2008年12月13日

公明党の後ろにはカルト集団

公明党の背後にはカルト創価学会

「公明の後ろにカルト集団」=民主・石井一民主党副代表

 「公明党なんて政党はない。創価学会だ。全部後ろのカルト集団の命令でやっている」。民主党の石井一副代表は11日、都内で開いた支持者の会合で、公明党とその支持母体である創価学会をこう批判した。

 石井氏は、国会審議で公明党と創価学会の「政教分離」問題にたびたび言及。10月には創価学会の池田大作名誉会長の国会招致もちらつかせた。会合では「(公明党・創価学会が)政権を振り回している。これに文句を言うのは政治家として当然だ」と強調した。

 これに対し、公明党の北側一雄幹事長は同日の記者会見で「本当にひどい発言だ。公党に対する侮辱も甚だしい」と反発、発言の撤回と謝罪を求める考えを示した。 (了)(2008/12/11-20:50)

http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2008121100959

 民主党の石井一先生のこの発言を聞くと、本気になって邪教・創価学会を叩き潰そうと考えているのだと最近では思うようになりました。
 小沢一郎民主党党首や幹部が公明党や創価学会を批判しても、それはポーズに過ぎないと見抜かれています。

 特に小沢一郎などは、まだどこの選挙区から出馬するかを明らかにしていません。
 本人は押し黙ったままですが、鳩山幹事長などは「公明党委員長の太田昭宏の選挙区である東京12区から国替えして出馬するのではないか?」などと思わせぶりな発言をしてきました。

 もし、本当に小沢が太田とガチンコで勝負するなら、これは国民の誰しもが民主党も本気だと考えるでしょう。
 しかし、思わせぶりな発言はありましたが、現在ではそれを信じる人は殆どいません。

 菅直人代表代行が創価学会会館が選挙に不正に使われているとして、それの調査を口にした時もありますが、その後具体的には何も明らかにされてはいません。

 また、民主党の執行部以外の議員で創価学会問題を追及しようという積極的な動きはまったく見られません。石井先生一人が頑張っておられるだけです。

 つまり、民主党全体としては創価学会追及に関しては腰が引けていると感じます。何故、徹底した追及をして参院に矢野絢也氏の参考人招致を求めないのか?

 矢野元公明党委員長は「自ら国会に赴いて真相を語る」と言っているのですから、これを一日も早く実現すべきでしょう。
 しかし、残念ながらどういう訳か、この矢野氏の国会招致は延々として進みません。

 その苛立ちが今回の石井先生のこの「公明党なんて政党はない。創価学会だ。全部後ろのカルト集団の命令でやっている」という発言になったのではないでしょうか。

 ここで私なりのカルトの定義を示しておきます。
 カルトとは信者が盲目的に一人の指導者に従う異常な宗教団体のことを指すと私は認識しています。私は昨年の参院選挙に出馬して創価学会の池田大作を名指しで批判しました。

 よって、選挙の期間中いたる所で、この異常なカルト宗教団体の洗脳された信者達から選挙妨害を受けました。在日朝鮮組織や部落解放同盟も同時に厳しく批判しましたが、選挙妨害を組織的に行なっていたのは創価学会員だけでした。

 創価学会は日本の将来にとって極めて危険な存在であり、現在の日本社会における最大の社会悪と思います。このような認識を石井一先生もお持ちになっていると思います。

 東村山元市議の朝木明代さんが、創価学会を同じように社会悪として糾弾していた最中に、万引き冤罪事件をデッチ上げられ、そしてビルの上から突き落とされて亡くなりました。

 今から13年前のことでした。多くの国民の記憶から消え去ろうとしていた今年、我々がこの事件を取り上げ再びこの事件への関心が高まりました。しかし、まだまだそれは大きなうねりとはなっていません。

 創価学会の力は13年前とは比べものにならないほどに巨大化しています。彼らが目指してきた総体革命によって、司法権力には多くの創価学会信者が送り込まれました。

 警察官・自衛官などにも創価信者はたくさんいます。NTT職員の創価信者は盗聴などを行ない、学会に敵対する者への監視を強めてきました。そのような違法行為も繰り返されてきたのです。

 しかし、今年はこの巨大な社会悪と戦う第一歩を記した年であったことも事実です。我々には政治権力がありません。まったくの在野の士が集まっての運動です。

 その意味ではこの戦いは容易ではありません。しかし、そのような中での、この石井先生の勇気ある発言には励まされました。石井先生の今回の発言を支持します。

 私は当初は石井先生の国会での発言は、公明党を揺さぶるための作戦であって、本気になって創価学会を潰そうとまでは考えてはいないのではないかという失礼な考えを持っていましたし、そのようにも書いてきました。

 しかし、今回のこのより一歩踏み込んだ発言で、正真正銘の創価学会と対決する勇者であると感じています。民主党の副代表という立場ですので、今後とも連携するということはありませんが、今後のご活躍に声援を贈りたいと思います。

 mixi(ミクシィ)の私が管理人となっているカルト・創価学会は会員が1,131人となりました。政治思想や社会問題のコミュニティーで千人を突破することはそう多くはありません。

http://mixi.jp/view_community.pl?id=1526207

 近く、副管理人を任命したいと思います。
 来年2月14日には名古屋で第4回目の「政治と宗教を考えるシンポジウム」を開催するので、この運動は更に全国的規模へと来年は広がることになるでしょう。

お知らせ

 りんごの発送を終えました。請求書は後で振込先を入れて送らせていただきます。
 なお、小玉がなかったのでご注文よりは大玉になっていますが、注文時の価格での請求となりますので、よろしくお願いいたします。


 ブログランキング 

↑↑
ブログランキング応援クリックお願いします!

〜新風連ブログ〜
新風連 


右派SNS「国民の総意」
   

  

Posted by the_radical_right at 17:20 │ mixiチェック

2008年12月04日

公明党議席減への決定打

公明党議席減への決定打!

1a4141cf.jpg

 

左の写真が新銀行東京に融資の口利きをした公明党都会議員の全リストです。この件については前にもお知らせしています。

 この問題は来年夏に都議会議員選挙を控えている公明党に取っては致命的な問題となります。公明党には「政治とカネ」の問題では、清新な政党というイメージがこれまではありました。

 しかし、今回のこの口利きリストを見ると、これは公明党が実は政治力を使って銀行に借り手を斡旋していたことが分かります。

 初めての方は先ず過去ログからご覧下さい。

 炸裂!公明党都議「口利き」融資斡旋問題

 1 新銀行東京に群がったハイエナ・公明党都会議員

 http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52025180.html

  2 毎日新聞社の苦悩 創価学会への配慮

 http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/cat_1501605.html?p=2

 このリストを元にこの公明党の都会議員が絡む融資の実態解明を行なって行きたいと思います。この問題は「週刊朝日」の平成20年9月12日号に掲載されました。

 記事の内容

 具体例を示そう。 まずは、会社があったのかどうかすら疑わしいケースである。

登記はあるのに消えた�猴算饑茘�

 江東区選出の木内良明都議、あるいはその関係者が�犖�利き�瓩鬚靴燭箸気譴詈元�区内のA社は商業登記上、ソフトウエア開発が主な業務となっている。新銀行に登録がある電話番号は「現在使われておりません」と不通状態。登記にある所在地のビルにも会社はない。ビルの大家に尋ねた。「ああ、その会社なら昔、部屋を貸していましたよ」 

 古い帳簿をひもときながら、大家はこう続けた。「03年の1月から入居していましたね。でも、その年の9月から家賃が滞って、その年の12月には退去しました」 

 03年の12月といえば、新銀行は準備室すらできていない時期だ。新銀行には05年夏に融資があったと記録されているが、どういうことなのか。しかも商業登記にある経営者の近畿地方の自宅は、97年の時点で競売にかけられていた。
   

 この週刊誌でA社と記載された会社ですが、このリストから推察するとキューオーエル・パートナーズという会社であると思われます。代表者も住所もありますので、近く商号登記簿謄本を取って見るつもりです。

 会社の設立年月日によっては、会社設立の発起人などの氏名も調べることができます。どのような会社であったのか。その実態を調べ上げ、広くブログで情報を呼びかけるつもりでいます。

 次に「週刊朝日」には次のような記事も掲載されています。

 次は、東京都町田市内にあるシステム設計のB社。八王子選出の東村邦浩都議と町田市選出だった谷口卓三元都議、あるいはその周辺の紹介で融資を受けたとされる。代表者住所と法人所在地は同じだが……。
 
 静かな住宅街の一角にあるその住所を訪ねてみると、表札は白く貼りかえられたひとけ様子で、人気もない。近所の住人は、「半年前に引っ越しましたよ。今は誰も住んでない」 と言う。B社の名前についても聞いてみたが、「いいえ、そんなの見たことありませんよ。普通に個人の名前だけです」 

 そこで念のため、登記上、B社が以前あった住所を訪ねてみると、その大通りに。面したシャッターは閉まっていて、ポストは錆びていた。隣人は言う。「ああ、そこは、何十年も前から聖教新聞の販売店でしたよ。ここ数年は、閉じてるみたいだけど」 

 言うまでもないが、聖教新聞は公明党の支持母体である創価学会の機関紙だ。だが結局このB社も、その後の足取りはっかめず、融資を返済したのかどうかはわからずじまいだった。

 
このB社はリストを見るとホートレスという会社の名前が挙がっています。この会社はかなり怪しいですね。「何十年前から創価学会の聖教新聞の販売店だった」これは何か出てきそうです。

  福生市のC社は、食品の生産販売業を営んでいるはずだが、住所を訪ねてみると、代表者名と違う個人の住宅があった。その家の住人に聞いてみた。「2年ほど前に年配の男性が訪ねてきてね、そのC社に電気製品を売ったらしいんだけど、その代金がもらえなくて困ってるって言ってましたよ。でも私たち、ここにもう10年近く住んでますから」 念のため、隣の家にも聞いてみると、「1年くらい前だったかしら、何の用かわからないけど、赤い車に乗った女性がC社を探してるって来ましたよ」  C社の代表者住所は新宿区内にあったが、そこは零細企業があまた入居する雑居ビルで、代表者の住居は見つからなかった。 

 繰り返しておくが、A社、B社、C社のいずれも、現時点で法務局に提出している登記の上では、取材で訪問した場所に存在することになっている。新銀行の記録に間違いがなければ、新銀行東京はこうした�猴�霊会社�瓩僕算颪鬚靴討い燭海箸砲覆襦� 

 以上のようなケースに比べると、ごく短期間だけでも実際に存在した融資先は、まだマシなほうだ。続く (小さな文字は引用部分です)

 このC社についてですが、公明党議員の口利きを受けて資金の融資を受けた会社は福生市内二つありました。まだ、調査に着手もしていないので、どちらの会社か分からないので、こちらは名前を伏せておくことにします。

 皆さん、まだまだありますよ、何せ公明党が絡んだ融資案件はかなりの数に上ります。組織的に資金を新銀行東京より引っ張り出していると考えたほうがよさそうです。

 皆さん、来年は我々と一緒に調査マンになりませんか。徹底的に調べ上げ、公明党の都議を追及しましょう。かなり、私も狙われてヤバイことになるかもしれません。

 しかし、このリストで追って行けば、必ず相手はボロを出します。乞うご期待と行ったところです。

 ☆お知らせ

「政治と宗教を考えるシンポジウム」の第3回目のDVDが完成しました。

34c8ded0.jpgご希望の方は、こちらのメールまでお申し込み下さい。

定価 1300円(配達料含)

メールfukushimaseto@gmail.com

 

 名称未設定 - 4dd3bcf0f.jpg

 

 

 

 

 

 今回3枚セットでの販売も行ないます。
 こちらは送料含め2000円とします。多くの人に創価学会の実態を知って頂きたいと思います。

 ブログランキング 

↑↑
ブログランキング応援クリックお願いします!

〜新風連ブログ〜
新風連 


右派SNS「国民の総意」
   

  
Posted by the_radical_right at 14:50 │ mixiチェック

2008年11月19日

国籍改悪法案と公明党

国籍改悪法案と公明党

創価学会創立記念日に高らかに「勝利宣言」


公明が一貫してリード 婚外子の差別規定撤廃を歓迎
     
 国籍法改正                公明新聞:2008年11月18日

 「児童は出生の時から(中略)国籍を取得する権利を有する」との「子どもの権利条約」第7条の規定を待つまでもなく、出生による子どもの差別は、いかなる理由があれ、許されない。一日も早く法改正を実現し、人権立国への確かな一歩を刻まなければならない。

 婚姻関係のない日本人の父親と外国人の母親の間に生まれた、いわゆる婚外子の国籍取得を可能にする国籍法改正案が国会に提出された。改正論議を一貫してリードしてきた公明党の要請を受け、スピード感を持って法案化を進めた政府の姿勢を、まずは率直に評価したい。

 現行法は、父親が日本人で母親が外国人の場合、父親が出生時に胎児認知すれば、両親に婚姻関係がなくても子どもは日本国籍を取得できるとしている。しかし、出生後認知の場合には父母が結婚しない限り、日本国籍の取得を認めていない。このため、当該の子どもは実質的に日本人として暮らしていても、法律的には“外国人”としての生活を余儀なくされている。

 こうした中、最高裁判所は今年6月、婚姻関係の有無で国籍取得を差別するのは、憲法第14条の「法の下の平等」に反すると判断。婚外子の区別を定めた現行法第3条1項を「合理的な理由のない差別」規定として、国に法改正を求めた。

 最高裁のこの違憲判決に素早く対応したのが公明党だった。判決翌日には早くも、浜四津敏子代表代行らが鳩山邦夫法相(当時)に会い、速やかな法改正を要望。併せて、党内にプロジェクトチームも発足させ、専門家らとの議論を重ねながら改正の中身も詰めてきた。

 こうした公明党の力強い取り組みでまとまった今回の改正案では、“違憲規定”である第3条1項の結婚要件が削除されているほか、偽装認知など不正な国籍取得行為に対する罰則も新設。経過措置として、これまで国籍取得が認められてこなかった人たちの国籍取得にも道を開いている。いずれも公明党の提案で盛り込まれたものだ。

子どもの権利を守れ!

 他党を圧倒する形で、公明党が国籍法改正に全力を注いできた理由はただ一つ、「子どもの人権の尊重が第一義」(浜四津代表代行)との考えからだ。父母の結婚の有無という、いわば「親の都合」で子どもが不利益を受けるような社会を放置しておいてなるものか――。党を挙げてのそんな思いと行動が、ここまで短期間での法案化を勝ち取ったと自負している。

 もとより、公明党が掲げる「チャイルドファースト(子ども優先)社会」の旗印は、単に児童手当や出産育児一時金など福祉分野だけに限ったものではない。「人権、教育から医療、文化まで、あらゆる場面で子どもを守り育む社会の実現」(太田昭宏代表)という骨太の構想だ。

 改正案が国会に提出された今、公明党はこの点を改めて確認し、衆参両院での議論も力強くリードしていく決意である。

http://www.komei.or.jp/news/2008/1118/13035.html

 やはり、このような事だったのですね、思わずこの記事には寒気を覚えた。
 マスコミが何故このような改悪についてまったく報じようとしなかったのか? これでようやくその理由が解けました。

 11月18日は創価学会の創立記念日だそうです。

 創立記念日に当たりこのような輝かしい成果を誇れるわけですから、彼らにしてみれば「大勝利宣言」と言ったところでしょうか。

 さぞかし昨日は美酒に酔いしれ、勝利感に浸ったことでしょう。
 しかし、彼らの勝利など永遠のものではありません。やがて、我々は正義の文字を刻んだ剣で、このカルト組織に立ち向かい、次には必ずや勝利をもぎ取ろうではありませんか。

 第三回目の「反創価学会シンポジウム」で講演された乙骨正夫氏は、如何に創価学会が巨大な組織で、巨額な金を集め、その影響力を増大させてきたかを説明してくれました。

 しかし、私はその講演の後で次のように司会者として話をさせて頂きました。

「我々の闘っている創価学会が如何に巨大な組織であるのかを改めて再認識させられました。

 しかし、私は話を聞いていて我々にも勝機はあると確信しました」

 創価学会においては池田大作は『永遠の指導者』であるそうですが、これまで『永遠の命』を持った人間は存在しません。

 生まれてきた人間は必ず死ぬことになります。池田大作もいずれはこの世から消え去ります」

 古今東西の歴史を見ても、カリスマ的指導者がいなくなった組織が脆くも崩れ去るのは歴史の鉄則でもあります。
 そのような理由で私たちは負けないと思って今の話を伺っておりました」

 これは前々からの私の信念です。
 いくら富と栄誉を持った者でも寿命というものは、必ずやってきます。ましてや池田大作は80歳を超えている。

 その巨大な組織もやがて崩れ去る運命の日を迎えることになるのです。

 昨今の日本の情勢は反日売国勢力によって、次々に追い込まれているのは事実です。しかしながら、我々もまた反撃の砦を次々に構築し始めたところです。やがて我々は出撃することになります。

 我々の高潔なる民族の魂を奪うことなど誰にも出来はしない!

 この頽廃と堕落の時代にあっても我々は今、社会の覚醒を求めて立ち上がった!

 戦後社会に蔓延する反日・侮日思想こそが元凶に他ならない!

 故に我々はそれを撒き散らす勢力との闘いに向けて準備を始める!

青年学生諸君!!

 我々の存在こそが、祖国日本を再生させる最後の希望となるでしょう。世の多くの人々が見せ掛けの民主主義に盲目的に従っていることを良いことに今、亡国の嵐が吹き荒れている。

 しかし我々はそれに吹き飛ばされることはない。
 我々は一人ひとりがしっかりと手を結び外へと向かって歩み出した。
敵がその正体を現したことで、我々は更に勇気を得ています。共に最後まで決して諦めずに闘いましょう。
 

☆映像紹介

【1/14】第三回政治と宗教を考えるシンポジウム「朝木さん事件の全貌を語る」
ドガログ版

http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee222749.flv
YouTube版
http://jp.youtube.com/watch?v=PWmjcqAtqMA

【2/14】第三回政治と宗教を考えるシンポジウム「朝木さん事件の全貌を語る」
ドガログ版

http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee222750.flv
YouTube版
http://jp.youtube.com/watch?v=yNskF-f7TKk

【3/14】第三回政治と宗教を考えるシンポジウム「朝木さん事件の全貌を語る」
ドガログ版

http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee222752.flv
YouTube版
http://jp.youtube.com/watch?v=DQJ-azmRwKs

【4/14】第三回政治と宗教を考えるシンポジウム「朝木さん事件の全貌を語る」
ドガログ版

http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee222755.flv
YouTube版
http://jp.youtube.com/watch?v=2g1TsYOAJmM

【5/14】第三回政治と宗教を考えるシンポジウム「朝木さん事件の全貌を語る」
ドガログ版
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee222757.flv
YouTube版
http://jp.youtube.com/watch?v=DZG_S8yV5Mg

【6/14】第三回政治と宗教を考えるシンポジウム「朝木さん事件の全貌を語る」
ドガログ版

http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee222758.flv
YouTube版
http://jp.youtube.com/watch?v=eTcCRE9U0VY

【7/14】第三回政治と宗教を考えるシンポジウム「朝木さん事件の全貌を語る」
ドガログ版

http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee222759.flv
YouTube版
http://jp.youtube.com/watch?v=vw8rKnk5y78

【8/14】第三回政治と宗教を考えるシンポジウム「朝木さん事件の全貌を語る」
ドガログ版
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee222773.flv
YouTube版
http://jp.youtube.com/watch?v=6tq1-ybiIXM

【9/14】第三回政治と宗教を考えるシンポジウム「朝木さん事件の全貌を語る」
ドガログ版

http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee222774.flv
YouTube版
http://jp.youtube.com/watch?v=ylbMvXPcr0E

【10/14】第三回政治と宗教を考えるシンポジウム「朝木さん事件の全貌を語る」
ドガログ版
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee222777.flv
YouTube版
http://jp.youtube.com/watch?v=QvEihZgLrgk

【11/14】第三回政治と宗教を考えるシンポジウム「朝木さん事件の全貌を語る」
ドガログ版

http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee222779.flv
YouTube版
http://jp.youtube.com/watch?v=UCiweEoPTTA

【12/14】第三回政治と宗教を考えるシンポジウム「朝木さん事件の全貌を語る」
ドガログ版
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee222781.flv
YouTube版
http://jp.youtube.com/watch?v=22S4XSqvz3A

【13/14】第三回政治と宗教を考えるシンポジウム「朝木さん事件の全貌を語る」
ドガログ版

http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee222782.flv
YouTube版
http://jp.youtube.com/watch?v=iRTa5Z0FyvY

【14/14】第三回政治と宗教を考えるシンポジウム「朝木さん事件の全貌を語る」
ドガログ版

http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee222783.flv
YouTube版
http://jp.youtube.com/watch?v=31uSAkgekhQ

ブログランキング 

↑↑
ブログランキング応援クリックお願いします!

〜新風連ブログ〜
新風連 


右派SNS「国民の総意」 

  
Posted by the_radical_right at 17:46 │ mixiチェック

2008年10月29日

公明党が麻生総理を恫喝!

17ef16ac.bmp

公明党・太田昭宏が麻生総理を恫喝!

「一体誰のおかげで総理になれたと思ってるんだ」

脅されてもナイショ…麻生首相 解散先送り

 麻生首相は、世界的な金融危機と景気後退の深刻化を受け、衆院解散・総選挙を当面見送る意向。「当面は政治空白をつくることはできない。景気、金融対策を優先させる」との方針を与党側に伝えた。30日に予定する追加経済対策発表に合わせ、解散見送りを正式に表明する考え。次期衆院選は年明け以降に先送りされる見通しだ。

 ただ、支持率低迷が続いた福田康夫前首相に見切りをつけ、選挙の顔として首相を押し上げる原動力の一翼を担った公明党内では先送りへの不満は強い。太田昭宏代表と北側一雄幹事長は26日夜、都内で首相と密会し「一体、誰のおかげで総理になれたと思ってるんだ」と早期解散を迫った。

 さらに「11月末が駄目な理由を言ってくれ。駄目なら、この時期に解散すれば勝てるんだという戦略を示してくれ」と食い下がったが、麻生首相は「言えない」の一点張り。太田氏が「このままでは福田と同じになってしまうぞ」と“麻生おろし”までちらつかせたが、約1時間続いた会談は物別れに終わった。この間、首相は一口もコーヒーに口をつけなかった。。

 早期解散を求める民主党は反発し、審議促進に協力してきた従来の国会対応を転換し攻勢を強める構えだ。

 28日の東京株式市場は、日経平均株価が一時、大幅下落して6994円を付けた。7000円割れは、終値基準では82年10月6日以来、26年ぶり。

[ 2008年10月29日 ]

http://www.sponichi.co.jp/society/news/2008/10/29/02.html

>一体誰のために総理になれたと思ってるんだ

 いやはやヤクザ同様の脅し文句です。たかが少数政党の党首の分際で、これほど増長した口を聞くとはあきれ果てました。こいつらは勘違いしているどころか、気が狂っているようです。

 福田康夫前総理に辞任を迫る時にも「言うことを聞かなければ政権離脱だ」とやはり脅して清和会を震え上がらせて退陣に追い込んだのです。

 それも全ては創価学会の池田大作を守るために解散を急いだことは、これまでも何度もお伝えして来たとおりです。もうこうなると、いつ公明党が連立を解消して民主党に擦り寄るか分かったものではありません。

 あれほど、公明党の矢野元委員長の参院招致を求めていた民主党ですが、解散総選挙がなくなったとしたら、どうなのでしょう。参院の参考人招致に本格的に取り組むのでしょうか?

民主党さん、矢野元公明党委員長の参考人招致はやるのですか?

 まさか何もしなかったら、それこそ民主党は嘘つきだと国民の批判を浴びることになるでしょう。民主党は最初から矢野元委員長の参考人招致などは考えていなかった。

 これは解散を求める公明党に対して「早く、自民党をその気(解散)にさせないと矢野元委員長を呼ぶぞ」という駆け引きに過ぎず、解散となれば今度は公明・民主の政権が誕生する手はずとなっていたのです。

 今後はちょっとしたことでも、それがキッカケとなって自民・公明の両党は正面からぶつかることになるでしょう。自公政権の崩壊がこれで決まったも同然です。

 小沢民主党は密かに裏で創価学会との連携に走ることになるでしょう。こうなると俄然民主党が有利に見えますが、そう簡単にはいかないのが永田町です。

 小沢が創価学会と一緒になれば、今度は民主党の中がガタガタしてくるのは間違いありません。特に心臓に重大なる欠陥を持ち雲隠れが得意な小沢への不信感が党内に充満しています。

 確かに公明党が自民党から離れれば自民党は苦境に立たされますが、しかし、だからといって小沢も露骨に公明党と連携すれば、今度は党内からの反発を招くというわけです。

 解散総選挙が年内行なわれる可能性はこれでかなり少なくなりました。一番これで打撃を受けるのは公明党=創価学会。次に民主党、そして反日マスメディアということになります。

 しかし、まだまだ油断はなりません。マスゴミが汚い手を使って更に麻生総理を追い込もうとしているといった情報が乱れ飛んでいます。朝日・毎日の在日記者は必死でしょうね。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

創価学会の正体

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 ブログランキング 

↑↑
ブログランキング応援クリックお願いします!

〜新風連ブログ〜
新風連 


右派SNS「国民の総意」 
 

  
Posted by the_radical_right at 16:34 │ mixiチェック

2008年10月22日

池田大作・長男へ世襲(週刊ポスト)

池田大作・長男へ世襲で「最後通告」

「解散せよ!」公明党が麻生首相に…週刊ポスト


 別に邪宗・創価学会の池田大作の後継者が息子になろうが、我々創価学会信者でもない者にとっては関係のない話です。
 しかし、そのことで公明党が麻生総理に「解散せよ!」と迫っているということなら、これを看過するわけにはいかない。

 今週発売の『週刊ポスト』の記事は読み応えがありました。
 この
<「亡国の政変」内幕スクープ>と題されたこの記事を今朝は詳しく紹介させて頂くことにします。

 10月7日に朝日、読売、毎日の全国紙3紙に、創価学会の池田大作が34年前に周恩来・シナ共産党首相と会談した写真を大きく使った全面広告が掲載されました。

 週刊ポストはその理由を学会ウォッチャーの話として、いよいよ創価学会が池田の息子を後継者にする体制固めを始めた兆候であると分析しています。

 世襲はずばり「5月」と言われるのは、創価学会2代会長の戸田城聖氏(故人)と3代会長の池田氏がともに「5月3日」に就任しているから…

―と、その日時まで予測しています。
 では、何故これが解散総選挙を急ぐ理由となるかについて、政治評論家・淺川博忠氏の言葉を紹介しています。

 「世襲は創価学会にとってこれまでなかっただけに、組織に動揺がないように、“政治的安定”が重要になる。世襲直前に総選挙があって政治が混乱していても困るし、総選挙前の選挙活動のさなかでは交代は難しいでしょう」

 「来年5月の新体制のためには即時解散が不可欠。公明党は年内総選挙を終わらせ、政権の行方を見極めて対応したい。それが選挙を急ぐ理由と見られています」

 創価学会が池田大作から息子へバトンタッチを急ぐのは、これから益々創価学会に対する攻勢が各方面から強まり、このままだと追い詰められていくことを感じているからです。

 よって、悪の権化である池田大作を早く引退させ、息子に世襲させて、実質的には集団指導体制に一日も早く移行させたいが為であることは歴然としています。

 池田大作は現在80歳であり、どのような人物であっても、もう衰えを隠すことは出来ない。いつ亡くなってもおかしくない歳に差し掛かっている。しかし、信者は池田大作が亡くなることなど考えていないだろう。

 だが、人は生まれて来た以上いつかは死ぬ運命にある。いくら富と栄誉を得た人間であっても、必ず没する日がやって来る。それは絶対的権力を持つ宗教独裁者であっても避けることは出来ないのです。

 池田大作の後継者に誰が選ばれようが、池田大作亡き後の創価学会は、その力が弱まり次第に瓦解することは間違いない。その最後の足掻きがこれから始まろうとしているわけです。

 しかし、そのような後継者問題と絡められて、衆院の解散総選挙の日程が決まるなど、これは国民を愚弄するにもほどがあります。公明党の動きに民主党や野党も乗りかかっている。

 自民党だって旧清和会を中心に年内解散総選挙を求めて声を上げ、それをマスコミはこぞって取り上げて解散風を煽っています。
 しかし、何度でも言いますが、年内解散などすべきではありません。

 麻生総理は秋葉原で街頭演説をするようですが、その時には多くの若者が集まって「解散するな!」コールを連発してみてはどうでしょうか?

 その一般大衆、麻生総理を支持する若者の声をテレビも放映しない訳にはいきません。その声が「麻生自爆解散ムード」を吹き飛ばしてくれることになると信じます。

お知らせ

 「主権回復を目指す会」の西村修平代表を、元東村山警察署副署長の千葉英司は名誉を毀損されたということで損害賠償の民事裁判を提起しました。

 その件でコメントする人がいますが、裁判はこれからであり、私のこのブログでその仔細を説明することはまだありません。よって何をコメントされても私からの返答は今の段階ではありません。

 執拗に同じことを繰り返すコメントがあれば、妨害行為とみなし削除させて頂きます。しかし、どうしてこうも「こらえ性」がない人が多いのでしょう?

 こちら側が無視していたので、相手方の創価学会御用ライターが一昨日、自分のブログで書いたようです。この事実で千葉元副署長が創価学会の御用ライターと深い関係にあることが一つの事実として明確に示されました。

 今回の訴訟でハッキリしたことがあります。あれほど襲撃だとか、このブログで書いている人がいましたが、千葉元副署長にはそのような認識はないようです。あくまでも、ご自分の名誉を守るために起された裁判です。

 いずれにしても、民事の名誉毀損の裁判が提起されたということだけです。裁判が始まれば詳しく書いていきますし、また、八王子では街宣も行ないます。

 これを「祭り」にしたいと思います。裁判を傍聴したい地方の人のためにツアーを始めるか―などと言った冗談も飛び出しました。何回行なわれるか分かりませんが、八王子の町を「創価学会糾弾」のお祭り日としますのでご期待下さい。


★報告会(対馬街宣)のお知らせ

出張街宣「対馬を韓国人“観光客”の侵略から守れ」

<対馬を“返せ”と叫ぶ時はもう手遅れ!対馬を竹島の二の舞にさせるな>

対馬は毎日が韓国人による「長野」の惨状だ

主権回復を目指す会と在日特権を許さない市民の会の総勢35人の大部隊が10月11,12日の両日に亘り対馬に上陸、島内随所で精力的な街宣を展開した。

韓国人“観光客”が徘徊する繁華街の川端通り、さらには島を牛耳る対馬商工会の浦田一郎が店舗を開いている交流センター前などで大勢の島民に韓国人の横暴に立ち上がれと訴えた。

軒と軒が重なり合うような狭い路地を、韓国人達は徒党を組んで家屋の庭や居間を覗き込むように闊歩する。その様に地域住民や女子中学生は怯えた表情を浮かべている。

長野聖火リレー時の長野市内は4月26日の当日のみがシナ人に席巻されたが、ここ対馬は毎日が韓国人による「長野」の惨状を呈している。

竹島は軍隊によって支配されているが、対馬は軍隊ではなく韓国人“観光客”によって支配されている。

「対馬を“返せ”と叫ぶ時はもう手遅れなのである。対馬の「竹島化」を阻止する戦いがようやく始まった。

日時:平成20年10月23日(木) 18時会場 18時半開始

場所:文京区民センター 2A会議室 (シビックホールではありません)
03−3814−6731

都営地下鉄三田線・大江戸線 春日駅 徒歩1分 、東京メトロ丸の内線 後楽園駅 徒歩3分 JR水道橋駅 徒歩7分

入場料:千円

【登壇者】
西村修平(主権回復を目指す会代表)
桜井 誠(在日特権を許さない市民の会代表)
酒井信彦(日本ナショナリズム研究所所長、元東大教授)
吉田康一郎(東京都議会議員)
その他

主催:主権回復を目指す会、在日特権を許さない市民の
協賛:せと弘幸Blog『日本よ何処へ』、NPO外国人犯罪追放運動
外国人参政権に反対する市民の会・東京

連絡:西村修平(090−2756−8794)

ブログランキング 

↑↑
ブログランキング応援クリックお願いします!

〜新風連ブログ〜
新風連 

右派SNS「国民の総意」 
 

  
Posted by the_radical_right at 08:35 │ mixiチェック