『公明選挙を監視する市民の会』が活動を開始
本来の意味を「死語」にした創価・公明党
公明党が政界に進出するようになって、世間から消えてしまった言葉があります。
「公明選挙」という言葉ですが、この言葉は今や全く死語になってしまいました。
公明選挙とは公明党の選挙ことでは勿論ありません。
今は公明選挙と言えば、カルト創価学会の公明党を応援する狂信的な選挙運動の代名詞になってしまいました。
しかし本来の「公明選挙」というものは、実は輝かしい歴史のある運動で「明るい正しい選挙を行ないましょう」−という真っ当な運動でした。
http://www.town.minobu.lg.jp/chosei/choushi/minobu/T05_C03_S04_1.htm
ところで現在における「公明選挙」とは、これは明るい正しいというかつての標語とは全く似つかわしくないものとなってしまいました。
この本来の「公明選挙」の意味を変えてしまったのですから、本当に創価・公明党は罪深い存在と言わねばなりません。
私は東京都議会選挙に関連して、今年7月6日に公明党の選挙違反を通報しましょう−というエントリーを上げました。
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52281545.html
その中からまた紹介することに致します。
創価学会の選挙違反で一番多いのは投票干渉罪という犯罪です。この犯罪を一番多く行なってきたのが創価学会と公明党です。
これはどのような犯罪かと言えば、創価学会の会員が候補者の名前を書いた紙切れを渡して投票所に行かせることです。創価学会は選挙になると、この投票所に送り迎えするチームがつくられます。
自分の足で投票所に行けない人達を、車で送り迎えして連れて行くわけですが、これは明らかに投票干渉罪となります。これを徹底的に監視していかなくてはなりません。
不在者投票所において、このような光景を目撃した人は必ず立会いの選挙管理委員会の事務員に連絡をして、警察への通報を要請してください。
公明党の東京都議会での議席を一議席でも減らすことが、彼らの横暴を阻止することにつながるのです。
投票干渉罪と創価学会
http://d.hatena.ne.jp/a_friend_of_justice/20090201/1233447520
今回、この創価・公明党の選挙を監視する市民の会が設立されました。『日本を護る市民の会』(黒田大輔代表)のブログにも記載されていましたので、ご紹介致します。
「公明選挙を監視する市民の会」の設立のお知らせ 行政書士、社労士のぼやき ...
では、どのようなことが違反行為なのか? その具体的な事例が記述されています。尚、この市民の会には元創価学会の幹部として選挙に直接関わった人物も参加されているので、ここに書かれていることは真実です。
過去にこのグループで逮捕された選挙違反の事例は「投票干渉罪」−お年寄りや障害者を「期日前」「選挙当日」を問わず、連れ出して、候補者の名前をメモで渡したり、耳元で繰り返し徹底したりします。
「当日運動の禁止」−朝早くから、地域拠点(約100世帯単位)に集まり、活動家が誰と誰を連れ出すか(車または徒歩)を計画します。そして、その活動家が名簿をもとに何回も投票所に行きます。
「買収及び利害誘導罪」−選挙区外の支援者が、重点区といわれる地域の知り合いを手土産を持って訪問し、決められた候補者への選挙を依頼します。
その他、「詐欺登録」「虚偽宣言罪」「個別訪問」「教育者・未成年者の選挙運動」等々、長年見過ごされてきた選挙違反が数々あります。
私共「公明選挙を監視する市民の会」では、こうした選挙違反者をなくすために立ち上がりました。
警察及び選挙管理委員会のご協力を頂くと共に、しっかりとした選挙管理をお願いする次第です。
確かに投票所で挙動不審の人達が、車椅子の老人などをたくさん連れているのを見ることができます。これまでは親切心でやっているのかと見ていた人も多いかと思います。
しかし、このような光景を目にした人は選挙管理員会の立会人に対して、投票干渉罪の疑いがあると勇気を持って告発することにしましょう。
日本からカルト宗教を撲滅することは容易ではありませんが、彼らの得票を大幅に減らすことこそが、明るい平和な日本社会を作ることになるのです。
この公明選挙を監視する市民の会が緊急アピールを行なっていますのでそれも紹介しておきます。
各位 09−08−24
「公明選挙」を監視する市民の会
代表 足達富士子
選挙違反 情報と写真提供の呼びかけ!!
前略
総選挙まで、あと1週間となりました。
全ての2チャンネルのプレーヤーのみなさん!また組織ぐるみの締め付けによって投票の自由を奪われている、組織改革者のみなさん!
みなさんの身近で起こっている選挙違反の情報提供によって、国民(組織会員)が選挙違反者になることを阻止していきましょう。
組織の勝手で大量の選挙違反者を出してはならないのです。
この1週間は、どの政党も支援組織も死に物狂いで選挙戦に突入します。選挙違反をしてまで当選(勝利)させるような不条理を、この国から根絶していかねばなりません。
ある宗教組織は、厳しい選挙活動の指示を出しておきながら、何が選挙違反にあたるのかを、少しも会員に教育していません。組織会員はマインドコントロールされているため、組織のいうままに行動します。結果、さまざまな選挙違反で逮捕され、公民権の停止や罰金刑等の刑罰を受け、悲惨な人生になっています。ある団体では、逮捕されることが“誉れである”とか“宿命転換”できるという誤まった風潮すらあります。
この終盤戦の、なりふり構わぬ選挙戦の違反実態(例:他人のポストからビラの抜き取りは法律違反)の映像・違反文書・活動拠点の連れ出し表・投票干渉・当日の選挙活動の違反・教育者・未成年者の選挙活動違反等々、疑わしき事例を見受けられたら、映像や文書で、下記のメールアドレスにご一報くださるようにお願いします。
選挙違反の報告は以下のページから送信してください
↓
http://sk-bunri.jp/110
〒188-0001 東京都西東京市谷戸町 3-27-25-302 Tel&Fax 042-423-8671
是非とも、この「選挙違反 情報提供の呼びかけ」を、北は北海道から南は九州・沖縄の全国のお知り合いに添付していただき、組織ぐるみの選挙違反の根絶にご協力を頂きたいと思う次第です。
最後になりましたが、健全なるネット社会を混乱させ、破壊する巨大組織の暗躍が取り沙汰されています。善意の方々の結束で、真実の声なき声を結集していきましょう。
以上
何度も消された問題の映像ですが、次々にUPされています。
また消されるかも知れませんが、その時は皆さんがまたUPしてくれます。本当に心強い限りです。
消されてもまたUPされたチラシ妨害映像
創価学会員が「告訴されたチラシ」の虚偽を連発
http://www.nicovideo.jp/watch/sm8029525
☆お知らせ
削除された映像がユーチューブに再UPされました。今後いくら削除されても次々にUPされると思います。
http://www.youtube.com/watch?v=8mK0So8yEzo
〜新風連ブログ〜 女子美術代大学理事の不祥事問題(2)![]()
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