新・創価学会批判��
本日「反創価学会シンポジウム」を開催
☆4月22日 反創価学会シンポジウム
日時:4月22日(火曜日) 18:30〜20:00 (開場18:00)
会場:文京区民センター 2A会議室
都営地下鉄三田線・大江戸線 春日駅 徒歩1分
東京メトロ丸の内線 後楽園駅 徒歩3分
JR水道橋駅 徒歩7分
主催 せと弘幸blog「日本よ何処へ」
共催 『主権回復を目指す会』
創価学会を日本における悪しき存在と考える。
その最大の理由は政治権力を握り信者をそそのかし、間違った方向へ導こうとしているからです。
そこで先ずはその手先となっている公明党を永遠に日本の政界から追放するための、記念すべき第一歩を記したいと思います。
特定の宗教組織が政治権力を持って、政治に深くかかわることは非常に危険であり、創価学会と公明党の存在は、このまま許しておくならば、日本の将来にとって好ましからぬものとなることは、最早誰の目にも明らかとなりました。
この創価学会と公明党の関係は、憲法に規定された政教分離の原則に反するものではないのか。
政教一致とは国家が特定の宗教に肩入れを行なうことを指している。
現在、公明党はそこまでの力はないにしても、その最終の目的が国家権力を握ることにあり、国家と宗教が完全に分離しなければならないとするならば、この公明党の存在は紛れもなく憲法にも反する存在と言わねばなりません。
公明党は創価学会そのものであり、宗教組織と一体であるので、これをこのまま放置しておくことは出来ない。既に与党として国家権力の一部を担う存在となっている。
他の宗教組織との違いは明白であり、これを問題としてこなかった今日の政治家やマスコミ、評論家などは怠慢であったと言われても反論出来ないのではないか。
多くの宗教宗派が政治に支援組織として関与している事実はあるが、創価学会のように一つの政党をもって、国家権力の一角にあるような宗派はない。
この公明党には政党助成金が支払われています。国家が特定の宗教法人を優遇することは禁じられており、創価学会と公明党が一体と考えれば、これは明らかにおかしい。
公明党には1995年から2004年までの10年間で約226億円の政党助成交付金が支払われています。2006年の公明党が手にした額は28億8千500万円でした。
我々は本日の「反創価学会シンポジウム」において、如何に創価学会と公明党は一体であり、故に公明党に対する政党助成金の交付は憲法違反の疑いがある点を学習することにします。
それらの検証を経て公明党に対する問題提起と今後の戦いを具体的に考えることと致します。
スキャンダラスな問題を暴くようなことに重点を置く討論ではなく、如何に公明党を追い詰めていけるのかを真剣に論じるものです。
シナの独裁者を大歓迎する創価学会に比べて、境内の使用を拒否した善光寺は本当に素晴らしいお寺さんです。比較するほうが間違っていますね(苦笑)。
聖火リレー直前、善光寺でチベット騒乱死者の追悼法要 チベット問題訴え市民団体
26日早朝にチベット暴動の死者を追悼する法要が行われる善光寺=21日午後、長野市 チベットの人権改善を訴える市民団体「チベット問題を考える長野の会」は21日、長野市で北京五輪の聖火リレーが行われる直前の26日早朝に、善光寺でチベット騒乱の死者を追悼する法要を行うと発表した。
法要は、同会と国際組織「スチューデンツ・フォー・ア・フリー・チベット(SFT)」日本支部の共催。長野市内の僧侶有志や、約30人の在日チベット人らも参加する。リレー開始に先立つ26日午前6時半ごろから善光寺本堂で犠牲者を追悼し、対立のない平和な世界の実現を祈る。
法要後、同会やSFTの一団は、聖火リレーのスタート地点やコース沿道で、横断幕を掲げるなどして平和をアピールする。同会の野池元基代表(50)は「リレーを妨害する意図はない。対立が無くなることを願いたい」と説明している。
反日議員を落選させる会blog
シナ人の国外デモ集会に潜む危険性
http://blog.livedoor.jp/hanrakukai/archives/737320.html
維新政党・新風 YouTube動画 まとめて100本 - MICKEY.TV
創価学会批判演説も多数収録されています。是非ご覧下さい





