2009年08月04日

集団暴行事件と創価学会

集団暴行事件と創価学会

警察官の対応のまずさで犯人を取り逃がす。

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  「池田大作批判ビラ」を配布していた男性が何者かによって、目を傘の先で突き刺されるという恐るべき事件が日曜日の午後に足立区で起きました。この続報をお届けします。

 本日も『日本を護る市民の会』の黒田大輔代表のブログから紹介します。尚、私も直接被害者が所属している「政教分離を考える会」の小川代表からもお話を伺っております。

 創価学会・公明党を批判するビラをポスティングしていた男性が、何者かに傘で目を突き刺されて失明寸前に陥った8月2日の「殺人未遂事件」の続報をお伝えします。

今回ご紹介する新たな情報とは、被害者の男性を襲ったのは、単独犯ではなく「五名のグループ」であったという事実です。もはや計画的犯行であったことは明白です。

配布仲間とはぐれた被害者の男性を5人の犯人グループが取り囲み、背後から傘で背中を突き、さらに目を突き刺したそうです。

しかも、被害者の男性が犯人に関する情報を警察に提供したにも関わらず、犯人の疑いのある者を所轄警察署が逃がしてしまったという未確認情報がある。本件に関し、近々、被害者が弁護士を通して法的手続きに入るようである。

詳細が分かり次第、さらに続報をお伝えし、北区や足立区での街頭宣伝の実行でも活用する。

本件襲撃事件は、「人の目を傘で突く」という非人道的かつ凶悪なテロ事件であり、被害者が死んでもかまわないという「未必の故意」による殺人未遂事件である。

なお、この手の卑劣な事件の実行犯には、未成年、在日、精神病又は精神障害者が利用されるケースが多い。逮捕されても罪が減免・軽減され、報道すらされないからである。現に、政経調査会の槇さんや瀬戸さんの街宣を暴力で妨害して告訴された女は「在日」だったそうだ。
 
※この「在日」とは私が黒田氏に提供した情報なので、正確に言えば「在日」から帰化した国籍は日本人女性で創価学会の信者であるということです。本人は現場では創価学会の信者かと聞いても違うと言っていましたが、中野警察の調べで判明しています。

反吐が出るほど卑劣な連中である。憲法で保障された正当な言論活動をテロ行為で妨害することを絶対に許さない。

我々の戦いは「テロとの戦い」であり、「邪悪な者たちとの戦い」なのである。絶対に引いてはいけない。

http://seaside-office.at.webry.info/200908/article_3.html

 この現場には警察官がその後到着し、被害者はうずくまっていたが「この男が犯人だ!」と指差して教えたにも関わらず、警察官はその男を逮捕しなかったという驚くべき情報があります。

 被害者本人は明日弁護士事務所に赴いて、この状況を全て話して刑事事件で告訴することとなりますが、警官が現場に駆けつけながら取り逃がすという失態を演じていたことが明らかになるでしょう。

 或いはわざと逃がしたということも考えられます。足立区、北区、荒川区などではチラシ配布の度に、創価学会の妨害部隊が現れて110番をして、配布者は警察署や交番に同行を求められます。

 今回も同じようにこの妨害部隊がチラシ配布をしている政教分離を考える会のメンバーを110番したと考えられます。ただ、今回は一人になった人を襲ってしまったということでしょう。

 よって警察にはこの日110番した人物の名前や電話番号は残されていると考えるのが普通であり、私にはこの5人グループは創価学会員以外には考えられません。

 警察官が5人の顔を見ており、この警察官が犯人グループとグルでない限り、この犯人グループは特定されて当然です。また、これまでの妨害者の中に必ずいる筈です。

 今回の犯人が逮捕され、もし創価学会員であることがハッキリすれば、もう創価学会の反社会性は明らかです。どのように考えてもこれまでの経緯を見ても、チラシ配布を妨害してきたのは創価学会員であり、その創価学会員の一人がやったとしか考えられません。

 このように書けば、創価学会が告訴してくるかも知れませんが、これは<そのように信じるに十分な合理的な理由がある>以上、そのように考えるのが自然であり、逆にそれ以外の犯人を推測するほうが困難であると考えます。

 

 このチラシの中にある写真は、何者かがチラシ配布をしている人に対して乱暴狼藉を働いているところです。この写真の件については以前にも紹介しています。

白昼に公然と暴行を加える男の正体 

 今回使われている写真にはチラシを配布している人に暴力行為を振るっている人物の写真が、目線を入れて掲載されています。

 先ず、この写真の説明から始めます。昨年11月16日に東京都江戸川区葛西地区において、二人が創価学会と公明党を糾すビラを配布していた。

 すると、そこに男が現われビラ配布を邪魔して止めさせようとした。だが、二人は怯(ひる)むことなく配布を続けました。その内に妨害する輩は二人増え、総勢3人となった。

「オイ、こら! 止めろ」

「いい加減にしろよ!」

−などと口々に恫喝、二人の襟首をつかんで振り回した。
 無抵抗を通した二人はマンションの壁やドアなどにガンガン身体を押し付けられて暴力行為を受けた。

 全治一週間のケガであり、着ていたシャツもビリビリに破られボタンはあらかた吹き飛んだ。凄まじい暴行事件であった。この犯人が何者なのかは分からない。

 しかし、創価学会と公明党を批判するチラシを配布していたところを襲われた訳ですから、当然創価学会と公明党に対して批判するチラシ配布を妨害する目的を抱いている人間の仕業となる。

 ところで、政教分離を考える会では、面白い情報を最近キャッチしたそうです。と言うのは、このチラシに掲載された人物が「肖像権の侵害」で告訴して、このチラシの配布をまた止めさせようとしているというのです。

 目線を入れてあるので、何処の誰かも分からない。しかし、ご本人が「肖像権」で告訴すると言うのですから、これは正体がばれてしまいます。しかし、そうでもしなければこのチラシ配布を止めることが出来ない。

 まさに創価学会と公明党は崖っぷちに立たされています。この人物が「肖像権」を主張して裁判に訴え出れば、この人物を今度は政教分離を考える会は暴行の容疑で刑事告訴となります。

 果たして、この写真の人物は名乗り出るのか? 名乗り出なければチラシは今まで通り大量配布されます。そして一体何者なのか? 創価学会とは関係のない単なる暴行を働いた男達なのか。どちらにしても、これは面白いことになりました。

 白昼公然と暴行を働くような人物は、よもや創価学会にはいないと思いますが、これは非常に楽しみと言わねばなりませんね。

(ここまでが前回のエントリー)

 8月8日は正午に赤羽駅で、今回の事件を糾弾する街宣を1時間ほど行なう予定です。それから東十条、王子、上中里の各駅に分散してチラシ配布をお願いしたいと思います。

 チラシ配布を終了したら上野の広小路出口でまた集合し、左翼のデモへの抗議行動に向かいます。本当に忙しい日になりますが、よろしくお願い申し上げます。

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2009年08月03日

創価批判チラシ配布に暴行

創価批判チラシ配布に暴行事件発生

 配布男性の目を傘の先で突き刺す。

 戦慄を覚える凶悪な事件が起きた。

 「池田大作批判ビラ」を配布していた男性が何者かによって、目を傘の先で突き刺されるという恐るべき事件が日曜日の午後に足立区で起きました。

 先ずはそれをいち早く伝えた『日本を護る市民の会』の黒田大輔代表のブログから紹介しましょう。

創価学会の批判ビラを配布していた男性が傘で目を突かれる!!

当会とは別に、足立区で「政教分離を考える会」による創価学会・公明党の批判ビラを配布していた男性が、傘で目を突かれて病院に担ぎ込まれたとの情報が寄せられた。犯人は逃走しており、詳細は不明。

被害者の男性は一時、失明の危機にあったようだが、なんとか失明は免れたようである。被害者の男性は、仲間と複数名で固まって配布していたところ、たまたま一人になってしまい、隙を突かれた形となった。犯人は現在逃走中。

創価学会と公明党を批判するビラを撒き、しかも、反創価学会活動に関連した事件で親族が報道対象となったことのある男性が今回の被害者である。

つまり、敵対勢力に「面」が割れていた可能性のある男性が襲われたことになる。これは、計画的な犯行の可能性が否定できない。

悪質な犯人を必ず検挙せよ。表現の自由を護れ!!
捜査機関の厳正なる捜査を強く求めるものである。

我々は、「人の目を傘の先で突く」という非人道的なテロ事件を広く周知し、真犯人検挙を善良な国民に呼びかけるため、近々、北区又は足立区において街宣活動を行う。

被害者の一日も早い快復を願いつつ、我々は粛々と行動を続ける。悪党は眠らせない。

http://seaside-office.at.webry.info/200908/article_2.html

 殴る蹴るの暴行事件よりも残酷です。許せない凶悪な事件であり、この犯人は何としても警察によって逮捕されなければなりません。しかし、この犯人を被害者本人以外は目撃しておらず、中々逮捕は難しいかも知れません。

 このような残酷な手口で相手を萎縮させ、チラシ配布を止めさせようとの考えであることは容易に想像できますが、我々はこのような脅しには屈しません。

 民主主義社会に対する重大なる挑戦で、言論の自由を否定する暴挙であり、これを許せば暗黒社会の到来を許してしまいます。このような暴力を平気で行なう闇の勢力に対して我々は断固として戦います。

 この事件を聞いて全身の血が逆流するような怒りで熱くなりました。これは明らかに殺意を持った人間の仕業です。至近距離から相手の目を突き刺すなどは、普通一般の人間がやれることではありません。カルト信者で頭のイかれた人間か、その道のプロの仕業でしょう。

 実はこの被害者は下記に紹介する「不当逮捕」を受けた被害者の旦那さんであるということです。もう最初から今回の男性を狙っていたとしか考えられません。

 http://toride.org/enzai/ 不当逮捕を厳しく断罪する

■冤罪と権力乱用事件の経緯
■冤罪と権力乱用のきっかけは?
新事実! 野方署に藤井富雄氏の立件依頼?

 この問題については後日詳しくお伝えします。

 さて、我々の「ストップ!ザ『政教一致』」のチラシ配布ですが、もう既に配布を始めています。
 7日から11日までの5日間において東京12区に配布する予定です。

 この間で協力を頂ける方は事前にメールにてご連絡ください。

   fukushimaseto@gmail.com

 上記のような事件もあるので、一般の方には日時を限定してお願いします。8月8日は上野公園から秋葉原に向けて左翼のキャンドルデモが夕方から夜にかけて行なわれます。

 この左翼のデモに対する抗議行動をデモ隊が通過する路上において行ないますが、この日京浜東北線沿線の駅において、何班かに分かれてチラシ配布を実施いたします。
 12時半から4時頃までの時間帯で行ないます。

 上中里駅、王子駅、東十条駅の三つの駅に一組(3名〜5名)を配置します。人数が多い時には一駅に二組とか三組になります。出来るだけ多くの人の参加をお願いします。

 尚、各組には中継班を着けたいと思いますが、現在足りない状態です。もしご協力が頂ける方がいるならばメールでご連絡ください。生中継班は二人で行ないます。

 警護班を配置する考えです。これはこの日はこの周辺を車で流してもらい、何かあったらその現場に急行していただきます。創価の妨害部隊を逆に取り囲み、質問攻めにすることを考えています。

 警護班への参加を希望する若者を募ります。

 肉体強健、恐れを知らぬ若者よ、来れ!

 女性や年配者の方にはチラシを配布している人を、監視しながら何かあった場合はすぐに連絡する役目をお願いするつもりです。或いは駅前などで、通行人にチラシを配布して頂くということも考えております。

 この日は万全を期して、誰一人暴力事件に遭わないようにします。また妨害者が現れた時には、その男の顔をビデオで納めるように、ビデオカメラを持っている方も多数参加して頂きたいと思います。

 8月8日は遂にカルト創価学会の妨害部隊の全貌が、初めて生中継で全国に伝えられる日になるかも知れません。広範囲な地域になりますが、一人の犠牲者も出さずに無事にチラシの配布を終えたいと思います。

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2009年08月01日

太田昭宏がブロック比例に遁走

太田昭宏がブロック比例に遁走

公明党代表が「選挙区」から逃げ出す準備ですか(笑)

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 【09衆院選】公明が太田代表、北側幹事長の比例重複を検討へ
 
公明党が次期衆院選で、東京12区(東京都北区と足立区の一部)の太田昭宏代表(63)と大阪16区(堺市の一部)の北側一雄幹事長(56)について比例代表との重複立候補を検討していることが30日、分かった。民主党への追い風が強く、かつてない苦戦が予想され、支持母体の創価学会とともに太田氏らの比例重複立候補もやむなしとみているためだ。

 重複が決まれば2トップでは初めて。8月18日の公示日まで選挙情勢を分析し、最終判断する方針だ。今回の衆院選で民主党は太田氏の選挙区に“刺客”として元テレビリポーターで知名度のある青木愛参院議員(43)を擁立。また、強い組織力を誇る関西でも民主党に追い風が吹き、「幹事長の北側氏でも安泰とは言い切れない」(学会幹部)のが実情だ。党関係者の1人は、「総議席数が増えたとしても代表・幹事長が落選すれば負けだ」と指摘。重複に抵抗感の強い大阪など地元支持組織との調整を進める考えを示している。

 北側氏は30日の記者会見で「現時点でそういう話はない。私個人の意見は持っているがそれを言うのは差し控える」と含みを持たせた。公明党は平成12年の衆院選で東京など4ブロックで6人を重複、比例復活で2人を当選させたが、その後は「重複だとかえって小選挙区での動きが鈍る」とみて重複を封印してきた。
 一方、新党日本の田中康夫代表(53)が立候補する兵庫8区(兵庫県尼崎市)の冬柴鉄三元国交相(73)は選挙区だけの立候補となる見通しだ。

 http://sankei.jp.msn.com/politics/election/090731/elc0907310130001-n1.htm

 東京12区への公明・創価批判ビラの大量投下をブログで宣言した、その日に報道されたわけですが、このような事情では創価学会が焦ってコメント荒らしをするのも分からない訳ではありません。

>民主党は太田氏の選挙区に“刺客”として元テレビリポーターで
>知名度のある青木愛参院議員(43)を擁立。

 そんなに知名度がある方なのですか? 私などは最近はテレビを見ないので知りませんでしたが、元テレビリポーターにも負けるほど創価学会の組織は落ちぶれて来たのですか?

 東京都議会選挙でも得票数を大幅に減らしたのは公明党だけです。組織の伸びが完全に止まりました。小物の女性候補に恐れをなしてブロック比例に重複立候補するなんて、情けないとは本人は思っていないのでしょうか?

 これじゃまるで「敵前から逃走する」も一緒でしょう。これが公明党委員長の姿なのです。もう笑うしかありません。しかし、我々はしっかりとやります。
 この12区でしっかりと20万部のチラシを配布します。

 

 参加者・協力者を求めています。下記メールに連絡ください

   fukushimaseto@gmail.com

 一斉配布は8月8日に左翼が上野から秋葉原までデモを企画していますので、その前に昼頃、王子駅、東十条駅、赤羽根駅などに集合して行ないたいと思います。時間は2時間〜3時間を予定しています。後でメールにてお知らせいたします。

 この選挙区は自民党の候補者がいません。太田昭宏落選運動は残念ながら民主党の候補者を利することになりますが、この選挙区に限ってはやむを得ないことです。

 カルト創価の政界での代理人である公明党の親分を落選させることに大きな意味があります。小選挙区で落選させ、創価学会に衝撃を与えたいと思います。

 青木愛元アナウンサーの知名度にアタフタして、今回ブロック比例に逃げ出すようでは、これはブザマとしか言いようがありません。自民党などでも単独比例候補ならまだしも、小選挙区で落選して比例で救われた先生方は肩身の狭い思いをしています。公明党の委員長は国会では今後は余り威張らないようにしなければなりませんね。

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 昨日の夜は新宿のロフトプラスワンで開催された『サムライの会』が協力しての第4回「これでいいのか政治と宗教」に参加してきました。

 大変有意義なイベントでした。また後で紹介させて頂きます。

 この写真で紹介した本を頂きましたので、ここでご紹介をさせて頂きます。池田大作とはどのような人物であるのか、そのことが詳しく書かれております。是非お読みください。

 そう言えば昨日は「創価学会御用ライター裁判」も行なわれたようです。創価学会御用ライターと書いても名誉毀損には当たらないということになったようです。

 『日本を護る市民の会』の黒田大輔代表に対しても「御用ライターと書かれて名誉を毀損された」と訴訟を提起した宇留島さんはどうするのでしょうね?
 矢野さん・朝木さんとは和解しておいて、黒田さんとは裁判続行ですか?

 このことについても 創価人ジャーナリストや「創価学会の犬」ブログは都合の良いことばかりを書いているので、こちらも後で詳しく触れなければと思っています。

 前のエントリーにも書きましたが、ここでも最後に付け加えておきます。重複する部分です。

 東京12区へのチラシ投下の記事をUPした途端に、投稿コメント欄が賑わっています。やはり創価学会がこのチラシ作戦に異常に怯えていることがこれで明らかとなりました。

 創価人らが必死にコメントを入れていますが、映像で晒されるのは創価の妨害部隊のみです。一般の人が「チラシ配布は困ります」と一人で話しかけてきたら、それまで流すことはありません。

 3人〜5人以上で取り囲んで妨害する人間が対象になります。このような妨害部隊の顔を全国に生中継でお知らせ致しますということをブログで宣告したのです。

 それに大慌てしている様子が目に見えるようなコメント欄への荒らしです。「チラシを配布する自由に対して、それを阻止する自由」って、一体何でしょうか? 本当に創価人とは自分がカルト信者であることを白状していることさえも気がついていないのでしょうね。

 改めて、創価信者がカルト洗脳信者であることを確信させて頂きました。カルト宗教とは盲目的に一人の指導者を崇め従い、その指導者に対する批判を一切許さないという狂信者を大量に社会に排出する。極めて危険な宗教なのです。


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2009年07月31日

公明・創価批判ビラを大量投下

公明・創価批判ビラを大量投下

20万部を東京12区(北区・足立区の一部)に全戸配布へ

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 我々は「ストップ!ザ『政教一致』」という組織を立ち上げました。
 まだその詳細については書きませんが、その組織で8月4日頃からチラシ配布を始めます。

 「一点集中突破作戦」として、今回は東京12区での集中配布を行ないます。そこでこのチラシ配布を一緒に手伝っていただける方をブログで広く募集致します。

 このチラシ配布は衆院選挙前には終了しますので、少なくともお盆前には全て完了したいと考えています。
 これまで『日本を護る市民の会』などが中心になって行なって来たものですが、かなり大変なことも事実です。

 そこで、これまでの創価学会の妨害状況について書いておきます。

 先ずこのチラシ配布は全く違法性はありません。言論の自由が認められた社会においては、何人もこれを妨害することは出来ません。

 各家庭の郵便受けや新聞受けにチラシを入れるだけですが、一つだけ注意することは、マンションにおいて「立ち入り禁止」の看板などがある場合については入らないようにします。

 また、入れている途中で管理人が来て、中止を求めた場合はそれに従います。注意事項はそれくらいでしょうか。
 これまで2万部以上の「池田大作批判ビラ」を配布しましたが、住民側との直接的なトラブルは一度もなかったようです。

 ただ問題なのは創価学会側からの組織的な妨害です。

 今回、我々はその妨害をただ見過ごすことはしません。我々の思想運動に対する重大なる侵害行為として、創価学会を訴える準備をして臨みます。

これまでの経緯

 先ずチラシ配布を始めると創価学会員が5〜6人やって来て取り囲み、警察に110番します。警察がやって来ると交番での事情聴取を求められます。
 あくまでも任意ですが、応じないといつまでも帰られないので、行って住所と氏名を明らかにします。

 これ以上は何も聴かれないので、後は戻ってチラシを配布しますが、この間の時間的なロスがもったいないのです。そこで今回は反撃体制を整えて行ないます。

反撃体制を整えます

 必ず二人以上で行ないますが、映像班を配置します。この様子を全国に生中継します。尚、生中継する人はチラシ配布をしませんので、交番での聴取要請はありませんし、明確にこれを拒否出来ます。

 生中継の他に映像を撮って映像サイトに投稿します。この映像を撮る際には、妨害してくる創価学会員に対しては、映像を撮っているので近づくなと警告を発します。

 それでも近づく創価学会員の顔は晒すことになりますが、彼らは肖像権で民事訴訟を提起する可能性が高い。しかし、その場合、個々人の素性が分かりますので、それらの人物に関して調べ上げ、これを創価学会の組織的な妨害行動として、こちら側も訴えるつもりです。

 これは本格的な戦いの前触れとなります。
 我々はこの東京12区において創価学会に戦いを挑みます。どうか皆さん、ご協力を頂ける方はメールなどで事前にご連絡ください。

 尚、チラシ配布者は住所・氏名を明らかにできる方に絞ります。

 映像班はそこまでの心配はないと思っています。また、女性の方に関しましては一般の人ということで、この様子を見守って証人になって頂ける方が必要になるかも知れませんので、その協力者も求めたいと思います。

 参加者・協力者を求めています。下記メールに連絡ください

   fukushimaseto@gmail.com

 これは『政教分離を考える会』のチラシ配布に対して、何者かが妨害をして、しかも暴力まで奮っている証拠写真ですが、このようなことが考えられるので、我々は万全の構えで臨みます。

 全国の皆様に如何に創価学会が恐ろしい集団であるのか、その裏に隠された真実の素顔を、映像生中継でしっかりと見て頂きたいと思います。実施日はこのブログにおいてお知らせ致します。

 言論の自由が尊重されるべき社会において、その自由を認めたくないという驚くべき体質を持った独善的な宗教団体である創価学会、そしてその操り人形である公明党。その実態がまもなく暴かれます。


在日韓国人や来日する韓国人による犯罪が、日本社会で多発しています。この犯罪に対する撲滅キャンペーンをNPO法人『外国人犯罪追放運動』の有門大輔理事長がブログで始めたので、是非ご覧下さい。

侍蟻SamuraiAri

[凶悪犯罪]在日が日本社会に仕掛けてきた戦争!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51373856.html
 

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2009年07月18日

創価タブーが破られた日

創価の票は確実に下落した(3)

 創価タブーが破られた日

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 「公明党が100万票近く減らしたのは瀬戸さんの政見放送が影響したと思いますよ」と言われた。(正確な数字は86万票減)

 このように書いたら「創価学会の犬」達が大騒ぎをしています。
 根拠を示せなどと言っていますが、そのように私に言った新聞記者がいたという紹介であって、その記者がそのように感じたのでしょう。ただそれだけのことなのに、何を騒いでいるのかと思います。

 創価人は東京都議選で7万票も減らしたことに関して、それは「自民党に票を回したからだ」などと愚にもつかないことを言うから、それでは前回の参院選挙で86万票も減ったのは何故なのか?

 あの時も「自民党に回したのか?」とからかって挙げたのを、まともに反応している。私としては二度美味しい気持ちなので、この政見放送を振り返り紹介させてもらいましょう。

 先ずは下記の有楽町での演説の映像のアクセス数をご覧下さい。 

極右評論主筆 瀬戸弘幸氏による維新政党新風応援演説
Video: shinoduka
2 年前 再生回数 124,152 回 shinoduka

 全く無名の私が有楽町で3年前に演説したものですが、12万を超えています。この時の話の内容が世間に大きな衝撃を与えたので、これだけのアクセス数になったのです。

 これは創価学会の池田大作氏への徹底批判でした。それまで創価学会をこのように路上の街宣活動などで批判する人などはほとんどいなかったのです。
 これが大きな反響を呼んで『維新政党・新風』からお声がかかって参院選挙の全国比例区に出馬しました。

 では、この政見放送では何を訴えたのか?

支那・朝鮮から侮りを受けない強い国家を! 在日特権の廃止を! 創価学会批判・公明党の政界からの追放! 部落解放同盟批判 格差社会と派遣労働者問題 外国人労働者問題 左翼偏向マスコミ批判−などでした。

 では創価批判を紹介しましょう。

 さて私はもう一点、今、宗教と政治について述べております。
 宗教と政治ははっきりと分離されるべきであります。創価学会、カルト創価学会は現在、公明党を操り、日本の政治に深く関与しております。

 
公明党は、結党以来、ただの一回も代表選挙をした事がありません。では、一体だれが代表を決めているのでしょうか。創価学会の池田大作名誉会長の鶴の一声によって代表が決められているわけであります。

 中国の温家宝という首相が日本にやって来ました。
 池田大作がこの温家宝とあった時、何と言ったか。「庶民の王者である私と会っていただき感謝申し上げます」

 庶民の王者と言った。しかし、その日流れたテレビ朝日のテロップでは、「庶民の味方である私と会っていただき」という、まさに嘘の、でっち上げの、デタラメな報道がなされました。

 一体何故でしょうか、皆さん。何故本人が王者と言っているのに、それを庶民の味方などという、デタラメな報道をしたんでしょうか。
 ここに創価学会のタブーがあるわけであります。

http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51976460.html

 この発言が2ちゃんねるなどで取り上げられスレッドが幾つも当時立ちました。既存マスメディアは黙殺したが、ネットでは大きな盛り上がりを見せ、創価学会に対するタブーは破られたのです。

 このような状況を見て、私の知り合いが私に自分の思いを語ったのを私がブログで紹介したまでであって、根拠云々などと書いている人は、私のこの創価学会批判の政見放送への感想を是非教えてください。

 ところで視聴率の問題も前に書いてあるのに、そのことに関してもくだらないことを書いていますので、再度説明しておきます。
 我々維新政党・新風の政見放送は朝の連続ドラマが終わった直後にすぐ流れました。

 普通は役所の待合場所などでも、この朝の連続ドラマが終了すればスイッチを切るそうですが、政見放送なのでそのままにしておいた場所がかなりの数に上った。

 この朝のドラマの視聴率はかなり高い。そこで新聞記者は500万人の日本人が見たのではないかと教えてくれた。いずれにしても創価学会のタブーは破られた。

 参院選挙で86万票も急減し、東京都議選では7万票減った公明党だが、衆院選挙ではいくら減らすのか? その数字は今後の創価学会の未来を占う意味において、極めて重要となるでしょう。

 

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