
青年に告ぐ!
危機に瀕した祖国日本

:民団ニュース
国会会期中にもかかわらず、代表者以外にも各党から衆参議員が多数駆けつけた。鄭団長は各党代表に、「永住外国人住民の地方自治体参政権付与の早期実現を求める要望書」をそれぞれ伝達すると、会場から「頼むぞ!」のかけ声と割れんばかりの拍手がわいた。
続いて、自民党の河村健夫広報本部長は「もう放置できない。真っ正面から取り組む」、公明党の北側一雄幹事長は「これまで以上に全力を尽す」と言明。民主党の内藤正光・次の内閣総務副大臣は「付与は党の基本政策。皆さんの思いを無にはしない」、日本共産党の市田忠義書記局長は「韓日新時代のためにも不可欠だ」、社会民主党の日森文尋副幹事長は「国際化のためにも付与は時代の要請」、新党日本の田中康夫代表は「地域のことは住民が決めるのが民主主義の鉄則」とそれぞれ強調、決意のほどを示した。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
我が国の既成政党はこぞって韓国国民に日本国民固有の権利である選挙権を売り渡そうとしている。
このような既成政党の売国的な行為に我々は反撃していかなくてはならない。
今日のこのような政治状況を見るにつけ、もうこの国は既に奈落の底にまっしぐらに堕ちて行く、そのような危険な状態にあることはもはや明白となった。
もう、このような事実を突き付けられた以上、我々の為すべき事は全面的な対決しかない。祖国を守る戦いに立ち上がらなければならない。
私は青年の純粋さと至純な行動力に期待する!それだけがこの混沌とした日本を覚醒させる唯一の力となる!
青年よ!11月17日 靖国会館に結集しよう!
反撃の狼煙を挙げようではないか!
諸君達と共に新しい祖国日本を正しい方向へと立ち直らせたい!
20代〜30代前半の若者四人がパネラーとして激論を交わす。会場の出席者から
【基調報告】村田春樹(外国人参政権に反対する会)
【パネラー】 有門大輔(NOP外国人犯罪追放運動理事長)
鈴木道雄(外国人参政権に反対する理事長)
高橋賢一(在日特権を許さない市民の会事務局長)
森 久遠(主権回復を目指す会幹事)
【司 会】 西村修平(主権回復を目指す会代表)
日時:平成19年11月17日(土) 受付午後1時
場所:靖國会館(楷行の間)
会場費:千円
【主催】外国人参政権に反対する会
在日特権に反対する会
主権回復を目指す会
せと弘幸Blog『日本よ何処へ』
断固日本国民固有の権利を守らなければならない!
11・7 民団デモ風景
http://jp.youtube.com/watch?v=c0b3eSsbc8Q
ブログ・ランキング!
応援クリック御願いします!
右派SNS『国民の総意』![]()











