2009年08月11日

創価学会の常套句は嘘

創価学会員の妨害活動(6)

 違法チラシ云々の言いがかりは即刻やめろ!

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 創価学会によるチラシ配布に対する組織的妨害が明らかになった東京12区ですが、未だに執拗に嫌がらせを続けています。
 明日、上中里駅に集合してのチラシ配布に関して、妨害するようであれば映像をしっかりと撮って、刑事告訴に対する証拠としたいと思います。

 先ず彼らの手口から紹介しましょう。

(1) 違法なチラシを配布しないで下さい。

 何が違法なのか? 彼ら創価学会員は皆口を揃えて「違法だ、違法だ」と言いますが、具体的に何が違法なのかについては、全く説明できていません。

 これまでこのようなチラシ配布があると、必ず創価学会は訴えてきます。名誉毀損や著作権侵害などですが、今回このような告訴は全くなされていません。

 これだけ大量に選挙区に撒かれているのに、法的な対処が取られていない最大の理由は、このチラシに書かれてある内容は全て事実であるからです。

 チラシの内容をタイトルだけ紹介しましょう。

 公明党ぐるみで「口利き疑惑」! 太田昭宏・公明党代表の名も。

 公明党代表が「ガソリン代」をちょろまかす。

 矢野絢也氏が東京高裁で創価学会に勝訴

 例えば下記の新聞ニュースですが、このことを今回のチラシには記載しています。この件を公明党の太田昭宏代表が訴えたという事実は全くありません。

 

 このような事実を記述しているので、創価学会や公明党も告訴など出来ないのです。彼らは「嘘が書かれている」などと言っていますが、嘘と言うなら事実無根で告訴すれば良いのです。

(2) 「選挙妨害は止めて下さい」

 このセリフも必ず口にします。しかし、この選挙妨害というのも言いがかりに過ぎません。これも選挙妨害なら告訴すれば良いだけのことですが、選挙妨害などには当たらないので、告訴は出来ません。

 選挙妨害だと言いますが、批判することは自由であり、それを選挙妨害などと言って圧力をかけることの方こそ問題なのです。洗脳されてしまったカルト信者は、そのことが全く理解出来ないのです。

 今回のチラシ配布に関して、誰が責任者なのか−などと創価ブログは騒いでいますが、連絡先の住所・氏名・電話番号が記載されているのが読めないのでしょう。

 また、創価の犬は今回の事件をどのように考えているのでしょう? 組織的な創価学会のチラシ配布妨害事件について、明確に自分の考えを述べるべきでしょう。

 

☆カルト創価・公明批判チラシの配布についてのお願い

 雨が続くので遅れています。最後の追い込みで全ての地区に配布するために頑張っていますが、皆様の協力をお願いします。

8月12日  上中里駅
午後一時 上野発で進行方向右に降りてください。

8月13日  田端駅  午後一時  北改札口

8月14日  足立区(場所は明日お知らせします)

 足立区は既にお知らせしたように「池田大作批判ビラ」を配布していた男性が何者かによって、目を傘の先で突き刺されるという恐るべき事件が発生したところです。

 では、足立区とはどのような地区なのか? よくあそこは特別な地域だからなどという言葉を聞きますが、下記のサイトには次のような記述がありました。

http://www.asahi-net.or.jp/~LS9R-SITU/tokubetu.html

<これらのことを勘案すれば、足立区は、部落問題、在日朝鮮人・韓国人問題についての総合的な施策がもっとも求められる行政区のひとつなのである。>

 ブログの愛読者はもうこの上の文章が何を意味するかはご存知のはずです。そしてこのような地区だからこそ、創価学会も力を持っているのです。

 このような地域でのチラシ配布なので注意が必要です。

 だが、このような地域にも我々「行動する保守」運動に期待する多くの日本人がいます。

 怯えながら暮らす日本人の為にも我々は
彼らに勇気と希望を与えるため、この運動は成功させなければなりません。

 皆さん、まとまって行動すれば危険性はそれほどありません。映像班と警護班への参加者を募っております。よろしくお願いします。

電話:080−1240−7123 瀬戸弘幸

 
☆映像紹介

またもや!東京12区の創価男・非常識極まりない違法行為

http://www.youtube.com/watch?v=dOkP0EEyWhY

http://www.youtube.com/watch?v=Er4zbHjJBrk

http://www.youtube.com/watch?v=QWkl_nGsBJU

 

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『日刊中央通信』

自民・派閥領袖も落選の危機

  

Posted by the_radical_right at 19:49 │ mixiチェック

2009年08月09日

組織的妨害の指揮者は創価学会本部職員

創価学会員の妨害活動(5)

 組織的妨害の指揮者は創価学会本部職員

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創価学会に厳粛に警告する!

 我々の東京12区でのチラシ配布に対する組織的な妨害行動を指揮している人物の正体が明らかとなりました。創価学会の本部職員です。

 我々は今後も創価学会の組織的妨害が執拗に続くようであれば、今後は創価学会に対して、法的な手段を講じることをここに宣言します。

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この妨害した人物の役職は平成20年12月現在で北区全域の総合青年部長で、創価学会本部の職員で組織総局の所属です。

 

 氏名、住所、生年月日なども全て判明していますが、その公表は控えておきます。

 これで創価学会が組織的にチラシ配布を妨害していることがあきらかとなりました。また、他の妨害者についても現在調査中です。今後も妨害行為が続くようであれば、東十条商店街に現れた妨害者の顔写真も公表致します。

 お盆休暇を利用してチラシ配布を手伝いたいという方が13日頃から続々上京してきます。今後も創価学会の妨害行為が続くようであれば、我々はこの人物と創価学会に対して、刑事告訴も検討中です。

 なぜならば、彼らの妨害行為はエスカレートするばかりで、我々の仲間は生命の危険さえ感じてしまうと訴えております。我々は仲間と支援者を守るためにも、立ち上がらざるを得ません。

 投稿欄にもそのことに関してのコメントがありました。

 軽犯罪法

第1条 左の各号の一に該当する者は、これを拘留又は科料に処する。

28.他人の進路に立ちふさがつて、若しくはその身辺に群がつて立ち退こうとせず、又は不安若しくは迷惑を覚えさせるような仕方で他人につきまとつた者

第4条 この法律の適用にあたつては、国民の権利を不当に侵害しないように留意し、その本来の目的を逸脱して他の目的のためにこれを濫用するようなことがあつてはならない。

Posted by 軽犯罪法第一条28 at 2009年08月09日 06:57

 タクシーに乗るときにこの男が妨害した映像やチラシ配布の途中で女性に対して「主婦ですか、家庭での仕事をないがしろにしてチラシを配っているのか」などと付きまとって暴言を吐いています。

 証拠の映像を分析中です。明らかに迷惑行為を働いています。

 このような妨害行為はチラシ配布を止めさせようとするものであり、創価学会が組織的に行なっている可能性が高い。今回この人物が創価学会の本部職員であことが判明したのは大きな成果でした。

 軽犯罪であっても、これが公明党のために行なわれた「言論妨害事件」であれば、創価学会の宗教法人の取り消し訴訟を行なうこともできます。

 そのことも投稿欄へのコメントにありました。

 宗教法人として組織的な妨害行為を行っている事が疎明できれば、宗教法人の解散を実行できるかとも考えます。

宗教法人格が消失すれば、固定資産税等多くの恩恵が剥奪されるはずです。

当該妨害人物を特定し、刑法等に抵触する者の資料、日時・場所・状況等を作成し、宗教法人の解散足りうる証明をし、宗教法人法第81条に添って解散に誘導する。

宗教法人法
(解散命令)
第八十一条  裁判所は、宗教法人について左の各号の一に該当する事由があると認めたときは、所轄庁、利害関係人若しくは検察官の請求により又は職権で、その解散を命ずることができる。
一  法令に違反して、著しく公共の福祉を害すると明らかに認められる行為をしたこと。
二  第二条に規定する宗教団体の目的を著しく逸脱した行為をしたこと又は一年以上にわたつてその目的のための行為をしないこと。

宗教法人法
(宗教団体の定義)
第二条  この法律において「宗教団体」とは、宗教の教義をひろめ、儀式行事を行い、及び信者を教化育成することを主たる目的とする左に掲げる団体をいう。
一  礼拝の施設を備える神社、寺院、教会、修道院その他これらに類する団体
二  前号に掲げる団体を包括する教派、宗派、教団、教会、修道会、司教区その他これらに類する団体


(解散の事由)
第四十三条  宗教法人は、任意に解散することができる。
2  宗教法人は、前項の場合のほか、次に掲げる事由によつて解散する。
一  規則で定める解散事由の発生
二  合併(合併後存続する宗教法人における当該合併を除く。)
三  破産手続開始の決定
四  第八十条第一項の規定による所轄庁の認証の取消し
五  第八十一条第一項の規定による裁判所の解散命令
六  宗教団体を包括する宗教法人にあつては、その包括する宗教団体の欠亡
Posted by 宗教法人解散 at 2009年08月09日 07:36

8月7日 JR王子駅前街頭演説活動

 平成21年8月8日東十条でのカルト信者

PeeVee.TV版
http://peevee.tv/v?5rkv41

YouTube版
http://www.youtube.com/watch?v=dtJ-M31e-Ak

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『日刊中央通信』

太田昭宏公明党委員長の重複立候補問題

 

  
Posted by the_radical_right at 13:36 │ mixiチェック

2009年08月08日

東十条商店街で創価妨害部隊と衝突!

創価学会員の妨害活動(4)

 東十条商店街で創価妨害部隊と衝突!

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 本日のチラシ配布は東十条駅周辺で行ないました。土曜日でもあったので50名以上の人が参加して商店街全てを撒き切りました。今日は大人数でもあり、妨害部隊は現れないと思っていたが、やはり甘かった。

 西村修平代表から妨害部隊が現れたという知らせが入ったので、急遽そちらに向かったら、創価学会の妨害部隊を我々のメンバーが取り囲んでいました。

 警察官もかなりの人数がいましたが、私が行ったときには一通り騒ぎは収まったところでした。話を聞いたところ、商店街を撒き終えて交差点近くまで来たときに、車で乗り付けたガタイの良い創価学会員が前に立ちふさがったようです。

 チラシに書いてあることは間違いだなどと因縁をつけて、止めさせようとしたので、そこで互いににらみ合いとなったが、圧倒的にこちらの人数が勝っていたので、創価学会の妨害部隊も結局何もすることが出来ずにその場に立ち尽くすばかりでした。

 立ち尽くすというよりは、こちら側の参加者に取り囲まれ、「なぜ、妨害するんだ言って見ろ!」と皆さんに問い詰められていました。しかし、本当になぜこのような嫌がらせをして妨害して来るのでしょう。

 彼らはチラシに書かれた内容は嘘であり、これは違反ビラであると言ってきます。これはこれまでは創価学会は必ずこのようなチラシには訴えて来ました。

 名誉毀損や著作権などで告訴して、それを警察が受理した段階で、彼ら創価学会は違法ビラや違法チラシだから、それを配布しているのは違法だという彼らなりの論法なのです。

 しかし、今回我々が配布しているチラシは、もう既に一週間以上にもなって、私の方だけでも2万以上撒いているのに、また訴訟になったという話は全くありません。

 つまり、告訴が出来ないのです。告訴が出来ないということは、創価学会にとっては、これまでとはかなり違った対応を取らざるを得なくなったのです。

 チラシの内容をタイトルだけ紹介しましょう。

 公明党ぐるみで「口利き疑惑」!太田昭宏・公明党代表の名も。

 公明党代表が「ガソリン代」をちょろまかす。

 最高裁が確定 朝木明代殺害事件で警察元副署長の逆転敗訴が確定!

 創価が敗けた!最高裁で「創価信者が事件に関与した疑いは否定できない」

 創価代理人が、殺人罪の時効廃止に反対。

 矢野絢也氏の場合と、世界に例のない極端さ

 以上

 創価学会は配布禁止の仮処分や告訴も出来ないので、これまでは執拗に110番を繰り返して警察の力をかりて妨害してきたが、それも警察が協力しなくなったので出来なくなりました。

 さあ〜創価学会の皆さん、どうなさるおつもりですか。

 私は騒動が治まった頃に到着したのですが、住民の人達の声が聞こえて来ました。

 「創価学会よ、創価学会よ!」いぶかしそうな目を向けていました。

 創価学会はやはり地域では嫌われもののようです。

 笑ってしまったのは、創価学会員が地域住民の振りをして、「夏祭りをしているから迷惑なので止めて下さい」と言ったことです。

 都合の良いときにだけ、神様を利用してんじゃないよ。

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 創価学会とすれば図体のデカイ奴を出せば、我々が黙るとでも思ったのでしょうか?我々がそんなやわな人間でないことも知らないのでしょうか?
 
 

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『日刊中央通信』

太田昭宏公明党委員長の重複立候補問題

  
Posted by the_radical_right at 21:42 │ mixiチェック

2009年08月07日

創価学会員の妨害活動(2)

創価学会員の妨害活動(2)

 執拗な付きまとい行為でチラシ配布を妨害

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☆動画ご紹介! 8・6 王子駅前


 この動画にも登場する創価学会の妨害男が執拗に我々に対して付きまとい行為を繰り返してチラシ配布を妨害しています。昨日とは違って完全に居直っています。

 昨日は「写すな」と言っておきながら、今日は「写せよ」などと自分から言っています。昨日とは全く正反対の態度を今日は見せました。

 このような妨害が続く中でも、我々はチラシ配布を続けています。明日は東十条駅北口において、午後一時より街宣を行ないチラシ配布を行ないます。

 妨害が酷くまとわりつかれてチラシ配布がはかどらない状況ですが、それでも今日は我々の部隊は2組に分かれて5000枚ほどのチラシを配布しました。

 私は今日は坂道を登ってかなり歩きました。防衛庁施設近くの大きな団地を入れ終わり、ようやくチラシが全てはけて帰ろうとしたら、昨日の男が現れてまとわりつかれました。

 ecf44746.JPG                                                    
 私の肩に手をかけて話かけてきました。このふてぶてしさは普通ではありません。こちらがいい加減疲れてクタクタで相手もしたくないのに、この態度で迫られては本当にカチンときてしまいます。しかし、相手は私を挑発して私に手を出させようとしていることは明らかです。

 

 

25f633bd.JPG


 私がいい加減にしろと肩にかけて来た手を振り払った瞬間をカメラが捉えました。この人相を見て下さい。本性がこの顔に表われています。将にこのような人物を相手にしてのチラシ配布なのです。


 さて、明日は東十条駅北口で午後一時より街宣を行ないます。今日も『在日特権を許さない市民の会』の桜井誠会長が駆けつけてくれましたが、明日も参加していただけることになりました。

 明日は演説は早めに切り上げてチラシ配布を重点的に行ないます。また、このような妨害行為が明日も続くようであれば、我々の側もガードを固めていかなければと考えております。

 ガードを固めるというよりは、このような妨害者に対しては、これを阻止する部隊が必要になります。いずれにしても大掛かりに人員を動員して行なわなければ出来ないということです。

 チラシを配布するのに、このように気を遣いながらやらなければならないとは、本当に日本の社会が民主主義の社会なのか、改めて問われなければならない問題であると痛烈に感じました。

 尚、明日は予定されていた浅草におけるシナ人のデモは中止となりました。上野におけるキャンドルデモは夕方6時頃には行なわれます。明日浅草の抗議行動に参加される予定であった方は、是非とも東十条駅のほうへ参加ください。

 創価学会の妨害部隊もそれほどの規模ではありません。本日他の地区を撒いた『日本を護る市民の会』の黒田大輔代表のほうには、全く妨害はなかったという知らせがありました。

 明日の東十条駅におけるチラシ配布においては、圧倒的な力において相手の動きを封じこめながらチラシ配布を敢行したいと思っています。皆様のご協力をお願いいたします。

 私を「被疑者」扱いした創価人ブログは間違いに気がついて訂正しました。今後は気をつけるようにして頂きたいと思います。


抗議街宣とチラシ配布のお知らせ

8月8日 東十条駅北口 午後1時 チラシ配布 瀬戸・有門

      桜井誠会長も参加します。

 チラシ配布後は、下記抗議行動に参加します。

 日本への謝罪と賠償を求める反靖国キャンドルデモを許さないぞ!
 上野広小路交差点 19:00集合
 http://shukenkaifuku.board.coocan.jp/?m=listthread&t_id=3387

8月9日  街宣はしませんが、午後から実施します。

8月10日 休み

8月11日 車輌で移動しながら行ないます。

8月12日 夕刻から夜にかけて実施する予定です。

 この間で協力を頂ける方は事前にメールにてご連絡ください。

   fukushimaseto@gmail.com

 電話 080−1240−7123 瀬戸弘幸

 ニコニコ動画の紹介

 http://www.nicovideo.jp/watch/sm7860678

 

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『日刊中央通信』

女子美術大学にスキャンダル発覚

 

  
Posted by the_radical_right at 21:16 │ mixiチェック

2009年08月06日

創価学会=公明党の言論妨害

創価学会=公明党のチラシ配布妨害行動

 警察官の任意同行を拒否、創価の作戦は失敗

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☆動画ご紹介! 8・6 王子駅前

 本日は米国大使館に対する抗議行動終了後に王子に向かいました。王子の区域が私達の担当なので、本日はこの王子駅に集合し、事前に決めておいた場所を配布しました。

 今日は11名の方が参加してくれましたので3班〜4班に分けて、妨害者が来た場合は直ちに妨害者を映像で収録する準備をして始めました。妨害行為は全くなく、チラシは順調にはけ計5千枚ほど撒き終えて駅前に戻りました。

 実はここからが大変な事件の始まりでした。創価学会側の妨害者が現れ、警察官や刑事が駅前に多数集まって、そこで警察官から足止めを食らいました。この間の事情をこれから詳しく記述しますが、このような妨害行為を創価学会は繰り返しており、我々の正当な活動を妨害しています。

 問題なのは王子警察署はそのことを十分に知っていながら、創価学会や公明党の方ばかり向いて、我々に対する妨害活動に手を貸している事実です。警察署が創価学会からの圧力によって、このようなことを許しているという事実は今後厳しく問われなければなりません。

 (1) 先ず、我々一行がチラシ配布を終えて駅前に集まっていたときのことです。一人の男が近づいていきなり話をかけて来ました。話をかけてきたというよりは喧嘩越しで声をかけてきました。

 「この前任意同行で警察に呼ばれた人でしょう。今110番したので、警察に来てください。今ビラを撒いたでしょう。」

 (2) 私はこの時にはまだいませんでした。私がその現場にやってくると私を見て次のように、同じように私に語りかけた。

 「あなた瀬戸さんだろう?」

 私はてっきり警察官であると思ったので、「あなたは警察官か?」と尋ねた。ところが男は何も答えない。「名前を名乗れ、あなたは警察官か?」と再び聞いたら何も答えずに一旦は引いた。

 (3) 若い警官がやってきた。「話を聞かせて下さい。交番まで来てください」

 私  「何の為に?」

 警官 「110番が入ったものですから」

 私  「だから、何のための110番なの?」

 警察 「ビラを配っていたから…」

 私  「誰もビラなんて配っていないだろう」

※どうも駅構内でビラを配っている人間がいるなどと110番があったようだ。しかし、「任意同行された人でしょう。」とか私の顔を見て「瀬戸さんでしょう?」と言った以上、この人物が普通一般の人間でないことは明らかでした。

 私は何もしていない以上、交番や警察署に行く必要はないと拒否、自分だけは責任者として氏名・住所を明らかにするからとして、免許証を提示した。警官は連絡先を聞いて交番の警官は立ち去った。

 これで終了したかと思ったら、今度は先ほどの男が8人以上の警察官とやってきた。それから5人ほどの刑事も姿を現した。一体今度は何の為にやってきたのか?

 警官 「あなた達は何をしているのですか?」

 私  「何をって、何ですか?」

 警官 「110番が入ったから」

 私  「110番って何の110番なの?」

 警官 「警官ともめていると…」

 私  「何ももめてないよ、一体何なの?」

 警官 「事情を聞きたいから…」

 私  「何の事情なの?」

 こんな話がいつまでも続いた。時間がただいたずらに過ぎていくばかりである。そして結局はこのままで終了しました。これだけのことですが、実はこれは大きな意味があります。

 これまで何度も交番や警察署に任意同行を求めら応じてきました。しかし、今回は毅然として拒否し、警察官もそれ以上は何も出来なかったということです。

 本来、これは当たり前のことなのに、その当たり前のことがこれまで通らなかったのです。我々は交番や警察署に任意同行を求められるようなことは何一つしていません。

 にも関わらず、毎回毎回任意同行を求めてくる警察に対して、堂々と正論を述べてお帰り頂いたと言うことです。創価学会は自分から110番をしてトラブルを作りだしています。

 こちらはトラブルを吹っかけられた被害者なのです。もう、警察官も分かっているはずです。我々には公明党や創価学会を批判する自由があります。

 そのようなチラシを配布したからといって、それで警察署や交番に呼ばれることは全くないのです。それを執拗に警察官にやらせることで、我々に圧力をかけ萎縮させようとしているのです。

 我々はこのような妨害行動には絶対に屈しません。顔を映されるのがいやなら、我々の活動を妨害しなければ良いだけのことです。我々の前に顔を出さなければトラブルなどには絶対にならないのです。


明日からの抗議街宣とチラシ配布のお知らせ

 8月7日  王子駅北口で午後2時街宣開始   チラシ配布

 責任者 黒田・瀬戸

 ※「日本を護る市民の会」黒田大輔代表と連携しての街宣、チラシ配布となります。皆様のご協力をお願いします。チラシ配布者への暴行事件の続報もあります。下記をご覧下さい。

  http://seaside-office.at.webry.info/200908/article_4.html

8月8日 東十条駅北口 午後1時 チラシ配布 瀬戸・有門

 ※同時間帯にシナ人のデモが浅草で行なわれるというので、「主権回復を目指す会」はそちらでの抗議行動を行なうことになりましたので、この日は当初予定していた規模を縮小しての街宣とチラシ配布となります。

 尚、このシナ人達は左翼のキャンドルデモにも合流するということなので、我々は左翼のキャンドルデモの時に対峙したいと思います。

8月9日  街宣はしませんが、午後から実施します。

8月10日 休み

8月11日 車輌で移動しながら行ないます。

8月12日 夕刻から夜にかけて実施する予定です。

 この間で協力を頂ける方は事前にメールにてご連絡ください。

   fukushimaseto@gmail.com

 電話 080−1240−7123 瀬戸弘幸

 <全員集合だ!シナ人の直接侵略に鉄槌を下せ>

 8月はシナ人との戦争だ!

シナ人が大挙来日、「シナ人強制連行」の謝罪を求めるデモを許すな
◆シナ人らが政府支援のもと、「中国人強制連行」の慰霊と謝罪を要求して大挙来日する。浅草寺での合同慰霊を始めデモ行進、国会請願、企業への申し入れ行動等々だ。シナ人ら本格的に日本へ乗り込んでの政治行動だが、これを皮切りに、終戦記念日の8月15日を中心にしてシナ人の本格的攻勢が激化する。

◆周到に準備され尽くした構成企画は、昨年の長野聖火リレーに匹敵する。主催はシナの対日侵略機関である「日中友好宗教者懇話会」など、後援がシナ大使館。台湾の札付き反日分子である高金素梅や香港在住の反日活動家などが参加する。

◆シナ人、台湾人らの直接侵略が目前で堂々と行われる。日本人であるならば大同小異のもと、連中の日本侵略に立ち上がろうではないか。行動でもって日本人の証を立てよう!

日時:8月8日(土) 13:00

場所:神谷バー前 http://www.kamiya-bar.com/01.html

東京メトロ・銀座線・・・浅草駅下車 3番 出口
 都営地下鉄・浅草線・・・浅草駅下車 A5番出口
●東武本線・伊勢崎線・・・浅草駅下車 正面出口
いずれも徒歩1-2分
〒111-0032
台東区浅草1丁目1番1号
TEL (03)3841-5400

日時:8月8日(土) 19:00

場所:上野広小路交差点


日時:8月9日(日) 9:00

場所:芝公園23号地(東京タワー真下の公園)

※雨天決行、プラカードの持参歓迎

連絡:西村(090-2756-8794)


呼び掛け:主権回復を目指す会

協賛 せと弘幸ブログ「日本よ何処へ」

 

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『日刊中央通信』

日本女子美術大学にスキャンダル発覚

 

  
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