、 「ファーストフードで女子高生が性的狂乱状態」と題された記事や、 「六本木のレストランで豚を獣姦し、その後食べた」といった内容の記事を過去に配信しており、インターネット上で批判が相次いでいた。

■「記事配信を停止することで、批判におこたえしたい」

 毎日新聞社はJ-CASTニュースに対し、批判を受けてこれらの問題記事を削除したことを明らかにしたが、2008年6月20日の時点で「WaiWai」のコーナーでは記事配信を継続していた。また、問題となった記事を書いた外国人記者の署名入り記事も引き続き掲載されていた。

 「Mainichi Daily News」は同サイト内に告知文を掲載し、「WaiWaiに掲載されていた様々な記事について当サイトには不適切だとの指摘を読者の方々から頂きました。

 このコラムからの記事配信を停止することで、こうした批判におこたえしたいと思います」と述べている。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 これほど品性下劣な記事が日本を代表する毎日新聞社によって、世界中に配信されてきたことに、多くの日本人が呆れたというよりは怒りと憤りを持ったのではないか。

 このような捏造記事は彼ら新聞記者が常に口にして批判してきた「三流週刊誌」や「便所の落書き(ネットを指す)」でもお目にかかることは出来ない。

 せいぜいエロ雑誌の話題になる事柄でしょう。否、エロ雑誌だってAVの中の作品紹介としては取り上げるが、現実の社会世相として母親が息子の性的処理を施すなどと書いたことはない。

問題なのは、毎日新聞社がなぜこのような記事を垂れ流してきたか?

 ここで思い出されるのは、やはり毎日新聞社における在日勢力の存在です。
 勿論、調べたわけではありませんので今回、毎日新聞社内の在日勢力が日本を貶めようと、このような記事を発信したなどという事実は今のところはありません。

 しかし、そのような可能性についても、疑って見る必要があるということは決して間違いではありません。
 日本の新聞社の中には、日本国家や日本人を常に貶めようと企んでいる人たちが存在している以上、このような記事を見るたびに、私などはそのような思いに駆られてしまいます。

 今回のこの一連の騒動で毎日新聞社はこの記事をどのような人物が命じて、何の目的を持って発信したのか?
 そのことまで明らかにしないと、この問題の収まりはつかないと判断します。

 『2ちゃんねる』のニュース速報板には、これは毎日新聞社が組織的に行なってきたことで、日本人に対する回復し難い名誉の失墜につながったという投稿もあります。

毎日新聞が heitai で自社がヒットするように工作!
 ↓
世界各国で hentai を検索すると
 ↓
毎日新聞がヒットします、そこには…!

■日本のティーンたちはバイアグラを使ってウサギのようにセックスをする
■日本では小学生の売春婦にも仕事がある
■屋外でセックスをすれば、犬の散歩がもっと楽しいものになる
■日本の女子高生は、刺激のためにノーブラ・ノーパンになる
という日本のクオリティペーパー(自称)の記事が!
 ↓
「オー、日本の女は肉便器か!小学生もありか!」←外国人の理解
 ↓
「そうだ、日本行こう」←犯罪予備軍の外国人の理解

これが毎日新聞が「組織ぐるみで」やったことです!


 このような点に関しても真摯に反省し、事の顛末を詳細に国民に知らせなければなりません。
 その責務を毎日新聞社は果たさなければ、本当の意味で国民にお詫びしたということにはならないでしょう。

 閉鎖は当然の措置であると思います。問題なのはこれからです。

1.どのような経過報告を明らかにするのか?

2.関係者に対する聴取と処分はどうなるのか?

3.毎日新聞社としてのお詫び会見を行なうのか?

4.謝罪も当然として、回復し難い名誉の毀損に対する日本人社会全体への補償をどのような形で表すのか?

5.今後、このような不祥事が起きないように外部からの監視を受け入れるのか?

 幾つも考えられますが、取り敢えずはこれくらいにしておきます。

  
☆判決公判と抗議街宣のお知らせ

御茶ノ水駅、日本人突き落とし凶悪シナ人(李志)判決

日時:平成20年6月26日(木)13時30分より
場所:東京地裁531号法廷

※12時に地裁前に集合、抗議街宣を開始
(若干の時間変更の可能性有り)
雨天決行

【呼び掛け】
主権回復を目指す会
NPO外国人犯罪追放運動
せと弘幸Blog『日本よ何処へ』
在日特権を許さない市民の会
外国人参政権に反対する市民の会・東京

【連絡】
西村修平(090−2756−8794)
有門大輔(090−4439−6570)

 

 6月22日、池袋東口街宣

ドガログ版
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee171648.flv

ようつべ版
http://jp.youtube.com/watch?v=7D9AOuYJxcM

ニコ動画版
http://www.nicovideo.jp/watch/sm3736476

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2008年04月20日

4・20 チベット問題と通名報道をどう考える!?

朝日新聞東京本社前 抗議行動!


 
この4月20日は、我々の運動にとって画期的な動きが展開されたことと思う。

 我々は朝日新聞記者がサンゴ礁に傷をつけて捏造報道を行なった「サンゴ記念日」に合わせ、『主権回復を目指す会』(西村修平代表)らと共に朝日新聞社(東京・築地)前で抗議行動を展開し、池袋では宗安力代表率いる『名も無き市民の会』が児童ポルノ規正法に反対するデモ活動を展開したため、朝日への抗議行動が終了後、そちらに合流した方もおられた。

 そして同じく東京・小平では『在日特権を許さない市民の会』が街頭活動を展開し、その後、都内各所を回っていた。

 それぞれが都内で、それも同じ日に行動を起こしたことは、我々の活動が着実に広がりを見せつつあると言っていい。

 日曜の午後、空模様は雨の気配さえチラついて人の集まりも悪いと思われたが、朝日新聞への怒りの声をあげるうちに見る見る参加者が集いはじめ、初めてお目にかかる方もおられた。


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チベット問題の本質とは

 今回の抗議行動では主にチベット問題と、在日朝鮮人の通名報道について言及したものだ。

 長野・聖火リレーで遂に善光寺が出発地を辞退するに至ったチベット問題だが、単に人権蹂躙や政治弾圧がチベット問題の本質ではない。

 この日の朝刊には、かつて地雷除去作業中に右手・右足を失いながらも走り続けることで世界平和を訴える�猜刃造了伴圻瓩�聖火ランナー起用されたことを引き合いに出しつつ「チベットの人権ばかりが声高に叫ばれるのは如何なものか」とする旨を記した軽薄な新聞も目についた。

 共産支那こそは世界平和を乱す軍事専制の独裁国家であり、そのような国家で開催される五輪・聖火リレーに異議を唱えることが平和に逆行する行為であると言うなら笑止千万である。

 抗議活動が行なわれた朝日新聞社前で、元東京大学教授の酒井信彦先生(主権回復を目指す会顧問)が言われていたが、チベット問題の本質とは、チベットという国旗を持つ国、チベットという民族が共産支那によって侵略され、チベット民族根絶計画が数十年来続けられてきたことにある。

 これが単なる人権問題だとすれば、それこそ�犇�産支那の中における問題�瓩砲箸匹泙蕕擦討靴泙Δ世蹐Α�

 世界各国でチベットの人権が叫ばれている中、これを逆手にとって共産支那内部における人権問題と位置づけ、聖火リレーそして北京五輪に反対することが、あたかも世界平和に反するかのように書き立てるメディアの巧妙且つ卑劣なレトリックに乗せられてはならない!


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 そして在日朝鮮人による刑事事件等の通名報道である。我々は以下のことを朝日新聞社に問い質した。

質問状

朝日新聞社
代表取締役 秋山耿太郎 様

一、在日朝鮮・韓国人による刑事事等について、御社の報道では通名の日本人名で報道されるのが常となっており、これは一般市民のみならず組織暴力団員による犯罪・事件が報じられる時も同様であるが、これは御社綱領にある「真実を公正敏速に報道する」との精神に反するものではないか?

二、在日朝鮮・韓国人による刑事事件等について、その脅威に晒されているのは日本国民ならず他の在日外国人とて同様であると思われ、特に外国人犯罪の多発が懸念されている今日、容疑者の国籍等を明確にすることは重要である。
 まして組織暴力団構成員の3分の1を在日朝鮮・韓国人が占める状況から見て、これら在日朝鮮・韓国人による犯罪行為を通名の日本人名で報道することは御社綱領にある「正義人道に基づいて国民の幸福に献身し、一切の不法と暴力を排する」との精神に反するものではないか?

三、在日朝鮮・韓国人による刑事事件等について、これを通名の日本人名で報道することは特別永住外国人と称される在日朝鮮・韓国人らの人権に配慮した措置と思われるが、御社綱領にある「不偏・不党の地に立って言論の自由を貫く」との精神に鑑みれば、日本国民の知る権利を侵害し、在日朝鮮・韓国人による犯罪行為を正しく報じようとする自由を侵害するものではないか?

四、御社綱領にある「常に寛容の心を忘れず」は極めて重要であるが、特別永住の在日朝鮮・韓国人であっても懲役7年以上の重犯罪者はその資格を剥奪し、国外退去にすると定めた法律が未だかつて履行されていない現実をどう考えるか?


以上、朝日新聞社に問い質す

平成二十年四月二十日

特定非営利活動法人 外国人犯罪追放運動
理事長 有門大輔


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 朝日新聞社側は質問状・抗議文の受け取りを拒否!

 このため、西村代表が質問状を朝日新聞社前の道路に貼り付ける策を敢行!

 これに参ったのか、朝日側は警備担当の責任者が質問状を受け取った!

☆動画 朝日新聞社前��



☆動画 朝日新聞社前��
http://jp.youtube.com/watch?v=V2-Qv4edtpI

☆動画 朝日新聞社前��
http://jp.youtube.com/watch?v=-42bHKJxgSg

☆動画 朝日新聞社前��
http://jp.youtube.com/watch?v=cKjVwTsOCig

☆動画 朝日新聞社前��
http://jp.youtube.com/watch?v=1xIn-nbI6NA

☆動画 朝日新聞社前��
http://jp.youtube.com/watch?v=n9UYiHIIaEc

☆動画 朝日新聞社前��
http://jp.youtube.com/watch?v=Sg4uUfa1HU8

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2008年04月13日

「表現の自由」を歪曲した狂気の暴走!

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「表現の自由」を歪曲した狂気の暴走

何が「真実」なのか?

その検証さえもねじ曲げられる!

 

靖国神社が李監督らに削除要請=映画「靖国

 上映中止が相次いだ映画「靖国 YASUKUNI」をめぐって、舞台となった靖国神社が李纓(リ・イン)監督や配給のアルゴ・ピクチャーズなどに対して映像の削除を求める通知を送っていたことが、12日分かった。

 同神社のホームページによると、境内での撮影許可手続きが守られていないだけではなく、その内容についても事実を誤認させるような映像が含まれていることから、問題映像の削除など適切な対応を求める通知を行った、としている。

 また、映画の中心となって登場する刀匠(90)が高知県在住であることから、5月末に上映を計画していた高知市の映画館では、アルゴ・ピクチャーズからの「刀匠に配慮して配給を見合わせたい」という申し入れを受け、当面上映しないことを決めた。 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080412-00000100-jij-soci

 この問題を取り上げると、逆にこのシナ人監督の制作した『靖国』なる映画の宣伝になってしまうので、本当はこれを取り上げたくはない。   
 我々を挑発してこの映画の宣伝に利用とするのが、この連中の考えであり、その術中には嵌りたくはない。

 しかし、こうまでデタラメなことを言い続けるなら、まだ前回に続き再度反論しておかねばならないでしょう。この映画をどうこう論評する前に、このシナ人映画監督は嘘つきです。人間として最低です。

 そのことを日本のマスメディアは正しく報道しなくてはならない筈です。関係者を騙して取材し、その人達から抗議があると、またこれを政治家の圧力だなどと平気で嘘をつき、真実をねじ曲げようとしています。

 自民党の参院議員の有村治子先生のHPから先ず紹介しましょう。

 一部報道を受けて、真実をお伝えしたく私・有村の見解をご報告致します。 

                    参議院議員 有村治子
                                             
  
 4月9日夕刻、共同通信配信のインターネット記事に私・有村のことが掲載されたことを受けて、明朝4月10日の朝刊各紙に本件が掲載される可能性がありますので、この際、記事に名前を出された当事者として、真実を明確に致します。

 記事によれば、映画「靖国 YASUKUNI」の李纓監督が、共同通信のインタビューにて「映画の出演を納得してくれていた刀匠刈谷さんの気持ちを変心させた。許せない介入だ」と怒りをあらわに訴えられ、「(映像)削除の希望(が刈谷さんから出ていること)は信じられない。どうして政治家がそこまで介入するのか」と話されているようです。

 記事の見出しによれば、私・有村が刈谷さんの気持ちを覆したような報じられ方をしていますが、これは事実に反します。刈谷さんが今回の映画「靖国」において、刀を鋳造する自らの映像が、数々の他の映像と交錯させて使われることに、心外なお気持ちでいらっしゃることを私も人づてに聞いておりましたが、伝聞レベルでは、正確を期すべき国会質問はできないと考え、発信元である刈谷さんご夫妻と直接はじめて連絡をとって、ご夫妻の思いを確認したのが、3月25日です。

 今日4月9日の報道を受けて、今晩(4月9日21時に)私が直接、刈谷さんご夫妻に2度目となるお電話をして「李纓監督が、有村の電話によって、刈谷さんの気持ちを変心させたと主張されているので、それが真実かどうかお話ください」と事情を報告し、刈谷さんご夫妻からは、この李纓監督のご主張が事実に反する旨の明確な回答を得ています。加えて、今晩の電話での会話を公開することにも了承をいただいており、今後の展開によっては、この証拠となる音声・映像ビデオを公開する用意もあります。

http://www.arimura.tv/news/20080409.html

 全て見たい方は上のアドレスでご覧下さい。このシナ人監督が如何にいい加減で嘘を平気つく人間であるかは、この「刀匠」刈谷さんの証言から明らかです。
 刈谷さんはこの映画・靖国によって、自らが傷つけられたことを怒っており、それ故に映画のシーンからの削除を要請したのです。

 だからこそ、この怒りの言葉を有村先生は「3月27日の参議院内閣委員会におきまして、『キャストとして名前が挙がっている刈谷直治さんは、この映画で自らの映像が使われることを承諾しておられず、自らの映像が削除されることを希望されている』という刈谷さんご夫妻の真の言葉を、事実としてご紹介したまでです」と述べている。

 ところが、共同通信社は「表現活動と政治との関係が新たな問題として浮上している」などと書いて、いかにも有村先生が表現の自由に圧力をかけたと臭わしている。

 こういうのを卑劣な汚らしい手法と言うのです。

 まさに先の稲田朋美先生にしても、今回の有村治子先生にしても、この問題で有りもしない嫌疑をかけられ、あたかも事実のように捏造され報道されている。

 また、その報道の仕方がまるで異常だ。反論を許さないような、まさに報道の嵐が起きたかのようです。このような報道になると何故こうも足並みを揃えてくるのか不思議でならない。

 靖国神社も抗議しているようです。このような事実を見てくると、これはもう映画と呼べる品物ではない。

 「程度の低い盗撮動画」というレベルでしかない。

 撮影許可も取らず、出演者の同意も得ていない。まさに無法の上に成り立っている。そこに文化庁が巨額な資金を援助したというのだから驚きだ。

 勝手に撮られた日本人の肖像権はどうなのでしょう。無断で盗撮して、このシナ人はこの盗撮動画で商売しようとしているのです。これこそ重大なる人権問題ではないのか?

 事前検閲だの表現の自由に対する圧力だのと御託を並べてはいるが、マスメディアこそ報道の自由に名を借りた狂気の暴走であることに早く気がつくべきだ。

 これは「マスコミの狂気の暴走」なのです!

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:動画ご紹介!
長野市役所への抗議


ニコ動
http://www.nicovideo.jp/watch/sm2981791

ドガログ
長野市職員 北京五輪抗議活動を妨害

http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48112217/48112217peevee147857.flv


※お知らせ
長野バス・ツアーで定員45名の大型バスを確保しました。まだ若干名の余裕がありますので、お早めにお申し込み下さい。

  
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2008年04月05日

朝日社説「靖国上映中止」に反撃!

朝日新聞社説「靖国上映中止」に反撃!

言論の自由を主張する資格などないだろう!

 朝日新聞社は4月2日「『靖国』上映中止 表現の自由が危うい」という社説を掲載した。
 中国人監督が製作した映画『靖国・YASUKUNI』というドキュメンタリー映画に対して、上映禁止を求める声が国民の中から相次ぎ、上映中止を決めた映画館が続出したことに関しての社説である。

 先ず、この映画の上映をするしないは、映画館の営業上の決定であり、それをあたかも右翼団体などによる嫌がらせと書いている点にこの社説の勘違いがある。

 朝日の社説でも右翼団体などの抗議などで取りやめにした映画館は一つしかないと書いている。残りの映画館は「お客さんに万が一のことがあってはいけない」という理由で取りやめたとしている。

 つまり、直接的に右翼団体からの抗議を挙げた映画館が一つしかないのに、他の映画館も全てそのような抗議があったのではないか―、そのような推測を読者に与える内容となっている。

 ここで不思議に思うのは「問題のある映画を上映して、お客様の反発を受けたくない」と考えての措置だとは考えないのか。この映画が「反日性」の強いものである以上、上映する側がその点を考慮して上映をやめるのは当然であって、これは懸命な措置である。

 国民には思想信条の自由もあり、発言の自由もある。

 「問題ある」映画の上映に反対し、この中止を求める権利を我々日本人にはある。ましてや、靖国神社を貶めるような映画に反対するのは当然だろう。

 それを「言論や表現の自由は狭まり、縮む。結果として、理不尽な妨害や嫌がらせに屈してしまうことになる」などと決め付けることにこそ、我々は朝日新聞社の傲慢さを感じる。

 だいたい朝日新聞社に下記のようなことを言う資格があるのか?

 「自由にものが言えない。自由な表現活動ができない。それがどれほど不健全な会社かは60年余り前までは嫌というほど経験している。言論や表現の自由は、民主主義社会を支える基盤である」

 「国民だれもが多様な意見や主張を自由に知ることができ、議論できることでよりよい社会にするための力が生まれる」

 我々は朝日新聞社に対してアポイントを取って抗議に赴いた。しかし朝日新聞社は我々の抗議文を受け取ることを拒否し、ガードマンを配置して我々を排除した。

 自らは「言論表現の自由」を声高に叫ぶくせに、そのことに対する質問や抗議を暴力的に封じ込めておきながら、今回のこの社説には呆れ果てた。

 

 朝日新聞本社に抗議文を届けようとした『主権回復を目指す会』の西村修平代表を中に入れないように阻止するガードマン

http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee141714.flv

 言論の自由を標榜するなら、堂々と抗議文くらい受け取ったらどうなのだ。自分達の批判する自由は絶対に正しく守らなければならないとしているが、自分達への批判をこのようにガードマンを動員して阻止しようとする。

 このような朝日新聞社が同じく社説で次のように書いている。

 「いつの時代にも暴力で自由を侵そうとする勢力がいる。そんな圧迫は一つ一つはねのけていかなければならない」

 

 朝日新聞本社の中から、我々をうかがう一団。彼らは自らを特別な存在として振舞ってきた。そのような朝日新聞社へ言葉を贈ろう。

お前達こそ、「ペンの暴力団だよ!」


 国民の言論表現の自由を力で抑えつけ、自分達にしかそれを言う資格がないかのような傲慢さこそ、まさに暴力で自由な社会を潰そうとする勢力なのだ。

 我々はそのような売国・朝日新聞社の圧迫を一つ一つ撥ね退けていく、民族の正義に根ざした戦いに決起しているのです!

 なぜ、この映画について左翼勢力は必死になって攻撃をかけてきたのか? 表現の自由を盾にして、この売国左翼どもの真の狙いは何か?

 それは靖国神社を貶めることです。シナ人の映画監督が製作した靖国はまさにそれを目的として作られており、その映画を広めることによって靖国神社に疑念を抱かせようとしています。

 靖国神社は我々日本民族の聖地であり、民族の復元力を秘めた精神の支柱でもある。どのようなことがあっても、これを我々は死守する。靖国神社こそは我々が生命を投げ打つことの出来る日本民族最後の砦でもある。

お知らせ

☆4月6日(日曜日) 東京

【名称】 No!人権擁護法案! No!外国人参政権! 名も無き市民のデモ

【日時】 4月6日(日) 13:15集合 13:30出発 14:05解散

【集合&解散場所】 東池袋公園
http://map.yahoo.co.jp/pl?lat=35%2F43%2F41.345&lon=139%2F43%2F16.264&layer=0&sc=2&mode=map&size=m&pointer=on&p=&type=

【交通】JR、地下鉄丸の内線&有楽町線、西武池袋線、東武東上線池袋駅(東口) 

【コース】東池袋公園〜六ツ又陸橋(左折)〜(明治通)〜ビッグパソコン館手前交差点(左折)〜東口五差路(左折)〜(グリーン大通)〜公園前(左折)〜ファミリーマート前(右折)〜サンシャイン60前〜トヨタアムラックス裏〜東池袋公園

日本人の生活を根底から破壊する悪法、人権擁護法案と国民主権の憲法に反するチベット化への布石、外国人参政権に対して、国民サイドからNo!の声を大繁華街・池袋東口であげよう!

これらの法案が如何に危険か、衆目に広く知らしめよう!
人権擁護の美名の下、日常生活にどんな混乱がもたらされるか訴えよう!
集え! 同志

【連絡先】 緑山雄山こと宗安力(090−9275−0369)
       
invincible_ro@hotmail.com

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Posted by the_radical_right at 17:43 │ mixiチェック