2009年02月27日

お知らせ 「黒い手帳」発売

お知らせ・ 「黒い手帳」が講談社より発売

 追い詰められる創価学会と公明党

黒い手帳 創価学会「日本占領計画
黒い手帳 創価学会「日本占領計画
入荷お知らせ
矢野 絢也 著、講談社、
価格:1,785円
入荷次第メールでお知らせ
お客様オススメ度 ★★★★★ (0点/5点満点)、お客様レビュー0件

 画像はこちらです。

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この本の発売は前から聞いていたのですが、ブログで公表すると、創価学会からの妨害が行なわれる可能性もあるので、控えて来ましたが、本日メデタク発売となったのでお知らせ致します。

 創価学会に対する包囲網は着々と敷かれつつあります。矢野元委員長が朝のエントリーでも紹介したように、国会で参考人として創価学会と公明党の政教一致を暴露すれば、これは大変なことになります。

 いくら創価問題をスルーしてきた新聞社であっても、これを報道しないわけには行かないでしょう。公明党と創価学会の問題を徹底追及してきた我々に更に追い風が吹くことは確実となりました。

 産経ニュースの紹介

 学会問題」で解散圧力強める 民主党

 
民主党は、公明党の支持母体である創価学会を相手に損害賠償請求訴訟を起こした矢野絢也・同党元委員長の国会への参考人招致を目指すなど、「政治と宗教」を今後の国会論戦の最重要テーマに据える方針を決めた。背景には、この問題にスポットをあてれば、国会での審議を避けたい公明党が衆院解散の圧力を強めるとの読みがある。

 参院の主導権を事実上握る民主党はこれまでも矢野氏の国会招致をちらつかせるなど公明党と創価学会に揺さぶりをかけてきた。しかし、早期解散に追い込む決定打に乏しい中、公明党・学会が神経質になっている「政治と宗教」問題を重要な切り札に位置づけ「本気モードに入った」(民主党関係者)という。

 輿石東参院議員会長も26日の記者会見で「麻生内閣として最後の予算委員会になるかもしれないので、『政治と宗教』の問題にきっちり、かたをつけなければいけない」と述べた。

 のろしを上げたのは小沢一郎代表と、参院幹部の輿石氏、北沢俊美副代表、西岡武夫参院議院運営委員長、石井一副代表との23日夜の会合だった。5氏は矢野氏の参考人招致を今国会で実現させるよう調整を急ぐことを確認した。

 これを受け民主党は26日、公明党を除名された福本潤一元参院議員を招いて「民主政治推進プロジェクトチーム」を国会内で開いた。会合では、参院の予算委だけでなく、文教科学、総務、財政金融各委員会や政治倫理審査会などにも「政治と宗教」の問題を取り上げる舞台を広げていくことを決めた。これら参院審議の場では、創価学会施設を利用した選挙運動の実態や、憲法20条の「政教分離」のあり方などをとりあげる考えだ。

 民主党は昨年6月、菅直人代表代行らが国民新党や社民党の有志議員とともに矢野氏を国会内に招き、公明党と創価学会との関係や自身が評論活動を中止させられたとして学会を提訴した経緯などを聴取した。

 菅、石井両氏はその後、矢野氏を招致しての「政治と宗教」に関する集中審議開催を主張していた。石井氏は今国会の参院予算委でも矢野氏らの国会招致を提起した。ただ、こうした動きも「公明党・学会への牽制(けんせい)の域を超えていなかった」(民主党幹部)というわけだ。

 参院予算委は自民党が委員長ポストを握っており、参考人招致の行方は不透明だが、民主党は多数決による招致議決などの強行突破も辞さない構えだ。

 こうした民主党の動きに対し、公明党幹部は「関心はない」と語り、平静を装っている。

http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/090226/stt0902262347009-n1.htm


 

 関連エントリー

 黒革の手帳

 http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52158802.html

 

 映像紹介 せと弘幸

 矢野公明党元委員長・黒革の手帳

 http://jp.youtube.com/watch?v=JaYCW34qVmE

 東村山事件の闇・信じられない杜撰な捜査

 http://jp.youtube.com/watch?v=XbODNdgbx_I

 黒革の手帳・100冊は復刻中である。

 http://www.nicovideo.jp/watch/sm6010620

 

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2009年02月15日

活動報告「名古屋・政治と宗教を考える」シンポジウム

活動報告「名古屋・政治と宗教を考える」シンポジウム

 130名からの参加者が熱心に聴き入る。

 これまで東京で3回開催された「政治と宗教を考えるシンポジウム」が、初めて東京を離れ名古屋で開催されました。正直申し上げどれだけの人が参加してくれるか心配でした。

 

 しかし、心配する必要などなかった。130名からの人の参加がありました。若い人の参加者が目立ちました。又、これまで名古屋で街宣活動などでお見受けした方も多く参加して頂きました。

 我々の活動が着実に大きな広がりとなって浸透していることを示すものであり、支援者の数が増えていることで、今後の活動に自信をもったしだいです。

 

 参加者が多かったのはやはりお呼びしたメンバーが素晴らしい先生方であったということでしょう。元民社党委員長の塚本三郎先生、愛知県豊橋市市会議員・寺本泰之(ひろゆき)先生、東村山市市会議員・矢野穂積・朝木直子両先生。

 先ず、最初に塚本先生の「創価学会とは、どのような団体か?」と題して特別講演を頂きました。

 塚本先生は政治家として30年というその輝かしい政治経歴もさることながら、法華経の熱心な信仰者としても知られ、政治と宗教というその両面からの話はとても分かりやすく、皆さんも熱心に聴き入っていました。

 政治に関しては公明党のことになるわけですが、自ら公民協力の時代に身近に接した竹入・矢野元公明党委員長の二人が、当時は創価学会を守るために如何に奔走していたかを話された。

 その二人は今や創価学会から激しいバッシングにあっていますが、なぜそこまで追い詰めているのか、「矢野絢也君などは息子がどうなっても良いのかとまで脅されて、開き直ざるを得なかった」とその背景を語ってくれました。

 宗教の面からは創価学会というのは、他の宗教を認めない、インチキなどと称して、自分達の教えだけを正しいものとしているが、これは間違いであることを自ら法華経を信じる立場から批判されました。

 寺本市議、矢野市議、朝木市議の3名には第2回目の「政治と宗教を考える」シンポジウムにおいても話を頂きましたが、今回は公明党が地方議会において、どのような活動をしているかについて伺いました。

 寺本・矢野・朝木の各先生方に共通する議会活動というものは、不正に支出された市民の税金を調べ上げ、それを返納させるということにあります。

 そのような議会活動において、公明党の議員と敵対関係になったということは、取りも直さず公明党が如何に市民の税金の無駄遣いに関わってきたかを証明することにもなるわけです。

 又、このような税金の不正な支出や利権の構造を糾すということが、実は如何に困難さを伴うことであるかについてもこれまで言及してきました。

 創価学会を母体とする公明党は警察権力とも癒着しています。市民オンブズマン的な動きを見せる市議などに関しては、警察は冷淡な対応しか取りません。警察が守ってくれないということは、行政の不正を追及する側にとっては危険なことでもある訳です。

 追及される側は警察が守らないことを知っており、それを良いことに極めて陰湿な嫌がらせを行なったり、或いはエスカレートして相手を邪魔な存在として消してしまうといった行為にまで発展するからです。

 将に命がけで巨大な利権集団と闘っているわけです。

 我々は現在議会に進出できるだけの力を持っていません。しかし、傍観者であってはなりません。よってこのような不正に対して真正面から戦いを挑んでいる政治家を支援して行かねばならないと思っています。

 今回の報告に関しては、また改めて行ないます。又長時間に及ぶ講演とシンポジウムであったので、より詳しい報告に関しましては、早急にDVDを作成し皆様に販売したいと考えております。

 ご参加頂いた皆さん、本当にありがとう御座いました。

 又若宮会講塾の皆さんには会場のスタッフとして大変協力を頂きました。ありがとう御座います。維新政党・新風の若き党員の皆さんもご苦労様でした。

 

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2009年02月13日

創価学会からの熱烈歓迎?

創価学会からの熱烈歓迎!

封書と葉書が創価と池田大作から届く?

 11日から名古屋に入りました。私が参院選挙に出馬する前からの熱心な支持者である草莽愛知実行委員会の古川英敏氏のマンションに泊まらせて頂いていますが、昨日封書と葉書が郵便受けに配達されていました。

 先ず封書の方ですが、差出人は創価学会となっていました。封書には三色旗と池田大作がシナ・共産党の独裁者胡 錦濤が握手をしている写真がプリントしてありました。

 この封書の中身ですが、先ずは創価学会のHPをプリントしたものが丁度30枚ありました。その他には私と私の仲間を中傷する事柄がびっしり書かれていました。

 また、写真などもたくさんありました。この封書を出した人物はまさに我々に対するストーカー行為を楽しんでいるようにも見えます。

 葉書の差出人は池田大作となっていました。

東京都新宿区信濃町32番地

創価学会 名誉会長  池田大作

 この裏面が何とも派手な色づかいになっています。

 この葉書は正月に私に送られてきたものと同じに見えました。しかし、私が古川氏の部屋に泊まったその翌日に届けらてきました。工作員がマンションの周りを見張っていたのかもしれません。

 このような歓迎の封書や葉書を頂いた以上は、明日のシンポジウムは是非とも頑張りたいと思います。

14日の行動の告知 街宣活動とシンポジウム

 14日は10時から『在日特権を許さない市民の会』主催の街宣活動が行なわれます。私はそこにも参加いたします。その後シンポジウム会場に向かいます。

2月14日(土) 名古屋・鶴舞公園 10時〜11時

名古屋における「政治と宗教を考えるシンポジウム」開催のお知らせ

と き  平成21年2月14日(土)午後1時〜4時
ところ  名古屋市公会堂 第七集会室(定員150名)
入場料 1,000円

司   会 『日本よ何処へ』BLOG主宰者 瀬戸弘幸

特別講演 元民社党委員長         塚本三郎氏

パネリスト 東村山市会議員        朝木直子氏
パネリスト 東村山市会議員        矢野穂積氏
パネリスト 豊橋市会議員          寺本泰之氏

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創価学会って、何なの?

創価学会って、何なの?

その独善・排他的体質と戦う勇気を!

 創価学会は宗教団体でありながら公明党を作って日本の政治権力を牛耳ろうとして、これまで様々な問題を起こしながらも勢力を拡大し続けて来ました。

 我々はこれまで『政治と宗教を考えるシンポジウム』を東京で3回開催してきましたが、今回初めて名古屋市において明日開催することとなりました。

名古屋における「政治と宗教を考えるシンポジウム」開催のお知らせ

と き  平成21年2月14日(土)午後1時〜4時
ところ  名古屋市公会堂 第七集会室(定員150名)
入場料 1,000円

司   会 『日本よ何処へ』BLOG主宰者 瀬戸弘幸

特別講演 元民社党委員長         塚本三郎氏

パネリスト 東村山市会議員        朝木直子氏
パネリスト 東村山市会議員        矢野穂積氏
パネリスト 豊橋市会議員          寺本泰之氏

 尚、今回の主催者は時局シンポ実行委員会です。何故我々がこのようなシンポジウムを開催するのか? そのことについて改めて訴えたいと思います。

 それは創価学会のような宗教団体が政治権力を持つことは非常に危険であるということが最大の理由です。創価学会が如何に危険な組織であるかは、これまで何度もこのブログでもお知らせしてきました。

 私は小さな頃から近くの神社で近所の子供達と遊びながら育ちました。また、近くにはお寺もありました。そのお寺にも自由に出入りして遊んだものです。

 明治維新以来、近代的な税法が確立されてからも、このような神社・寺院などの宗教組織には税金が免除されてきました。それはこれらの宗教施設が一般に開放され、誰でもが利用できる公益性の強いものであったからです。

 ところがどうでしょう? 創価学会のあの豪勢な施設は果たして公益性がありますか? 昨日訪れた創価学会の中部池田記念会館はガードマンが配置され、一般の人達に対して威圧的でした。

 このように税金も払わずに豪華な建物を以って近隣を威圧するような宗教が果たして公益性があるのか? 近隣の皆さんはこのような宗教組織に臆することなく立ち上がって欲しいものです。

 昨日、この中部池田記念会館の周りを街宣車で訴えていたら、窓から手を振る人がいました。この池田記念会館の周りは次々に創価学会によって買収されています。

 東京信濃町のように創価学会施設によって埋め尽くされてしまいかねない、そのような状況にあることが分かりました。税金も納めない組織が周辺地域を買い占めて拡大する。

 周りに住んでいる人にとっては本当に不気味であり、耐えられないことでしょう。このような状態について行政は何も手を打つことが出来ない。本当に日本はどうかしている。

創価学会の被害者に呼びかけます。

 インターネットで検索すると「創価学会の被害者の会」といったものがたくさんあります。神道の被害者の会とか真言宗の被害者の会、或いは曹洞宗の被害者の会などを見つけることはありません。

 創価学会の会員が信仰しているという日蓮正宗の被害者の会なども聞いたことがありません。創価学会に対して多くの被害を訴えるサイトがあるのは、何も創価学会がそれだけ巨大なためだけではなく、やはり問題をより多く抱えた組織であるからです。

 創価学会は池田大作という人物による独裁的な運営が行なわれて来ました。公明党の委員長を経験したような人物でも、池田大作に嫌われたらそれこそ大変なことになります。

 公明党の委員長を務めた竹入義勝・矢野絢也両氏に対しては、執拗な罵詈雑言が投げつけられています。それを創価学会は「仏罰」と称しています。

 では彼らに浴びせられるこの「仏罰」とは何なのでしょう?

 私は創価学会員ではないので、この「仏罰」というものが、どのようなものかは知らない。だいたい仏教に罰を与えるなどということがあるのでしょうか?

 それから「不知恩」などという言葉もある。要するに恩知らずという意味なのだろう。誰が恩知らずで「仏罰」を受けるかを決定するのは池田大作その人である。

 そして彼らの共通の「仏罰」が金銭スキャンダルや女性スキャンダル、家族の問題などである。『聖教新聞』などでは決り文句がいつも書かれている。

「退転・反逆した実に下劣なる男達である。しかし、池田先生は慈愛を以って指導し正道を歩ませんとしたが、この輩は人生の師を裏切り、同志を裏切ったもので断じて許す事ができない」

「哀れ、反逆者の正体見たり。我らはこのような反逆の輩に正義の怒りを燃やし鉄槌を下すのみである」

 もう、宗教団体というよりは極左が内ゲバで相手を罵倒するような文章ではないか。とても宗教団体の新聞とは思えない文字が躍っています。

 このような創価学会もこれから池田独裁の終焉、後継者騒動という渦の中に追いやられていくことになる。反池田勢力は積年の恨みを持って、現在静かにその出番を待っている。

 今度は反池田勢力が池田大作に「仏罰」を与える番だ。

 今頃、神崎氏も穏やかな気持ちではないでしょう。それに現在の太田昭宏だって分からない。いつ、池田大作の逆鱗に触れて同じような運命にならないとも限らないのです。

 創価学会を抜けたことで嫌がらせを受けたような人も是非参加してください。一人でおどおどして暮らすことはありません。今、全国で創価学会に対しての正義の戦いが開始されました。

 自己のみを絶対の善として、他を全て悪と見るような宗教を許しておくわけにはいきません。国民がこの創価学会の危険性に気がつき立ち上がる時がやって来たのです。

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2009年02月04日

矢野絢也元公明党委員長の黒革の手帳

矢野絢也元公明党委員長の“黒革の手帳”

創価学会が怯える100冊に及ぶ「極秘メモ」


 元公明党の委員長である矢野絢也氏は現在、創価学会及び創価学会の最高幹部らに対して、重大な人権侵害による精神的苦痛に伴う損害賠償の訴訟を提起しています。

 2005年頃、矢野絢也氏の自宅に公明党の元国会議員であり現在、創価学会の最高幹部でもある3名が4回に渡り乗り込んできた。
 その目的は矢野氏が30年間の議員活動の中で書き記した100冊にも及ぶ手帳でした。

 その中身について矢野氏は「けっして口外できない」と考えられるものを記していたと述べています。本来なら矢野氏の自宅からは門外不出の手帳であった筈でした。

 この手帳を奪い取ったのは創価学会でした。創価学会側は矢野氏を脅してこの手帳を持ち去ったのです。それは矢野氏が生命の危険を感じるほどの凄まじい光景であった。

 取り囲まれ土下座をさせられて罵倒されたのです。

 「この裏切り者めが! 池田先生に楯突くつもりか!」と散々やられて、最後には「息子がどうなっても良いのか!?」という言葉で矢野氏もこの手帳を創価学会に渡すことを同意した。

 しかし、この同意は恐怖の中で行なわれた恫喝によってなされたものであり、矢野氏本人が自ら進んで創価学会に渡したものではなかった。

 ではこの黒革の手帳には何が書かれていたのか?

� 峽邊�ペンスキャンダル事件」

 池田大作の破廉恥な行為を書いた雑誌社の記者が突然逮捕された。言論出版の自由が認められた日本において、何故このような言論妨害事件が起きたのか…。
 その裏には恐るべき警察・検察・裁判所という日本の司法界に浸透した創価学会の力が働いていた。

�∩浪然慍颪閥�産党の秘密協定

 創価学会は日本共産党との間で「創共協定」なるものを締結し、蜜月の時代を築いた。しかし、その裏では共産党を信用せずに当時の共産党の指導者・宮本顕治の自宅に盗聴器を仕掛けた。
 この一連の動きには当時検察官であり、後に公明党の委員長になる神埼武法も関与していたとされる。

 日本共産党もこの問題を今はなかったかのように党史から消している。

�9饑把�による査察のもみ消し

 宗教法人として税金を納めていない創価学会だが、関連事業も多く行なっており、これらも税金が他の民間企業よりは優遇されているにも関わらず、脱税の疑いがあるということで国税庁の査察を受けたが、公明党が動いてこの動きをヤミに葬った。

�ぐ纏Ψ弉�

 創価学会は自分達に敵対するものを、第三者に依頼して、これを殺害する計画を立てていた。

 これら驚愕すべき内容が書かれた手帳100冊を創価学会は矢野氏の自宅から運び去った。矢野氏にして見れば、自分の命を守る最後の切り札を失ったのです。

 矢野氏は腹を決め、日本のマスコミは創価学会問題を一切報道しないことを知っていたので、外国特派員協会において、その事件の全貌を明らかにしました。

 全ては自分と自分の家族の命を守るためでした。これを明らかにすることにおいて、創価学会側が第三者に依頼して、矢野氏の口を封じることを阻止したのです。ここまで明らかにした矢野氏をもはや創価学会は消すことが出来ません。

 さて、皆さん、この手帳の返還を求めた訴訟で東京地裁では矢野氏は敗北しました。

 こんなことが信じられますか?

 日本の裁判所はこのように既に創価学会勢力によって汚染されてしまっているのです。既に裁判所は創価学会によってヤミ支配の中にあるのです。

 我々は創価学会に要求する。

 直ちにその手帳を公開せよ!

 日本の国会議員に告ぐ!

 国会に呼ばれれば、そのことを全て明らかにすると矢野絢也氏は述べている。直ちに参考人として国会に招き、この戦慄すべき恐怖のカルト組織・創価学会の全貌を国民の前に明らかにせよ!


本日の活動「語る保守」から「行動する保守」へ

☆第二回裁判(創価学会との闘い)のお知らせ

「東村山の闇」に光りを! 謀殺が「自殺」に変わった真相に光りを!!

<東村山女性市議・朝木明代さん謀殺事件が再び法廷の場へ>

事件の捜査責任者(千葉英司・元東村山署副署長)が西村修平氏を訴える


◆第二回公判 平成21年2月4日(水) 13時30分から

◆場所 東京地裁八王子支部第一部

◆八王子駅前で街宣決行 12時集合・開始(創価学会のカルト性と「謀殺事件」究明を訴えます)

駅:JR八王子駅北口・・・・・裁判所まで徒歩14分,京王線八王子駅中央口・・・徒歩4分

 創価学会が深く関与したのではないかと大きな疑惑を呼んだ東村山女性市議・朝木明代さんの転落死事件は、今も「東村山の闇」として人々の記憶に残っている。それは事件直後から、創価学会関係者らによる「朝木明代議員は万引きを苦にして自殺した」との流布である。

 中でも最たる疑惑は、東村山警察署が関わった「転落死」捜査過程の杜撰さと共に、千葉英司元副署長が捜査に深く関わった「万引き事件」が限りなくでっち上げに近いことを証明する数々の証言と証拠である。

 「万引き事件」がでっち上げだとすれば、転落死は「自殺」ではなく何者かによる他殺でしかあり得ない。

 この事件の時効が迫るなか、朝木明代さんの転落死事件が限りなく「謀殺」であり、且つ「万引き事件」も限りなくでっち上げに近いと街頭演説した西村修平氏(主権回復を目指す会代表)が名誉毀損(賠償金百万円)で訴えられました。

 訴えた人物は、何と杜撰な捜査を行なった東村山警察署の当時の元副署長である千葉英司である。疑惑に満ちたこの事件の真実が裁判で公にされ、多くの国民の前で「東村山の闇」に光りが当てられる。

西村修平と千葉英司、二人が法廷の場で対決する!


【西村修平氏の訴訟代理人・田中平八弁護士の訴え】

「私は西村さんが追及したこと(創価と千葉英司の関係、故朝木による万引き事件が創価による『でっち上げ』であるとした見解)は事実であると確信しております。それは事実であると考えるに至る客観的な事由はあったからです。創価学会による数々の悪行は私も聞き及びました。

今後、私どもの事務所に対しても、様々な嫌がらせや妨害があるやも知れません。それでも、如何なる立場からも創価学会による悪行を満天下に曝け出さなければならないのです。西村さんが追及されたことを裏付けるべく、亡き朝木市議による万引きが仕組まれたものであることを何としても究明していきます」


裁判支援呼び掛け人
瀬戸弘幸(080−1240−7123) 槇泰智(090−3135−4069)

映像紹介 せと弘幸

矢野公明党元委員長・黒革の手帳

http://jp.youtube.com/watch?v=JaYCW34qVmE

東村山事件の闇・信じられない杜撰な捜査

http://jp.youtube.com/watch?v=XbODNdgbx_I


 

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