2009年06月28日

「コリアン系日本人」認定に反駁

「コリアン系日本人」認定に反駁

創価信者はやはり異質な人間であることが判明

 創価学会信者のライターである柳原滋雄コラム日記 にトンデモないことが書かれていますよ−と教えられたので見てみることにしました。

 以下がその内容です。

エセ右翼・瀬戸某を「コリアン系日本人」と認定

 最近、講談社学術文庫から『帰化人 古代の政治・経済・文化を語る』という書籍が刊行された。過去の単行本を新たに文庫化したもののようだが、そこで戦後日本古代史の発展の基礎をきずいた歴史学者とされる著者が、次のように記している。

 「祖先の数を計算してみればすぐにわかることだが、現代のわれわれの一人一人は、すべて千数百年前に生活していた日本人のほとんど全部の血をうけていると言ってもよいほどである。

 だからわれわれは、誰でも古代の帰化人たちの血を10%や20%はうけていると考えなければならない。われわれの祖先が帰化人を同化したというような言い方がよく行われるけれども、そうではなくて、帰化人はわれわれの祖先なのである」

 ここで使われている帰化人は、渡来人の意味であり、現在の国家でいえば、韓国・北朝鮮に住んでいた人々のことである。つまり、日本人はだれもが10%や20%はコリアンの血を受け継いでおり、コリアンはわれわれの祖先の一部である、と著名な歴史学者が書き残しているわけだ。

 要するに現在いわれる日本民族なるものは、コリアン系日本人にほかならず、祖先をたどれば、朝鮮半島に暮らすコリアンと同根同種にほかならない。

 日本のエセ右翼・瀬戸一派はそうした歴史認識さえもたず、1000年か2000年ほどこの島に長く居ついたという「特権」を振りかざし、100年以内に日本にわたってきた“遠い親戚”らに対し、その苦労も知らず、悪しざまに罵声を投げつけ、嫌がらせ行動を繰り返しては悦に入っている。

 こんな愚かな日本人も珍しかろう。問題はこうした人間が、日本には少なからず見受けられるという「現実」のほうである。エセ右翼など、所詮はどこまでいってもエセ止まりにすぎない。

 渡来人が日本に住む人々に文字を伝え、稲作を教え、日本文化の始まりを育んだ。「右翼」を名乗る者なら、その「恩義」に少しは思いをいたせ、ということではないのか。日本国の≪歴史と伝統≫をわきまえないような者たちが、そもそも「右翼」であるはずもない。

(ここまでが引用)

 さすが常日頃からシナ・中国を親と思って、韓国を兄と思って敬いなさいなどと信者をたぶらかす池田大作の教えを受けただけの人間であります。

>要するに現在いわれる日本民族なるものは、コリアン系日本人にほかならず、
>祖先をたどれば、朝鮮半島に暮らすコリアンと同根同種にほかならない

 この文章には吐き気さえ覚えた。
 頼むから朝鮮人と一緒にしないでくれよ。<コリアンと同根同種>などという言葉には日本人の何たるかを全く理解しない独善的な民族観と、我々日本民族に対する敵愾心すら見られる。

>1000年か2000年ほどこの島に長く居ついたという「特権」を振りかざし

 2000年という悠久の時を<長く居ついたという特権>なる言葉で表現する当たり、この人物の歴史観が見て取れます。このような馬鹿な発言をブログで晒している人物がいることに改めて驚きました。

 日本民族の原点とは何か、いつもこのことを考えていますが、それはやはり長い歴史と伝統文化とは切り離せないものだと思っています。
 天皇陛下を頂点とする神の国・日本こそがわが民族の原点であると思います。

 つまり、この日本という国家の中において、二千年からの永い歴史の過程で培われてきた民族としての誇りと精神力とは、神道と皇室というものを抜きにしては語れない。これこそが原点だと鮮烈に我々日本民族は思い知るのです。

 北は千島列島から南は沖縄・尖閣諸島までの長い距離の中に、4つの主な島を抱え、しかもその8割近くは山ばかりの狭い国土の中で、我々が二千年余にわたって生き続けてきた。

 その民族のバイタリティーの素晴らしさは誰もが認めるところでしょう。そのバイタリティーがあったからこそ、多くのアジアの国が西欧列強の植民地にされたにも関わらず、我が日本民族は勇敢に戦いアジアの解放と民族の独立の為に尊い生命まで投げ打ったのです。

 それが日本民族としての誇りであり、叡智であり、創造精神の展開の過程に他ならなかった。我々日本民族は今でもそれを忘れずに、その戦いの軌跡を思い起こしています。

 そしてこれから先も我々は日本民族としての、この二千年余の歴史と民族の伝統を受け継ぎ、継ぎ伝えていかなければならない。これがこの日本国民としての日本民族としての使命でもあるのです。

 「コリアン系日本人」などと言う者は、最近になって所謂戦後のドサクサに紛れ込んで日本に密入国し、日本人に成りすましてしまった朝鮮人を指す言葉でしょう。

 例えて言うなら、柳原滋雄なる創価信者が崇めている池田大作こそ、その称号を与えてやるべき人物に相応しいのではないか。池田大作などの似非日本人と一緒にしないでくれ。

 

「語る運動」から「行動する運動」へ

 
6月28日(日)韓国大使館へ集合せよ

<李明博大統領へ猛抗議を!朝鮮人による日本侵略を許さないぞ!!>

 李大統領よ、竹島を直ちに返せ! 対馬への侵略を止めろ! 外国人参政権を口にするな! 日本で差別・迫害されている朝鮮人を連れて帰れ!


【日時】
平成21年6月28日(日) 14時集合

【場所】
韓国大使館前 (東京都港区南麻布1-2-5)
http://gmap.jp/shop-4009.html

【呼び掛け】
主権回復を目指す会、せと弘幸BLOG『日本よ何処へ』、外国人参政権に反対する会・東京、在日特権を許さない市民の会

【連絡】
西村修平(090-2756-8794)
瀬戸弘幸(080-1240-7123)

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2009年06月26日

公明党が著作権違反でも刑事告訴

公明党刑事告訴事件(3)

今度は著作権違反で刑事告訴

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※この顔写真の著作権を持つ写真家の方、ポスターで使用されているものまで御主張になりますか?

 先ずは下記のようなコメントが書き込まれていたので、高倉良生都議のHPサイトにあった写真を外して、ポスターの顔写真に入れ替えました。

 この上の写真は街頭に出されているポスターであり、この写真にまで著作権を主張して来るようなら、これはもうお話になりません。そんなにブログで紹介されるのが嫌なら、顔写真などの公表は今後一切しなければ良いと思います。

 しかし、公職についている人が、その顔写真の著作権で刑事告訴するなどということがこれまであったのでしょうか?
 ご本人ではなく写真家の告訴ですが、もう何でもありの状況になっています。

 著作権の侵害はいけませんね。

http://www.komei.or.jp/news/2009/0625/14907.html

 悪質な写真盗用で告訴申し立て 公明新聞:2009年6月25日

 写真家・箱崎氏 著作権法違反で警視庁に

 職業写真家の箱崎愼一氏は24日、同氏が撮影した公明党の高倉良生都議の写真を著作権者である同氏に無断で使用したとして、同区野方の槇泰智を著作権法違反で警視庁に告訴を申し立てた。

 告訴状によると、槇は高倉議員の公式ウェブサイトに掲載されていた同議員の写真を盗用し、縦と横の比率に改変を加えた上で複製した写真を掲載したビラを多数作製、今月(6月)17日にJR中野駅北口ロータリー付近で複数の仲間とともに配布。

 また17、18両日、街頭宣伝用のワンボックスカーに設置した看板に、この写真を無断で掲示して、同写真にかかる箱崎氏の複製権(著作権法21条)、及び譲渡権(同法26条の2)を侵害したと指摘している。

 槇の行為は、およそ他者の権利を尊重する意識の欠落した極めて悪質なものであり、さらに被写体のイメージを変えるという著作者として許し難い改変を加えるものであるとして、槇に対する速やかな捜査と厳重な処罰を求めている。

Posted by りゅう at 2009年06月25日 10:45

 この「りゅう」なる創価信者はこのように書いた後に、私もブログで高倉都議のHPに掲載してあった顔写真を使っていることを、同じように著作権の違反であり、「許可を得ておられるのですか?」などと書いていました。

 そういえば、せとセンセイも、同じ写真を掲載されていましたね。

公明党刑事告訴事件(2)

↑この記事ですよ。

著作権者の許可は得ておられるのですか?

せとセンセイの見解をお聞かせいただきたいものです。

Posted by りゅう at 2009年06月25日 10:48

 公明党=創価学会は必死ですね。
 どんなことをしても 槇やすともさんの運動を妨害・弾圧しようとして、様々な手を打っています。今度は名誉毀損ではなく、カメラマンが著作権違反での刑事告訴です。

 これは実は目新しいことではなく、創価学会=公明党はこれまでもこのような手法を度々使っています。
 「正教分離を考える会」が全国的に配布したビラについても、同じように刑事事件で告訴しました。

 その後にビラに使われていた写真の著作権を主張して、配布禁止の仮処分を申し立て、こちらは創価学会の主張が通っています。勿論、刑事事件の告訴を警視庁が受理されたなどと公明新聞では大きく報道しましたが、逮捕などはされていません。

 ただ、写真の掲載が出来なくなったために、写真を差し替えて新しいビラを配布しています。使えなくなった写真は何十年前の、しかも創価学会以外の新聞に掲載されたものです。それに対しての「使用禁止の仮処分」が認められたというのも不思議なものです。ここでまた新しいビラを再度紹介しておきます。

  

 いずれにしても、自分達に対する批判を絶対に許さない。どのような手段に訴えても、その批判者の声を抹殺して、相手を刑事被告人として罪人に仕立て上げるという、その姿勢には怒りを禁じ得ません。

 言論の自由が尊重されるべき社会において、その自由を認めたくないという驚くべき体質を持った独善的な宗教団体である創価学会、そしてその操り人形である公明党。

 日本の社会に必要ないと思った人は多いのではないでしょうか!

訂正

 肖像権違反と書きましたが、正確には著作権違反ということなので訂正させて頂きます。これは敢えて肖像権違反と表記させて頂いたものです。

 その理由はこの事件の本質です。確かに訴えは写真家が自分の撮った写真の著作権を主張していますが、実体としては高倉都議が自分の顔写真を使われたくないということでの措置と思います。

 目的は写真家の著作物の保護ではなく、高倉都議自身が顔写真を勝手に使われたくないという主張であると私は判断しましたので、そのように記述しましたが、正確に記すべきとの意見もあるので、今回訂正させて頂きました。

カルト教団による言論弾圧の実態!

http://www.nicovideo.jp/watch/sm7431742

http://www.nicovideo.jp/watch/sm7431857

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 特定アジアに嫌われた麻生総理



  
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2009年06月24日

公明党=創価学会の言論弾圧事件(1)

公明党=創価学会の言論弾圧事件(1)

「街宣禁止仮処分」は自由社会への挑戦

 槇やすともさんの街宣活動に対する公明党=創価学会の「街宣禁止を求める仮処分」の聴聞が本日、東京地裁で4時から行なわれ、「行動する運動」メンバー約30名が地裁に駆けつけました。

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 今回の街宣禁止を求める仮処分は断じてこれを容認することは出来ません。言論の自由や表現の自由は最も尊いものであり、これは守っていけなければならないものです。

 言論の自由が認められない国家や社会とは、北朝鮮やシナ中国のような暗黒の社会であり、人々は恐怖に怯えながら生活をしていかなくてはなりません。

 そのような暗黒社会の到来を絶対に許してはなりません。
 我々は本日民主主義社会の根幹とも言うべき、言論の自由を守るために立ち上がりました。

 先ず何に対して仮処分がかかったのか。槇氏は下記のようなチラシを撒いて演説しています。

↓以下は、チラシの紹介


公明党高倉良生都議会議員の犯罪= こんな人物がまた、都議会選挙に立候補 = 選挙カーの燃料費不正請求を見逃さない

 都議会議員選挙の期間中9日間に使用された選挙カーの燃料費は66,150円を上限として、公費から事業者に支払われます。

平成17年7月に行われた前回の都議会議員選挙において高倉良生はガソリンスタンドに頼んで架空の請求書を発行してもらい、上限額一杯の66,150円を不正に請求、詐取しました。

明細書を見ると一日のガソリン供給量がなんと204リットル。九州まで往復してもおつりが来る程です。刑法246条の詐欺罪は非常に重い罪で最高刑は懲役10年。都民の血税を喰い物にしたという点で大変悪質です。


公明党なら不正行為は当たり前


 しかし、公明党にとってこの不正の構図は珍しくありません。
 
太田昭宏・党代表も4年前の衆院選で同じ事をやっています。
 
公明党はカルト教団である創価学会を母体としているのですから、

 

存在そのものが違法なのです。

こういった犯罪者組織の中にいれば感覚が麻痺してしまうのです。

本来であれば都選管が刑事告訴すべきなのですが、こういった暴力的犯罪者集団に対しては、恐れをなして何もできないのが現実です。


 創価学会の犯罪を許さない 


 自民党と一体となって政権を牛耳る公明党の支持母体。会館施設内でありとあらゆる犯罪を企てているのが創価学会です。

 14年前には東村山市で創価学会・公明党の不正を追及する女性市議がビルの5階から突き落とされて殺されました。捜査の指揮を取った東村山署副署長は創価学会の支持者であり、自殺として処理。遺族の要望で再捜査が行われましたが、担当検事、彼を指名した検察支部長も創価学会員であると判明しました。

公明党委員長を務めた矢野絢也氏は学会内部に殺人機関が存在していることを手記で証言しています。その他、脅迫・盗聴・集団ストーカーなど、組織を上げた犯罪はたくさんあります。

 宗教法人法で宗教施設に対する固定資産税が免除されているのは、神社・仏閣などのように、誰もが気軽に立ち入って、心の平安を享受できるなどの公益性があるからです。

 しかしながら、創価学会施設はどうでしょう。ガッチリと鉄の扉で囲まれて閉鎖性を保ち、とても公益性があるとは言えません。その施設内では日々公然と政治活動・選挙運動が展開されているのです。

 高倉良生は創価大学を卒業すると、すぐに「公明新聞」記者となった、純粋培養の創価学会信者。外の世界を知らない人間です。狂人・池田大作=創価学会の利益代弁者が都議として相応しいのでしょうか。

 先ず事実関係ですが、高倉良生都議は前回の都議会議員選挙において、平成17年6月24日〜7月2日までの間にガソリンスタンドにおいて宣伝カーに次のように燃料を入れたと平成17年7月4日に選挙管理委員会に報告した。

 6月24日43ℓ 25日114ℓ 26日82ℓ 27日158ℓ 28日118ℓ 29日87ℓ 30日148ℓ 7月1日204ℓ 2日81ℓ

以上

 これは高倉良生の名前で出され本人の印鑑がつかれていた文書で提出されています。一日204ℓものガソリンを使ったら、一体どこまで走れるのか?

 次にこの問題を市民オンブズマンなどの不正追及で明るみになると、慌てて金額に誤りがありましたとガソリンスタンドの会社が返納しました。これが平成19年の10月19日です。

 さて、この問題で本日の「仮処分事件」を担当した裁判官は次のように槇やすとも氏に質問したと言います。

(1)詐欺を働いたという明確な証拠はあるか?

(2)ガソリンスタンドと共謀したという事実はあるか?

 バカじゃないのか−と思ってしまいました。本来ならそれを調べるのが司法ではないか。この事件は不正な請求に応じて、一旦はお金を払った東京都が先ずは詐欺罪で告訴すべきでした。

 その告訴を受け、警視庁が捜査をして検察庁が裁判にかけるかどうかを判断すべきことなのです。その当然のことを司法当局がやらないから、一般の市民がこのような形で告発しているのです。

 このようなことを一般の市民に聞くのなら、裁判所はこの「仮処分事件」の判断を下すに当たって最低限、次のことをしなければならないでしょう。

(1)高倉良生都議の署名がある「選挙運動用自動車使用書」(燃料)の文書は本人の自筆によるものなのか?

(2)燃料代を申請したガソリンスタンドの店員や当時の記録を取り寄せ、本当に選挙宣伝カーにそれだけの燃料を入れたのか?

(3)高倉都議とこの燃料販売会社との間に共謀性はなかったのか?

(4)燃料費返納の指示は誰によるものなのか?

 それくらいの調べをした上で決定すべきだと思います。そのようなことを裁判官が関係者から聞いた上で、詐欺師呼ばわり、ペテン師呼ばわりすることに関しての裁判所の意見を言うなら理解も出来よう。

 しかし、自分達は何もしないで公明党=創価学会の主張だけを取り上げて明確な証拠はあるか、などとは噴飯もの以外の何ものでもない。

 さて、今回の事件でアンチブログ「創価学会の犬」は次のように書いています。

(1)公明党だけでなく、他の政党の議員もやっているのに、なぜ高倉都議だけを追及しているのか。

☆ 先ず公明党の議員だけを追及して悪いのか?

☆ 槇さんは中野区にお住まいだ。地元の都議の不祥事を問題にすることが、何かやってはいけない事なのか?

(2)不正請求の追及にあたっての詐欺師・犯罪者呼ばわりは誹謗中傷ではないのか。

☆事実を示し自らの意見を表明している。誰もがやれることではない、議員という特権を有する者が不正行為に加担していると信じたからこそ、自らの見解を書いて言っているに過ぎません。

 それを刑事事件で告訴したり、仮処分の申し立てをしています。これは自由な言論活動に対する重大なる侵害であり弾圧事件です。
 これを裁判所が認めるようなことがないように厳しく監視していかねばなりません。

カルト教団による言論弾圧の実態!

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故・端山豊蔵間税課長63回忌慰霊祭

〜三国人との戦いに斃れた端山豊蔵氏の遺志を、今こそ我らに〜

 昨今外国人、特に三国人による凶悪犯罪は目に余るものがありますが、それ以上に問題なのが日本人の側、特に公務員がそれを見逃し、あるいは加担してきた事です。
 しかし、かつて我が国にも三国人の犯罪に敢然と立ち向かった公務員がいました。
 神奈川(現・川崎南)税務署間税課長の職にあった端山豊蔵氏です。氏は昭和22年6月23日、無法地帯と化していた川崎において密造酒摘発の陣頭指揮を執り成功を収めましたが、その直後に三国人の集団リンチに遭い、6月26日に殉職されました。

 氏の崇高なる殉職を心から悼み、氏の遺志を継いで外国人犯罪と戦う活力とすべく下記の通り慰霊祭を執り行います。

 平日ではございますが、皆様のご参加をお待ちしております。

【開催日時】
平成21年6月26日(金)11:00〜11:30(雨天決行)

【開催場所】
川崎南税務署(川崎市川崎区榎町3−18)内慰霊碑前

※アクセスは下記参照
http://www.nta.go.jp/tokyo/guide/zeimusho/kanagawa/kawa_m/

【集合場所】
京浜急行電鉄・京急川崎駅中央改札口(10:30集合)

【参加費用】
無料
(500円程度の献花用の花を各自ご用意いただけると幸甚です。なお、駅から徒歩1〜2分のところに花屋があります)

【主催】
高橋賢一(在日特権を許さない市民の会事務局長)

【協賛】
村田春樹(外国人参政権に反対する会・東京代表)

【連絡先】
高橋賢一(TEL:080−1293−8541)

※
徒歩の場合:市役所通りを直進、国道15号線(第一京浜)を渡り、そのまま直進して教育文化会館交差点手前の左手。徒歩約12〜15分
バスの場合:川崎市営バス(どの系統でも大丈夫です)「銀柳街入口」バス停より「宮前」バス停下車、バスの進行方向に向かい、徒歩1分

【注意事項】
・喪服である必要はありませんが、過度に華美な服などはご遠慮ください。
・日章旗をお持ちいただけると有り難いです。ただ、主旨に合わない事から旭日旗やZ旗、プラカード等はご遠慮ください。
・献花は行ないますが、安全上の問題から焼香は行なえない事になっております。ご了承ください。

※追記
上記の慰霊祭は『NPO外国人犯罪追放運動』も賛同しています。

※ご紹介
在特会の高橋事務局長よりNPO外国人犯罪追放運動公式サイトに寄稿として寄せて頂いた「端山課長集団暴行致死事件」の概要



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2009年06月23日

公明党有志はなぜ消えたの?

公明党有志はなぜ消えた。

結局は正体不明のブログに逆戻りなの?

 中野区の公明党有志が実験的に始めたという触れ込みで、当ブログにTBを送り続けてきたブログから、公明党有志という文字が消えた。
 あれあれ、一体どういうことですか?

 先ずはコメント欄に書き込まれた文章を紹介します。

 涸れ井戸スコップサイトの管理人さん

公明党って書いてたのになんで変えたんでしょうか?

現在のトップページ

カレイドスコープ・ラボは、東京都中野区を中心に、特に政治に関わる情報を、万華鏡を覗くかのように紹介するサイトです。海のモノとも山のモノともなるか分かりませんが、どうぞご贔屓に。

グーグルに残っているキャッシュ

ks-labo.info は 東京都中野区鷺宮地域の公明党員有志が、実験的に始めたサイトです。海のモノとも山のモノともなるか分かりませんが、どうぞご贔屓に。

http://74.125.153.132/search?q=cache:C6AC0mq7nTkJ:www.ks-labo.info/2009/06/+http://www.ks-labo.info/2009/06/&cd=1&hl=ja&ct=clnk&gl=jp&lr=lang_ja&client=firefox-a

Posted by タケキヨシ at 2009年06月23日 13:43

 そこで私も気がついたので出かける前にコメントを入れておきました。

http://www.ks-labo.info/2009/06/post-10.html

 その返事をブログ主宰者が書いています。公明党の有志が始めたものであることに変わりはないが、誤解されたのでその文章を外したという事のようです。

 何か、苦しい言い訳のように見えますが、まぁー良いでしょう。これからが楽しみです。質問にも答えてくれるようですから、これまでの公明党のイメージとはだいぶ違います。

 ようやく公明党もネットの力を侮り難いと感じたのでしょう。新聞や雑誌媒体などに多額の宣伝費を使っていても、ネットでは反創価運動が高まるばかりで、その火はやがて燎原の炎となって燃え広がってしまう。

 それを恐れてのネット戦略であるなら、今後は逃げることなく創価学会と公明党の代弁者として堂々と主張されれば良いと思います。ただし、真実と向き合う勇気があればということですが。

 さて、槇やすともさんのブログを見るとまた新たな展開が起きているようです。全文掲載し紹介いたします。

 明日、6月24日(水曜日)に裁判所から聞き取りがあることは、先のブログで報告した。

高倉良生が出した「街宣活動禁止等仮処分命令申立事件」に関するもの。
で、

24日は午後3時から霞ヶ関の東京地裁前で、

抗議街宣を敢行する。

しかし、これだけでは終わらない。本日、東京地裁と創価の御用法律事務所から速達が到着。


6月26日(金曜日)東京地裁で更に2件の審判と聞き取りがある。

26日午後1時30分、民事40部書記官室

において写真家を自称する箱崎慎一なる人物が、私の作成したチラシに高倉写真を使うな、と訴えてきた。

 自分は如何に立派な写真家であるか一生懸命書いてある。自分がどんなに苦労して撮影したか書いてある。著作権の侵害だとか。

馬鹿もいい加減にしろ、政権与党の政治家。都議会議員がホームページで公表しているものを使って何が悪い。

 嫌ならチリ紙に包んで、ご本尊様の中にでもしまっておけ!」

26日午後4時民事9部(2階)

で創価学会が債権者となった「街宣活動禁止仮処分命令申立事件」の聞き取り。

これは6月14日に東村山市内で行った、「創価学会の犯罪を許さない」キャンペーンに対する報復。

弁護士・西口伸良より送られてきた資料は莫大。

だが、殆どは朝木明代市議は自殺であるとした、過去の裁判資料のコピー。
こんなんまともに読んでいる程、暇じゃぁないよ。

(ここまでが引用)

 さて、槇やすとも氏には宇留嶋ライターや千葉英司元副署長ではなく、創価学会本体が乗り出して来ました。創価学会ももう無視することが出来なくなったのでしょう。

 我々は創価学会信者の支部長検事と担当検事が下した判断は間違いであり、朝木明代さんは殺害されたと訴えています。捜査のやり直しを検察に求めています。

 いよいよ創価学会の本体が出てくることによって、この事件は再び脚光を浴びることになりました。先ずはこの仮処分に名を借りた「言論弾圧」を粉砕していかなくてはなりません。

明日は東京地裁に3時に集合して下さい。

 皆さん、よろしくお願いします。

 創価学会の弁護士に我々の強固な信念を見せ付けてやりましょう。

:追伸

 創価学会と戦う槇泰智の不当逮捕を許さないぞ!

 公明党議員の燃料費不正請求は立派な詐欺罪!

 警視庁はカルト教団の番犬に成り下がるな!


日時:平成21年6月24日(水) 15時集合

場所:東京地裁前

【呼び掛け】
主権回復を目指す会 せと弘幸Blog『日本よ何処へ』

【連絡】
西村修平090−2756−8794
瀬戸弘幸080−1240−7123

◆当会の幹事でもある槇泰智氏(政経調査会代表)は、都議会選挙を前に公明党の高倉良生都議会議員(中野区)のガソリン代不正請求を糺す街頭活動を行なっている。
 街宣は「「詐欺罪で逮捕され、獄舎に繋がれるべき人間が都議会選に出る資格がありますか」とした趣旨であり、都民からは良くやってくれたとの激励が多く寄せられている。

◆選挙を直前に控えた公明党(創価学会)はこうした事態に恐れおののき、刑法の名誉毀損罪で同区野方の槇泰智を警視庁に告訴し、警視庁は創価学会に屈服してこれを受理した。

◆通常であれば高倉良生は、詐欺罪で獄舎につながれた犯罪人である。槇氏は情報公開で明らかになった事実関係を訴えたまでで、これを名誉毀損などで取り調べるなどは言語道断。
 東京地裁からの聴聞は6月24日(水曜日)、午後4時に霞ヶ関の東京地裁、2階北側で行なわれます。
 創価学会と警視庁の癒着は許してはならない。狙いとする槇泰智氏への不当取り調べ・逮捕を国民は決して許さない。

【公明新聞:2009年6月20日】
名誉毀損罪などで警視庁に東京・中野区の高倉都議ら

《虚偽の街宣、ビラを告訴・告発  》
 公明党の高倉良生都議会議員は19日、東京都中野区内で街宣車の拡声器を通して同都議を犯罪者などとする虚偽の街頭宣伝を行い、また同趣旨の悪質ビラを配布したとして、刑法の名誉毀損罪で同区野
方の槇泰智を警視庁に告訴した。

 告訴状によると、槇は6月17、18の両日、同区内において、平成17年7月の東京都議会議員選挙で高倉都議が選挙運動に使用した自動車のガソリン代の公費負担分をあたかもガソリンスタンドと共謀し、水増し請求した犯罪者であるとの街宣活動を行ったほか、17日、中野駅北口ロータリー付近で「公明党高倉良生都議会議員の犯罪=こんな人物がまた、都議会選挙に立候補」などとして街宣活動と同趣旨の内容を記述したビラを配布したが、高倉都議がガソリン代の公費負担分を詐取した事実などなく、同都議の名誉を毀損したと指摘している。

 その上で、槇の今回の行為は同都議が7月12日投票の都議会議員選挙の立候補予定者であることを知りつつ、有権者に悪印象を抱かせ、落選させることを目的にした悪質な行為であり、これを放置すれば回復しがたい損害を被ることとなるとして、警視庁に対し、速やかな捜査、厳重な処罰を求めている。

 また、中野区議会公明党の飯島謹一議員らも同日、槇の行為は高倉都議に関して悪質な虚偽事実を述べ、公明党を犯罪者集団とするなど、高倉都議の落選を目的とした公職選挙法の虚偽事項公表罪に当たるとして警視庁に告発した。

 
☆17日の立川の動画ご紹介!

PeeVee.TV版
平成21年6月17日立川駅前創価学会糾弾街宣
http://peevee.tv/v?5lq781

YouTube版
平成21年6月17日立川駅前創価学会糾弾街宣
http://www.youtube.com/watch?v=L928u290WbM

  • PeeVee.TV版
    カルト教団による言論弾圧の実態!(1/3)
    http://peevee.tv/v?5lz01c
    カルト教団による言論弾圧の実態!(2/3)
    http://peevee.tv/v?5lz149
    カルト教団による言論弾圧の実態!(3/3)
    http://peevee.tv/v?5lz297
    【番外編】6月22日の警察の対応
    http://peevee.tv/v?5lzn71

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    カルト教団による言論弾圧の実態!(1/3)
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    カルト教団による言論弾圧の実態!(2/3)
    http://www.youtube.com/watch?v=RLHIhBHzeFU
    カルト教団による言論弾圧の実態!(3/3)
    http://www.youtube.com/watch?v=6-ngNngbtU8
    【番外編】6月22日の警察の対応
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     特定アジアに嫌われた麻生総理



     

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    Posted by the_radical_right at 21:22 │ mixiチェック

    2009年06月22日

    中野駅前・厳戒態勢下での街宣

    中野駅前・厳戒態勢下での街宣

    制服警官30人以上が整列して街宣を監視

      

     
    本日の4時からの槇やすともさんと合流しての、中野駅前における街頭演説は異常そのものでした。
     私は那田尚史さんの東京高裁での裁判が終了した後に中野駅前に到着しました。まだ開始する時間までは30分以上あったわけですが、何と制服警察官が多いのには驚きました。

     暇なので数えて見るとゆうに30名以上にもなります。
     我々が中野駅前で演説することと関係があると直感的に思いましたが、なぜこんなにも動員されているのか。

     我々が街頭で演説をする場合、国会議事堂周辺や各国大使館などを除けば、このように制服警官が動員されることはありません。一体どういう事なのでしょう。そのような場所でもこんなには居ません。

     4時から演説を始めましたが、この警察官達は我々の演説を監視するように駅構内の外側に当たる銀行の前に整列しました。
     その数は30名を超えていました。

     私は演説を終えましたが、どうもこの光景が気になったので、駅前に集まっている多くの一般大衆に再び訴えかけました。
     その映像はユーチューブやニコニコ動画にもUPされると思いますが、是非ともご覧下さい。

    この異様な光景は公明党の差し金か?

     私が話し始めると駅前の大衆の目線が、その警察官に一斉に注がれました。

    343c9dcc.jpg3f536fb3.jpgcb130624.jpg  

    「皆さん、創価学会・公明党を批判することが現在の社会において、いかに普通のことでない異常なことであるかをこれから皆様にお見せします。
     皆さん、あちらを見て下さい。警察官が整列しています。

     まるで私達を監視して威圧しているようにしか見えません。何人いるか数えて見ましょう。1人、2人、3人、4人…15人…20人、大変な警察官の数です。

     一体どう言うことなのでしょう? どうして我々普通の市民のこのような活動を監視しているのでしょう? 警視庁の警察官はそんなに暇なのでしょうか?
     犯罪が増えており忙しい筈ですが、どうなっているのですか?

     これは創価学会、公明党を批判しているからです。恐らくは公明党が警視庁に圧力をかけて、このようなことをやらせているのでしょう。
     公明党は警視庁の予算を決める委員会の委員長を独占して来ました。

     皆さん、創価学会・公明党はこのようにして権力を牛耳って動かしているのです。非常に危険な存在です。言論の自由、結社の自由を守らねばなりません。

     信教の自由もあります。しかし、それを批判する自由も認められなければならない。今、立ち上がらなければなりません。現在の日本における最大の社会悪、それが創価学会なのです。

     共に立ち上がりましょう」

     警察官達は多くの大衆の目線が注がれたために、居づらくなったのか、その場から去って見えないほうに移動して行きました。

     本日の街宣は中身が濃かった。また明日も書きます。一般の人を装った女性が話かけて来ました。マイクを貸すと我々の活動は「選挙妨害を目的とした宗教団体への罵倒だ」と言いましたが、これは訓練を受けた信者の妨害工作です。

     私は参院選挙に出馬した時に、このような女性信者の妨害を各地で受けました。やり口は全く同じです。最後は喚き散らします。カルト宗教に洗脳されてしまった信者特有の症状です。

     この点は詳しく後で書かせて頂きます。映像も同時に紹介しながら読んで欲しいと思います。

     討論を呼びかけた公明党の有志のブログ主は姿を現しませんでした。ブログを見たら時間が取れなかったようです。また、近くやりますので、その時は是非おいで下さい。

    http://www.ks-labo.info/2009/06/

     

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    Posted by the_radical_right at 19:05 │ mixiチェック