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存在感が希薄になる一方の創価公明党
第三極どころか、凋落の傾向に焦り
「まさに失望内閣」公明・山口氏が豹変、首相を一喝
「内閣の機能がもう不全に陥っている。まさに失望内閣だ」。公明党の山口那津男代表が31日の党首討論で、鳩山由紀夫首相を激しく批判した。前回2月の討論では政治資金制度改革に意欲を示した首相を持ち上げる場面もあったが、今回は一転、首相への対決姿勢を鮮明にした。
山口氏は、首相らの政治資金問題について「障害物になってあらゆる大事な問題が議論できない」と批判し、首相の元公設秘書の国会招致を要求。首相が「まず企業・団体献金の禁止を」とかわそうとすると、発言を遮って「ますます支持率は下がりますよ」とたたみかけた。
ゆうちょ銀行の預け入れ限度額を引き上げる郵政改革案にも「ゆうちょに預金がシフトして、貸してくれますか? 中小企業をいじめるような法案を許さない」と反対を表明。「民営化による地域の崩壊をとどめる」とする首相に対し、「かみ合わない答弁は非常に残念だ」と述べた。
公明党は子ども手当や高校無償化など鳩山内閣の目玉法案の採決で賛成。こうした姿勢に対し、「民公連立への布石ではないか」との憶測がとりざたされてきた。山口氏の「豹変(ひょうへん)」には、鳩山内閣の支持率低迷を尻目に、今夏の参院選に向けて独自色を強める狙いがありそうだ。
http://www.asahi.com/politics/
update/0331/TKY201003310357.html
創価公明党の迷走が続いています。前にコウモリ野郎と評しましたが、民主党に寄って行ったり、批判して見たりと忙しい限りです。おそらく自分たちもどうしたら良いのか分からないのでしょう。
参院選挙では1000万票の得票数を目指せと池田大作直々の命令が下っているとされていますが、創価学会、公明党の幹部は誰もそんなことを信じてやっていません。
まだ900万票の壁さえ越えたこともないのに、1000万票などという目標自体が馬鹿げていますが、参院選でも前回よりも大きく落ち込むのではないかと言われています。衆院選挙では大幅に得票を減らしました。
前回の衆院選比例区得票数 899万票
今回の衆院選挙の得票数 805万票
最近の得票数の推移を見てみましょう。
公明党の比例代表の得票数の推移
7,765,324 (2007年参院選)
8,987,620 (2005年総選挙)
8,621,265 (2004年参院選)
8,733,444 (2003年総選挙)
前回の参院選挙で公明党の票がいかに激減したかは明らかです。今回はこれがどこまで減るのかが注目されます。衆院選挙では90万票以上減らしています。
前回の参院選でもその前と比較したら同じように85万票も減らしました。これだけ減るとまた予想すれば今年は700万票を切ることも予想されます。
それは各社の世論調査でも明らかです。今週のフジテレビ系列の「新報道2001」の数字は衝撃的でした。創価公明党関係者も青ざめたのではないか。
問い 今夏の参院選挙でどの政党に投票するか?
民主党 18.6%
自民党 18.6%
みんなの党 5.0%
共産党 2.6%
公明党 2.4%
ついに共産党にまで抜かれました。元々無党派層などの支持がない政党ですから、これは創価学会という支持母体が急速に瓦解しているという証左でしょう。
さて、このような創価公明党の現状ですが、「集団ストーカー現象について考える」さんのブログで詳しく論評がなされているので全文ご紹介させて頂きます。
ここからが紹介
もう殆どブログの話題にさえならない創価・公明党の存在感の希薄さと政権与党返り咲きの為の焦りによる恒例となった言動の蛇行ぶりですが、取り上げなければ埋もれてしまいます。また、このブログは相当数の加害者である創価学会員の方も情報収集にご覧頂いていますので、聖教新聞の論説代わりに状況をお伝えしたいとの思いでもUPさせて頂きます。
つい一月前までは民主党小沢幹事長との接近により、共闘を囁かれていた創価・公明党ですが、民主党の支持率急落との機を観て、また撚り戻しの様で、民主党批判に反転してグラついて居ます。
しかし、「仏敵」とは便利なお呪い(まじない)の様で、いつでも、ご本尊様(にせほんぞんさま)の都合により、何度で設定・変更、リセットが利くようです。それ程仏の敵とは絶対的でも重大なモノでもなく、軽く、ブレまくるのが本来の姿の様です。然らば、集団ストーカーのターゲット被害者に掛けられたその呪い(のろい)である「仏敵」設定を変更して頂きたいところです。
このような状況に右往左往の対応を生真面目に求められる信者への教え、本人達の胸中や如何にというところですが、これとて、カルトのカルトたる所以を垣間見る状況にあり、寧ろ納得し、嘲笑さえ誘われます。
創価・公明党にもはや機能的な意味での批判の能力があると考える国民はいないと思いますが、洗脳激しき信者にとっては他者の批判、抗戦こそが命で、スタンドプレイの見せ場、7月の選挙での戦局としての選択肢の明示的なプロパガンダと考えられます。
選挙区でのお得意の工作を含む動きは既に進行している状況であり、地区によっては他党との候補の絞込み、協力関係で破綻を来たす場合も予想される中でのこの発言は、民主党との選挙連携の難しさを反映しているのかも知れません。
「機能不全に陥っている」とはそっくり創価・公明党の迷走ぶりの状態を示し、自らの状況を的を射た表現で言い得て妙です。そして、「『ますます支持率は下がりますよ』とたたみかけた。」とされていますが、殆ど笑い話の世界です。如何に創価信者がこの様な発言が可能な状況を党首に与えているかという状況を示しており、信者も含めた愚弄の茶番を世間に知らしめています。
よしんば次の「『豹変(ひょうへん)』には、鳩山内閣の支持率低迷を尻目に、今夏の参院選に向けて独自色を強める狙いがありそうだ。 」とされていますが、独自の政策や路線も持たずにこの発言を繰り返しているだけの無策ぶりの発露でしか無く、支持者である創価信者もこのような状況に対しての態度の変化に何ら疑問も持たないということ自体が、正常な神経を持つ者には奇異に映ります。元来、理念が存在し、その為に法案を提出するのが基本ですが、政権に寄生し、我田引水宜しく、創価に都合の良い利権を誘導し、広宣流布の為の素地を作る目的が看過できます。
キャスティングボートを握ると観るや、民主党に与し、「子ども手当」法案提出時に登場し、血税バラマキのダメ押し工作の反日振りを発揮したことは記憶に新しく、議論を期待した国民は煮え湯を飲まされました。
このようなご都合主義の議席権発動の状況から観られるように、当然のことながら、選挙が終了すれば、政権に擦り寄り、気づけばまたカルトの猛威を振るう悪弊がバラ撒かれ、国益を減退させる暗黒時代の到来を予見させます。議席数を獲得すれば、選挙前の発言は何ら問わないのが、仁義なき創価のやり口であることを知らない国民はいません。
日本で最も嫌われているのが創価・公明党と言われていますが、票を集めれば、その嫌われる元凶である多くの災いの状況が温存されます。そして、現在においては国民には取り返しのつかない犠牲を強いる事でしょう。
しかしそれは同時に、今迄のようには事が運ばずに、創価学会の更なる邪悪な本性を助長させ、その分、市民の覚醒を促しし、その力により減衰、自滅に拍車をかけることでしょう。
終了
私のほうからは何も付け加えるものはありません。洗脳された状態で正常な考えを持ち合わせていない創価信者にとって、また選挙に駆り出される暑い夏がやってきます。
本当にいつになったら気がつくのでしょう。一部の幹部らに騙されていることに気がついた時に、この組織は内部から崩壊が始まるものと予測します。
【動画紹介】
1 4.1エイプリルフール特別企画!創価学会に入信させて下さい!信心編
http://www.youtube.com/watch?v=8htz1YExWLQ
2 4.1エイプリルフール特別企画!創価学会に入信させて下さい!
http://www.youtube.com/watch?v=W_Y8DRHnnRo
3 4.1エイプリルフール特別企画!創価学会に入信させて下さい!
http://www.youtube.com/watch?v=ERkujTnEgEA
4 4.1エイプリルフール特別企画!創価学会に入信させて下さい!洗脳編
http://www.youtube.com/watch?v=tKmz8tDKKXE
5 4.1エイプリルフール特別企画!創価学会に入信させて下さい!監視班編
http://www.youtube.com/watch?v=mURifSzvWog
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12時半頃にはもう30名以上の中学生や高校生が集まっており、制服姿での参加学生も多かった。勿論私は初めて顔を見る人ばかりです。
さて、急いで野方警察署に向かいました。仲間の人達が10人ほどでしょうか、槇さんの不当逮捕に抗議していました。事情を訊くと公務執行妨害で逮捕されたということのようですが、警察が正式に発表していないので分かりません。
