2009年08月19日

東京12選挙区 惨忍なチラシ配布妨害事件(1)

東京12選挙区 惨忍なチラシ配布妨害事件(1)

 西新井警察署の一日も早い犯人検挙を願う

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☆動画ご紹介! (保存推奨)

ポスティングに対する創価学会員らの妨害 足立区本木編

創価学会・公明党批判のチラシについて学会員らしき男が「刑事告訴されている」と断言 して配布者を脅しながら、別の学会員らしき男は「刑事告訴」から一転して「刑事『告発 』した」と発言! 刑事告訴されていると脅した次は「告発」を連発して前言を翻すことに終始! 告訴と告発の違いは何かと訊いてきたのは真正の愚かさか、配布者を脅迫した事実を隠蔽 するための狡猾な芝居なのか?
 ユーチューブによって「刑事告訴」を断言した際の動画が削除されたことと、今回の妨害 行為における発言撤回・修正はどう関連しているのか?



 人間が身体の中で一番攻撃されて衝撃を受けるのは目の部分であると言われています。だから目を攻撃するというのは無慈悲で残酷な手口であり、誰でもがやれることではありません。

 目を攻撃されると被害者は恐怖心で怯え震えが止まらずに、うずくまって立ち上がることも出来ない状態になるということです。今回の事件は顔を拳骨で殴られたというような事件とは違います。

 創価学会の「池田大作批判ビラ」を配布していた『政教分離を考える会』(小川頼宣代表)のメンバーが、他の仲間とはぐれて一人になったところを5人で取り囲み、背後から傘で突くなどして始まりました。

 まるで狼の群れが仲間から外れた一匹の羊をいたぶるように取り囲み、脅しながら追い詰めて傘の先で突付きながら追い詰めていくというやり口です。

 そのような中でこの被害者は怯えて逃げ出しましたが、その内の一人が追いかけ、前に立ちふさがるようにして、傘の先を持ち替えて50センチという至近距離から目に傘の先を突き刺すように襲い掛かったのです。

 傘を持ち替えたという手法を更に詳しく説明するなら、傘の先の方を短く持ち直し、まるで短刀を突き刺すかのようにして、目をめがけて上から下ろしています。これはもう明らかに殺意があったと言っても言い過ぎではないでしょう。

 もみ合って傘の先が目に触れたというような事件ではないのです。目を突くというその行為に、今回の戦慄すべき恐ろしいまでの憎悪を感じます。
 この犯人がそのようなことを平然とやり遂げることの出来る人物であったということです。

 さて、この事件は平成21年8月2日の午後4時半過ぎに起きています。この時期の4時半というのはまだまだ明るい時間帯であり、白昼と表現しても何らおかしくありません。

 この凶悪事件は将に白昼に堂々と行なわれたのです。また映像で確認していただければ分かりますが、へんぴな人通りの少ないところではなく、一般の人も多数通る場所で発生しています。

 それだけにこの凶悪犯を野放しにすることは絶対に許せません。西新井警察署はどんなことがあっても、この犯人を逮捕してその背後関係にまで捜査のメスを入れて欲しいのです。

 被害者がこの日仲間数人とチラシ配布を始めると、創価学会の会員と思われる連中から執拗に付きまとわれ始めました。これは我々がチラシ配布を行なった時に経験したことと全く同様な付きまとい行為です。

 一人になってしまったところを狙われたわけですが、事件の詳細はまた被害者の言葉を交えながら明日以降にお伝えします。私はこの被害者に直接お会いしました。

 この目を突かれた衝撃はかなりのもので、本人はそのショックで夜寝ていても、突然目を覚ますなど、その恐怖心を払拭できないでいると言います。

 この被害者は110番で駆けつけた警察官によって、病院に搬送されています。この時に被害届けが出されており、本来であればこの時から事件の捜査は開始されていると考えるのが普通です。

 ところで映像で確認して欲しいのですが、創価学会側はこの事件があったことをまるで知らないかのような発言をして、事件そのものを否定するのに躍起となっています。

 私が「目を突かれた事件があったよね」と警察官に尋ねるや、創価学会側は次のように語りました。

 「それは事実なんですか?」

 「それは本当なんですか?」

 「本当じゃなかったら、それこそ…」

 「それこそあれじゃないですか」

 私が事実を確認していると何度言っても繰り返していました。

 この時に110番で呼ばれた若い警察官は、聞き取りにくい小さな言葉ですが間違いなく次のように答えています。

 「そういう事件ありましたよね?」とこちらが尋ねると、創価学会側が前に紹介したように、しつこく食い下がりましたが、その時に若い警察官は「モ・ト・キ」とはっきりと口にしました。

 この事件現場こそ「足立区本木新道」周辺なのです。

※訂正 事件現場について誤記がありました。陳謝します。

 交番の若い警察官もこの事件を知っていたのです。この事実をなかったことにしたい創価学会は、この映像でも分かるように余計なことを言って馬脚を現したのです。

 さて、この捜査はどこまで進んでいるのでしょう。この事件をウヤムヤにすることがあっては絶対になりません。これは西新井警察署や警視庁だけの問題ではありません。

 日本の司法当局の問題が問われているのです。我々はこの事件の解明を強く司法当局に求めます。これをウヤムヤに処理することになれば、それこそ日本の司法は完全に闇勢力に支配されてしまったと言っても過言ではありません。

 今確認したら下の動画が消されていました。余程創価学会にとってはまずいのでしょう。再度UPしますので拡散お願いします。

問題の嘘を連発しながらの妨害行為
http://www.youtube.com/watch?v=yEtGmzvf62c

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2009年08月17日

チラシ配布の終了のお知らせ

チラシ配布の終了のお知らせ

 陽動作戦が功を奏して配布は完了

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 昨日の夜を以って「ストップ!ザ『政教一致』」のチラシ配布を終了しました。

 この間にお手伝い頂いた皆様に改めて御礼申し上げます。

 このチラシ配布は「ストップ!ザ『政教一致』」の実行委員会設立を呼びかけたせと弘幸ブログ「日本よ何処へ」の支援者と草の根市民新聞の支援者、それから応援団となって頂いた『日本を護る市民の会』(黒田大輔代表)、『主権回復を目指す会』(西村修平代表)、『まきやすとも政経調査会』(槇泰智代表)、『在日特権を許さない市民の会』(桜井誠会長)が協力して行ないました。

 このチラシ配布を先頭に立って一番広い地域を担当したのは日本を護る市民の会(略称:日護会)の黒田大輔代表らでした。

 日護会は8月15日の夜も16日の三鷹市の在特会によるフェスティバルが終わってからの夜も配布に出かけています。昨夜も深夜遅くまで18日の時を刻むギリギリまで配布をしたようです。

 私が懇親会で飲んでいた時にも活動していたわけで、本当に頭が下がります。
 日護会は総数で10万枚近くのチラシを配布したと思います。私のほうは皆さんの協力を得て6万枚ほどのチラシを配布しました。
 槇やすともさん、主権回復のメンバーの皆さん、在特会のメンバーの皆さん方にも大変お世話になりました。

  又残りの地区は草の根市民新聞さんの支援者が担当してくれました。将に皆様による反創価・公明の共同作戦でもあったわけです。この戦いの輪を今後更に拡大して行きたいと考えております。

 ところで、実は今だから明らかにさせて頂きますが、私のネットで告知しての活動は、これはあくまでも陽動作戦でした。

<味方の作戦を秘匿し、敵の注意をそらすために、ことさら目立つように本来の目的とは違った動きをする作戦>

 あのように告知すれば当然邪魔が入り、チラシ配布ははかどりません。
 しかし、敢えて告知して創価学会員らを呼び寄せたのにはそれなりの隠された理由がありました。

 それは実は私の担当地区のチラシ配布をしたのは、影の部隊でした。この影の部隊というのは日蓮正宗の人達ではありません。
 それは一般の人達です。

 メールで呼びかけたら参加すると申し込んできた人は十数人に及びました。また、チラシには連絡先として私の事務所の住所・電話が記載されており、電話は携帯への転送で全部私が受けました。

 チラシを撒けば撒くほどに「自分達も撒かせてください」という電話が相次ぎ、その一般の方々とお会いしてチラシを渡しました。リュックにチラシを入れて運んだ回数は数十回にもなりました。

 例えば東十条の商店街を大々的に呼びかけをして50人以上の人達で配布した時には、実は影の部隊は駅の反対側である中十条や上十条地区を配布していました。

 これは創価学会も十分に分かっていたことでしょう。彼らは我々のネットで告知した以外の地域に大量にチラシが毎度配布されていることに驚いていたはずです。
 もし、それを知らないようでは創価学会の組織も大したことはありません。

 今回、創価学会がもし本気になってチラシの配布を妨害しようとしたとして、この結果は余りにも惨めな敗北となったのではないか。なぜならば、ほとんどの地域にチラシは配布されました。

 創価学会の地域の連絡網は完璧であり、指揮系統もしっかりしていると思われていましたが、実は余りにもボロボロでした。
 例えば王子5丁目や豊島5丁目には巨大な団地群があります。

 王子5丁目の王子5団地は2400世帯ほどありますが、あの騒ぎの真っ最中に影の部隊は2000枚を配布しています。
 また16日には4500世帯ほどあると見られる豊島5団地にも4000枚ほど配布を完了しました。

 この団地には見張りを創価学会は置いていたようですが、全く役に立たなかった。なぜならば入り口だけに見張りを置いていたからです。

 我々の影の部隊は先ず最初に団地の中心に車を止めて、外側に向かって配布を始め、最後に一人だけ目立たないように入り口を配布して終了しました。

 1万人からの有権者がいると思われる地区への監視は全くおざなりで、機能を果たしていなかったということです。

 <緊張感が足りなかった>ということでしょう。創価監視隊の目をかいくぐりチラシ配布は連日行なわれていたのです。

 我々が常におとりになって、実際の配布部隊はこの間、毎日のように撒き続けたのに、ただの一回も創価学会の監視部隊の目に止まることなく、ほぼ全域の配布を完了しました。

 作戦は大成功でした!

 我々の行動だけに目を奪われて、実際何処に配布されたのかさえも掴んでいなかったのかも知れません。

 もし、そうであったとすれば、余りにもお粗末な組織であったと言わざるを得ないでしょう。

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《写真》陽動作戦に乗せられて寄り集まった創価学会員ら

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公明、太田代表の重複立候補見送りへ 北側幹事長も小選挙区単独

 公明党が衆院選で、東京12区(東京都北区と足立区の一部)に出馬を予定している太田昭宏代表(63)を比例代表と重複立候補させず、小選挙区単独で擁立することが17日、わかった。大阪16区(堺市の一部)の北側一雄幹事長(56)ら7候補についても従来方針どおり小選挙区単独で出馬させる。

 公明党は、各種世論調査で民主党への追い風が強く苦戦が予想されることから、「党2トップ」の太田、北側両氏について重複立候補を検討してきた。

 特に、太田氏については、民主党が東京12区に元タレントで知名度のある青木愛元参院議員の擁立を予定しているため、「万一、代表が落選することになれば比例代表で議席増となっても負けだ」として、選挙情勢を分析した上で、公示日までに最終判断することにしていた。

 しかし、関西ブロックから「重複立候補を認めれば比例代表での議席増が難しくなる」との反発の声が上がるなど、かえって組織力が緩むことへの懸念が広がり、個別の選挙区情勢からも「背水の陣で運動すれば小選挙区で勝てる」(党関係者)と判断した。

 ただ、支持母体の創価学会内などには、選挙情勢はいまだ厳しいとの見方もあり、小選挙区単独での擁立を危ぶむ声も残っている。

 高木陽介選対委員長は11日のCS放送で、太田氏の擁立方法について「背水の陣という考え方もできるが、今ある制度は堂々と使ってもよいのではないか」と重複立候補を前向きに検討すべきとの認識を示していた。 

(8月17日 産経新聞)

 この点に関しては明日以降に論評したいと思いますが、逃げたと言われるのが嫌だったのでしょうね。
 創価学会は死に物狂いでやるでしょう。どうなるかの結果も楽しみですが、我々としてはチラシ配布を行なったということが大きな自信となりました。

 地道な活動を通して、新たな支援者の獲得も出来たし、今後この12区において更なる活動の展開を模索していきたいと思っております。


 

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2009年08月15日

三日連続の創価の妨害工作

創価学会員の妨害活動(9)

三日連続の創価学会の付きまとい(3)

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 8月12、13、14日にかけて行なった創価・公明批判のチラシ配布に対して、昨日も妨害のための付きまとい行為が行なわれました。
 これで創価学会という組織が、いかに自由とか民主主義を尊重する気を全く持ち合わせていない体質であるかが明確に示されたと思います。

 私は足立区で8月2日の午後4時半過ぎ頃、創価学会批判のチラシを配っていた男性が、突然5人組の男らによって取り囲まれ、目を傘の先で突かれるという現場周辺を重点的に配布しました。

 今回はまた狙われる危険性もあったので、屈強な若者3名とカメラマンと私の5人で、この危険な地域を担当しましたが、私の班への妨害行動はありませんでした。
 監視する創価学会員の姿は見られましたが、こちらの迫力に圧倒されたのか、何も言ってはこなかった。

 6班くらいに編成されて行なったのですが、私が「女性が参加している班が一番狙われやすいかもね」などと話をしていたら案の定、女性の参加者がいた班から「二人組の付きまといが始まった」との連絡を受けた。

 そこで3名がこの現場にタクシーで急行したところ、付きまといの二人の創価学会員がいたので、配布班はそのまま配布場所に向かってもらって、私がこの妨害する創価学会の2名と話をさせて頂いた。

 相手は「もう止めましょうや」などと、相当困り果てている様子ではあったが、それなら妨害を止めれば良いのであって、それを止めることの出来ない創価学会という組織の体質こそ問題とされなければならない。

 創価学会という組織はこの妨害行為に終止符を打って止めなければ、益々自らを窮地に追い込み、やがて自滅することになるでしょう。憲法で保障された国民の<自由な表現活動>に対して、このような犯罪的な行為を繰り返していれば、やがては墓穴を掘ることはもう誰の目にも明らかです。

 さて、昨日の付きまとい行為で明らかになったことがあります。

12日 

 「これ刑事告訴されたビラです」「これを配っていると大変なことになりますよ」「何も知らないで配っているのですか」

 このように脅し続け我々の配布を邪魔しました。

 そこで、本当に刑事告訴したのかどうかを尋ねてみることにしました。

13日 

 「刑事告訴されたかも知れない」「私は何も知らない」

 そして昨日です。

14日 

 「刑事告訴はしていません」

 エッ! 何だよ、それって?

 嘘ついて脅迫して付きまとっていたのかよ。

 もう、呆れるばかりでした。おそらく告訴したら、虚偽の告訴で反訴されるのが恐かったのでしょう。書かれてあることは全て事実ですから、告訴など出来る筈がないと思っていましたが、私の予想通りでした。

 ただ「告発しました」などと今度は言い換えています。

 告発! 何ですかそれ?

 言っていることがコロコロ変わって、全く信憑性がありません。一体誰が誰を告発したというのでしょう? それもどのような理由で告発したというのか?

 つまり、今回のチラシ配布には被害者がいないということだけは確かなようです。太田昭宏・公明党代表も創価学会も告訴をしていないということは、被害を受けたという自覚がないということでしょう。

 どこの誰かは知りませんが、全く関係のない当事者以外の第三者が告発したということのようです。このような告発が取り上げられたことはないので、これは全く意味をなさないことになります。

 ニコニコ動画にUPされ36時間で5万件以上の驚異的なアクセスがあった12日の「創価学会の付きまとい映像」は創価学会側の圧力で消されました。

 それはそうですよね。創価学会の本部職員と見られる男が、嘘をついて脅迫しているのですから。

 「これ刑事告訴されたビラですよ」

 「これを配っていると大変なことになりますよ」

 「何も知らないで配っているのですか」

 
問題の嘘を連発しながらの妨害行為
http://www.youtube.com/watch?v=yEtGmzvf62c

都合が悪くなったので圧力をかけて消させた映像
http://www.nicovideo.jp/watch/sm7919065

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太田昭宏公明党代表のガソリン代不正請求
http://www.nicovideo.jp/watch/sm7685870

 昨日の映像は後ほど公開しますが、大変重要な証言がありました。後の捜査に影響を与える可能性もあるので、その点を考慮しながら編集を進めています。

 そう言えば、あなた方創価学会も映像を撮られているわけですから、そちら側で今度は公開したら如何でしょう。私は肖像権については訴えませんので。

 衝撃的な発言がありましたよね。創価学会員と思われる男らに目を突かれた事件で、警察官の発言をあなた方も聞きましたよね。ご遠慮なくあなた方のほうでUPしてください。

 よろしくお願いします。

 創価学会側は完全敗北を認めざるを得ないでしょう。

創価学会に警告する!

 もういい加減に「付きまとい行為」という言論弾圧を即刻止めよ!

 お前達の行為は明らかなる憲法に保障された国民の<自由な表現>に対する卑劣な弾圧であり、民主主義社会に敵対する許し難い挑戦である。

 言論弾圧の「異様な光景」は多くの国民の目にしっかりと焼きついた。今回の行為は宗教法人創価学会が組織的に行なった言論妨害事件であり、我々は多くの証拠映像を収録した。

 創価学会側への正式な謝罪を求める!

 もし、無視するならば我々は創価学会に対して、告訴して争うことになるかも知れない。先ず、そうならないためにも早急に謝罪文を聖教新聞に掲載することを要求する。

 刑事告訴もされていないチラシに対して、何回も刑事告訴をされているビラと言いながら、付きまとい行為を行なった事実は、もう映像に収録され全国民が知るところとなった。

 どのような責任を創価学会側が取るのかに注目していきたいと思っています。

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マルチ疑惑で辞任の議員を擁立・民主東海ブロック比例

  
Posted by the_radical_right at 08:32 │ mixiチェック

2009年08月13日

創価学会の付きまとい行為(2)

創価学会員の妨害活動(8)

 創価学会員のつきまとい行為(2)

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 今日は猛烈な暑さでした。
 汗が流れて着ている服はビッショリでした。このような中でも創価学会員の嫌がらせは続きました。
 本当にこの連中は何を考えているのやら、カルト信者というのは、もう自分達が付きまとい行為をして迷惑をかけていることにも、何も感じていないのでしょう。

 ところで、昨日は「刑事告訴したビラを撒かないで下さい」と執拗に言いながら着いてきたのに、今日は「告訴したかもしれない…」などとトーンダウンしてしまいました。

 私に対しては刑事告訴云々は何も言っていません。「何を配っているんですか?」と訊いて来たので、チラシを渡したらリーダーらしい男は「公明党を批判するビラですか…」などと言っていました。

 さてさて、本当に刑事告訴したのですか?

 投稿欄には次のようなコメントがありました。

>刑法は「他人の生命・身体・自由・名誉または財産に対し害を
>加える旨を告知する行為」を脅迫罪として処罰対象にしています(222条)。
>判例では「告訴の意思なく又はその意思不確定なるに拘らず
>告訴を為すべきことを通告するは、脅迫に属する害悪の通知
>であって、相手方の不法行為と対比して違法性なしとすること
>はできない」(大判T3.12.1)

通常、意思なく告知することはないと思われますが、正当な権利を行使すると利益が低い場合は考えられます。また、告訴するに足る不法性が無ければそれだけで脅迫が成立するものと思われます。<<ネットから

「告訴するぞ」に関しての脅迫罪の有無ですが、本件は「告訴した」と告げている訳で、仮にこれで告訴してなかったら、明らかな脅迫罪が成立するのではないでしょうか。いずれにしろ、ビラ撒きを止めようとする、目突き、付きまとい、告訴した等の発言・行為は全て違法行為に基づくものではないかと思います。不法行為以外にビラ撒きを民間が抑止の方法があるのでしょうか。

Posted by ビラ撒きに関して at 2009年08月13日 10:17

 確かにメガネをかけた創価学会の男は参加者の学生に対して、「刑事告訴されたビラを配っていると後で大変ですよ。まだ若いのに…」などと脅迫していました。
 
 この刑事告訴をしたという話が虚偽であった場合は、この男には明らかに脅迫罪が成立すると思います。これは本当かどうか確認する必要がありますね。

 ビラに関する刑事告訴

・ビラに関する刑事告訴の事実がなかった場合、創価メガネは通報対象である瀬戸氏らを貶めることを目的に捜査機関へ虚偽の申告を行ったことになるので、警察に対する虚偽告訴罪か偽計業務妨害罪に問われる可能性が生じる。
 
 刑法第百七十二条【 虚偽告訴等 】 人に刑事又は懲戒の処分を受けさせる目的で、虚偽の告訴、告発その他の申告をした者は、三月以上十年以下の懲役に処する。


Posted by 保守運動を守るために創価メガネを告訴しましょう。 at 2009年08月13日

 刑事告訴もしていないのに、「刑事告訴をした」などと嘘をついてまでチラシ配布を妨害しようとしたのなら、これはもう絶対に許せないことです。
 
☆動画ご紹介!

ポスティングへの執拗な妨害の様子
http://www.youtube.com/watch?v=yEtGmzvf62c

この映像がニコニコ動画にUPされてトンデモないことになっています。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm7919065

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太田昭宏公明党代表のガソリン代不正請求
http://www.nicovideo.jp/watch/sm7685870

 

本日のつきまとい映像

☆お知らせ

足立区内での街宣(14日)日時・場所が決定

 8月14日  江北駅  午後一時  集合・街宣開始
(JR日暮里駅もしくは西日暮里駅で『日暮里・舎人(とねり)ライナー』に乗り換え、江北駅で下車)

ご参照:日暮里・舎人ライナー
http://www.kotsu.metro.tokyo.jp/nippori_toneri/map/index.html

 

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女子美術大学理事の不祥事が発覚

  
Posted by the_radical_right at 20:59 │ mixiチェック

2009年08月12日

創価学会員のつきまとい2時間

創価学会員の妨害活動(7)

 創価学会員のつきまとい行為が2時間にも及ぶ

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 創価学会によるチラシ配布妨害が2時間にも渡って続くという異常事態の中で、上中里地区や船堀地区の配布を無事完了しました。
 しかし、このようにチラシ配布をするのに、2時間もまとわりつかれるという状態はいい加減に止めさせなければなりません。

 創価学会員は上中里駅に到着するともう3名ほどの監視員の姿が見えました。ほとんどうつむいて、こちらとマトモに視線を合わせようとしません。
 今日は13名の方が参加されました。

 2班に分かれて始めたのですが、私の5名の班に執拗にまとわりつきました。どのような付きまとい行為なのかについては、映像を公開したいと思います。彼らが妨害行為を働くからこちらはそれへの対処として映像を撮っています。

☆動画ご紹介!

ポスティングへの執拗な妨害の様子
http://www.youtube.com/watch?v=yEtGmzvf62c

 いくら忠告しても止めないので、今回はこの付きまとい行為を紹介します。この二人の内の一人は前回も執拗に付きまとい行為を繰り返しチラシ配布を妨害した男でした。

写真:2時間以上に渡って我々を撮り続けて妨害した創価学会員です。尤も自分から創価学会の信者とは言ってはいません。

 

 軽犯罪法

第1条 左の各号の一に該当する者は、これを拘留又は科料に処する。

28.他人の進路に立ちふさがつて、若しくはその身辺に群がつて立ち退こうとせず、又は不安若しくは迷惑を覚えさせるような仕方で他人につきまとつた者

第4条 この法律の適用にあたつては、国民の権利を不当に侵害しないように留意し、その本来の目的を逸脱して他の目的のためにこれを濫用するようなことがあつてはならない。

 
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 2時間以上に渡って付きまとい、「刑事告訴されたビラを配っちゃ駄目でしょう」などと、我々を威嚇しながらついてきました。本当にしつこい連中です。

 この付きまとい行為は迷惑行為にあたります。現在、証拠映像を整理しています。このような行迷惑行為を止める様子がないので、軽犯罪法で告訴を検討中です。

 さて今回、彼ら創価学会員は「刑事告訴をした」と連発しています。何を理由とした刑事告訴なのかについては答えようとしません。
 現在、「ストップ!ザ 『政教一致』」の創刊号に対して、刑事告訴されたというニュースは公明党の機関紙も聖教新聞も報じていません。

 もし、刑事告訴もしていないのに、警察官に対して「刑事告訴したビラを撒いているから止めさせて下さい」などと虚偽の話をしていたとすればこれは明らかに嘘の110番となります。

 さて、この110番ですが、以前警察官は「110番は匿名であり分かりません」と言っていたが、彼ら創価学会員は警察に110番をしていた時に名前を訊かれていました。

 「今、撮影されているから名前を言えません」とはっきり言っているのが聞こえました。110番通報が匿名者であって分からないなどということはヤッパリあり得ないと思っていましたが、110番した人間の名前は控えてあるようです。

 王子警察署の警察官は何度も110番通報されたのでやって来ましたが、私はその都度説明をして帰っていただきました。最初の頃から見ると警察の対応は随分と良くなりました。

 我々のチラシ配布は憲法に保障された活動です。

日本国憲法/第3章 国民の権利及び義務

第21条〔表現の自由〕

1 集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。

2 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。

 このように明確に表現の自由が認められた社会において、創価学会はこれに妨害を加えているのです。それも創価学会の組織的な妨害ですから、これは断じて許すことが出来ません。

 創価学会は「刑事告訴した」「刑事告訴したビラを撒いているから止めて下さい」と付きまとっているわけですが、誰が誰を告訴したのかも分からない。

 新銀行東京の「口利き疑惑」に太田昭宏公明党委員長の名前が出ていると書いたことが名誉毀損なのですか?

 太田昭宏代表が「ガソリン代をちょろまかす」と書かれたことが名誉毀損なのですか?

 そもそも訴えたのは誰ですか?

 太田昭宏氏なの? それとも創価学会なの?

 告訴したからと言っているようですが、受理されたのですか?

 創価学会に告訴されたとなれば、これは本格的な戦いとなります。皆様方には、この戦いには全面的なご支援をお願いするものです。しかし、本当に告訴がなされて、そして受理はされたのか?

 今のところ全く分かりません。しかし、彼らが言っているのだから、そうなのでしょう。今後の展開を楽しみに待つことと致します。

☆お知らせ

足立区内での街宣(14日)日時・場所が決定!

 明日は田端駅前で集合してチラシ配布を行ないます。

 8月13日  田端駅  午後一時  北改札口

 8月14日  江北駅  午後一時  集合・街宣開始
(JR日暮里駅もしくは西日暮里駅で『日暮里・舎人(とねり)ライナー』に乗り換え、江北駅で下車)

ご参照:日暮里・舎人ライナー
http://www.kotsu.metro.tokyo.jp/nippori_toneri/map/index.html

江北駅周辺の地図
http://map.yahoo.co.jp/pl?type=scroll&lat=35.77385013819683&lon=139.77033394866655&z=19&mode=map&pointer=on&datum=wgs&fa=ks&home=on&hlat=35.778041309094&hlon=139.79722577625&layout=&ei=utf-8&p=
 

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自民・派閥領袖も落選の危機

  
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