2006年11月16日

「反創価学会学習講座��」勲章・称号の狩り獲り

f49964ef.jpeg「反創価学会学習講座」 ��

勲章・称号の狩り獲り『週刊現代』報道

 創価学会機関紙が「人類の師匠」と讃え、ゲーテ、ダーウィンに比肩する偉人と持ち上がる一方で、学会員以外の日本人は誰も尊敬していない。稀代の宗教者の正体に迫る。

 創価学会員の信者の皆さん、この上記の文章は私の文章ではないので、早とちりして怒らないで下さい。これは、創価学会の幹部らが信者の皆様方に「絶対見るな!」と釘をさす罰当りの週刊誌の冒頭の見出しです。

 かつて私はある取材で公明党の都議会議員に会ったことがあります。この都議会議員の先生が言うには、「私達は週刊誌のようなくだらないものは見ないからね」でした。

 創価学会の信者は創価学会を批判することについて、幹部から次のように教えられています。

 学会の批判をしているのは、一部の週刊誌だけで、あれは人のスキャンダルを書いて金儲けしているだけのいやらしい輩で、あのようなものを信じてはいけない。

 先ずもって週刊誌などを創価学会員が本屋に行って買うなどという話は聞いたことがない。ところがコメント欄に妙なことを書いている人がいた。

 皇室を愛するからこそ、後の天皇皇后になるからこそ危惧しているのに全て皇室=批判は許さないという立場では今まで応援していたこのブログに限界を感じました。あまり調べていないようですね。
創価批判をしているから応援していたのですがね・・・
何故、雅子妃批判があると週刊誌が売れるか?知ろうともしていないようですし・・・創価の買い占めを知らないとは思えないのですが・・・
Posted by さくら at 2006年11月15日 11:24

 どうもこのお方は創価学会と雅子妃殿下が関係があって、雅子妃殿下批判があると創価学会が買い占めていると言いたいらしい。もし、この創価学会が週刊誌を買い占めているなどということが本当なら大ニュースだろう。

 これまでは一切買うな!読むな!と信者に散々言っておきながら、今度は買い占めですか―。全く何を根拠にコメントされているのか、さっぱり分からない。

 どうも、話が横道にそれてしまった、申し訳ありません。この週刊誌は『週刊現代』ですが、表紙の題名は以下のようでした。

 「池田大作『勲章・称号狩り』の研究」

 狩り―という言葉から一般の国民が連想するイメージとは、狩猟とか捕獲というもので、イメージ的には頂戴するとか貰うとはだいぶ違っています。週刊現代はこの勲章や称号は、相手が感謝して出したのではなく、池田大作氏(以下敬称略)が、自ら欲しがって狩りに行ったと言いたかったのでしょう。

 ちなみにこれまで池田大作が受賞したとされる勲章は、国家勲章と呼ばれるもので26ヶ国に渡っています。中にはコロンビアのように4回も渡している国もありますから、このようなダブりを差し引くと18ヶ国位になるようです。

 その中でも中南米の国々が群を抜いて多いのが目立ちます。ドミニカ、ペルー、パナマ、アルゼンチン、ブラジル、コロンビア、チリ、パラグアイ、エルサルバドル、キューバ、ベネズエラ、ボリビア…。

 その大半を南米、中南米の国が占めていることが分かります。これらの国々において、創価学会の活動が活発だということもあるでしょうが、やはり日系人が国家に貢献したことと関係があると思います。

 創価学会の池田大作が評価されたというよりは、日本からの移民や日系人の活躍も関係があるのでしょう。日系人の貢献を池田が横取りしたとしたら許せません。

 これらの国はいまでこそ民主主義による政治が行なわれていますが、かつては軍部のクーデターとか、左翼ゲリラの暗躍によって政情不安が続いてきて、常に政権は危うい状況にありました。

 この国家勲章漁りは1978年頃から続いており、そのような政情不安に池田大作が上手く乗じて、多額の資金を提供して狩り獲ったものなのかも知れませんね。

中国の多さには驚愕!

 名誉学術称号に至っては、もう200個を狩り獲っています。こちらの方はもう全世界の大学からのものですが、よく見ると中国が意外に多いのが分かります。

 宗教を国内においては厳しく弾圧して、その布教を認めない共産党の独裁国家に対して、宗教団体を標榜している創価学会が、何故にこのように肩入れしてきたのか。

 その点については日を改めて言及しますが、この中国からの多さには本当に驚かされました。200個の内70個が中国からのもので、これは勿論ダントツです。

 ちなみに在日朝鮮人2世である池田大作の祖国である韓国の大学からは少ないのですが、それでも6個ほどは狩り獲っています。後日取り上げますが、今韓国では創価学会批判が高まっているようです。

 自分の生まれ故郷である韓国では、池田大作はどうも不人気なようです。北朝鮮の大学からの名誉学術号は見当たりませんでした。親の出身が北の方ではないことだけは確かなようです。

 200個目の名誉学術号はやはり中国からでした。北京師範大学から狩り獲ったもので、その付与式が10月7日に行なわれましたが、これを朝日、毎日、読売を含む新聞各紙が報道したのです。

 「75年に旧ソ連のモスクワ大学から名誉博士号を送られて以来、海外からの名誉学術称号はこれで200になった」(毎日新聞)

 「公明党の支持母体、創価学会の池田名誉会長が海外の大学、研究機関から通算200番目となる名誉学術称号を受け…」(朝日新聞)

 この2紙だけは式典での池田大作を写真付で報道した。

 この数日後に聖教新聞社の全面広告を朝日新聞で目にしました。しかもカラーの広告です。いくら払ったのか知らないが、おそらく数千万円でしょう。

 今や創価学会の池田大作に狩り獲られないのは、このインターネットブログ位になってしまうのではないか。というのも、週刊誌にだって時折創価学会の広告を目にすることがあります。

 編集と広告は別だと言います。しかし、そのうち週刊誌も狩り獲られてしまうのではないでしょうか。それほどに創価学会の現在におけるマスメディア対策はとてつもなく凄いの一言に尽きます。

 この点につきましても、いずれ書きたいと思っています。最後にまたMIXIにおける「カルト・創価学会」のコミュニティーですが、順調に仲間が増え続けています。

 仲間が4桁の数字になりましたら、ネットを出て「反カルト運動」を推進する考えです。勿論、全員の参加は難しいでしょうが、多くの人の賛同を期待しています。

 また、その時には維新政党・新風とも協力して、これを将来の日本における最大の政治課題として掲げようとも思います。

 なお、昨日以下のようなコメントがありましたが、本当なのでしょうか?情報をお持ちの方はご連絡下さい。

 創価系の豚肉輸入問屋に東京地検特捜部などが100億円の脱税容疑で法的処置を執行。
Posted by 速報 at 2006年11月16日 05:16

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Posted by the_radical_right at 08:49 │ mixiチェック

2006年11月09日

ミクシィと創価学会について

「家庭の主婦に愛される極右」を目指して

 今朝は論評しなければならない話題がたくさんあります。米国民主党の勝利、東シナ海中国ガス田から「炎」で政府が抗議、中川政調会長「核武装論議」を封印、総務省NHKへ放送命令などですが、いずれも大きな問題です。

 しかし、今日はあえてこれらには触れず、他のブロガーにお任せすることに致します。今朝コメント欄を見ましたら、昨日アップした維新政党を支援する『〜新しい風を求めて〜NET連合』に対する熱いご支援の声が沢山見られました。

 先ずはこの場を借りて感謝を申し上げます。また昨日も2万近い応援クリックを頂いています。我々がこの期待に如何に応えて行くのか?そのことこそが皆さんが一番知りたいことなのではないでしょうか。

 それらの点を踏まえながら進めてまいりたいと思います。ニュースの評論を楽しみにして見て頂ける方には申し訳ありませんが、そのようなことなので暫らくお付き合い下さい。

 是非ご紹介しておきたいコメントがあります。

 ネットをやっていない人、やっていても政治に興味ない人など、まわりの主婦に説明するのには「右翼」という言葉が衝撃的に受け止められる可能性が高いです。(私は子持ち主婦なので、その層に協力を訴えていき応援したいと思っています)
ですのでいきなり「極右評論を読んでほしい」など言うことができません。
「在日朝鮮人が・・・」という言葉すら反応は「?」、もしくは、差別はよくない風に見られます。どこから説明していけばよいか悩みます。
でも自分も目覚めていったきっかけがあります。そこをうまく整理して話し掛けていこうと考えています。
Posted by 日本 at 2006年11月09日 03:51

 貴女様のような普通の主婦の方、それまでネットで自己表現する事に躊躇されていた方々(私自身も含め)に最初の一歩を踏み出させた事こそ、瀬戸様の大きな功績だと思います。
お友達にご紹介される時、右翼だの何だの、一切の形容詞は不要、ここは「極右評論」であり、それ以上でも以下でもないと思います。
できれば具体的に貴女様が感銘を受けられたエントリーを「ここを読んで」とお願いされたら如何でしょうか。
きっと、多くの方の共感を得られるのではないかと思います。
Posted by ROM太郎 at 2006年11月09日 04:29

 最近、女性の方しかも主婦の方のコメントが多くなりました。女性に支持されないような運動は絶対に成功しません。よくそのように言われますが、その意味では大きな期待感を抱いています。

 このブログの解析を依頼している方からメールがあり、家庭の主婦の皆さんが見られている訳が少しは分かりました。勿論、全てというわけではありません。

 人気ブログ・ランキングに日記・雑談という部門がありますが、その中も区分されて(主婦)というランキングがあります。そこのトップにあるのが『韓流から我に帰る』という題名のブログです。

http://dobarans.jugem.jp/

 実はこのブログから『極右評論』に流れてくる人が最近急増しています。私は今回初めて読ませて頂きましたが、この方のブログのリンクの一番上に私の極右評論がありました。

 「成る程な!」と納得が行ったわけです。最近このように極右評論を紹介して頂いているブログが増加しているようです。主婦の皆様にとっての右翼とか極右というイメージは良くないと思います。

 しかし、それでも熱心に応援して頂けるとは本当に頭が下がる思いです。主婦の皆さん方にも喜ばれるような記事を今後は時間が許す限り書いて行きたいと思っています。

MIXIと創価学会について

 登録制の会員日記サイトに参加して、早いもので一ヶ月を経過しました。ブログの方が忙しく手が回らないのが正直ですが、こちらも前日ようやくコミュニティをつくりました。

 「カルト・創価学会」です。今朝見ましたらお二人参加されていましたが、まだコメントはありませんでした。実はミクシィでは創価学会が一大勢力を築いているそうなのです。

 創価学会批判を始めると、多くの学会信者がやって来て、批判派は追い出され、いつの間にか創価学会員が管理者になってしまうと聞きました。

 そのコミュニティを閉鎖すると、いかにも学会の工作・圧力に見えるので、中身だけが反創価から親創価に変貌してしまうという、まさに嘘のような話がまことしやかに囁かれています。

 実はこのブログが現在勢いがあるのは、反創価学会の姿勢を明確に打ち出していることも理由の一つです。何人かの方からメールを頂きました。

 脱会者で現在創価学会と戦っている方々です。グループの方もおれば、個人の方もおられます。また帰化された朝鮮系日本人の女性の方もいます。

 グループの方は別にして、個人の方の悩みは相当なものだと感じました。ある方は孤独感にさいなまれ、自分のしていることが、常に恨みや妬みからなのでは…そのような感情から抜けられないでいた時に、たまたま私のブログを覗かれたようです。

 これまで創価学会批判をしている人は、その多くが脱会者であるとだけ思っていたと言います。しかし、全く立場の違う人が、損得勘定抜きに批判をしていることに驚いたというのです。

 脱会者でもない、利害を一切持たない人が批判の声を上げている―、その姿を見て、自分のしていることが人間としての正義感に基づくものであることを確信できたと申されていました。

 このような脱会者に対する創価学会の攻撃は常識を欠いたもので、それは凄まじいものであるようです。現に嫌がらせで休止に追いやられたブログを幾つか見ています。

http://blog.livedoor.jp/how_to_go/

 このブログ主は生命の危険にさえ遭われて身を隠す破目になってしまわれたようです。

 さて、私はミクシィの中で『カルト・創価学会』というコミュニティを作りました。全面公開です。
 「さあ〜創価学会の会員の皆様大歓迎です」
 おいで下さいとお待ちしています。

 しかし、やって来た方は度肝を抜かれることでしょう。

c2925a8c.jpgこの写真がドカーンと掲載されているからです。

 この写真で掲載した借用書の借主は、創価学会の二代目会長・戸田城聖氏である。創価学会員にして見れば、雲の上のような存在で、例えこれが借用書であっても、ありがたくて額縁に入れて飾っておきたいほどの宝物になるのではないか。

 この借用証書があるということは、この借金は返済されなかった、つまり、創価学会の二代目会長である戸田城聖氏は、この借金を踏み倒したのである。

 最初にこれを見せられた方は、先ずはニセモノと思うでしょう。実はこれは大変な時限爆弾なのです。彼ら創価学会が「こんなのニセモノだ!」と大騒ぎして書き込めば、待ってましたと登場します。

 本物を「嘘だ、嘘だ」と根拠もなく書きたてると、罪になることぐらい、いくら洗脳されていても常識ある人なら分かるでしょう。

 更に、これは彼ら創価学会を追い詰める決定的証拠ともなるのです。

 戸田城聖氏と若かりし池田氏の師弟不二の活躍は今でも創価学会では最も美談であり、それを現わしたのが「人間革命」なのです。これがあって池田大作氏は初めて創価学会のカリスマとなり得るのです。

 ところがどうでしょう。戸田氏の関係全てを美談にした「人間革命」の中に、こんなトンデモナイことがあったとしたら…。これって創価学会員はどう思われます?

 …というわけで、たぶん炎上することはないでしょうが、できれば多数の創価学会員がやってきて、「うそだ、嘘だ!」と言って炎上させて欲しいものです。

 この『極右評論』を見ている方で、ミクシィに参加されている方は、是非、私のマイミクシィに参加して、このコミュニティを覗いて下さい。今後の経緯はこちらのブログで随時ご報告します。

追記

※ アップしてからまだ何時間も経たないのに、ミクシィ・コミュニティ『カルト・創価学会』には15人登録されました。いずれも論客家のようで、これではいくら創価学会が大量動員しても、どうにもならない布陣が出来つつあるようです。

 ミクシィも私が参加することで創価学会が駆逐されて行けば良いのですが。まぁ〜、そんなに甘くはないでしょうから、これからが楽しみです。

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Posted by the_radical_right at 08:02 │ mixiチェック

2006年11月06日

プロの書き込み屋とコメントの特徴

「反創価学会学習講座」 ��

 最近のコメント欄について

 最近のコメントについて、適切な情報を頂きました。

�。欧舛磴鵑佑襪梁減澆�プロの書込屋という新たな職業を生んだ。目的はネット掲載内容の信憑性を貶め、読者離れ、真実を風化させること。支援者を装い支離滅裂な持論を展開したりと妨害レベルも巧みになる。相場は時給千円前後。能力により、風化ボーナスもある。書込プロの実態は在日暴力団系フロント企業が多く始まりはネット出会い系のサクラ又はチャットレディが兼用していたが創価系の依頼が増え独立したエージェントもある。
Posted by 情報アシスト at 2006年11月05日 10:58

�⊇餽�ブロの存在が公にされたのは過去にTBS批判時の大量投入など。都内などの求人情報にデーター人力などで書込屋を集め紹介者には謝礼を出すとこもある。惑わされないように。極右評論にプロ書込が増えることは、当ブログの注目がそれだけ面白くないと焦る方々が多い証拠。プロ書込以外に鬱憤晴らしの嫌がらせは単なる異常者の仕業。目標の異なるブログに書込の意味がない。目標が同じだから論戦したり、情報交換に意味が有
Posted by 情報アシスト at 2006年11月05日 11:09

 池田・創価学会批判キャンペーンは多くの方々の関心とご支持を集めているようです。朝方の週刊OUTが475000を超えていました。この数字が全てを表わしているのではないでしょうか。

 おかげで総合ランキングも8位にまで上昇しました。芸能関係がほとんどですが、それを除けばこの週刊OUTはダントツです。お化けブログといわれた『きっこの日記』が231980ですから、その倍以上あるわけです。

 さて、このように注目される中で、最近コメント欄に書き込む人も増えましたが、激励、情報提供というこれまでのパターンと明らかに違った書き込みが見られるようになりました。

 これらの人の特徴は非常に粘着的で、別な言葉を使えば執拗な書き込みです。一見極右評論に賛同する支援者や私個人に賛同するように見せていながら、また違った意図を感じさせるものです。

 以前からこの極右評論に書き込みされている皆さんは、思想的にしっかりしている人が多く、このような書き込みに惑わされる人はいませんが、初めて見る方は、変わった人もおられると感じたのではないでしょうか。

 このような人がある勢力から依頼されたプロの書き込み屋であるとの指摘もコメントには寄せられています。既に企業はこのような書き込みをする会社と契約をして、自社への批判や批評があった場合、それを和らげたりそれを別な方向へ誘導する役目を果すそうです。

 その場合、このプロの書き込み屋は決して、その会社から雇われた者でないように装うために、先ずはその会社の姿勢を批判して、そのサイト(掲示板)やブログに集まる人々の賛同者として加わるといいます。

 今回のこの極右評論にそのような方が紛れ込んでいる可能性を否定できません。その理由は先ず彼らは中国や北朝鮮を我々と同じように批判します。しかし、その後に決まって我々に対する批判を展開するからです。

 同じような思想を持っていると思わせながらの批判です。しかし、これらの方に思想的立場を質しても「私も共産国家は認めていない」「酷い国だと思う」程度のことしか言いません。

 明らかに目的が違うと考えたほうが正しいでしょう。「褒め殺し」という言葉があります。私の政治信条の一つに国家社会主義があります。この点を捉えてナチズムやユダヤ主義をことさら取り上げる人の考えも理解に苦しみます。

 幾度も書いていますが、同じ敗戦国としてドイツにおけるナチズム運動を研究の対象として学んできたのであり、それを日本の社会と結びつける考えは毛頭ありません。

 反ユダヤ主義であっても、それは米国を支配するユダヤ勢力を危険視して、それに与しないブッシュ共和党を支持する目的で取り上げたことはありますが、それ以上に言及したことはありません。

 つまり、最近見られるナチズム賛美や総統などの書き込みは、決して私を支持する目的とは離れた意図を感じさせるものです。そのような書き込みに対して、常連の若い方には苛立ちを隠せない人もいますが、ここはそのような方は相手にしないで頂きたいと思います。

 もし、そのようなナチズム運動に興味がある方は、そのような活動家や専門家がミクシイの方に多数参加されているので、そちらに行くことをお奨めします。この「反創価学会」エントリーに書き込んでも意味がないと思います。

 更に天皇陛下に対する批判を書く人がおります。それも左翼ではなく別な立場からです。このような言説を用いる人は、なぜ自分がそのような反天皇制主義者なのかを明らかにして欲しいと考えます。

 中には「両親が左翼で朝日新聞を見て育った」と正直に最初に語った人もいました。このような場合は我々の側もそれなりの対応をしています。それは見ている人がご承知のことと思います。

 長々とコメント欄に関して書いて来ましたが、本文のエントリー以上に私が重視しているという事です。インターネットの一番の特徴は開かれたメディアということです。

 既存のマスメディアと違って全員参加型であり双方向性でもあります。だから私は自由な書き込みを歓迎し、削除もしませんし、注意も最小限に抑えてきました。この原則は今後も守っていきます。

 注目されるブログになれば、それだけ色んな方が書き込まれる可能性も増加してきます。皆さんにおかれましては、その人が書かれた内容を吟味して対応されることをお願いします。

 最後になりましたが、適切なアドバイスを頂いてきた、反創価学会グループの皆さん、これまで通りコメントを続けてください。あなた方のコメントは非常に適切であり、誰も仕切られているなどと感じている人はおりません。皆さん方のご支援に感謝しています。共に池田・創価学会を解体させるために頑張りましょう。

 最後に最近このブログを読まれ始めた人の意見を紹介します。

 極右評論にたくさんの方が訪問されるようになり、コメント欄もたくさんの方が見て投稿されるようになりました。
それを利用して惑わす人も今以上に増えそうな気がします。
そのような人を相手に理路整然と意見し、反論される、また私のような政治オンチのあやふやなコメントにも「ここが違う!」と教えてくれる常連さんにはいつも尊敬と感謝をしております。
エントリーの内容以上にコメント欄の内容も読者は楽しみにしていると思います。読者の人達が理解しやすいように以前よりもっと極右評論管理人さんや常連のHN(ハンドルネーム)の方にはエントリーに関する的確なコメントや闖入者による混乱を収める役目が課されはじめたようです。
皆さんがんばってください!瀬戸先生はもちろん、皆さんを信頼し、応援しています。また、新たな支援者が増えることを期待するとともに楽しみにしています。
Posted by kame at 2006年11月06日 06:00

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Posted by the_radical_right at 07:40 │ mixiチェック

2006年11月05日

池田太作が本名なのか!?

「反創価学会学習講座」 ��

25335314.jpeg写真:創価学会のイベント
その演出方法は北朝鮮の金正日礼賛にも似ている

平和だ、文化だ、音楽だ、踊りだ!

 このようなスローガンを謳い文句にした御祭り騒ぎで信者は洗脳されていく。創価学会の会員が人文字を作ったり、人間ピラミッドをつくったりして、踊って唄っての大イベントは、なぜか北朝鮮の金正日礼賛の大集会に似ている。

 こんな御祭り騒ぎをしても世界が平和になったり、文化が発展するわけはない。こうした行事は会員を洗脳し士気を鼓舞するために繰り返されてきた。

 ところで、今日のコメント欄に2ちゃんねる掲示板へ書き込まれたと思われる投稿文の紹介がありました。

 166 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/04(土) 17:19:26 ID:???
俺のじいちゃんは池田大作とは萩中国民学校4組で
同級生だった。
池田大作はとにかく印象のない男だったらしい。
久しぶりに同窓会であったときは子供の頃と
全然ちがい、傲慢になってたんだって。
じいちゃんは朝鮮系ではないけど
同級生の4割ぐらいが朝鮮系で池田大作も
朝鮮系だってよ。
その当時は誰が朝鮮系がはっきりわかっていたんだって。

2ちゃんねるの書き込みです。
幼少の池田先生に関する最新情報ですね。
Posted by マル at 2006年11月05日 17:13

175 :166:2006/11/05(日) 08:46:48 ID:???
じいちゃんは萩中国民学校だけでなく尋常小学校でも
池田大作と同じ小学校だったんだって。
池田の家は父親が病気ですごい貧しくて池田も小学校低学年の頃から
家の手伝いなどの苦労していたらしいよ。
池田は印象のない男だったけど
凄い裏表のある男で
本人の前では何も言わずに陰で他人の悪口ばかりいってたらしいよ。
それと朝鮮系のグループは固まっていたから
そんなには接点がなかったらしい。
池田は完全に朝鮮系だったみたい。
あと名前だけど池田太作が本名で
同級生はみんな(タサク)ってよんでたんだって。
名前って変更できるのかなってじいちゃんが不思議がってた。
タサクからダイサクにどうやってかえたのだろう!
Posted by マル at 2006

 ここで9月20日に立てたエントリーの冒頭部分を紹介しましょう。

 創価学会内部告発文書��

本名「池田太作」は拝金主義者

 池田大作(敬称略)の元々の本名は池田太作(たさく)であったらしい。子供の頃は「たいさん」と呼ばれたり、中にはあだ名で「たごさくさん」などと呼ぶ者もいた。そこで具合が悪いということで大作と改名した。

 実は池田は若い頃から大物ぶったところがあり、それが大作(だいさく)と改名した理由ではなかったか。池田は自分を大物に見せたくて仕方がない。

 だからやたら勲章とか名誉博士号とか、何でも良いからそのようなものを欲しがる。言ってみれば虚飾の固まりのような男で、常に自分が最高位の地位にいないと収まらない性格なのだ。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 私が入手した内部告発文書はかなり正確であるようだ。かつて、池田大作氏はその出自を明らかにすべきであると書いたことがある。池田氏が在日朝鮮人2世の帰化人ということになれば、これまでの反日的言動が、そのことに由来するという確信が強まる。

 我々はこれまで左翼評論家や活動家、学者、政治家の、その反日性がマルクス社会主義によるものと考えてきた。しかし、ネットの普及によって、社民党の政治家や著名な評論家、ニュースキャスターの多くが在日帰化人である事実を知った。

 これからは巨大な宗教団体の指導者が在日朝鮮人2世であった事実に驚愕することでしょう。まだまだ彼の出自を知っている方は多いはずです。是非ともそのような方は声を挙げて欲しいと思います。

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Posted by the_radical_right at 18:28 │ mixiチェック

『反創価学会学習講座�ァ徊[Г任竜�制が最善の手立てである

85aed03a.jpeg「反創価学会学習講座」 ��

 「政教分離」と「宗教法人資格」

 なぜ、このような学習講座を始めたのか?先ずそれを再度申し上げます。というのも、「何故創価学会を批判するのか?」「貴方方に何か迷惑でもかけたのか?」―

 このような書き込みやメールがたまに見られるからです。このブログを創価学会関係者が見ていることは既に我々も承知しています。週刊誌ならわざわざ買ってまで読む人がいなくとも、ネット上では無料で、しかも手軽に見れるわけですから、いくら学会幹部が「見るな!」「読むな!」と言っても、それは無理なのです。

 我々は政権与党に創価学会の池田大作名誉会長(以降敬称略)の操り人形である公明党が加わり、影響力を強めていく事を懸念しています。公明党が創価学会と一体の組織であり、創価学会と公明党という二つの組織が池田大作の独裁的支配にあることは疑う余地もありません。

 「政教分離」という憲法の大原則があります。これは政治が宗教に介入しないということですが、これは同時に宗教団体も政治に介入してはならない―という事でもあります。

 しかし、創価学会などはこの「政教分離」を、自分達の都合の良いようにしか解釈しません。「政治は宗教に介入してはいけない」と言いながら、自分達は政治に関与しているのです。

 この「政教分離」問題で、創価学会は国民には政治に参加する権利があり、信教の自由もあり結社の自由もあるので、何ら批判される謂れはないと論点をすり替えてしまっています。

 勿論一人ひとりの権利は、国民固有の権利としてこれを認め尊重するのは当たり前ですが、一つの巨大化した宗教団体が政党を作り、政権を奪取することまでをも容認している訳ではありません。

 このように書くと「それは憲法の何処に書いてある?」「拡大解釈だ」とか、「勉強不足である」との批判が寄せられましょう。それについては憲法を改正し、はっきりとそれを明文化することを我々は目指す、とだけ言っておきます。

 つまり、彼ら創価学会という宗教団体をこれ以上野放しにしてはいけない。そのような国民大衆の声を結集し、それを『国民の総意』として今後の活動目標の一つに掲げたいという事です。

 そして、そもそも日蓮正宗から破門された池田創価学会が宗教団体であるのか?そのような根本的な疑念も解消されていません。

 この点については創価学会側は次のように反論している。

 「創価学会が日蓮正宗の信徒団体であったことから、宗教法人としての資格がないとの見解を示しているが、信仰対象物、教義があり教会が存在し布教もしているのだから、これを宗教団体でないとすることは法的に不可能である」

 ここでも彼らは法的に認められた存在であると主張する。この「反創価学会学習講座」の中でも述べたが、日本国憲法にしろ宗教法人法にせよ、このような巨大な宗教団体の出現を想定していなかったのではないか。

 国民の危機意識が高まる中で、これを法律によって規制するのは当然であり、それを掲げる政治勢力が存在しない方が間違っている。

 フランスの裁判所で創価学会はカルト集団と認定された。

 「創価学会の信者は指導者に盲目的に従い異常である」

 我々はこのフランスの裁判所における判断を他人事と見てはいけない。

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Posted by the_radical_right at 08:18 │ mixiチェック