2009年06月21日

公明党刑事告訴事件(2)

公明党刑事告訴事件(2)

今度は「街宣禁止の仮処分」申し立て

3f6a7c71.jpg7a382295.jpg











高倉良生(公明党)サイト

 公明党は相当焦っているようです。
 名誉毀損で警視庁に槇やすとも氏(政経調査会代表)を告訴したと今朝のエントリーでお知らせしましたが、同時に裁判所にも民事事件で仮処分を申請していました。

 創価学会=公明党も警視庁へ名誉毀損の刑事告訴では、強制捜査は無理と判断しているのでしょう。でなければ、民事事件として街宣禁止の仮処分の申請も一緒にやる筈はありません。

 槇やすとも氏のブログからまたご紹介しましょう。

 民事も刑事もゴッチャマゼ、、、もう焦りまくりの高倉先生

2009.06.21 Sunday 創価学会 10:46 comments(1) trackbacks(0) by まき やすとも

 東京地裁から聴聞の呼び出しが来た。

6月24日(水曜日)、午後4時に霞ヶ関の東京地裁、2階北側

にある「発令係」に来てほしいと。

債務者である私の主張(言い分)を聞くそうだ。

債権者・高倉良生から出された「街宣活動禁止等仮処分命令申し立て事件」

事件番号 平静21年(ヨ)第2368号

担当は東京地裁民事第9部の  岡崎克彦裁判官

と、同時に証拠書類が新麹町法律事務所から郵送されてきた。

千代田区麹町3−7−4 秩父屋ビル5F

TEL: 03−3234−0511  FAX: 03−3234−0510

債権者代理人弁護士は 井田吉則 他に4名

「仮処分命令申立書」にはツラツラと言い訳が書かれている。

公明新聞の記事では「ガソリン代の公費負担を詐取した事実など無く、、、、、」なのだが、此処では

☆選挙カーに随行する運動員の車も公費負担の対象だと勘違いしていた

☆既に選管へ返却済みである

☆高倉が知らないうちに出納責任者が勝手にやった

☆警察からも検察からも事情すら聞かれたことはない

 の言い訳オンパレードに終始している。

 いままで3回も選挙戦ってきて勘違いはないだろう。選管から配られる立候補の手引き読めば、素人だって分かるだろう。

 高倉が知らないうちに出納責任者がやっただぁ

 はぁ?公選法では出納責任者が選挙違反すれば連座制っちゅうのもあるんだよ。

 しきりに「出納責任者が」っちゅう、文言がでてくるが、だったらその出納責任者って誰なんだよ。名前を書け。

 あたりまえだ。被害者である選管が詐欺罪で告訴してないし、誰も告発する人間がいない。

 ならば警察も検察も動かない。事情を聴くわけがない、高倉としては「警察からも検察からも事情を聞かれなかった。だから悪い事はしていない」、って論法なのね。馬鹿げている。

 高倉が詐欺罪で立件済みで罰金を支払っている、又は刑に服して社会復帰を果たしている。だとしたら、私のやっていることは逆に名誉毀損になるよ。
 
 不正・犯罪を行って、なんら処罰を受けていないから、これを糾弾することができるんじゃないか。

(ここまでが引用)

 要するに、使ってもいないガソリン代を高倉良生氏は「不正」請求して、騒がれた後に返還したから問題はないということですか。

 或いは、「秘書が、秘書が…」と言って世間の顰蹙を買った国会議員がいましたが、この高倉氏は「出納責任者が…」と言って自分には責任が一切ないということなのでしょうか。

 本当に潔くない、姑息な男です。実際にかかったガソリン代を水増して公費を騙し取る。そのようなことが許されて良いわけはない。

 だからこそ、我々「行動する運動」は都民に訴えているのです。

 悪いことをしていながら何ら反省することもなく、警察や裁判所の力を借りて言論封鎖をしようとしている。これは徹底して追及していかなくてはなりません。

 何故、このような馬鹿げたことが起きるのか?

 東京−福岡間を何回も往復するようなべらぼうな給油量を行政がチェックできないでいます。誰が見ても不自然な請求書なのに、それを調べもしないで認めてしまう職務怠慢も問題とされなければなりません。

 わざわざTBした公明党有志のブログはこの問題を今後どのように伝えていくか注目しましょう。

http://www.ks-labo.info/2009/06/

 
☆お知らせ

 微笑禅の会の那田尚史さんが控訴人となっている裁判が東京高裁で行なわれます。お時間のある方は是非激励して下さい。

平成21年6月22日午後2時  東京高等裁判所第22民事部424号法廷

 

政治セミナー開催のお知らせ
http://shinpuren.jugem.jp/?eid=717


 ブログランキング 

↑↑ブログランキング応援クリックお願いします。


〜新風連ブログ〜

新風連


 

『日刊中央通信』

 民主・輿石氏「急がなければ死んでしまうわけでもない」



  

  

Posted by the_radical_right at 19:20 │ mixiチェック

2009年06月16日

創価・公明糾弾の日

創価学会・公明党糾弾の日

◆6月17日(水)

第四回公判(対創価学会)と立川駅前街宣

「東村山の闇」に光りを! 謀殺が「自殺」に変わった真相に光りを!!

<東村山女性市議・朝木明代さん謀殺事件が再び法廷の場へ>


【日時】
平成21年6月17日(水) 公判開始13時半から。12時から立川駅北口で街宣を行ないます

※4月から裁判所が八王子から立川(立川市緑町10番地の4)に移転しました。

http://www.city.tachikawa.lg.jp/cms-sypher/www/info/detail.jsp?id=4230

謀殺事件の捜査責任者(千葉英司・元東村山警察署副署長)が西村修平氏を訴えた第4回裁判が6月17日、東京地裁立川支部第一部で開かれます。

◆被告人の西村修平代表から出された千何百ページに及ぶ反論書面に対し、5月29日提出された原告の千葉英司は何と!たったの八ページしかない。これでは何の為の訴訟なのか。千葉英司の裁判はこちらの動きを封じるための目的としか思えない。

【裁判支援呼びかけ人】
槇  泰智
瀬戸弘幸(080−1240−7123)


◆6月17日(水) 第四回裁判(対創価学会)と立川駅前(北口)街宣

尚公判終了、4時頃からJR中野駅北口で街宣とチラシ配布を行います。

「公明党・高倉良生都議会議員の犯罪=こんな人物がまた都議会選挙に立候補」と題して、燃料費を不正に請求した犯罪などを徹底的に地元中野で暴きます。

●公明党・高倉良生都議会議員の犯罪を許してはなりません

主権回復を目指す会代表 西村修平
(090‐2756‐8794)

 4時頃からの中野駅北口での街宣とチラシ配布については、私は仕事の関係で出られませんが、このことについて若干説明を致します。

 先ず、撒くチラシについてはメールにて頂いているのでここで紹介します。

   公明党高倉良生都議会議員の犯罪

=こんな人物がまた、都議会選挙に立候補=

選挙カーの燃料費不正請求を見逃さない

 都議会議員選挙の期間中9日間に使用された選挙カーの燃料費は66,150円を上限として、公費から事業者に支払われます。

 平成17年7月に行われた前回の都議会議員選挙において高倉良生はガソリンスタンドに頼んで架空の請求書を発行してもらい、上限額一杯の66,150円を不正に請求、詐取しました。

 明細書を見ると一日のガソリン供給量がなんと204リットル。

 九州まで往復してもおつりが来る程です。

 刑法246条の詐欺罪は非常に重い罪で最高刑は懲役10年。都民の血税を喰い物にしたという点で非常に悪質です。

 公明党なら不正行為は当たり前。

 しかし、公明党にとってこの不正の構図は珍しくありません。

 太田明宏・党代表も4年前の衆院選で同じ事をやっています。

 公明党はカルト教団である創価学会を母体としているのですから、存在そのものが違法です。

 こういった犯罪者組織の中にいれば感覚が麻痺してしまうのです。

 本来であれば都選管が刑事告訴すべきなのですが、こういった暴力的犯罪者集団に対しては、恐れをなして何もできないのが現実です。

 創価学会の犯罪を許さない!

 自民党と一体となって政権を牛耳る公明党の支持母体。会館施設内でありとあらゆる犯罪を企てているのが創価学会です。

 14年前には東村山市で創価学会・公明党の不正を追及する女性市議がビルの5階から突き落とされて殺されました。捜査の指揮を取った東村山署副署長は自殺として処理。遺族の要求で再捜査が行われましたが、担当検事、彼を指名した検察支部長も創価学会員であると判明しました。

 公明党委員長を務めた矢野殉哉氏は学会内部に殺人機関が存在していることを手記で証言しています。その他、脅迫・盗聴・集団ストーカーなど、組織を上げた犯罪はたくさんあります。

 宗教法人法で宗教施設に対する固定資産税が免除されているのは、神社・仏閣などのように、誰もが気軽に立ち入って、心の平安を享受できるなどの公益性があるからです。

 しかしながら、創価学会施設はどうでしょう。ガッチリと鉄の扉で囲まれて閉鎖性を保ち、とても公益性があるとは言えません。その施設内では日々公然と政治活動・選挙運動が展開されているのです。

 高倉良生は創価大学を卒業すると、すぐに「公明新聞」記者となった、純粋培養の創価学会信者。外の世界を知らない人間です。狂人・池田大作=創価学会の利益代弁者が都議として相応しいのでしょうか。    

(※ここまでがチラシの内容の紹介)

 この文章の中にある「太田明宏・党代表も4年前の衆院選で同じ事をやっています」の箇所ですが、その切り抜きがあるのでここに貼っておきます。

 

 代表自らがこのような不正請求を行なっているわけです。国民の納めた税金を食いつぶすことなど何とも思わない、それが公明党の体質だということです。

 公明党は選挙ポスターの代金も同じように不正請求しております。これは組織的に全国で行なわれていることで、全体を併せればどれだけの金額に上るのでしょうか。

 莫大な金額になるのではないか。我々国民が納めた税金がこのような輩に費消されていることに関して、改めて強い憤りを覚えます。
 

 ブログランキング 

↑↑ブログランキング応援クリックお願いします。


〜新風連ブログ〜

新風連

 

『日刊中央通信』

 古賀誠選対委員長が「同日選挙」を主張







  

 

  
Posted by the_radical_right at 15:21 │ mixiチェック

2009年06月10日

都議選と公明党

都議選と公明党の当落情勢

選挙後には民主にすり寄って「民公体制」か!?

 今日の公明党の新聞には下記のような記事が掲載されているようです。

民主党任せられない

 暴行、飲酒運転、盗作。都議会も不祥事体質。
     
 民主党は結党以来、不祥事が絶えない政党。逮捕者は議員・候補者と秘書に限っても50人を超えています。しかも、覚せい剤所持や婦女暴行といった、議員以前の“人間失格”の犯罪行為も目立ちます。

 現職都議がホステスをホテルに連れ込んで暴行、有罪となった事件(2002年12月)など、その不祥事体質は都議会でも染みついています。

 昨年2月には、元都議会民主党政調会長が首都高速で酒気帯び運転して自損事故を起こし、都議を辞職(離党)。「若手議員の多い党の未熟さを浮き彫りにした」(毎日新聞)などと厳しく批判されました。

 また、昨年9月には、都議会民主党が06年10月にブラジルへ行った海外視察の報告書が盗作だったことが判明。日本貿易振興機構(JETRO)の職員が書いた論文を、ほぼ全文“丸写し”していました。

 民主党議員に不祥事が多いのは議員としての基本的な資質に問題があり、「粗製乱造が原因」と指摘されています。民主党は都議選で第1党をめざすと高言していますが、不祥事体質の同党に都政を任せていいのでしょうか。

 かなり激しい民主党批判を書いています。それだけ選挙情勢が厳しいと判断しているのでしょうか? 今回の都議選では自公は過半数割れに追い込まれることは確実です。

 自民党はかなり厳しい結果が予想されていますが、公明党は創価学会の強力な組織力で今回も23人の全員当選を目指しています。また、その可能性も高いというのが各新聞社の見解です。

 この点については『日刊中央通信』でも既にお伝えしています。

 ところで、民主党を今日の公明党新聞で批判はしていますが、世間では誰もが本気とは思っていないようです。今日の日刊ゲンダイのネット版にはありませんが、下記のようなタイトルが2面には躍っていました。

「与党が至上命題」だけに選挙後は民主にすり寄る

 民主は第一党になっても単独過半数が取れない。そこで公明党は躊躇することなく民主党にすり寄って「民公体制」が作り出されるというわけです。

 これは都議選の後にくる国政にも大きな影響力を与えることになります。都議会で先ず「民公路線」を敷いて様子を見て、その後には国政においても「民公体制」に移行するというわけです。

 このような話がこうも現実味を帯びて報道されている以上、公明党の今日の記事などは余りにも白々しく見えてしまいます。これは一度甘い汁を吸ってしまった公明党が、野党に転落するなどということは悪夢以外のなにものでもなく、必ずや与党にすり寄ると見られているからです。

 さて、都議選では23人全員当選を果たしそうな公明党ですが、荒川区においては落選する可能性もあります。

荒川2区 定数(2)

崎山   知尚 43 自民現

滝口    学 38 民主新

鈴木貫太郎 65 公明現

鈴木     賢一  47 共産新

 ここは公明党の太田昭宏委員長の地盤でもあり、衆院選の前哨戦となる都議選挙において、公明党の現職が落選したということになれば、相当の激震が走ることになるでしょう。

公明党「口利き疑惑」エントリー (1)
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52025180.html

公明党「口利き疑惑」エントリー (2)
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52106644.html

公明党「口利き疑惑」エントリー (3)
http://blog.livedoor.jp/central_press/archives/51648397.html

 

 ブログランキング 

↑↑ブログランキング応援クリックお願いします。

〜新風連ブログ〜

新風連

 

『日刊中央通信』

 民主党現職市議が幸福実現党より出馬







  



 
 



  
Posted by the_radical_right at 18:43 │ mixiチェック

2009年05月21日

創価=公明と性犯罪

創価=公明と「児童買春・ポルノ禁止法見直し」

 自分達の過去には頬かむりしてはいませんか?

  「ロリコンゲーム、一般ポルノより影響大」公明党PT、准教授と意見交換 
 
 公明党の「子どもを守り育てる環境整備に関するプロジェクトチーム」(PT、池坊保子座長 =衆院議員)と「児童買春・ポルノ禁止法見直しPT」(丸谷佳織座長=同)は19日、参院議員会館で合同会議を開き、国際人権団体から批判を受けている日本製の性暴力ゲームソフトについて、福島大学の中里見博准教授と意見交換した。

 中里見准教授は、ポルノと売買春を人権と両性平等の観点から批判的に研究する「ポルノ・買春問題研究会」の代表として活動してきた経緯を説明。性暴力パソコンゲームと性犯罪の関係について、「一般ポルノの影響力をはるかに凌ぐ可能性が大きい」と述べた上で、日本では英語圏に比べて性暴力ゲームの影響に関する研究が遅れていると指摘した。

 池坊さんらは、性暴力ゲームから子どもを守るため、規制のあり方を含め調査を重ね、政府に対策を検討するよう働き掛ける考えを示した。

 http://www.komei.or.jp/news/2009/0520/14585.html

 何故か、公明党はこのような問題には熱心ですね。何でもかんでも法律で規制しようとしていますが、母体は宗教団体なのですから、信者にしっかり教育することで、このような犯罪は防止すべきじゃありませんか。

 かつてこんな事件を起こしてますよね。党として宗教団体として、世間様にどのようにお詫びをしたのでしょうか?いつものように都合の悪いことには知らん振りを決め込んではいないでしょうね。

 公明党関係者で児童買春で逮捕された人は誰ですか? - Yahoo!知恵袋

... みだらな行為をしたとして、警視庁少年育成課は9日、児童買春・ポルノ処罰法違反容疑で、公明党の東京都江戸 川区議松本弘芳容疑者(48)=江戸川区南葛西=を逮捕。 ... (平成12年) 公明党江戸川区議・松本弘芳は、女子高生20数名を相手に買春し、 ...
detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1125804496

 実際にこのような事件を起こしている熱心な信者もいるのですから、大学教授に話を聞くことも大切なことでしょうが、何故創価学会という信仰をしながら、このような児童買春を行なったのかを先ず調べるべきでしょう。
 
 この元江戸川区議の創価学会員も「ロリコンゲーム」のやり過ぎで、現実と仮想世界の区別が付かなくなってこのような児童買春をしたのでしょうか。
 
 身近にこのような性犯罪者がいたわけですから、その因果関係とやらをしっかりと調査の上で報告して頂きたいものです。先ずは自分の足元から調べてください。
 
 >「一般ポルノの影響力をはるかに凌ぐ可能性が大きい」と述べた上で、日本では英語圏に比べて性暴力ゲームの影響に関する研究が遅れていると指摘した。
 
 これは英語圏に比べて日本は児童ポルノの犯罪が極端に少ないから研究する人もいなかったということではないのでしょうか?日本がこの種のゲームが一番氾濫しているのに、逆にその種の犯罪が少ないという統計があるようなので、そのことに関して聞いて見たいものです。
 
 日本の性犯罪率の低さを研究して、その実態を明らかにすることが、本来は一番大切なことではないでしょうか。何故そのことには触れないで、ゲームが犯罪の発生率を上げるなどという議論になってしまうのか。
 
 そもそも、このような問題を何故創価学会が熱心なのか?そのことの方が議論されるべきではないか。宗教団体はそれほど倫理観を守る団体なのか。創価学会の池田大作の女癖の悪さを見たら、宗教団体が説く倫理観ほど信用できないものはない。
 
 この問題を法で規制しようとする人達には次のような考えがあるようです。
 
 ●性犯罪を引き起こす最大の理由が性に関する創作物にある。
 
 この創作物という中にアニメやゲームも入る訳ですが、果たして本当に性の創作物が性犯罪の増加に関係しているのか?逆にそれが性犯罪の抑止に役立っているという議論も同時に進めるべきではないのか。
 
 そもそも、宗教団体と言うのは人間に理性も良心もあるということを認めることから始っているのではないのでしょうか。性的なゲームをやる人だって、それを現実に起こせば、人生を棒に振ってしまうということは分かります。
 
 そのような人間としての理性を持っています。特に日本人はそうなのではないでしょうか。だから犯罪率が低いのでしょう。それを分からない人が宗教団体の信者というのが不思議です。
 
 性の創作物ー性欲を刺激し高めるー性犯罪者が増加する。
 
 このような図式を完全に打ちのめして欲しいものです。この図式がいかにも正しい論理のようにされているから、いかにも正義の味方面してやっているのだと思います。
 
 最終的な狙いが法による性に関する全面禁止ということなら、とてもじゃないがそれは到底受け入れがたいと言わざるを得ません。公明党がこの問題を推進していることに私は胡散臭さを感じてしまうのです。
 
 よって、この問題は何度でも書かせていただきます。
 
 

ブログランキング 

↑↑ブログランキング応援クリックお願いします。

〜新風連ブログ〜

新風連

 

  
Posted by the_radical_right at 22:14 │ mixiチェック

2009年05月13日

信者に「不幸を呼ぶ」カルト宗教

信者に「不幸を呼ぶ」カルト宗教

新潮と文春が愛知の殺人事件のタブーを衝く!

 今日発売の週刊新潮と週刊文春が愛知県で起きた猟奇的な殺害事件を取りあげています。
 何故、週刊誌がこの事件を大きく取り上げるかの理由ですが、それはテレビ局が意図的に隠している被害者が熱心な創価学会員であるという点からでしょう。

 

週刊文春 5月21日号 中吊り広告

総力取材愛知・蟹江一家三人死傷「怨念の館」のタブー

▼顔がパンパンに腫れるまでスパナで殴られた「聖教新聞配達員」の母  ▼次男は包丁が折れるまでメッタ刺し  ▼世田谷一家殺害との類似「犯人」は現場で食事を取っていた  ▼「双子の三男」なぜトドメを刺されなかった? ▼「うずくまり男」を逃した愛知県警ヘマばっかり

 テレビのワイドショーなどでは、この件が全く触れられていません。公明党の選挙ポスターにボカシがあったので、視聴者の多くは気がついていました。

 余りにも謎に満ちた凄惨極まりない事件で被害に遭われた方には、先ずはご同情申し上げたいと思います。しかし、それにしても「幸せを求めて」創価学会に入信し、熱心に聖教新聞まで配達していた信者が何故このような目に遭わなければならなかったのか?

 そのことに関して果たして聖教新聞社は信者の皆さんに伝えているのでしょうか?
 よもや、信者であったことを隠しているとするなら、それは多くの信者を欺くことになるのではないでしょうか。

 また、今回警察官が現場で犯人らしき人物を取り逃がしてしまったということが伏せられていましたが、これも被害者宅が熱心な創価学会の信者であったことと若干関係があるのではないかと思います。

 警察官がこのような創価学会=公明党に関して、かなり扱いに気を使っていることは明らかです。現場の警察官に「創価学会」ということで、普段とは違った緊張感を強いられていたとも思えるのです。

 さて、「幸せを求めて」入信する信者が必ずしも幸せになっていないどころか、今回のように最悪な状況に陥ってしまうケースがありますが、そもそも、このようなカルト宗教を信じたとして、本当に幸せになれるものなのでしょうか?

 カルト宗教の教祖は自分達の教え以外は邪教であり、それを信じると「不幸になる」と信者に教えていますが、朝鮮カルトの創価学会の池田大作にしても、統一教会の文鮮明にしても、息子に早く先立たれています。

 池田大作の場合は次男の池田城久氏が早くから後継者と目されてきたがわずか29歳という若さで病死しています。文鮮明の場合は長男の文孝進が45歳で病死しています。教祖は共に80歳以上ながら健康です。文鮮明などは90歳近いと思われます。

 統一教会などは文鮮明を「真のご父母様、理想の家庭」などと信者に崇めさせていますが、その実態はトンデモナイものです。統一教会では姦淫は最大の罪ですが、文鮮明には私生児がいることが文鮮明の4女によって暴露されています。

 池田大作の子供に関しては、正妻の子供ではない腹違いの子供を知っているという人が私の知り合いの中におります。私は調べていないので知りませんが、教祖が「理想の家庭」を作るという話は虚像であると言えるのではないでしょうか。

 
◆『日本を護る市民の会』より
朝木明代さん殺害事件関連裁判のお知らせ

薄汚いカルト創価とその工作員を懲らしめるため、善良な国民の皆様の参加をお願い申し上げます。

★第2回 口頭弁論

【期日】 5月14日(木) 
【集合】 当日の12:30 西武新宿線 本川越駅
     プリンスホテル前のロータリーにあるバス停の周辺

http://map.yahoo.co.jp/pl?p=%CB%DC%C0%EE%B1%DB&lat=35.91158311&lon=139.48491644&type=&ei=euc-jp&v=2&sc=3&lnm=%CB%DC%C0%EE%B1%DB%B1%D8&idx=25

 そこからバス又は徒歩で、さいたま地裁川越支部に向かいます。

 なお、同日(5月14日)には、護国仲間の西村さんが別件裁判に出廷しますので、当方の裁判への参加が無理な方は、西村さんの裁判の応援をお願いします。

★同日は、裁判終了後もカルト退治!!

 裁判の終了後、「15:30」からカルト創価学会の巣窟、西武新宿線「久米川駅」のロータリー周辺(西友のある側)において、朝木明代さん殺害事件、創価学会の疑惑、及びカルトの危険性等について周知する街頭活動を行います。
 なお、裁判の状況により、街頭活動の開始時間が15分ほど前後する可能性があるので、予めご了承ください。

 創価学会に嫌な思いをさせられてきた地元住民の皆様の参加も大歓迎いたします!!

http://seaside-office.at.webry.info/200905/article_3.html


■原告が公判に欠席する不可解!

<政府主催での私生児発言が名誉毀損だと訴える反日極左と在日朝鮮人>
私生児(婚外子)が嫡子と区別(差別)されるのは常識だ!

第二回公判

日時:平成21年5月14日(木)
13時(街宣開始) 14時(公判開始)

場所:東京地裁 626号法廷


 私生児とは(旧民法で)正式の夫婦でない男女間に生まれた子の呼び方である。又は父が自分の子として認めた私生児を庶子とも言い、庶子とは妾の腹から生まれた子として古くから日本社会に定着した言葉であるのは周知のこと。

 主権回復を目指す会の西村修平代表は平成19年8月、外務省主催の「あらゆる形態の人種差別の撤廃に関する国際条約」の政府とりまとめの意見交換会で私生児(婚外子)は人種差別に該当しない旨を述べた。この席上、西村修平代表は婚外子を私生児と呼んだ。さらに私生児が嫡子と区別(差別)されるのは当然だと意見を申し立てた。

 これが名誉毀損に当たるとして土橋博子が(「婚外子」差別に謝罪と賠償を求める裁判を支援する会代表)が西村修平代表を相手に220万円の損害賠償を請求する訴訟を起こした。

 婚姻関係を結ばないで子供を産む行為は社会の根幹を揺るがす重大な問題である。日本社会はこれらの子(私生児・非嫡子)を正規な婚姻関係の下で生まれ育っている子供と明確に区別(差別)し、正規の婚姻を結んで営む家庭を保護してきているのである。

 原告の土橋博子らは「差別」撤廃と称して、婚姻という社会生活の根本を形成する土台の破壊を意図している。

 訴状で原告は、本件と全く関係ない「東村山朝木市議謀殺事件」の裁判に触れ、露骨なまでに千葉英司元副署長の肩入れを行っている。
 千葉英司の名誉を毀損したことに「反省している様子はない」として、カルト教団・創価学会に媚びへつらう様は尋常でない。

 土橋の弁護士(訴訟代理人)は張學錬、極めつけの親北朝鮮系である。 その第一回公判に何と原告の土橋博子を始め極左陣営は誰一人として顔を見せなかった。


【参考資料】
<東京法務局も認めなかった土橋(原告)の人権侵害>


 この土橋博子は外務省主催の意見交換会で、西村修平代表の発言が人侵犯にあたるとして、東京法務局に対して訴えを行っていた。
 これに対し法務省は法務局長の名でもって「侵犯事実不存在」、つまり人権侵害の事実はなかったとの決定を下している。以下その通知内容。



平成20年7月16日
西村 修平 様

東京法務局長


【申告事件に対する処理結果について(通知)】
西村様が、平成19年8月31日、外務省内会議室で実施された意見交換会の際に行った、在日韓国・朝鮮人及び婚外子に関する発言については、調査の結果、いずれも人権侵犯の事実がないと認め、平成20年7月14日に、「侵犯事実不存在」の決定を下しました。

※在日韓国・朝鮮人について。
 同意見交換会で在日朝鮮人が、自分の娘が会社の就職試験で落ちた原因は旧植民地出身者への人種差別だと発言した。

 これに対し西村修平代表は、あなたの娘は他の受験者に比べ能力が劣っていたか、その会社へ適合しないと判断されたからであって、人種差別とは関係ない。

 チマチョゴリ切り裂き事件にも触れ、満員電車の中でカッターナイフを使いながら、しかも身体に傷も付けないであれだけ見事に切り裂くのは不可能、でっち上げに近いと発言した。


【呼び掛け】
主権回復を目指す会、せと弘幸Blog『日本よ何処へ』、NPO外国人犯罪追放運動、在日特権を許さない市民の会、外国人参政権に反対する会・東京

【連絡】
裁判支援呼びかけ人 瀬戸弘幸
(080−1240−7123)

主権回復を目指す会
(090−2756−8794)

※私は今回は東京地裁に参加致します。黒田大輔さんのほうにも皆さん、奮って参加して下さい。

ブログランキング 

↑↑ブログランキング応援クリックお願いします。

〜新風連ブログ〜

新風連

 

  
Posted by the_radical_right at 07:01 │ mixiチェック