2009年08月24日

公明選挙を監視しましょう。

『公明選挙を監視する市民の会』が活動を開始

 本来の意味を「死語」にした創価・公明党

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 公明党が政界に進出するようになって、世間から消えてしまった言葉があります。
 「公明選挙」という言葉ですが、この言葉は今や全く死語になってしまいました。

 公明選挙とは公明党の選挙ことでは勿論ありません。
 今は公明選挙と言えば、カルト創価学会の公明党を応援する狂信的な選挙運動の代名詞になってしまいました。

 しかし本来の「公明選挙」というものは、実は輝かしい歴史のある運動で「明るい正しい選挙を行ないましょう」−という真っ当な運動でした。

http://www.town.minobu.lg.jp/chosei/choushi/minobu/T05_C03_S04_1.htm 

 ところで現在における「公明選挙」とは、これは明るい正しいというかつての標語とは全く似つかわしくないものとなってしまいました。

 この本来の「公明選挙」の意味を変えてしまったのですから、本当に創価・公明党は罪深い存在と言わねばなりません。

 私は東京都議会選挙に関連して、今年7月6日に公明党の選挙違反を通報しましょう−というエントリーを上げました。

http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52281545.html

 その中からまた紹介することに致します。

 創価学会の選挙違反で一番多いのは投票干渉罪という犯罪です。この犯罪を一番多く行なってきたのが創価学会と公明党です。

 これはどのような犯罪かと言えば、創価学会の会員が候補者の名前を書いた紙切れを渡して投票所に行かせることです。創価学会は選挙になると、この投票所に送り迎えするチームがつくられます。

 自分の足で投票所に行けない人達を、車で送り迎えして連れて行くわけですが、これは明らかに投票干渉罪となります。これを徹底的に監視していかなくてはなりません。

 不在者投票所において、このような光景を目撃した人は必ず立会いの選挙管理委員会の事務員に連絡をして、警察への通報を要請してください。
 公明党の東京都議会での議席を一議席でも減らすことが、彼らの横暴を阻止することにつながるのです。

投票干渉罪と創価学会
http://d.hatena.ne.jp/a_friend_of_justice/20090201/1233447520

 今回、この創価・公明党の選挙を監視する市民の会が設立されました。『日本を護る市民の会』(黒田大輔代表)のブログにも記載されていましたので、ご紹介致します。

「公明選挙を監視する市民の会」の設立のお知らせ 行政書士、社労士のぼやき ...

 では、どのようなことが違反行為なのか? その具体的な事例が記述されています。尚、この市民の会には元創価学会の幹部として選挙に直接関わった人物も参加されているので、ここに書かれていることは真実です。

 過去にこのグループで逮捕された選挙違反の事例は「投票干渉罪」−お年寄りや障害者を「期日前」「選挙当日」を問わず、連れ出して、候補者の名前をメモで渡したり、耳元で繰り返し徹底したりします。

 「当日運動の禁止」−朝早くから、地域拠点(約100世帯単位)に集まり、活動家が誰と誰を連れ出すか(車または徒歩)を計画します。そして、その活動家が名簿をもとに何回も投票所に行きます。

 「買収及び利害誘導罪」−選挙区外の支援者が、重点区といわれる地域の知り合いを手土産を持って訪問し、決められた候補者への選挙を依頼します。

 その他、「詐欺登録」「虚偽宣言罪」「個別訪問」「教育者・未成年者の選挙運動」等々、長年見過ごされてきた選挙違反が数々あります。

 私共「公明選挙を監視する市民の会」では、こうした選挙違反者をなくすために立ち上がりました。

 警察及び選挙管理委員会のご協力を頂くと共に、しっかりとした選挙管理をお願いする次第です。

 確かに投票所で挙動不審の人達が、車椅子の老人などをたくさん連れているのを見ることができます。これまでは親切心でやっているのかと見ていた人も多いかと思います。

 しかし、このような光景を目にした人は選挙管理員会の立会人に対して、投票干渉罪の疑いがあると勇気を持って告発することにしましょう。

 日本からカルト宗教を撲滅することは容易ではありませんが、彼らの得票を大幅に減らすことこそが、明るい平和な日本社会を作ることになるのです。

 この公明選挙を監視する市民の会が緊急アピールを行なっていますのでそれも紹介しておきます。

   各位                         09−08−24

「公明選挙」を監視する市民の会

代表 足達富士子

選挙違反 情報と写真提供の呼びかけ!!

前略

総選挙まで、あと1週間となりました。

全ての2チャンネルのプレーヤーのみなさん!また組織ぐるみの締め付けによって投票の自由を奪われている、組織改革者のみなさん!


みなさんの身近で起こっている選挙違反の情報提供によって、国民(組織会員)が選挙違反者になることを阻止していきましょう。

組織の勝手で大量の選挙違反者を出してはならないのです。

この1週間は、どの政党も支援組織も死に物狂いで選挙戦に突入します。選挙違反をしてまで当選(勝利)させるような不条理を、この国から根絶していかねばなりません。

ある宗教組織は、厳しい選挙活動の指示を出しておきながら、何が選挙違反にあたるのかを、少しも会員に教育していません。組織会員はマインドコントロールされているため、組織のいうままに行動します。結果、さまざまな選挙違反で逮捕され、公民権の停止や罰金刑等の刑罰を受け、悲惨な人生になっています。ある団体では、逮捕されることが“誉れである”とか“宿命転換”できるという誤まった風潮すらあります。

この終盤戦の、なりふり構わぬ選挙戦の違反実態(例:他人のポストからビラの抜き取りは法律違反)の映像・違反文書・活動拠点の連れ出し表・投票干渉・当日の選挙活動の違反・教育者・未成年者の選挙活動違反等々、疑わしき事例を見受けられたら、映像や文書で、下記のメールアドレスにご一報くださるようにお願いします。

        選挙違反の報告は以下のページから送信してください
             ↓
        
http://sk-bunri.jp/110

〒188-0001 東京都西東京市谷戸町 3-27-25-302    Tel&Fax 042-423-8671

是非とも、この「選挙違反 情報提供の呼びかけ」を、北は北海道から南は九州・沖縄の全国のお知り合いに添付していただき、組織ぐるみの選挙違反の根絶にご協力を頂きたいと思う次第です。

最後になりましたが、健全なるネット社会を混乱させ、破壊する巨大組織の暗躍が取り沙汰されています。善意の方々の結束で、真実の声なき声を結集していきましょう。

以上

 何度も消された問題の映像ですが、次々にUPされています。
 また消されるかも知れませんが、その時は皆さんがまたUPしてくれます。本当に心強い限りです。

 消されてもまたUPされたチラシ妨害映像

 創価学会員が「告訴されたチラシ」の虚偽を連発

http://www.nicovideo.jp/watch/sm8029525 

 
☆お知らせ

 削除された映像がユーチューブに再UPされました。今後いくら削除されても次々にUPされると思います。

http://www.youtube.com/watch?v=8mK0So8yEzo


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『日刊中央通信』

 女子美術代大学理事の不祥事問題(2)

  

Posted by the_radical_right at 20:36 │ mixiチェック

2009年08月23日

残虐な目突き犯罪者の一日も早い逮捕を!

東京12区 惨忍なチラシ配布妨害事件(5)

残虐な目突き犯罪者の一日も早い逮捕を!

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 この連載で追及している残虐な事件の犯罪者は、必ずや逮捕されると確信しています。
 しかし、現在の日本社会では「創価学会タブー」というものが存在します。
 少しでも事件に創価学会が関係していると思われる事件に関しては、何故か警察の動きは鈍くなります。

 今回のこの残虐な犯罪は警察官が警戒に当たっていた、その隙に発生しており、しかも本木新道という比較的広い公道で起きています。近くには(50メートル以内)には消防署や交番もありました。

 事件直後には警察官が被害者を発見、警察官が付き添って病院にまで行っています。
 この事件がウヤムヤに処理される可能性は現在のところ100%とないと私は固く信じています。

 では、被害者の生々しい言葉を前回に引き続き紹介しましょう。


 私は他のメンバーが気がかりでした。
 電話をして無事を確認し車の方向へ戻り始めました。

 そうすると何やら後ろから数人の男が近づいてくる気配を感じた(16時29分)。

 本木新道手前約50メートルの消防署を過ぎた辺りで、直ぐ後ろまで男が迫ってくるのを感じました。
 このうちの20代から30代の眼つきの鋭い男が「おい、何をしている」と私に怒鳴りつけるような声を浴びせました。

 私は「歩いています」と言うと、この男は私の背中を傘の先で突いてきました。私は恐怖感で一杯でしたが、もう少しで広い道に着くので、その相手の行為を無視していると、大きな本木新道に着いたその瞬間、「クソじじい」と暴言を吐き、私の左手に回って傘の先で私の右目を突いてきたのです。

 ここまでが前回紹介した記事です。

 この結果、私のメガネはレンズが外れ、右目は突かれた衝撃で全く見えなくなりました。鼻からも出血し右頬は腫上がりました。
 私は酷い痛みで声も出ないほどでした。

 かなり混乱していましたが、とにかく携帯電話で逃げる犯人を撮ろうとしましたが、目が見えず撮ることが出来ずにその場から仲間に電話をしました。

 直ぐにパトカーがやって来たので、手を振って助けを求めました。
 現場から50メートルくらいのところには交番がありました。そこで救急車を待って、警察官が一人同行して文京区の東大病院のほうに運び込まれたのです。

 私は治療を終えると病院から西新井警察署に向かいました。
 正確な時間は覚えていませんが、19時30分は過ぎていたと思います。そこで被害届けを出し調書を作成しました。

※この後、重要な証言を得ていますが、今後の捜査に及ぼす影響も大きいと思いますので、簡単に記述させてもらいます。

 私は初めに警察官から「この中に犯人がいるかどうか、5〜6人を連れてきているので見て欲しい」と言われたので顔合わせをしました。

 調書の作成は20時半を過ぎた頃に終わりました。それから現場に向かって現場検証も行なっています。帰宅した時間はかなり遅かったと思います。

 病院には現在も通っています。当初は全く見えない日が続きました。光や色はある程度は分かりますが、ぼんやりして見えませんでした。

 現在は前よりはかなり回復してきたようにも感じますが、眼帯をかけたままの状態で、出血を抑える薬や眼圧を下げる薬を飲んでいます。

以上

 この憎むべき犯罪者を一日も早く逮捕して、事件の解明に挑んで欲しいと思います。
 これは単純な事件ではありません。この事件がもしウヤムヤになってしまったら、それこそ国民が本気になって起ち上がることになると思います。

 また、創価人のブログはこの事件をどうしてもなかったことにしたいようですし、 創価の犬ブログは宗派対立の事件として矮小化したいようです。
 しかし、これは紛れもなく集団的な暴行事件であり、重大な事犯なのです。

 言論の自由に対する、それを認めない連中の言論弾圧と暴力事件であり、これを許すことは絶対に出来ません。

 創価学会が絡むと思われる事件は、マスコミがマトモに報道しようとしません。マスコミ界には「創価タブー」が厳然として存在しています。
 このような事件をマスメディアが沈黙し追及しなければ、この事件は真相が闇の中に葬られる危険性もあります。

 そこで皆様にお願いがあります。西新井警察署に対して、一日も早い犯人逮捕を求めるハガキを出して頂きたいのです。電話やFAXでは業務に支障が生じる可能性もあるのでハガキでお願いします。

 例

    〒123‐0843
  東京都足立区西新井栄町2丁目8番15号 西新井警察署

   岩永 勝敏署長様

 平成21年8月2日に西新井警察署管内で起きた、チラシ配布を行なっていた男性が何者かによって目を突き刺されるという事件が起きました。私は一国民として、このような残虐な事件を引き起こした犯人を絶対に許すことは出来ません。一日も早い犯人の検挙を望んでおります。どうか頑張って犯人を逮捕して下さい。お願い申し上げます。

    ○ ○ ○ ○

 このようなハガキをより多くの方が投函して頂けるようにお願いする次第です。また、この事件を報道するようにマスコミ各社に対しては、電話やFAXで申し入れをして頂きたいと思います。

 我々は選挙が終わったら、この恐るべき事件の解決を求める運動を、足立区管内で大々的に行なうことを計画しています。是非ともその前に犯人が逮捕されることを願ってやみません。

 
☆お知らせ

 削除された映像がユーチューブに再UPされました。今後いくら削除されても次々にUPされると思います。

http://www.youtube.com/watch?v=8mK0So8yEzo


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『日刊中央通信』

 民主党300議席で一党独裁か

  
Posted by the_radical_right at 22:39 │ mixiチェック

2009年08月22日

映像の相次ぐ削除に見る創価の焦り

東京12区 惨忍なチラシ配布妨害事件(4)

映像の相次ぐ削除に見る創価学会の焦り

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 東京12区における我々のチラシ配布を妨害した映像記録が次々に消されています。
 誰がこのような指令を出しているかですが、私には創価学会以外には考えられません。

 速報!

peevee.tvに再UPした動画も削除されました!

【ポスティングへの執拗な妨害の様子】

http://peevee.tv/v?5syx4a(現在は視聴不可)

 下記(↓)動画はまたもや削除されました。

 創価学会は必死の妨害工作を試みているようです。

ニコニコ動画(足立区での妨害)
http://www.nicovideo.jp/watch/sm7983618

 先にユーチューブにUPしたものが消されています。一番先に消された動画は下記のものでしたが、それ以降peevee.tvにUPしたものまで消されました。

 問題の嘘を連発しながらの妨害行為
http://www.youtube.com/watch?v=yEtGmzvf62c

 余程都合が悪いのでしょう。この映像は我々が配布したチラシを「告訴されたチラシです」と何回も言いながら執拗に我々に付きまとったものです。

 自ら110番をして警察官を呼び「告訴されたビラを撒いています。止めさせてください」と言っている映像もあります。そのことがマズイと判断している可能性もあります。
 削除された映像は下記の妨害行為の時のものでした。

 
8ae4ff22.JPG1e320ca1.JPGe8b700f2.JPG






1d5bc669.JPG6278fb26.JPG46394956.JPG  

  投稿欄には次のようなコメントがありました。

>刑法は「他人の生命・身体・自由・名誉または財産に対し害を
>加える旨を告知する行為」を脅迫罪として処罰対象にしています(222条)。
>判例では「告訴の意思なく又はその意思不確定なるに拘らず
>告訴を為すべきことを通告するは、脅迫に属する害悪の通知
>であって、相手方の不法行為と対比して違法性なしとすること
>はできない」(大判T3.12.1)

通常、意思なく告知することはないと思われますが、正当な権利を行使すると利益が低い場合は考えられます。また、告訴するに足る不法性が無ければそれだけで脅迫が成立するものと思われます。<<ネットから

「告訴するぞ」に関しての脅迫罪の有無ですが、本件は「告訴した」と告げている訳で、仮にこれで告訴してなかったら、明らかな脅迫罪が成立するのではないでしょうか。いずれにしろ、ビラ撒きを止めようとする、目突き、付きまとい、告訴した等の発言・行為は全て違法行為に基づくものではないかと思います。不法行為以外にビラ撒きを民間が抑止の方法があるのでしょうか。

Posted by ビラ撒きに関して at 2009年08月13日 10:17

 確かにメガネをかけた創価学会の男は参加者の学生に対して、「刑事告訴されたビラを配っていると後で大変ですよ。まだ若いのに…」などと脅迫していました。

 この刑事告訴をしたという話が虚偽であった場合は、この男には明らかに脅迫罪が成立すると思います。これは本当かどうか確認する必要がありますね。

 ビラに関する刑事告訴

・ビラに関する刑事告訴の事実がなかった場合、創価メガネは通報対象である瀬戸氏らを貶めることを目的に捜査機関へ虚偽の申告を行ったことになるので、警察に対する虚偽告訴罪か偽計業務妨害罪に問われる可能性が生じる。
 
 刑法第百七十二条【 虚偽告訴等 】 人に刑事又は懲戒の処分を受けさせる目的で、虚偽の告訴、告発その他の申告をした者は、三月以上十年以下の懲役に処する。


Posted by 保守運動を守るために創価メガネを告訴しましょう。 at 2009年08月13

 前回にも紹介した投稿文章ですが、これと関係があるのかも知れません。米国、日本の映像投稿サイトには創価学会の力が及んでいるようです。

 以前、フランスの映像サイトを紹介されたことがありますので、現在、まだ削除されていないものを紹介しておきます。

8・13 ポスティングへの執拗な妨害の様子 田端編


8・14 ポスティングに対する創価学会員らの妨害 足立区本木編


8・18 事件現場 告訴 西新井警察署編


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『日刊中央通信』

 民主党300議席で一党独裁か

  
Posted by the_radical_right at 09:20 │ mixiチェック

2009年08月21日

傘突き刺し凶悪犯罪の全貌

東京12区 惨忍なチラシ配布妨害事件(3)

 傘突き刺し凶悪犯罪の全貌

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 東京12区は公明党の太田昭宏代表が出馬する選挙区であり、創価学会としては絶対に負けることが出来ないという最重要な地点である。
 だからこそ、彼ら創価学会は組織を挙げて創価学会と公明党を批判するチラシ配布に対して、最初から最後まで嫌がらせを行なってきた。

 我々に対する執拗な付きまとい行為、告訴をしたなどと虚偽を言いながらの妨害は明らかなる脅迫行為となる。
 我々は付きまといの「軽犯罪」や「脅迫罪」で告訴を検討している。それは創価学会がいかに反社会的な組織であるかを世間に訴えて、最終的には創価学会の宗教法人の取り消しまで持っていきたいからです。

 しかし、何と言っても最大の問題は、傘の先で目を突くという暴力事件であります。この犯人が逮捕され創価学会員であることが判明すれば、これは大きな反響を呼ぶことになります。

 仮に個人的な犯罪と言い張っても、これまで行なわれた付きまとい行為を考えれば、これは創価学会の組織的な関与を疑うのは当然であり、我々の戦いは大きく前進します。

 創価学会や創価系のブログなどでは、今回のこの目を突くという残虐な事件がそもそも存在しなかったという立場で主張し始めました。
 足立区で現れた創価学会員は「それは事実なんですか?」などと我々や警察官にしつこく食い下がった。

 また、創価人のブログにも次のような記載が見られました。

 「りゅう」が情報収集した範囲でも、この「5人組」は把握されていません。
(いや、「いない」と言ったほうが良いかもしれませんね)

 創価の犬ブログにも次のような記載がありました。

 瀬戸サンが何を言っても、確実な証拠がなければそうそう信用されるはずはないということだけ、ここで指摘しておきましょう

 別にこれは私が言っているのではなく、被害者が言っていることなので誤解しないで欲しい。しかし、不思議なのはこの事件に創価学会が関係ないのであれば、何も彼らが騒ぐ必要もないだろう。

 このようにいち早く防戦ラインを敷くということは、それだけこの犯人が創価学会員である可能性を彼ら自身が感じ始めているのではないか。
 或いは創価学会本部からのそのような指令でもあるのかと疑ってしまいます。

 東村山市議の故朝木明代さんがビルの5階から突き落とされて死亡した事件の時も、創価学会の月刊『潮』という雑誌がいち早く万引きを苦にして自殺したと書き、創価学会が大量にまとめ買いしていた「政治経済雑誌」も同様な記事を一斉に掲載した。

 まるで、今回の目を突き刺した事件の展開を見ていると、かつての朝木さん事件を連想させるものがあります。西新井警察署の対応は現在のところハッキリしませんが、この犯人をよもや取り逃がすようなことはないと確信しています。

 しかし、商業マスメディアの多くが沈黙しており、この事件が広く一般の人に知れ渡らないと、この凶悪事件がウヤムヤにされてしまう危険性がありますので、これからもこの事件を追い続けていきます。

 今日は被害者から話をお伺いしていますので、事件の恐るべき全貌をお伝えしていきます。

【以下、インタビュー内容】

 私は平成21年8月2日午後14時40分頃、他の3名と足立区興野1−16の図書館付近で合流して、チラシ配布現場のコインパーキングに車を停めました。

 本木(北町、東町、西町、南町)地区をポスティングする予定でした。

※ここで地図を見せられながら話を伺いました。

 私は本木新道南側の本木南町から3時ころ開始しました。
 22番地が最初で、22→21→20→19→24→25→26→14→13→12→11という順で各戸に入れて行きました。
 この時、11番辺りを配っていると二人組の男が現れました。

「何をしているんですか?」

「そんなもの配っていいんですか?」

−などと話しかけてきて私の進路を妨害してきました。

※これは我々の仲間に執拗に繰り返された妨害の最初のパターンと全く同じです。

 私は関わりあいたくないので−

 「関係ないでしょう」

 「進路を妨害しないで下さい」

 「ストーカーじゃないですか、付きまとわないで下さい」

−と少し大きめの声で言い、あちこち行き先を変えながらチラシを入れて行きました。

 相手の男達は「警察を呼びましたから、逃げないで下さい」と言いました。

 また、聞き取り難かったのですが、相手は「徹底的にやるぞ」みたいなことを口にしていました(止めなければという意味だと思います)。

 10分から20分くらいこのような状況が続いたのですが、仲間が「このような人達と関わらないようにしましょう」と言いながら小走りに先に行き出しました。

 一人の姿が見えなくなる頃に、パトカーや警察官の姿が視界に入りました。警察官は後方から自転車でやってきました。一度は「話する必要がない」と断りましたが、警察官が110番通報があったのでというので、少しは話をしないわけにはいかないだろうと思い、本木南町7番地の店の軒下でこの警察官と話をしていました。

 すると、この時に相手の仲間と思われる男3名が、白々しくも「何かありましたか?」などと声をかけてきたのです。

 この時には警察官6名のうち私のほうに3名、二人連れの男のほうに3名おり、私は一旦ポスティングを止めて車に戻ることにしました(16時25分頃)。

 <この後に恐るべき凶悪な犯罪が起きたのです。>

 私は他のメンバーが気がかりでした。電話をして無事を確認し車の方向へ戻り始めました。
 そうすると何やら後ろから数人の男が近づいてくる気配を感じた(16時29分)。

 本木新道手前約50メートルの消防署を過ぎた辺りで、直ぐ後ろまで男が迫ってくるのを感じました。
 このうちの20代から30代の眼つきの鋭い男が「おい、何をしている」と私に怒鳴りつけるような声を浴びせました。

 私は「歩いています」と言うと、この男は私の背中を傘の先で突いてきました。私は恐怖感で一杯でしたが、もう少しで広い道に着くので、その相手の行為を無視していると、大きな本木新道に着いたその瞬間、「クソじじい」と暴言を吐き、私の左手に回って傘の先で私の右目を突いてきたのです。

(続く)

  

 この事件を絶対にウヤムヤにすることは出来ません。皆様のご協力をお願いします。

e0c34301.JPGac39f7f5.jpg68c4f890.JPG  

写真左:診断書を手に持った被害者

写真中:『政教分離を考える会』の小川頼宣代表

写真右:西新井警察署への告訴手続きに同行・取材

 創価学会が絡むと思われる事件は、マスコミがマトモに報道しようとしません。マスコミ界には「創価タブー」が厳然として存在しています。
 このような事件をマスメディアが沈黙し追及しなければ、この事件は真相が闇の中に葬られる危険性もあります。

 そこで皆様にお願いがあります。西新井警察署に対して、一日も早い犯人逮捕を求めるハガキを出して頂きたいのです。電話やFAXでは業務に支障が生じる可能性もあるのでハガキでお願いします。

例

    〒123‐0843
  東京都足立区西新井栄町2丁目8番15号 西新井警察署

   岩永 勝敏署長様

 平成21年8月2日に西新井警察署管内で起きた、チラシ配布を行なっていた男性が何者かによって目を突き刺されるという事件が起きました。私は一国民として、このような残虐な事件を引き起こした犯人を絶対に許すことは出来ません。一日も早い犯人の検挙を望んでおります。どうか頑張って犯人を逮捕して下さい。お願い申し上げます。

    ○ ○ ○ ○

 このようなハガキをより多くの方が投函して頂けるようにお願いする次第です。また、この事件を報道するようにマスコミ各社に対しては、電話やFAXで申し入れをして頂きたいと思います。

 
速報!

peevee.tvに再UPした動画も削除されました!

【ポスティングへの執拗な妨害の様子】

http://peevee.tv/v?5syx4a(現在は視聴不可)

 下記(↓)動画はまたもや削除されました。

 創価学会は必死の妨害工作を試みているようです。

ニコニコ動画(足立区での妨害)
http://www.nicovideo.jp/watch/sm7983618
 

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 民主党300議席で一党独裁か

  
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2009年08月20日

創価タブーか?マスコミは沈黙

東京12区 惨忍なチラシ配布妨害事件(2)

 創価タブーか?マスコミは何故か全社が沈黙

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 東京12区は公明党の太田昭宏代表が出馬する選挙区として、創価学会の最重要箇所である。
 この12区は北区と足立区の一部が選挙区になりますが、この足立区において創価学会の「池田大作批判ビラ」を配布していた『政教分離を考える会』(小川頼宣代表)のメンバーが、チラシ配布を妨害していた男達に取り囲まれ、目を突かれて失明の危機に陥らされた。

 この残虐な事件は8月2日に発生しましたが、8月6日には政教分離を考える会の小川代表は報道各社に対して下記のような文書を送付しています。

 報道関係各位

 「政教分離を考える会」(小川頼宣)より報告を申し上げます。

 私ども「政教分離を考える会」(以下当会といいます)では、公明党と創価学会の政教一致を広く世論に指弾すべく、先般、ビラを作成し、配布を開始しました。

 ところが、このビラに共鳴し、その配布を行なっていた協力者が、配布中に創価学会関係者と思われる者から極めて悪質な暴行を受ける事件が発生しました。

 この事件は、平成21年8月2日午後4時半過ぎ頃、当会の配布協力者・I氏が東京都足立区本木新道周辺でビラを配布中に起きたものです。

 I氏はビラを配布し始めてから幾度も創価学会関係者と思しき男性達に執拗に付きまとわれたものの、それを無視していたところ、二度にわたり、ビニール傘の先端で背中を突くなどの暴行を受けた挙げ句、最後には傘の先で右目を刺されてしまいました。

 もちろん警察官も現場に到着したのですが、犯人らしき3人の男達は
「ヤバイ」と言いながら逃げてしまったのです。しかし、この事件には複数の目撃者もいることから必ず犯人を挙げられると確信するものです。

 ケガをしたI氏は、すぐに警察関係者によって病院に搬送されましたが、外傷性力緑内症、外傷性前房出血と診断され、現在、右の目の視力は、ほとんど回復していません。(失明する可能性もあります)

※この後には昨年11月にも同様な事件が起きているので、そのことが続けて書かれています。こちらはその事件を取り上げたサイトを紹介しておきます。

http://www.myokan-ko.net/2009/05/_3242.htm

 さて、このような文書を報道機関に送付したにも関わらず、この事件について問い合わせをしてきた新聞社は皆無であったというから驚きました。

 この事件はチラシ配布をしていた人を取り囲んで、目を突き刺すという極めて残虐な、しかも組織的な事件なのです。しかし、マスコミがこの事件に対して全く関心を示さなかったという事実は、実はそれ以上に重大な意味を持ちます。

 創価学会が絡むと思われる事件は、マスコミがマトモに報道しようとしないのです。マスコミ界には「創価タブー」が厳然として存在しています。
 このような事件をマスメディアが沈黙し追及しなければ、この事件は真相が闇の中に葬られる危険性もあります。

 そこで本日は皆様にお願いがあります。西新井警察署に対して、一日も早い犯人逮捕を求めるハガキを出して頂きたいのです。電話やFAXでは業務に支障が生じる可能性もあるのでハガキでお願いします。

例

    〒123‐0843
  東京都足立区西新井栄町2丁目8番15号 西新井警察署

   岩永 勝敏署長様

 平成21年8月2日に西新井警察署管内で起きた、チラシ配布を行なっていた男性が何者かによって目を突き刺されるという事件が起きました。私は一国民として、このような残虐な事件を引き起こした犯人を絶対に許すことは出来ません。一日も早い犯人の検挙を望んでおります。どうか頑張って犯人を逮捕して下さい。お願い申し上げます。

    ○ ○ ○ ○

 このようなハガキをより多くの方が投函して頂けるようにお願いする次第です。また、この事件を報道するようにマスコミ各社に対しては、電話やFAXで申し入れをして頂きたいと思います。

 ユーチューブで消された映像をUP致しました。拡散よろしくお願いします。余程、創価学会にとっては都合が悪いのでしょうね。

【ポスティングへの執拗な妨害の様子】

http://peevee.tv/v?5syx4a

ニコニコ動画(足立区での妨害)
http://www.nicovideo.jp/watch/sm7983618
 

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『日刊中央通信』

 小池百合子候補が幸福実現党と共闘

 

  
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