2009年02月01日

創価追跡班・逃亡の詳しい報告

創価追跡班・逃亡の詳しい報告

『日本を護る市民の会』黒田大輔代表のブログから全てを紹介。

 真相を知りたかった皆様、大変お待たせしました。

マヌケな尾行犯を当方が逆尾行して、ギリギリまで追い詰めた真相を
公開します。但し、尾行犯の背後組織による証拠隠滅及び不当な圧力を排除、防止するため一部の情報は伏せます。

なお、瀬戸さんのブログで既に一部ご紹介頂いておりますが、

瀬戸さんへの通話は、雑踏の中や警察等への説明の合間の限られた時間に行ったので、事実関係の伝達が完全でなかった面があります補足等を兼ねて以下で詳細に公開します。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
この内容は実際に起きた事実であり、「真実」です。

第3回「毎日・創価糾弾祭り」終了後、豊島区の友人と地下鉄の駅付近で合流し、友人の自宅へ向かう。

友人の自宅マンションのエントランスのガラス部分には「関係者以外立入禁止」、「不審者を見つけた場合は110番します」という趣旨の張り紙が明確に見えるように貼ってある。

私と友人が一緒にエントランスへ入り、エレベーター前に立とうとした瞬間、後ろから見知らぬ男が小走りで近づいてきて我々に背後に付いた。

創価学会批判者である私は、矢野絢也元公明党委員長や山崎正友元創価学会顧問弁護士等の証言、書籍、ネットなどの情報で創価学会による「尾行」、「嫌がらせ」、「犯罪行為」の手口を知っているので、日常的に周囲を警戒している(先日も何者かにバイクをパンクさせられ、被害届を出したばかりだ)。 こういった経験と予備知識、警戒のおかげで異変をすぐに感じ取った。

ついさっきまで、我々の背後とマンション周辺には人が居なかったため
急に後方から現れた男を不審に思い目を向けると、素早く目線を逸らした。「怪しい」と直感する。 私は何食わぬ顔をしてエレベーターに乗り込む。

身長175cmくらい、30代半ばくらい、短髪だがスポーツ刈りとまでは
言えない程度の髪型、黒のナイロン系の肩掛けバッグ、濃いグリーングレー(黒っぽい)系の上着、ジーパン風ズボンという格好の不審な男は、エレベーターでも我々の背後に付いた。

私が2階のボタンを押すと不審な男は後方から手を伸ばして6階を押す。私の左斜め45度後方にいたが、どうもオドオドしている。やはり怪しい。

2階に到達し、我々は扉を出て右に折れる。私はエレベーター側からは
死角になるが、こちらから側からはエレベーター内の一部と扉が見える
位置に身を隠す。扉は何秒も開きっぱなしだった。携帯電話で話すこえが聞こえてきた。

男 「今着きました」 おいおい、6階へ行かなくていいの? 扉閉めろよ(笑)

ようやく扉を閉め、エレベーターは男を乗せたまま停まることなく6階へ。
尾行犯だと確信した私は、荷物を友人に預けてエレベーター前で待ち伏せする。エレベーターの扉は一部がガラス張りで中が見える。
エレベーターが下りてくる。2階を通過したときは無人であった。
再び1階から2階へエレベーターが来る。住人らしき女性が降りて
私の前を通り過ぎた。

もし、不審者が尾行犯であれば、エレベーターの動きを掲示板で確認し、少しだけ時間をおいてから必ず2階に戻るだろうと考えた。女性が降りて無人になったエレベーターを再度、1階に下ろすようボタンを押して工作し、私はそのまま2階で尾行犯を待ち伏せた。犯人は、エレベーターの動きで我々が既にエレベーターや2階廊下にいないと錯覚していると予想した。

エレベーターが下りてくる。私は扉の横に張り付きドアが開くのを待つ。
開いた!! 予想通り尾行犯が降りてきた。 私の睨みつけた目が
彼の目線とぶつかる。男の表情が一変する。

男 「あの・・・、ここは何階ですか?」  私は思わず失笑する。
自分で2階ボタンを押したくせに、もう記憶が無いのかい?

私 「何かご用ですか?」
男 「いえ・・すみません。」 オドオドしてエレベーターに引っ込む。

私は乗らずに男は1階へ。すぐにエレベーターを呼び戻して男の追跡を
開始する。こういうとき、シロートの尾行犯は緊張で思考停止状態になり周囲の確認を怠る。

尾行犯は、交差点にいた黒と青のツートンカラーの作業服のような上着を着た中年の男(恐らく見張り役)と少し会話を交わした感じで、そのまま駅の方へ逃げ始めた。中年の男は途中で尾行犯とは別れ、住宅街の中へ小走りで消えていった。

駅の途中で、ようやく後ろを振り返った尾行犯は、私の姿を確認すると
速度を上げて駅へ向かった。必死になっているのがすぐ分かる。
私も走るスピードを上げる。電車が既に到着しており発射ベルが鳴っていた。

尾行犯が逃げ込んだ車両に私も滑り込む。私の目の前に尾行犯がいる。目線を逸らす尾行犯のすぐ横で友人へ電話をする。男に聞こえるように、「今、追っかけて電車に乗った。真横におる。もう一人いたが無視した」

電話を切り、じりじりと逃げようとする男を見つめる。明らかに挙動不審だ。目線を逸らし、そ知らぬフリをしてももう遅い。私からその男の肩をポンと叩き、

私 「あなた、さっき(我々を)つけてたでしょ? 何で建物の中にいたの?」 
男 「セールスです」  明らかに目が泳いでいる。セールスでその格好か(笑)
私 「セールスなら、チラシか名刺あるでしょ? ちょうだい」
男 「いえ、渡せません」

もう泣きそうな顔をしていた。車両内を逃げるように移動し始めた。
私も追う。電車が次の駅に着くため減速を始めた。駅に着くと埒が
明かないので、一気に核心を突くことに決めた。

「あなた創価学会ですか? それとも創価学会に頼まれたんですか?」
男の顔が見る見る蒼白になる。電車が停止しドアが開く。尾行犯は
猛ダッシュで電車を降りホーム上を逃走し始めた。絶対にプロではない。
咄嗟の演技すらできぬ完全なド素人である。もしプロの業者ならすぐに
クビにすることをお勧めします。

そもそも、「創価学会ですか?」「創価に頼まれたの?」と普通に訊いた
だけなのに、大慌てで逃げる時点で「YES」と答えたも同然だ。無関係なら「いいえ」と答えて無視すればいいだけだ。誰もがそうするに決まっている。

なりふり構わぬ逃走で男は通行人と何度もぶつかる。
私も追いかける。足には少し自信がある。負ける気はしなかった。

私 「待てコラぁ!! 創価学会!!」 「待て創価、逃げんなー!!」
ホーム内でも、改札を出た地下通路でも、大声で何度もそう叫びながら
追いかけ続けた。駅周辺は人でごったがえしていた。何十人又は何百人
という人間が、この大追跡劇の言葉を聞いたはずだ。尾行犯は一目散に逃走するがさすがにバテてきたようだ。地上に出る寸前の階段で明らかにスローダウンした。

チャンスとみて、持っていたビデオカメラをショルダーバックから取り出す。

しかし、ここで少し手間取ってしまった。運悪くタクシーが出口の前に
停まっており、残念ながら逃走を許してしまった。

だが、当然のことながら、私が通ったルートには複数の場所に防犯カメラがある。そのうち確実な記録があるところ1箇所、記録がある可能性のあるところ1箇所に事情を話してある。警察にも事情を話した。


−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

明らかな不法目的の建造物侵入である。必ず尾行犯の正体を暴く。
今回も徹底的にやらせてもらう。証拠映像が確保できれば犯人の特定もできるだろう。尾行のターゲットに正体を見抜かれるようなド素人を尾行の実行部隊に選んだのが最大のミスだ。

尾行犯の男と背後関係者に告ぐ。セールスなら俺が手伝ってやるぞ。
入信の勧誘か? 物品のボッタクリ販売か? それとも暗殺依頼か? 
国民ナメんのもいい加減にしろ。必ず報いを受けさせてやる。

(ここまでが引用)

 先ずは昨日の記事の中で、事実関係に部分的な箇所で違いがあった点を訂正させて頂きます。尚、訂正はこの黒田さんの記事を全文紹介するという形でご了解願います。

 私も知人との会話の間での電話であったので、勘違いがありましたことをお詫びしますが、大筋においては昨日の報告の通りであります。

 しかし、この黒田さんの記事を読んでみて、改めてこの創価学会員と思われる人物には、怒りと同時にある種の恐怖を感じました。マヌケな尾行犯ではありますが、上からの命令でこのような行為を平然と実行する姿はとても不気味です。

 昨日のコメント欄にあった二つの意図的な間違いコメントについて考えてみます。

公安に張られてるだけだと思いますけど^^;

Posted by びっくりさん at 2009年01月31日 21:07

 これは100%あり得ません。
 公安警察が我々を監視しているのは事実ですが、このような尾行までする必要がないからです。我々は非公然の活動部隊を持っている訳でもなく、完全に把握されています。

 これは組織的には余り望ましいことではないのかも知れませんが、実態的にはそうなので、ここでは正直に書いておきます。公安警察が我々の運動の参加者をマークすることはあっても、参加者の自宅まで突き止める必要性など何処にもないでしょう。

 このブログを見ている公安関係者も、腹を抱えて笑い転げるようなコメントです。

怒るよりも驚いて咄嗟に逃げちゃったんじゃないでしょうかね。そういう事以外とあるもんですよ。

Posted by TIN at 2009年02月01日 00:42

 このようなコメントも前にもありましたが、これも普通は考えられません。「私が突然創価学会員ですか?」と聞かれたら、「えっ!何ですか?」と逆に説明を求めます。それが普通考えられる対応です。

 しかし、それにしても生々しい出来事です。創価学会を批判する演説会に参加をした人達に、今後このような嫌がらせ行為を続けていると、必ずや正体がばれることになるでしょう。

 覚悟しておくべきです。

 私は選挙中に創価学会員によって演説を妨害され、その男を交番に突き出しました。正確には選挙スタッフが追いかけて行くと、交番に逃げ込んだのです。

 私の顔写真を携帯カメラで撮って、それから宣伝カーの車両ナンバーまで撮って、「うるさい!」などと怒鳴ったので、選挙スタッフが捕まえようとしたら自分から交番に飛び込んだ。

 私が演説を終えて交番に行くと、その男は弁護士に電話をして暴力を受けたなどと大騒ぎをしている。こちらは男が先に「うるさい、やめろ!」と大声で妨害したではないかと問い詰めた。

 選挙妨害で訴えるということで、交番の中で言い合いとなりましたが、この男は「自分は創価学会員ではない」とあくまでも言い張ります。
 しかし、後に創価学会員であることが警察から知らされた。

 創価学会員は都合が悪くなると、最後まで自分が学会員であることを認めずに隠すのです。これは選挙の最終日にさいたま市の大宮駅頭で実際にあった話です。聴衆の多くの方が見ておられました。

☆昨日の映像の紹介

ひろやんのブログ

http://88171345.at.webry.info/200901/article_6.html

 

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2009年01月27日

公明党がHPに池田の言葉を掲載

公明党がHPに池田大作の言葉を掲載

露骨なまでの政教一致は危機感の表れか
 
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核軍縮へ米ロ首脳会談を 池田SGI会長が平和提言   

 公明党創立者である創価学会の池田大作名誉会長は25日、第34回「SGI(創価学会インタナショナル)の日」(26日)に寄せて、「人道的競争へ 新たな潮流」と題する平和提言を発表した。同提言は26、27日付聖教新聞に上下2回にわたり掲載される。

 この中で池田名誉会長(SGI会長)は、現在のグローバルな金融危機を踏まえ、資本主義が直面する課題を乗り越えるためには、「人道的競争」というビジョンへとパラダイム・シフト(価値観の転換)を図る必要があると訴えている。

 また、米国のオバマ新大統領が強調する変革への挑戦が「アメリカ一国のみならず、世界全体で等しく必要とされている」と指摘。「平和と共生の世紀」の建設に向け、環境問題への取り組みを通した「行動の共有」、地球公共財に関する国際協力を通しての「責任の共有」、核兵器廃絶への挑戦を通しての「平和の共有」の3項目を柱とするよう提起している。

 具体的には、地球温暖化や食糧危機など世界的課題に臨むため、「国際持続可能エネルギー機関」や「世界食糧銀行」の創設などを提案。また、核兵器の削減、禁止の国際的枠組みづくりについて「世界の核兵器の95%を保有する米ロ両国が、軍縮交渉を直ちに開始すべきだ」と訴え、米ロ首脳会談の早期開催と「核兵器禁止条約」の交渉開始を呼び掛けている。

 最後に、21世紀の国連を展望し、「市民社会担当の事務次長」設置と、未来志向に立って人類の進むべき方向性を探る「グローバル・ビジョン局」の新設を提唱している。

http://www.komei.or.jp/news/2009/0126/13571.html


 政教一致を問題にされてきた公明党が、ここまで露骨に創価学会との一体化を世間に明確に示したことに先ずは驚愕せずにはいられない。それだけ公明党が追い詰められ、創価学会も危機感を抱いているということでしょうか。

 今年行なわれる衆院解散総選挙において、公明党の議席は激減すると予想されています。政治広報センターの宮川隆義先生が『週刊文春』に書かれた選挙結果の予測は衝撃的なものです。

自民党  小選挙区(228) 比例区(77) 合計(305) 現有議席

公明党  小選挙区(8)   比例区(23) 合計(31)    

 これが予測では下記になるとしています。

自民党  小選挙区(96)  比例区(53) 合計(149)

公明党  小選挙区(0)   比例区(18) 合計(18)  

 壊滅的な状態です。自民も公明も解党的な結果となるのです。

 これに危機感を持った創価学会は必死の巻き返しを図っていますが、何せ創価学会と公明党に対する批判は強まりこそすれ、弱まることなどありません。

 この創価学会の独裁者とも言うべき池田大作の言葉を、公明党の正式な公式サイトの冒頭に持ち出して来たという事は、公明党の地方議会議員などに対して、奮起を促すために行なわれたものでしょう。

 内容は陳腐なものです。ありふれていて、まったくつまらない内容です。大体が世界的にはカルト組織としか見なされていない創価学会の独裁的指導者が何を言っても世界の指導者が耳を貸すはずもありません。

 しかし、核軍縮を訴えるのに何故シナ・中共政府は抜け落ちているのでしょう? まさか、シナの核兵器は防衛のための奇麗な核兵器などと思っているのではないでしょうね。

 核兵器には汚いも奇麗もありません。ここは是非とも仲良しのシナ共産党の独裁国家である中国も加えて米ロ中会談を呼びかけて欲しいものです。

 まぁ〜、こんな池田の話題はどうでも良いのですが、この公明党と創価学会のあからさまなまでの行為を許しておくわけにはいきません。

 「正教分離を考える会」の緊急提言には次のように書かれています。「学会のために作られた政党」の箇所をお読みください。


 公明党とは学会のために作られた政党であると、池田大作本人が自ら述べているのです。このような創価学会の操り人形・傀儡政党ですから、今回の公明党の公式サイトへの掲載も、本来は驚くべきことではないのかも知れません。

 元公明党委員長だった竹入義勝氏も平成10年9月17日の朝日新聞紙上に次のように明確に述べています。

「委員長を引き受けるときから『人事権は学会にある』と明確にされていた。(中略)公明党は、財政、組織の上で創価学会に従属していた」

 本当にとんでもない政党です。早く消えて欲しいですね。


名古屋における「政治と宗教を考えるシンポジウム」開催のお知らせ

と き  平成21年2月14日(土)午後1時〜4時
ところ  名古屋市公会堂 第七集会室(定員150名)
入場料 1,000円

司   会 『日本よ何処へ』BLOG主宰者 瀬戸弘幸

特別講演 元民社党委員長         塚本三郎氏

パネリスト 東村山市会議員        朝木直子氏
パネリスト 東村山市会議員        矢野穂積氏
パネリスト 豊橋市会議員          寺本泰之氏

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☆お知らせ

「政治と宗教を考えるシンポジウム」のDVDの販売をしています。

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定価 1300円(配達料含)

メールfukushimaseto@gmail.com

 

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 3枚セットでの販売も行ないます。
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2009年01月23日

公明党は東京都民を馬鹿にしている。

公明党は東京都民を馬鹿にしてはいないか。

別々の投票用紙に記載することが、どうして混乱なの?

 
都議選と同時衆院選に反対 公明党幹事長

 公明党の北側一雄幹事長は21日の記者会見で、衆院選日程について「(東京都議選と)国政選挙が一緒に行われれば、有権者も混乱すると思う」と述べ、「7月3日告示、12日投開票」と決まった都議選と同時期の実施に反対した。

 ただ、「常在戦場で戦う」とも述べ、都議選と同時期でも対応できるよう準備を進める考えを示唆した。〔共同〕

http://www.nikkei.co.jp/news/seiji/20090121AT3S2102621012009.html


  これって、困るのは公明党だけではないですか。
 有権者から見れば一回で終わるから、むしろ大歓迎でしょう。混乱するからという理由は余りにも有権者を馬鹿にした話です。

 しかし、これって公明党的には大変なのです。
 その理由についてですが、私の知人が選挙管理委員会の不在者投票のバイトをした時のことを話してくれました。

 車椅子の老人や歩くのが不自由な人を、毎日のように不在者投票所に車で送り迎えしている一団があったそうです。入り口でご老人に一生懸命、紙を見せながら説明していた。

 しかし、中にはいくら説明を受けても理解出来ない人がいる。選挙管理委員会からバイトで雇われた人が車椅子を押して投票所のデスクの前に行くが、どうして良いか分からずに、送り迎えをしてくれる人のほうを困って見る人がいるそうです。

 でも、一旦選管のバイトの人に押されてそこまで行くと、送ってきた人物はもう近づけない。そのご老人は仕方なく誰かに投票する。この様子を見ていた送迎係の人物は、その後、この老人を烈火のごとく怒鳴りつけたというのです。

「あれほど、教えたのに分からないのか! もう面倒見ないぞ!」

 もう、ご老人はオドオドして今にも泣き出しそうな哀れな顔であったといいます。このような光景が不在者投票所では繰り返されてきた。これはもう組織的な不在者投票が行なわれているということです。

 どこの政党などと書かずとも、皆さんご理解できると思います。この衆院選挙と都議会選挙を同時に行なうことに、何故か公明党は反対しています。
 「有権者が混乱するから」という理由以外にもあるのではないでしょうか?

 同日選挙、大いに結構じゃありませんか。公明党と創価学会が反対しているなら、是非とも実施すべきです。今、言われているように3月末とか4月になってからより、7月まで待ったほうが景気回復の兆しも見られるので、自民党の麻生政権にはプラスだと思いますよ。

 公明党が都議選と衆院選の同日選挙に反対しているのは、混乱するからではなくて、投票率が跳ね上がることを恐れているのでしょう。政権交代必至の選挙ともなれば、有権者の関心は高まります。

 投票率が上がればカルト創価学会の支持者の票以外には期待出来ない公明党の惨敗はもう火を見るより明らかです。公明党は投票率が上がればピンチになるのです。

 投票率が低ければ低いほど有利になる。それがこのトンデモナイ宗教組織に支えられた公明党という政党の正体です。同日選挙を一番恐れているのはそのためです。

 皆さん、投票に行かないということは、カルト創価学会を喜ばせ勢いづかせることになってしまいます。投票の権利を行使しないということは、公明党に票を投じることと実は一緒なのです。

 衆院選挙と都議選を一緒にやったら、相当経費は節約になる筈です。これまでだって地方自治体の選挙をわざわざ日にちをずらして参院選挙と同じ日時に行なうことなど全国では珍しくありませんでした。

 そろそろまとめて見ましょう。何故公明党が反対しているのか?

�〜浪然慍颪凌�者は何故か、同日選挙になると混乱する。

 それほど信者の皆さんはおつむが弱いのかしら?

��同日選挙になると得票率が上がるから困る。

 どうして困るのでしょう? 民主主義とはより多くの有権者の投票行動によって成り立つのではないの?

�7佝颪寮疚鵑覆匹牢愀犬�ない。

 そうですよね。お金をばら撒いて、信者から少しでもお布施をと考えているような人達ですから、経費の無駄などには関心がないのでしょう。

 また、ネットでは次のような理由も広く流れています。

・創価公明党が総選挙に急ぐ理由と都議会選挙にこだわる理由

 1.新銀行東京への口利きを自民党議員と一緒になり、安易な融資を新宿区・港区の  瀕死の後援会企業などへバンバン注入したことを隠蔽するため
    → 石原都知事だけが新銀行東京の主犯ではなく、自民・公明議員も共犯である

 2.創価学会本部所在地のある東京都に宗教法人認可があり、また与党であり続けること(30年間) が権力の源泉であるため(公明党では国会議員より厚遇している)
    → 国政で負けても、都議選には絶対負けてはならないと言う公明党幹部


 とにかく、有権者は都議選と衆院選挙を混同して、投票できなくなるほど馬鹿ではない。決められた用紙は別々に渡されるわけだし、何が混乱するのか、北側幹事長に聞いてみたいですね。

 ようするに混乱するのではなく、本当は都議選に集中して、それこそ全国から信者をかき集めて選挙運動しなくてはならないので、そこでそのような戯言を仰っているのでしょう。

 もう、バレバレなのです。いい加減、公明党は本当に消滅して欲しいものですね。たった一人の宗教独裁者のために、そこまで熱狂できる人達って本当に怖いですね。

名古屋における「政治と宗教を考えるシンポジウム」開催のお知らせ

と き  平成21年2月14日(土)午後1時〜4時
ところ  名古屋市公会堂 第七集会室(定員150名)
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特別講演 元民社党委員長         塚本三郎氏

パネリスト 東村山市会議員        朝木直子氏
パネリスト 東村山市会議員        矢野穂積氏
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2009年01月17日

政教分離を考える会

政教分離を考える会チラシ配布暴行事件

白昼に公然と暴行を加える人物の正体

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 左のチラシは『政教分離を考える会』が創価学会と公明党を批判するために配布したビラです。このビラ配布に関して、創価学会は警視庁に名誉毀損で発行人の小川頼宣氏を刑事告訴しています。

 その告訴が警視庁に受理されたということで、創価学会はこのチラシが配布できなくなったと会員には説明しているようですが、そうではありません。

 このチラシが配布出来なくなったのは、このチラシに掲載してある写真に対して、創価学会が著作権を主張し裁判で配布禁止の訴訟を提起して配布禁止の仮処分を申請して認められたからです。

 しかし、創価学会も姑息な裁判を起こすものですね。
 堂々とこの書かれている内容について争えば良いものを、内容については訴えても、配布禁止の仮処分は申請しても認められないとでも思っているのでしょうか。

 そこで、今度は政教分離を考える会は、その写真を別な写真に差し替えて、文章はそのままのチラシを再び全国で配布し始めました。それが下記の新しいチラシです。



 
今回使われている写真にはチラシを配布している人に暴力行為を振るっている人物の写真が、目線を入れて掲載されています。

 先ず、この写真の説明から始めます。
 昨年11月16日に東京都江戸川区葛西地区において、二人が創価学会と公明党を糾すビラを配布していた。

 すると、そこに男が現れビラ配布を邪魔して止めさせようとした。だが、二人は怯(ひる)むことなく配布を続けました。その内に妨害する輩は二人増え、総勢3人となった。

「オイ、こら!止めろ」

「いい加減にしろよ!」

―などと口々に恫喝、二人の襟首をつかんで振り回した。
 無抵抗を通した二人はマンションの壁やドアなどにガンガン身体を押し付けられて暴力行為を受けた。

 全治一週間のケガであり、着ていたシャツもビリビリに破られボタンはあらかた吹き飛んだ。凄まじい暴行事件であった。この犯人が何者なのかは分からない。

 しかし、創価学会と公明党を批判するチラシを配布していたところを襲われた訳ですから、当然創価学会と公明党に対して批判するチラシ配布を妨害する目的を抱いている人間の仕業となる。

 ところで、政教分離を考える会では、面白い情報を最近キャッチしたそうです。と言うのは、このチラシに掲載された人物が「肖像権の侵害」で告訴して、このチラシの配布をまた止めさせようとしているというのです。

 目線を入れてあるので、何処の誰かも分からない、しかし、ご本人が「肖像権」で告訴すると言うのですから、これは正体がばれてしまいます。しかし、そうでもしなければこのチラシ配布を止めることが出来ない。

 まさに創価学会と公明党は崖っぷちに立たされています。この人物が「肖像権」を主張して裁判に訴え出れば、この人物を今度は「政教分離を考える会」は暴行の容疑で刑事告訴となります。

 果たして、この写真の人物は名乗り出るのか? 名乗り出なければチラシは今まで通り大量配布されます。そして一体何者なのか? 創価学会とは関係のない単なる暴行を働いた男達なのか。どちらにしても、これは面白いことになりました。

 白昼公然と暴行を働くような人物は、よもや創価学会にはいないと思いますが、これは非常に楽しみと言わねばなりませんね。

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特別講演 元民社党委員長         塚本三郎氏

パネリスト 東村山市会議員        朝木直子氏
パネリスト 東村山市会議員        矢野穂積氏
パネリスト 豊橋市会議員          寺本泰之氏

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2008年12月29日

公明都議口利き疑惑問題

炸裂! 公明党都議「口利き」融資斡旋問題 ��

東京新銀行はで来年3月期には新しく出資した400億も棄損 出資企業の出資金の85%も棄損だそうです。

600の口利きのうち300は公明党で国会議員は大田昭宏 石井啓一。

公明党 創価学会の存在は国益を損なうだけでなく日本の恥です。

Posted by 総体革命 at 2008年12月29日 09:42

 このような投稿があったので前に紹介してあった新銀行東京を食いつぶした公明党について紹介することに致します。公明党の都会議員として、長く池田大作の側近中の側近として力を振るっていたのは藤井富雄元都会議員です。

 この藤井富雄に関しては創価学会と裏社会のパイプ役であり、広域暴力団山口組系旧後藤組との関係がこれまで明らかになっています。ネットで検索してもこれだけのことがヒットします。

 國民新聞(平成16年3月)公明党の藤井富雄都議が暴力団組長と密会

 藤井都議(公明)に暴力団組長との密会・口利き疑惑 (中央ジャーナル=政 ...

 【社会】公明党の藤井富雄東京都議が山口組武闘派暴力団トップ後藤組長に亀井 ...

 私のこのブログにも下記のようなコメントがありました。

  カルト創価学会と在日暴力団の癒着

池田側近(公明幹部)と暴力団の「絆」『月刊現代二月号』「野中広務『権力20年戦争』」(ジャーナリスト・魚住 昭『月刊現代』0402要旨)

 http://otarunounga.hp.infoseek.co.jp/gendai2.htm

小沢一郎の側近、平野貞夫(当時新進党参院議員)が友人の権藤恒夫から「会いたい」という連絡を受げたのは1996年(平成8年)3月6日のことだった。

権藤は公明党時代に国対委員長として活躍した新進党の代議士である。平野はすぐ議員会館の権藤の事務所に向かった。部屋に入ると、深刻な顔をした権藤が口を開いた。

「何とか住専予算で妥協する方法はないだろうか」

国会は破綻した住専(住宅金融専門会社)の処理策をめぐって大揺れに揺れていた。小沢が率いる新進党は6千850億円の税金投入に反対して2日前に予算委員会室の出入り口で座り込みをはじめたばかりだった。

「ようやく政府を追い込んだというのに、妥協の話はないでしょう。何があったんですか」

平野がそう言うと、権藤は怒りで顔を歪めながら小声で話しはじめた。

「野中さんが会いたいというので久しぶりに会ったんだが、とんでもたい話だった。『公明』代表の藤井富雄さんが暴力団の後藤組の組長と会ったところをビデオに撮られたらしい。そのテープを自民党側に届けた者がいるということなんだが……」

藤井は創価学会名誉会長・池田大作の側近といわれる東京都議で、後に野中とともに自公連立の牽引車となる人物である。当時は新進党に合流していない旧公明党参院議員と地方議員を束ねる「公明」代表をつとめていた。

Posted by
カルト創価学会と在日暴力団の癒着��
at 2008年08月22日 02:28

 その藤井が山口組きっての武闘派として知られる後藤組(本拠・静岡県富士宮市)の組長・後藤忠政と密会している場面を隠し撮りしたビデオテープがあるというのである。

「脅かされているので妥協したいということなのですか?」

平野の問いに権藤が答えた。

「ことは暴力団がからんだ問題だ。学会も気にしているから放っておけない。このままだと公明系(の新進党議員)がもたなくなるので、何かいい知恵はないだろうか」

平野は権藤と2人で党首の小沢に報告に行った。小沢は、

「学会が困っているんだから、話し合いをしてやれよ」と、権藤・野中ラインでの交渉開始を了承したが、

「条件が2つある。1つは予算を修正すること。もう1つは自民党にも経済構造改革の必要性を分かっている人がいるから、住専問題を機会に改革のきっかけを作ることだ」と釘を刺した。住専予算をめぐる権藤・野中の水面下の交渉はこうしてはじまった。(平野の回想)


「交渉結果は逐一、権藤さんから報告を受けました。向こう側には野中さんだげでなく(参院自民党幹事長の)村上正邦さんや亀井静香さんもいて、問題を表に出したくなければ住専で妥協しろと言ってきた。

でも、小沢党首は予算案から(6千850億円の)数字を削れと言って譲らない。間に入った権藤さんは学会からもいろいろ言われるから困ってね。そうこうするうちクリントン大統領の来日が迫ってきた。それまでに予算案を衆院通過させなきゃいけないというので、事態はかなり切迫してきたんです」

Posted by カルト創価学会と在日暴力団の癒着�� at 2008年08月22日 02:30

【組長に襲撃依頼!?】

住専国会で新進党切り崩しの材料になった「密会ビデオ」。その存在が永田町の一部で密かに取りざたされるようにたったのは、これより3ヵ月前の95年12月ごろのことである。

当時、自民党の組織広報本部長として反学会キャンペーンの先頭に立っていた亀井が「命を狙われている」という噂が流れた。

まもなくその噂を裏付けるように亀井付きのSPが増員され、亀井の車はつねに警視庁の警備車両2台にはさまれて移動する騒ぎになった。村上正邦の元側近が語る。

「騒ぎの発端は、藤井さんと後藤組長の密会ビデオでした。亀井さんが入手したそのビデオのなかで、藤井さんは反学会活動をしている亀井さんら4人の名前を挙げ『この人たちはためにならない』という意味のことを言ったというんです。

受け取りようでは後藤組長に4人への襲撃を依頼したという意味にもとれる。それで亀井さんと村上、警察関係者、弁護士、私も加わって対策会議が開かれたんです」

会議にはビデオの実物は出されなかったが、登場人物2人のやりとりを筆記した書面があった。その場の話ではビデオの映像はかなり画質が悪いうえに雑音が混じっていて声が聞き取りにくかったが、専門家に鑑定してもらった結果、登場人物は藤井と後藤にほぼ間違いないと分かったという。

「でも、この会議のころは野中さんはビデオの件にはコミットしてません。逆に『野中にはバレないように気をつけろ。何をされるかわからないから』という話でした。ところがしばらくして村上が『えらいことだ。野中に嗅ぎつけられた』と騒ぎ出した。

Posted by カルト創価学会と在日暴力団の癒着�� at 2008年08月22日 02:34
 
事情は詳しくわかりませんが、野中さんが亀井さんに『見たでえ』と言ったらしいんです。それからずいぶんたって村上が『野中が一仕事したみたいだな』と言ってました。『何ですか』と尋ねたら『あのビデオで信濃町(学会)をやったみたいだぞ』という返事でした」

そのころの野中は亀井とともに反学会の急先鋒だった。細川政権時代の93年秋、国会で共産党議長・宮本顕治宅の盗聴事件(70年)を取り上げ「通信を所管する現職大臣が関与していたのではないか」と郵政相の神崎武法(公明党)を追及した。

さらに「公明党は選挙のたびに全国の学会施設や電話をただで使っているのではないか」と具体的な証拠を挙げながら公明党と学会の「政教一致」を突いた。

95年秋の国会で創価学会に関わる宗教法人法改正が行われたのも、もとはといえば自治相・国家公安委員長の野中が「オウム事件の捜査が宗教法人の壁に阻まれた。法改正の必要がある」と言いだしたからである。

Posted by カルト創価学会と在日暴力団の癒着�� at 2008年08月22日 02:38

 さて、このような実力者の藤井さんですが、新銀行東京の口利きリストには15件の口利きが載っています。このうち融資の斡旋に成功したのは8件となっています。

 ここで週刊朝日の記事を紹介いたします。

 千代田区のI社は、「公明党のドン」と呼ばれた元公明党最高顧問の藤井富雄元都議の紹介で融資を受けたとのデータがあるが、社長が首をかしげながら丁寧に説明してくれた。「40年近く役所の仕事もしてるわけですから、政治家の先生の後援会活動はずっとしていますよ。

 藤井先生の後援活動も、もう30年以上続けています。新銀行からの融資の件も先生にお話ししたことはあると思いますが、融資を無理やり頼んだわけではありません。

 それどころか、1度目の融資で、たまたま剰余金ができたときに繰り上げ返済したんですが、新銀行から逆に相当な難色を示されましてね。苦労して交渉してやっと返させてもらった。それがよっぽど新銀行の気に障ったのか、その後、新たに融資をお願いしたら断られました。そうしたときに、先生に相談はしましたが、その後、どうしてくれたのかは知りません。新銀行の開業時は、先生たちもいろいろと尽力されたようですけど、いま新銀行の話をすると、頭が痛い、っていう顔をしてますよね」

貸さない銀行に存在の意味なし

 また、新宿区のJ社は、やはり藤井元都議の紹介案件と記録されているが、これも実際は異なっているという。経理担当者が言う。「藤井先生とは、先代の社長の自宅が近所だったんで、ずっとお付き合いしています。

 でも融資は、先生に紹介してもらったわけじゃない。開業直後に大手町の本店に行って、普通に融資の申請をしました。『3日で審査』を売りにしていながら、結局ーカ月近くかかった。こんなことなら、もともと取引のある銀行のほうが早かった」 

 担当者の新銀行への不満は尽きない。「われわれ中小企業にとって、きっちり返済して信用を得た金融機関がいくつあるかというのは、非常に重要な問題。命綱とも言えるものです。だから、新銀行とも、何かあったときのために開拓するつもりで取引を始めたのに、今ではもう貸さないんでしょ。まったく意味がなかったよね」 


 新銀行東京は、中小企業のために設立されたはずだ。しかしいまや、その中小企業の信頼も失いつつある。それでもしぶとく巨額の営業費用に都民の税金を垂れ流している。さっさと世の中から退場することこそが、都民のためになるのではないか。 

 ここまでが引用

 前に紹介したように会社が倒産して返済しないで逃げてしまったケースは取り上げられてはいない。しかし、中には怪しい会社もあるのではないか?

 前回の記事

 公明党議席減への決定打!

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 左の写真が新銀行東京に融資の口利きをした公明党都会議員の全リストです。この件については前にもお知らせしています。

 この問題は来年夏に都議会議員選挙を控えている公明党に取っては致命的な問題となります。公明党には「政治とカネ」の問題では、清新な政党というイメージがこれまではありました。

 しかし、今回のこの口利きリストを見ると、これは公明党が実は政治力を使って銀行に借り手を斡旋していたことが分かります。

 http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52106644.html

 来年は東京都議会選挙がありますが、この問題で徹底的に公明党を追い込んでいきたいと思っています。公明党は同銀行の内部データによれば。600件の<口利き融資>案件のうち、何とその3分の1にあたる200件以上の口利きをしています。

 これは公明党を支持する学会員やその関係者に対して、公明党の力を背景として融資の便宜を図ったことであり、絶対に許せないことです。また、経営危機に直面していた同銀行に新たに400億円の追加出資も決めています。

 これは石原都政のデタラメに手を貸すことで、自分達が関わった融資の斡旋で危機に陥った同銀行を延命させるためであったと疑われても仕方のないことです。

 この問題は年明けより徹底調査を進め、その都度ブログで公表していきたいと考えております。公明党の都会議員を少しでも減らすために全力を挙げたいと思います。

 

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Posted by the_radical_right at 18:00 │ mixiチェック