東京12選挙区 惨忍なチラシ配布妨害事件(1)
西新井警察署の一日も早い犯人検挙を願う
☆動画ご紹介! (保存推奨)
ポスティングに対する創価学会員らの妨害 足立区本木編
創価学会・公明党批判のチラシについて学会員らしき男が「刑事告訴されている」と断言 して配布者を脅しながら、別の学会員らしき男は「刑事告訴」から一転して「刑事『告発 』した」と発言! 刑事告訴されていると脅した次は「告発」を連発して前言を翻すことに終始! 告訴と告発の違いは何かと訊いてきたのは真正の愚かさか、配布者を脅迫した事実を隠蔽 するための狡猾な芝居なのか?
ユーチューブによって「刑事告訴」を断言した際の動画が削除されたことと、今回の妨害 行為における発言撤回・修正はどう関連しているのか?
目を攻撃されると被害者は恐怖心で怯え震えが止まらずに、うずくまって立ち上がることも出来ない状態になるということです。今回の事件は顔を拳骨で殴られたというような事件とは違います。
創価学会の「池田大作批判ビラ」を配布していた『政教分離を考える会』(小川頼宣代表)のメンバーが、他の仲間とはぐれて一人になったところを5人で取り囲み、背後から傘で突くなどして始まりました。
まるで狼の群れが仲間から外れた一匹の羊をいたぶるように取り囲み、脅しながら追い詰めて傘の先で突付きながら追い詰めていくというやり口です。
そのような中でこの被害者は怯えて逃げ出しましたが、その内の一人が追いかけ、前に立ちふさがるようにして、傘の先を持ち替えて50センチという至近距離から目に傘の先を突き刺すように襲い掛かったのです。
傘を持ち替えたという手法を更に詳しく説明するなら、傘の先の方を短く持ち直し、まるで短刀を突き刺すかのようにして、目をめがけて上から下ろしています。これはもう明らかに殺意があったと言っても言い過ぎではないでしょう。
もみ合って傘の先が目に触れたというような事件ではないのです。目を突くというその行為に、今回の戦慄すべき恐ろしいまでの憎悪を感じます。
この犯人がそのようなことを平然とやり遂げることの出来る人物であったということです。
さて、この事件は平成21年8月2日の午後4時半過ぎに起きています。この時期の4時半というのはまだまだ明るい時間帯であり、白昼と表現しても何らおかしくありません。
この凶悪事件は将に白昼に堂々と行なわれたのです。また映像で確認していただければ分かりますが、へんぴな人通りの少ないところではなく、一般の人も多数通る場所で発生しています。
それだけにこの凶悪犯を野放しにすることは絶対に許せません。西新井警察署はどんなことがあっても、この犯人を逮捕してその背後関係にまで捜査のメスを入れて欲しいのです。
被害者がこの日仲間数人とチラシ配布を始めると、創価学会の会員と思われる連中から執拗に付きまとわれ始めました。これは我々がチラシ配布を行なった時に経験したことと全く同様な付きまとい行為です。
一人になってしまったところを狙われたわけですが、事件の詳細はまた被害者の言葉を交えながら明日以降にお伝えします。私はこの被害者に直接お会いしました。
この目を突かれた衝撃はかなりのもので、本人はそのショックで夜寝ていても、突然目を覚ますなど、その恐怖心を払拭できないでいると言います。
この被害者は110番で駆けつけた警察官によって、病院に搬送されています。この時に被害届けが出されており、本来であればこの時から事件の捜査は開始されていると考えるのが普通です。
ところで映像で確認して欲しいのですが、創価学会側はこの事件があったことをまるで知らないかのような発言をして、事件そのものを否定するのに躍起となっています。
私が「目を突かれた事件があったよね」と警察官に尋ねるや、創価学会側は次のように語りました。
「それは事実なんですか?」
「それは本当なんですか?」
「本当じゃなかったら、それこそ…」
「それこそあれじゃないですか」
私が事実を確認していると何度言っても繰り返していました。
この時に110番で呼ばれた若い警察官は、聞き取りにくい小さな言葉ですが間違いなく次のように答えています。
「そういう事件ありましたよね?」とこちらが尋ねると、創価学会側が前に紹介したように、しつこく食い下がりましたが、その時に若い警察官は「モ・ト・キ」とはっきりと口にしました。
この事件現場こそ「足立区本木新道」周辺なのです。
※訂正 事件現場について誤記がありました。陳謝します。
交番の若い警察官もこの事件を知っていたのです。この事実をなかったことにしたい創価学会は、この映像でも分かるように余計なことを言って馬脚を現したのです。
さて、この捜査はどこまで進んでいるのでしょう。この事件をウヤムヤにすることがあっては絶対になりません。これは西新井警察署や警視庁だけの問題ではありません。
日本の司法当局の問題が問われているのです。我々はこの事件の解明を強く司法当局に求めます。これをウヤムヤに処理することになれば、それこそ日本の司法は完全に闇勢力に支配されてしまったと言っても過言ではありません。
今確認したら下の動画が消されていました。余程創価学会にとってはまずいのでしょう。再度UPしますので拡散お願いします。
問題の嘘を連発しながらの妨害行為
http://www.youtube.com/watch?v=yEtGmzvf62c
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