2008年04月09日

長野聖火リレーに創価大量動員

d9b5b949.jpg

新・創価学会批判 ��

長野聖火リレーに大量動員の指令

 創価学会の後継者問題に、自分の目が黒いうちに決着を図ろうとする創価学会の独裁者である池田大作は、長野で26日に行なわれる聖火リレーに創価学会員の大量動員を決定し、現在その準備が進めらています。

世界中の人々から批判の的となった、今回のシナ・中国共産党の一大セレモニーは、チベット・ウィグル・内モンゴルにおけるシナ共産党人民解放軍の大虐殺にその原因があるのです。

 宗教指導者として、常に世界の平和を論じておきながら、今回この中国共産党の大虐殺に目をつぶり、組織を挙げて北京オリンピックの成功に奔走するということは、この池田大作が如何に偽善者であったかを、自ら世間に公表したも同じです。

 今回の長野市市内における沿道への信者の大量動員は、このセレモニーを歓迎するという意味と、もう一つの恐るべき指令が下されています。それは反対派に対する牽制と監視です。

 創価学会はシナ・中国共産党に反対する日本人を全て、創価学会という組織に対する敵対者として、これを監視対象者として把握する活動を始めようとしています。

 沿道には一般の学会員だけではなく、青年部なども大量に投入され、彼らは一般信者の警護という表向きの理由を掲げながら、反対派を牽制し、カメラで写したり帰り道を尾行するなどして、暗に圧力をかけようとしているわけです。

 ところで、創価学会員の中には、このシナ共産党に盲従するような創価学会の方針に疑問を抱く人はいないのでしょうか?全ての信者がオウム真理教の信者のように洗脳され、盲目的に独裁者に従うものなのか?

 この点について、興味深い証言が関係者より得られたので紹介しておきましょう。現在創価学会ではこのことに関しては完全に二つに分けて指導を徹底しているようです。

 先ず、幹部の信者に対しては、次のように教えが通達されている。

 「今、中国を追い詰めて孤立化させてはいけない。中国はやがて民主化され、素晴らしい国になるが、それを導くことが出来る唯一の先生が池田名誉会長であるから、我々信者はお守りして行かなくてはならない。」

 ところが、この教えは下部の信者には伝えられない。

 「毒入り餃子やチベットなどのことで地区の集会などでの発言は止めなさい。どうしてもしたいと思う人は幹部の方に直接言いなさい。」

 つまり、発言すら許されないのである。では、一般の信者が幹部の人に直接言ったらどうなるか?

 「池田先生を信じなさい。我々は池田先生をお守りして行かなければなりません。池田先生について行くのです。」

 つくづく創価学会のような宗教団体は恐ろしいものであることが、これで十分お分かりいただけたと思います。末端の信者には何も言わせない。ただ命令に忠実に従うことのみを要求して行くのです。

 理由を告げて説得を試みるのではなく、一方的に押し通して黙らせる。これが創価学会のような組織をつくり上げる上では重要なことなのでしょう。

 では、何故このように一般の信者は、幹部に疑いも抱かずに簡単に信じこんでしまうものなのか?そもそも信者になる方は、何らかの心の悩みや心配事を抱え、誰にも相談できずに孤立感に襲われている人達なのです。

 そのような人たちが、創価学会の集会に参加をすると、非常に感動を受けるといいます。それは多くの信者が初めて参加した人に対して、真摯な気持ちで受け入れてくれると感ずるかららしい。

 そのような「手口」については、後日明らかにするが、それが創価学会などの組織上のマニュアルとして存在しているのでしょう。これが繰り返されることによって、洗脳状態に陥りカルト信者特有の盲目的信者となってしまうわけです。

 映像紹介「創価を脱会して」

 http://jp.youtube.com/watch?v=WX-peSe-X3E&feature=related

 お知らせ

 26日の長野市内における北京五輪聖火セレモニー抗議行動に、25日の夜に皆さんと一緒に参加したいと思われる方はメールにてお知らせ下さい。

 メールは左の私の写真の下の「瀬戸弘幸」をクリックすれば表示されます。今週中にはご連絡下さい。

 ☆4月22日 反シナ・デーと反創価学会シンポジウム 

 反シナ・デーは4時よりお茶の水駅頭で行ないます。

 その後、下記反創価学会シンポジウム会場に移行致します。反創価学会の初の集会となります。大学講師・研究家などの専門家をお呼びしています。

http://mixi.jp/view_event.pl?id=29510390&comment_count=7&comm_id=1526207

 日時:4月22日(火) 18:30〜20:00  (開場18:00)
会場:文京区民センター 
     都営地下鉄三田線・大江戸線 春日駅 徒歩1分
     東京メトロ丸の内線 後楽園駅 徒歩3分
     JR水道橋駅 徒歩7分

 

ブログランキング

↑↑ブログランキング応援クリックお願いします!

右派SNS「国民の総意」 

歳徳会 食べ物幕府 

  

Posted by the_radical_right at 08:13 │ mixiチェック

2008年03月29日

反創価学会シンポジウムの開催!

f94c31f8.jpg

新・創価学会批判��

反創価学会のシンポジウム開催(4月22日)


 創価学会は来日する中国共産党の独裁者・胡錦涛を、大歓迎する運動を組織を挙げて展開し、北京オリンピックを成功させようと動き出しました。

 日本に「毒入餃子」を輸出して、中国国内での混入は有り得ないと一方的に宣言し、チベットを大弾圧したその胡錦涛の来日を大歓迎するなど許し難いものがあります。

 日本人を狙った無差別食品テロ事件、チベット人への仮借なき弾圧を見れば、如何にシナ・中国共産党が危険なものであるかは歴然としているのに、創価学会にはそのような思考はまったくないようです。

 チベット人を大量殺戮した恐怖の独裁者・胡錦涛の手はチベット人の血で真っ赤に塗られていますが、世界平和を説く創価学会の池田大作はその手を握りしめようとしているのです。

 また、最近になって胡錦涛来日に反対する私や『主権回復を目指す会』の西村修平代表を創価学会青年部が監視対象者にしたなどという穏やかならぬ情報を入手しました。

 こちらも速やかに反撃を開始します。
 4月22日東京都内で「反創価学会」のシンポジウムを開催します!

 反創価学会の運動をしている学者、評論家、被害者の会など多くの人に呼びかけ、反創価学会の共同戦線の結成を呼びかけるつもりです。
 会場は妨害の恐れがあるので暫くしてから告知します。

 これまで創価学会に対する反対運動は講演会やシンポジウムなどが中心で、直接的な抗議行動などはありませんでした。
 しかし、我々はシンポジウムなどを通して創価学会の実態を把握した後は、積極的に直接的な抗議行動を展開し、それを映像サイトに大量にUPして、この危険な宗教組織に対する警鐘を鳴らしたいと思います。

 現在、創価学会に関しての情報がたくさん寄せられています。中には情報の入手過程において、ウィニーによる機密情報の流出というケースも考えられ、どこまで公表が可能なのか検討しています。

�‖舂未料浪然慍餔�の名簿

 これは各地区の担当者がパソコンに残してあった名簿が流出したもので、住所・氏名は勿論のこと、勤務先や携帯番号まで表示してあります。個人情報なので取り扱いには注意が必要ですが、その人数たるや驚くべきものです(公表は今のところ考えていませんが、我々を監視対象にした青年部の会員を整理中です)。

��極秘扱い創価学会員名簿1

 会員の一覧表の他に、何故か創価学会員の中における自衛隊員の名簿は別に管理されていました。民間企業や公務員も同様に同じ一覧表の中にあったのに、何故自衛隊員だけが違って別表にあるのか?
 これらの名簿についてもどのように取り扱うか現在検討中です。

�6鉾覦靴ち浪然慍餔�名簿2

 所謂サラ金や多重債務者についても、創価学会は内部では別扱いとなっており、その人数はかなりに上っています。何らかの犯罪をおかす可能性を危惧して作成したと考えられます。
 現在、創価学会にはこのようなサラ金を利用している人間が多いことに驚かされました。

�ち浪然慍颪硫餞杙楡澆砲�ける選挙活動の実態報告書

�チ�挙時における立会演説場所への動員の指示書

 この�い鉢イ覆匹砲弔い討蓮∩浪然慍颪�如何に公明党の選挙活動に宗教団体の政教分離の原則を離脱して、選挙運動に奔走しているかの証明であり、詳しく分析中である。

 ここには現時点では書けない秘密情報を入手しており、現在調査とまとめを行なっているところです。
 これらの資料は今度予定している4月22日の反創価学会のシンポジウムまでには整理して明らかにしたいと思っています。

 公明党の委員長である太田昭宏の選挙区である東京12区(北区、足立区)において、創価学会批判の街宣活動を今後徹底的に展開することになりました。

 特にこの選挙区は自民党が候補者を立てず「自公」の選挙協力の象徴的選挙区となっていますが、主に自民党関係者(保守支持者)に対する訴えかけを重点的に行なっていきます。

 小沢一郎も国替えをしても、この選挙区で立候補するなどという情報も一部あります。それほどの勇気はないと思いますが、そうなれば俄然注目の選挙区となります。

 選挙区や近くにお住まいの方で、反創価学会の運動に協力できる方はメールでお知らせ下さい。表に出て頂く必要はありません。この選挙区における創価学会の世帯を全て把握したいので、公明党のポスターを張り出している住居図を作成するためへの協力要請です。

 私が主宰するmixiのカルト・創価学会のコミュニティも、参加者が698人になりました。今後も順調に仲間が増加していくと思っております。

http://mixi.jp/view_community.pl?id=1526207

ブログランキング

↑↑ブログランキング応援クリックお願いします!

右派SNS「国民の総意」 

歳徳会 食べ物幕府 

  
Posted by the_radical_right at 09:15 │ mixiチェック

2008年03月27日

創価学会の衝撃!

76af8102.jpg

新・創価学会批判��

学会に衝撃走る!週刊文春にも「大作喚問」記事が

 

 今朝の創価学会に対する批判記事について、早速創価学会では「誰が情報を流したのか」と大騒ぎになって、犯人探しを始めたようだ。
 しかし、怪しい人間が余りにも多く、諦めざるを得ない状況だそうです。

 今回の記事で創価学会が大きな衝撃を受けたのは、ズバリ宗教独裁者・池田大作の死後の創価学会における「後継者」問題という最大のタブーに斬り込んだからです。

 しかも、胡錦涛来日に向けた創価学会の内部の動きを伝えたことです。北京五輪を成功させるために、大々的に全国で創価学会が動き出すことは、まだ一般信者には明らかにされていませんでした。

 また、その動きの背後には、この創価学会の最大のタブーである「後継者」問題があり、池田大作が最後の野望を秘めながら進めようと画策していただけに、その衝撃はメガトン級であったことは間違いない。

 更に今日は東京では週刊文春が発売された。勿論、この文春に創価学会問題が掲載されることも先刻承知であり、それにタイミングを合わせてのブログでの発表でした。

 最近の文春としては珍しく2ページと3分の1を使って、次のような記事を掲載しています。

民主「倒閣」の秘策は「大作喚問」


 文春の商売を邪魔をしたくないので、興味のある方は文春の記事を見て頂きたい。
 記事の内容は新しいモノでもなく、暴露的内容でもありませんが、非常に意味のある記事なのです。

 池田大作に対する公明党議員のP献金と言われるものです。このPとはプレジデントの頭文字で創価学会では池田大作を指す言葉です。公明党の太田昭宏委員長は軽井沢のPの別荘において決定したことは以前私が暴露しています。

 さて、何故この記事が重要かということですが、先ず文春は民主党が「自公政権」を倒す切り札として、これを持ち出し参院における「池田大作国会喚問」で揺さぶりをかけると書いています。

 確かに、これは民主党が本気であれば実現しますし、公明党にとっては大打撃になります。しかし、これが実現する可能性は極めて低い。もし本気ならとっくに実現していなければならないからです。

 では、何故今このような記事が出てきたのか?

 これはやはり胡錦涛が来日に当たって、先ず池田大作の名前を出したことです。この「胡錦涛−池田大作」会談に疑問を抱かない人は、これは創価学会の信者だけでしょう。

 日本人の殆どの人が違和感を持ったはずです。特定の宗教団体の指導者に何故胡錦涛が会うのか。そのことに対して多くの日本人が不信感を持ったと思います。

 これまでに明らかとなっている胡錦涛が日本で会うと予定とされているのは、福田首相と天皇陛下だけであり、ここに池田大作の名前が挙がったことで、良識あるマスコミがこれに反発するのは当然です。

 文春が先陣を切りましたが、これから他のマスメディアも追随することになるでしょう。
 堰を切ったように報道合戦が始まるかも知れません。
 少なくとも新聞メディアと違って、まだ週刊誌は創価とシナの毒には侵されてはいないのです。

 今朝紹介したmixiのカルト・創価学会のコミュニティも、もう58名増えていました。今後も順調に仲間が増加していくと思っております。ある程度の参加者になったら、ここを拠点に反撃を開始します。

http://mixi.jp/view_community.pl?id=1526207

 
過去ログ関連記事

胡錦涛の来日と日本の敗北
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51857562.html

池田国会喚問とP献金
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51673965.html


★告知

 東京と大阪において以下の通り、それぞれ活動が行なわれます。
 近場の方は是非ご参加下さい。

自民党本部前 抗議活動!

 悪名高き「人権問題等調査会」(会長 福岡3区 太田誠一) の会合が、28日(金)の8:00から自民党本部101室にて行われるという情報提供を受けた。

 「人権救済制度の現状と問題点について」が議題だそうだ。
 推進派は、「このような問題は既存の制度では救済できない」という話を搾り出して、「会長一任」で押し切る可能性がある。

 人権マフィアと偽善者が、大層な御託をならべて我々の血税を食い荒らす・・・ふざけるのもいい加減にしろ!

 日本の危機を黙って見過ごすわけにはいかない。
 徹底的に戦うぞ。
 偽善者が大嫌いな人、愛国者、心ある日本人は、自民党本部前に集合せよ!! 

◆日時:3月28日(金) 7:45〜
◆場所:自民党本部前 東京メトロ有楽町線永田町駅1、2、3番出口 徒歩約3分

連絡先 日本を護る市民の会(日護会)
黒田大輔 携帯090−4075−1269

雨天決行、プラカード、拡声器の持参歓迎
一般国民への周知も大歓迎


『外国人参政権付与絶対阻止』緊急ビラまき

日時:3月28日(金) 午後1時00分〜2時00分
場所:心斎橋南詰韓国領事館前
(御堂筋道頓堀川橋、高橋スポーツ前)

 今回は、在日の政治的メッカ、領事館の前で行います。そのため、平日の昼休みに実施します。
 お時間があればぜひご協力ください。

主催:日本が好きだ! 『外国人参政権に反対する市民の会』

【事務取り扱い・お問い合わせ】MASUKI情報デスク 増木重夫
大阪府吹田市古江台2−10−13−3F 
TEL 090-3710-4815 FAX 06-6835-0974 
http://mid.parfe.jp/

 

中国の武力侵略で悲劇の国へ

「生き仏ダライ・ラマ」に無礼な中国

http://blog.livedoor.jp/yu_kenbi/

 
29日「外国人参政権阻止決起集会」
http://www.geocities.jp/sanseiken_hantai/

30日「日本を守ろう、国民大集会」
http://www.zaitokukai.com/modules/news/article.php?storyid=128

 

ブログランキング

↑↑ブログランキング応援クリックお願いします!

右派SNS「国民の総意」 

歳徳会 食べ物幕府 

  
Posted by the_radical_right at 21:48 │ mixiチェック

新・創価学会批判��

d9b5b949.jpg

新・創価学会批判 ��

胡錦涛熱烈歓迎・北京五輪成功にかける執念

 公明党とカルト創価学会のエントリーを書くのは久しぶりのことです。
 過去ログを見ましたら昨年の10月17日以来となります。
 これまでにブログにおいては55回エントリーを立てており、今回は56回目となります。

 勿論、この間公明党や創価学会のことを触れなかったわけではなく、「外国人参政権法案」や「人権擁護法案」問題などでは、公明党のことには触れて来ましたし、『在日特権を許さない市民の会』の小平市闘争においても詳しく書いています。

 今回、改めてこの創価学会批判シリーズを再開するのは、創価学会が正式に私に対して幹部会(青年部)が、監視対象とする旨の決定を下したとの情報を得たからです。

 私の他に監視対象者とされたのは、『主権回復を目指す会』の西村修平代表です。
 何故、私と西村氏の二人が監視対象(創価学会に対する敵対者)という名誉を頂いたかについては後で述べます。

 創価学会は二人の周辺をかぎ回り、今後あることないことを宣伝するようになるでしょう。これまで創価学会は池田大作に最後まで忠誠を誓わなかったとして、竹入義勝元公明党委員長や同じく矢野絢也元公明党委員長を誹謗中傷して来ました。

 この時に使われたのは政治経済雑誌であり、創価学会は定価1000円前後の雑誌を数千部毎回買って、それを学会員に配っていました。これは現在も行なわれています。

 これらの実態を私はよく知っており、今回はこのような雑誌を使っての誹謗中傷は出来ないと思います。
 代わって考えられるのが2ちゃんねるやmixiなどのネット上における書き込みです。

 或いは匿名性を利用してブログを立ち上げたり、ブロガーに金を配って批判キャンペーンを展開することになるでしょう。いずれにしても、ネット上がより騒がしくなることだけは間違いありません。

組織の「後継者」を巡っての最後のあがき

 ご存知のように日本における最大の宗教組織である創価学会にとって、内外の最大の注目するところは、現在の宗教独裁者である池田大作がこの世からいなくなった後のことです。

 どのような権力と富を持った人間であっても、必ず人間には死ぬ時がやって来ます。それは人間には絶対に避けられないもので、これは金があろうが、なかろうが平等にやってくるのです。

 その時に創価学会がどうなるか?
 これが創価学会における最大の関心事に他なりません。現在この創価学会の「後継者」問題こそ、この巨大宗教組織の最大のタブーでもあります。

 なぜタブーかと言えば、これまで創価学会は世襲を否定してきた。すなわち親が会長や幹部であっても、その子供が指導者になることは好ましいことではないとされてきました。

 池田大作は自らの死後も、個人崇拝を創価学会が継続することを願っているが、それには自分の長男である池田博正氏が「後継者」になることが一番安心できる。

 しかし、この池田博正氏にはまだそれほどの実力もなければ、実績もない。創価学会を継ぐにはまだまだ力量不足というわけです。しかし、池田大作としては、何としても自分の目が黒い内に後継者として博正氏を認知したい。

 実はこの息子を後継者にするという野望が今動き出しました。
 創価学会はシナ・中国共産党の独裁者胡錦涛を熱烈に歓迎し、北京オリンピックを成功させるために、組織を上げて取り組むことを決定しました。

 それを成功に導いたのが池田大作の子息であるとして、その輝ける実績を引っさげ、めでたく創価学会の後継者としての認知を受けるという作戦なのです。

 今その通達が方面部というところに下され、全国で組織を挙げた大々的な北京オリンピック歓迎式典が創価学会主催で開催され、胡錦涛の来日大歓迎レセプションが行なわれるでしょう。

 このためには日本における北京オリンピック開催の反対運動をする団体や胡錦涛来日に反対する団体や指導者は、創価学会にとっては、これは敵対勢力であり、組織を上げて監視して封じ込めようという訳なのです。

 創価学会は巨大なカルト宗教であり天文学的な資金と洗脳された信者を持つ狂信的集団であり、このような決断を下して組織を挙げて動き出してきたことを我々は強く警戒しなければなりません。

 現在、更なる情報収集を行なっています。また、創価学会が「後継者」問題を絡めながら、必死でこの北京オリンピック成功への大々的な運動を展開するということは、チベット人への武力弾圧、大量殺戮にも目をつぶるということです。

 我々も反撃を開始しなければなりません!

 現在mixiにおいて私が主催するカルト・創価学会コミュニティも参加者が588人になりました。このコミュニティへの参加者を更に募りたいと思います。最低でも千人を目指したい。

http://mixi.jp/view_community.pl?id=1526207

 また、他の創価学会に反対するコミュニティとの連携も図りたいと思います。勿論、ネット上の呼びかけだけでなく、反創価学会の人々を広く結集する運動を始める考えです。

「政教分離を求める国民運動」(仮称)

―の結成を目指し、徹底的にこの日本国家に敵対する創価学会に対する戦いを呼びかけたいと思います。


★告知

 東京と大阪において以下の通り、それぞれ活動が行なわれます。近場の方は是非ご参加下さい。

自民党本部前 抗議活動!

 悪名高き「人権問題等調査会」(会長 福岡3区 太田誠一) の会合が、28日(金)の8:00から自民党本部101室にて行われるという情報提供を受けた。

 「人権救済制度の現状と問題点について」が議題だそうだ。
 推進派は、「このような問題は既存の制度では救済できない」という話を搾り出して、「会長一任」で押し切る可能性がある。

 人権マフィアと偽善者が、大層な御託をならべて我々の血税を食い荒らす・・・ふざけるのもいい加減にしろ!

 日本の危機を黙って見過ごすわけにはいかない。
 徹底的に戦うぞ。
 偽善者が大嫌いな人、愛国者、心ある日本人は、自民党本部前に集合せよ!! 

◆日時:3月28日(金) 7:45〜
◆場所:自民党本部前 東京メトロ有楽町線永田町駅1、2、3番出口 徒歩約3分

連絡先 日本を護る市民の会(日護会)
黒田大輔 携帯090−4075−1269

雨天決行、プラカード、拡声器の持参歓迎
一般国民への周知も大歓迎


『外国人参政権付与絶対阻止』緊急ビラまき

日時:3月28日(金) 午後1時00分〜2時00分
場所:心斎橋南詰韓国領事館前
(御堂筋道頓堀川橋、高橋スポーツ前)

 今回は、在日の政治的メッカ、領事館の前で行います。そのため、平日の昼休みに実施します。
 お時間があればぜひご協力ください。

主催:日本が好きだ! 『外国人参政権に反対する市民の会』

【事務取り扱い・お問い合わせ】MASUKI情報デスク 増木重夫
大阪府吹田市古江台2−10−13−3F 
TEL 090-3710-4815 FAX 06-6835-0974 
http://mid.parfe.jp/

 

中国の武力侵略で悲劇の国へ

「生き仏ダライ・ラマ」に無礼な中国

http://blog.livedoor.jp/yu_kenbi/

 
29日「外国人参政権阻止決起集会」
http://www.geocities.jp/sanseiken_hantai/

30日「日本を守ろう、国民大集会」
http://www.zaitokukai.com/modules/news/article.php?storyid=128

 

ブログランキング

↑↑ブログランキング応援クリックお願いします!

右派SNS「国民の総意」 

歳徳会 食べ物幕府

  
Posted by the_radical_right at 12:13 │ mixiチェック

2007年10月17日

本気なのか、脅しなのか?

本気なのか、脅しなのか?

池田大作国会喚問で真実が分かる

 参院予算委員会で民主党の石井一副代表が公明党と、その支持母体である創価学会のことについて追及した。これまで何度もブログで書いてきたことだが、ようやくこのような公の場で追及が始まると、この問題の深刻さを改めて認識したところです。

 石井氏は公明党の国会議員は党本部を通じて創価学会に「上納金」を納めており、国会議員が池田大作名誉会長へ直接行っているものを「P献金」と呼ばれていると追及した。

 このPこそ公明党議員が池田大作氏を呼ぶときの隠語であり、当ブログでももう既に紹介済みである。公明党の代表がどのように選出されるのか?

 そのことについて以前に詳しく述べたが、Pの所有する軽井沢の別荘に、公明党の幹部が呼ばれ、その場所で決定されたのである。Pとはプレジデントの頭文字として使われています。

 「神崎やめろ、太田、次はお前がやれ!」の一言で、それで公明党の代表は決定する。私はこの軽井沢の会談に出向いた当時の神崎代表が東京駅から乗り込んだその列車と時刻表まで明らかにしました。

 つまり、それだけ重要な事柄が既に内部告発として入手できる状況にあったわけです。当然、今回のP献金や学会施設における選挙活動の実態も把握してあります。

 同じような内部情報が民主党にももたらされたのでしょう。問題なのはこの件について、本当に民主党が最後まで追及するかどうかです。石井氏はこの問題について、次のように述べました。

 「この問題は30年来、やりたいやりたいと思ってきたことです。池田名誉会長に国会に来てもらって…」

 かつて小沢達が公明党と新進党を結成した時には、これとまったく逆の質問が行なわれた。その時の主役は亀井静香であり野中広務であった。自民党は池田大作の国会喚問をちらつかせながら、小沢と創価学会の離反を迫ったのである。

 池田大作を守ることしか頭にない公明党は、小沢と離れ自民党にすり寄ったのでした。今回も同じような考えで、この質問がなされたとも考えられます。あくまでも本気ではなく脅しというわけです。

 それは今後の展開で判断できるでしょう。野党は参院では過半数を持っており、やる気になれば可能です。本気で公明党を追い詰める気なら、池田大作の一番嫌がる国会喚問も実現するのではないでしょうか。

 これはこれで大歓迎です。在日・部落解放同盟と連携する民主党が公明党と一戦交えるならこれほどの見物はありません。このバトルは大いに愉しませてもらいたいものです。

 彼ら反日勢力が勝手に仲違いして潰れてくれれば、こんなに好都合なことはありませんから。しかし、そうはいかない可能性もあります。創価学会が小沢の脅しに屈して寝返るかも知れません。

 その可能性も視野に入れておかねばなりません。参院では池田喚問、衆院では小沢喚問で徹底的に膿を出し切って欲しいものだ。しかし、残念ながらそれだけの仕掛け人は現在の自民党には存在しない。

保守主義と新保守主義

 昨夜のエントリーで『新風を支持する17万人の会』について、参加して頂ける人達を新保守主義者とします―と書いたら再考を促す投稿がありました。

 米国共和党のネオコンを連想させるものであるということのようですが、私はネオコンを新保守主義者と訳すことには必ずしも同意しません。

 言葉というものは多くの意味を含む場合があります。国家主義者と新国家主義者、ナショナリズム論とニューナショナリズム論、右翼と新右翼、これらの言葉で論じられたものに果たしてどれだけの本質的な違いがあったでしょうか。

 時代の変遷として語られたり、世代間の違いによって語られたりと様々ですが、その本質的な部分においてはそう違ったものはありませんでした。

 確かに真正保守主義などの呼称も考えられますが、我々が保守主義者であることは間違いないと思います。日本の伝統と文化を守り、皇室と共に栄える日本を理想の国家とするなら、紛れもなくそれは保守と規定されるべきです。

 では、なぜ保守主義と新保守主義と区別したのかと言えば、それは従来の保守主義者に代わる存在として登場したという意味で使わせて頂きました。

 このインターネットで結集し、国を守るために立ち上がり、新風を支持する保守勢力として、私はこれを「新保守主義」と命名したいのです。そのあるべき姿は、これから皆様との行動によって創り上げていきたいと思います。

 軽く見られるかも知れませんし、悪い冗談として受け取られるかも知れませんが、新風を支持した保守主義者の通称としての「新保守主義」でも良いのではないでしょうか。

 すべてはこれからになります。新しい保守主義の思想と行動を、これからの日本で我々が実践していければ、必ずや我々は国民の支持を受けることが出来ると確信しています。

ブログ・ランキング!

応援クリック御願いします!

右派SNS『国民の総意』

の白紙撤回を求める署名にご協力をお願いします!
 

  
Posted by the_radical_right at 12:01 │ mixiチェック