神保町界隈にこだまする獅子吼!
朝日新聞・岩波書店への抗議・街宣に参加を!
朝日と大江健三郎(岩波書店)の反日・売国を許すな!
<「沖縄戦・集団自決軍命令」は第二の「近隣諸国条項」だ!>
『語る』運動から『行動する』運動へ
14日、沖縄首都圏の会は「大江・岩波沖縄裁判」の支援
場所は神保町の岩波書店です。参加予定者は実教出版の石山久男(歴教協代表)と教科書ネットワークの俵義文らです。
朝日新聞と大江健三郎、岩波書店が画策する「沖縄戦
次代を担う青少年の頭脳に、逆日という猛毒を注入する朝日、大江
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朝日新聞社前での集会には私は参加できませんでしたが、神保町交差点付近で行なわれた「大江・岩波沖縄裁判」の糾弾活動には参加しました。
いつもの常連のメンバーとはまた違った多くの方が集結されました。よーめんさんのブログでは30人ほどが参加されたと書いてありましたが、我々の活動を見守っていた人たちもほとんどが支持者の人でした。
初めて会う人から「ブログいつも拝見しています。頑張ってください」と声援を受け、握手をした方も多数いたので、その人たちも含めると40人以上であったと思います。
やはり、サラリーマンの方が仕事を終えて駆けつけてくれることのできる時間帯であり、また地下鉄神保町駅付近ということもあって、便利だったのでしょう。
今後、このような時間帯や場所を考えれば、都心において常に50人規模のミニ街頭集会を開催できるのではないか。そのように感じました。
ー『語る』運動から『行動する』運動へー
我々はこのスローガンを掲げ、この危機に瀕した祖国日本を守るための戦いをこの首都から起こすべく立ち上がりました。そのためにはより多くの人の参加が必要となります。
今回のような場所と時間の設定で、新宿・池袋・渋谷・秋葉原・上野などで順次行なえれば、それは大きな力となるはずです。街頭に出て、現下の日本の危機的な状況を、多くの国民に分かってもらわねばなりません。
昨夕、改めてあの神保町界隈における左翼出版社の威容をまざまざと見せつけらた思いです。岩波ホール、岩波ビル、岩波本社ビルが並んでいました。
朝日新聞を左翼新聞社の巨頭とすれば、まさに岩波は左翼系出版社としては、その揺るぎない地位を戦後築いてきました。その財力こそ、全国の小学校や中学校をはじめとする学校への偏向教科書やその関連書物の納入で蓄えられたものでした。
戦後反体制左翼のオピニオンリーダーの地位を任じ、『世界』という月刊誌で左翼イデオロギーの普及啓蒙活動を展開してきたのです。共産主義が終焉した今でも、彼らはしぶとく生き残り、のうのうとやっていけるのです。
岩波書店が出し続けてきた『月刊世界』こそ、国家を否定する共産主義者が、その国家に代わり得る存在として妄信してきた「世界」だったのです。しかし、国家という概念を喪失した世界観など信じられるものではありません。
「顧みて他を言う」(答えに窮して、あたりを見回して本題とは別のことを言ってごまかす) 習性に慣れ親しんで来た、この国の知識人を、何回でも何回でも糾弾して叩き潰したい。そんな怒りが倍増した抗議行動でした。
左翼の牙城で憂国の叫びを!
神保町に獅子吼がこだまする!
若者よ! 神保町を反日思想迎撃の出撃点としよう!
青年に告ぐ!
11月17日(土)靖国会館に結集しよう!
午後1時30分より開催
※ 青年だけの集会ではありません。ご婦人、壮年、老年関係なく国の将来を憂いる皆様の出席を歓迎します。
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談話白紙撤回を求める署名活動
新風 鈴木信行の街頭演説を中継する予定です
瀬戸弘幸も演説します。