[月刊スレッド]センセーショナルに帰って来い!
話題の大衆啓蒙MAGAZINE『月刊スレッド』Vol.3がこのほど発売された。
今回の特集は「環境バカが地球を滅ぼす」と題して、世界を席巻する環境保護運動の真相に迫っている。
冒頭から残念なお知らせであるが、晋遊舎『月刊スレッド』編集部によると、同誌は今月号を以って休刊の運びとなるようだ(現在、リニューアルに向けて準備中)。
私自身、発刊から今月号まで3度に渡って、計4つの記事を寄稿させて頂く機会を与えてもらった。
その結果はどうあれ、保守層への浸透を目論んだ新企画の雑誌で、短期間ながらも連載にて執筆の機会を与えられたことは貴重な体験となった。
事実、雑誌の出来栄えは至って素晴らしく、インターネット・ブログ以外の媒体で、これまでとは違った層にも曲がりなりにもアピールできたことは今後の政治活動においても大きな糧となるに違いない。
確かに、同誌を酷評する向きもあるだろう。
しかし、啓蒙とは何度となく同じことを繰り返し伝えていくことである。
今や巨大化した在日朝鮮人による在日利権だが、何故に在日なる存在が跋扈しているのか、その原点に立ち返ることは非常に重要である。
終戦後の混乱期を経て現在の日本がどのような苦行を歩んだのか?
それを若い世代にまでどう伝えるか。
従来どおりの保守月刊誌ではなく、時代を先取りしたかのような編集方針で次世代の心を掴もうとした心意気は評価されて良いと思う。
もはや文字ばかりの媒体に若者が見向きしなくなった�犹�代の変化�瓩鯑匹濕茲辰浸�に、手を変え品を変えて新たな読者層を開拓する努力が情報を発信する側には求められる。
それが啓蒙というものだ。
往年の保守系ベストセラーを知る者にとっては主張として目新しいものは見い出せなかったかも知れない。
それでも良い。
まったく同じ媒体、まったく同じ捉え方、書き方ではなく、その時代々々に見合ったものを提供していく。
かつては戦記ものの本で正しく描かれた大東亜戦争史観だが、その後、小林よしのり氏の『ゴーマニズム宣言』や『戦争論』がバカ受けした。
漫画で分かりやすく説明したことやギャグを交えたことも然ることながら、そこに小林よしのり氏の国家、英霊に対する深い情念が投影され、そうした新たな媒体が若年層の心を掴んだのだろう。その影響は壮年、老年層にまで及ぶ。
街頭遊説やら署名活動を通じて、若い世代と話す中で思ったことは、
私などは三島由紀夫の自決や連合赤軍事件、日中友好条約の締結などをリアルで知っていても、旧ソ連邦の崩壊さえも見なかった世代まで続々台頭している。
そうした若い世代から青年層、壮年層、そして私よりも上の世代となる方々による意識の共有なくして、また国家の変革も有り得ない。
その意味で在日朝鮮人社会や部落解放同盟に至るまで、主にインターネット上でしか取り上げられてこなかった事柄が、雑誌媒体として一度は登場した意味を大きく評価するものだ。
休刊の運びとなったことは残念極まりないが、より斬新な企画として再び表舞台に舞い戻ってくることを待ちたい。
今回の号では、私は外国人犯罪の中でも強盗殺人事件を起こした二人の中国人死刑囚が未だに死刑を執行されていない問題に触れています。
死刑執行命令書への署名も躊躇わぬとした鳩山邦夫法相が福田内閣でも再任されました。
福田康夫首相は共産中国に対して、大幅に顔色を伺った外交姿勢に出ることが指摘されていますが、一度は�犹爐鵑誠鉢瓩糧兄核〜蠅留冀任剖�く期待するものです。
ブログ・ランキング!
応援クリック御願いします!
右派SNS『国民の総意』
の白紙撤回を求める署名にご協力をお願いします!
健康と美を優しく語る。
ブルーベリーの効果を米国の博士や眼科医が主張
http://blog.livedoor.jp/yu_kenbi
Posted by the_radical_right at 13:39│
mixiチェック
│
我々の闘いの軌跡
瀬戸先生、お弟子様こんばんわ。是は特筆すべきニュースソースです! http://video.google.com/videoplay?docid=-3859363222910740882&=en
pop様 続き
その後、団塊の世代の彼らが今、マスコミ等、社会の要職にいる事は日本総研の寺島実郎氏の指摘を待つまでもなく、今、彼らの情報操作は思いのままです。
しかしネットというツールの登場で彼らの情報操作から覚醒が始まったという状況でしょう。
南京大虐殺、慰安婦問題、強制連行等、ことごとくその捏造がネットではあばかれました。
過ぎたるはおよばざるがごとし、でマスコミの情報操作には違和感を持っている者が多く、今回の選挙で私の周囲では新風はまったく知られていませんでしたが、その主張に賛同する者が多くおりました。
つまり、せめぎあい、今、情報戦の只中とい事でしょう。
大学生位までの若い頃は洗脳されやすいものです。
pop様
>今のところ学生運動の領域では、右派系の運動よりも左派系の運動の方が圧倒的に優勢です。
今の構成員はどの程度くらいですか、よろしければ大まかなところを教えて下さい。
大学は昔から左翼の拠点が存在しています。
私の大学時代、S42〜45の大学紛争時は右を向いても左を向いても左派一色、その人数たるや。でした。
又その中の極左によりほぼ日本全国の大学に赤旗が翻ったといっても過言ではありません。
その後、凋落、現在に至るではないでしょうか、共産、社民の凋落がそれを表しています。それとも構成員、支持層はふえているのですか、九条の会等、アプローチを変えて、知りたいところです。
【国内】四百年前の韓流 朝鮮通信使の意義探る 東京新聞フォーラム 日本の文化や学術に多大な影響[10/01]
http://news21.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1191250947/
【世界日報社説】日本軍による沖縄住民への集団自殺強要は、慰安婦強制動員と同じく明々白々だ [10/01]
http://news21.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1191248577/
【韓流】SS501メンバーのパク・ジョンミンがフジテレビ『スリルな夜 イケメン合衆国』にレギュラー出演[09/23]
【格闘技】「久しぶりに韓国に帰って来れて本当に嬉しい」秋山成勲が韓国で緊急会見、10.28HERO'S韓国大会で復帰決定!
【国内】増える「呼び寄せ脱北」 一家9人、韓国では差別受けるから日本に同時入国⇒生活保護で生活 ★3 [10/01]
http://news21.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1191250124/
【在日】 [特派員コラム]在日韓国人と共生へ、変わる日本?〜司法試験合格、積水訴訟・・・[09/30]
http://news21.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1191242739/
【中国】ツアーで出国そのまま不法残留が多発[10/01]
http://news21.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1191208459/
教科書の沖縄戦「集団自決」修正問題、文科省が見直し検討
来ましたね。振り子の逆振り第一弾だ。その場その場の空気で変わる。自民党はやはり革新政党でした。
戦後レジームの脱却=自虐史観の脱却=教育の改革が一番大事なんですけど。その文科省がこのようになってはこれからどうなるのでしょう?
これから毎日醜い日本を見るんでしょうね。
そして売り上げが下がっているのに増大する人件費
しのツケを品質を保持し生産性を高めていた作業員たちにまわす
品質が落ちていたのなら作業員たちに責任があるのは分かる
品質が上がっていたのに経営側は一番上が引退するだけで責任を取ったフリをする経営側
上側の責任をあいまいにする年功序列
富の分配はしたから順番に行うべきと主張しないナンチャッテの左派
この二つも格差化に一役買ったことをしてきして終わります
問題は企業の成果が下がったときです、年功序列で上に上っていき経営などに参加した人々は下がった責任を給料低下で払ったのでしょうか?
上がった成果の再分配の面を、経営参加していながら売り上げを低下させてしまった其の責任を、忘却したかのように振る舞い。給料を徐々に上げないと忠誠心がなくなると主張し、年功序列の既得権だけをもとめる。そしてその後押しをする労働組合。
左派というのは若者による既得権への戦いではなかったのか??!!
こんにちは、いろいろと知らない本を紹介してもらい有難うございます。本の虫なので端から読んでみようと思います
いろいろな人が、構造改革が格差を増やしてると其の面を強調されています
ので、私は構造改革が改革しようとしている年功序列が格差を作っている部分を指摘します
年功序列とは企業の成果(売り上げ)が上がったとき、その成果を挙げたであろう従業員に成果の再分配と言うものでした
又、一つのことに従事している時間が長くなるに釣れ挙がるであろうスキルに対する、評価でもありました。これは確かにうまくいってたと思います。がんばればがんばるだけ評価は高くなる会社に対する忠誠心もたかくなります、企業の成果が上がっている間は実によかった
連続投稿ごめんなさい。
というわけでこれから社会に出ていく大学生の中に行き過ぎた構造改革に対する反発はあって当然でしょう。問題はその揺り戻しの過程で特定国につけこまれてはならないということです。日本は毅然として事実を訴えなければなりません。
成果主義は当然でしょう。問題はその差ですね。アメリカのようにビルゲイツが全国民の60%近い報酬をもらっているとか、それって当然?また成果主義はメンタルを確実に増やします。詳しく言うと仕事の要求(D)・自分の裁量(C)・職場のサポート(S)で心の健康を考えると現代はD↑↑C↓S↓の状況です。裁量を働かせるどころの仕事量ではありません。アップアップしてますよ。まして成果主義ですからできれば自分の仕事は他人には干渉されたくないわけです。毎年自殺者(原因はいろいろですが、)3万人というのも理解できます。
今は小泉安部の改革路線の大きく右寄りに振れた振り子が元に戻ろうとしている状態ですので厳しい状況でしょう。格差・勝ち組・負け組問題。具体的には裁量労働で残業代カット・升添さんはホワイトカラーエグゼンプションで残業しなくなるなどと言い、月の残業100時間なんて人はザラにいる。中にはうつ病になるのもいる。正社員は減り、派遣さらには中国移転する始末。一方役員は業績が上がって報酬アップ。これでは左派が伸張するのも当たり前です。

瀬戸先生、お弟子様お早う御座います。件の小林よしのり氏ですが、どうもあの国賊・古賀誠を支援しているようです。何故にあの様な売国奴を支援するのか、今度是非小林氏と対談して頂きたいと思います。
今日の笑っていいともSPで韓国人ニューハーフが紹介されてました。日本語もかなりしゃべれてました。どうして韓国人を入管は逮捕しないのでしょう?接客業はビザが下りない筈なのに赤坂に韓国人クラブがあったり疑問に思います。
日本はアメリカよりも中国との貿易が上回る現状では、中国を非難するだけでは、今の世論では受けないと思います。中国が、良い国とは言いませんが、中国を利用するという視点も大事だと思います。
今の韓国は、事後法で財産を取り上げるような国です、当分、相手にしないのが無難です
※参考
九条の会・東大
http://www.geocities.jp/todai_9jyo/contact.html
九条の会・京大
http://kyodai9jo.kurushiunai.jp/
九条の会・北大
http://www.geocities.jp/hokudai_article9/index.htm
九条の会・名大
http://www.geocities.jp/meidai9jyou/index.html
九条の会・阪大
http://handai.sakura.ne.jp/9jou/
九条の会・早稲田
http://geocities.yahoo.co.jp/gl/article9_waseda05
東京院生九条の会
http://insei9.hp.infoseek.co.jp/
『スレッド』廃刊ですか…。
そろそろネトウヨブームも終焉を迎えたようですね。
若い人たち(特に高学歴層)からは完全にバカにされてるみたいだし。
所詮、ネットで騒いでる右翼というのは時代に乗り越えられてしまった存在なのでしょう。
悔しいと思うなら、瀬戸さんの力で以下の大学に「新風17万人の会」の支部を作ってみせてください。
東大、京大、北大、東北大、名古屋大、阪大、九大、早稲田、慶応
今のところ学生運動の領域では、右派系の運動よりも左派系の運動の方が圧倒的に優勢です。
「九条の会」ごときに負けているようでは、瀬戸さんが言う「日本の再生」なんて千年かかっても無理でしょうね。
教科書の沖縄戦「集団自決」修正問題、文科省が見直し検討
10月1日22時58分配信 読売新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071001-00000014-yom-soci
文科省は何を右顧左眄してんだか・・・。こんなことやってるから、
いつまで経ってもきちんとした歴史観を打ち出せないんじゃないか。
歴史的事実は「感情」の問題じゃないだろうに。中高生教育する前に
大臣と官僚の再教育が必要だな。
スレ違い申し訳ありません。
町村官房長官が、沖縄戦集団自決記述修正問題の再修正を文部科学省に指示致しました。
理由として、沖縄県民の感情を汲み入れてとの事らしいです。しかし、集会に参加したのは反日左翼の官公労、在日朝鮮人が主体であり、一般の沖縄県民の総意とは言い難いのではないかと。
早速、屈中眉朝土下座内閣の国民無視真実隠蔽カラーが出てきたようです。
スレッド、好きですよ。
あの、プロ市民の集会に潜入するマンガが大好きです(笑)。
絵はあんまり上手くないかもしれないけれど、企画勝ちですね。
もちろんせと先生と桜井誠先生のコーナーもしっかり見てますよ。
「環境バカが地球を滅ぼす」←世の中、偽善に満ちています。
なぜ、少子化と尊厳死が、もっとも効率的に地球環境の保護と平和の実現の近道だと気がつかないのでしょう?
表紙を見た時、「サイゾー」の二番煎じか?と思ったので、購入しませんでした。
サイゾーは、最近活字の量が膨大になってきました。1ヶ月で読み切れるのか不安になる程です。反日も親日もどちらも取り上げます。その上での判断は「読者ご自身でどうぞ」と言ったところでしょうか。
なので、根っからの三国人嫌いにとっては、掘り下げ方が甘いと感じてしまいますが、何も知らない人や、なんとなくしか知らない人へのアプローチとしては合格点だと思います。
(学会批判をしていても、学会員の芸能人、長井氏や本仮谷嬢など出ています)
スレッドは、ターゲットを絞り過ぎたのではないでしょうか。
読売が朝日と提携らしいです。
どうも最近の読売の論調がおかしいと思っていたらこんなことだった
んですね。
ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071001-00000090-jij-bus_all
沖縄の実態。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm1170432
こんばんわ。
スレッド休刊ですか・・・。
>現在、リニューアルに向けて準備中
と、いう事はまた発売されるのですか?
休刊=廃刊というイメージが強いのですが・・
だあから『テコンダー』とか言う朝鮮人が主役の意味不明の漫画を載せてる限り買わないって言ったでしょう。あれが載ってなきゃ買ったのに。
やはり、「マンガ嫌韓流」のようなマンガ調で日本の親日保守の市民団体や活動家や新風や保守系ブログの存在を世に紹介するようなノンフィクションマンガ本を晋遊舎さんからなんとかだしてもらうことがいいかもしれませんね。出版するかや売れるかの判断は晋遊舎さん次第ですけど。
「環境バカが地球を滅ぼす」という事なので意見を一つ。
武田邦彦氏(ググってください)によると、ペットボトルをリサイクルすると、その作業中に莫大なエネルギーを消費するらしい。
その量は新品のペットボトルの数倍・・・・・・。
「物質」のリサイクルに目を奪われ、自分が捨てた「物質」がリサイクルされて店頭に並んだのを見て狂ったように喜ぶリサイクル教の信者。
彼らには、リサイクル作業中に消費されるエネルギーについて想像する力は無い。
この信者の妄想を利用しているのが、政府や自治体から山のような補助金をもらっている「リサイクル業者」。その正体は・・・・・・(笑)
スレッド休刊は残念ですね・・思ったより売れなかったのかな?
次リニューアルの時あのテコンダー(笑)はそのままでお願いしたいです。
月刊スレッドはVol1〜3まで買いました。
もう韓国ネタでは商売にするのは難しいでしょう。
あと思ったよりも支那ネタが少なかったです。
次にリニューアルオープンするときは、面白い支那ネタを期待します。
日本のマスコミはすでに中国共産党に支配されています
マスコミがなぜ中国の肩を持つようになったのかを解説した動画です
http://jp.youtube.com/watch?v=scCM-3jif9E
これはけっして大げさな話ではなく、このままだと日本は中国に飲み込まれてしまいます
二人の中国人死刑囚は一部冤罪を訴えて、再審請求中です。
執行は無理でしょう。
圧力ではなくて、若者の活字離れ?が原因ですか?そういえば朝日・読売・日経も紙の媒体がダメでネット進出とか。朝ひる朝日はネットに来てどんな記事を書くのか?アクセスする人いるのかね。MSN産経には期待しましょう。
TTさんへ
「ネットが変える日本の政治」瀬戸弘幸著、コアラブックス1200円+税
「世界がさばく東京裁判」佐藤和男監修、明成社1600円+税
「新武士道」塚本三郎、吉田忠雄共著、人間の科学社1600円+税
小説「海軍」獅子文六著、中公文庫724円+税
「本当の特殊潜航艇の戦い」中村秀樹著光人社NF文庫705円+税
以上、少なくとも小生は面白いと思いました。
月刊スレッド、是非読んでみようと思います。
自らの視野を広めるため、他者の意見を知るために。
月刊スレッド休刊ですか。僕は読んだことはないですが、最発刊に期待したいと思います。
TT様。
私もいろいろ実際に読んだわけではありませんが、「博士の独り言」などでも紹介されているこれらの本などいかがでしょうか
博士の本棚
http://astore.amazon.co.jp/specialnotes-22/250-3809870-1441023
慰安婦問題などに関してはこちらなど
情報戦「慰安婦・南京」の真実
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4775509373/specialnote-22
よくわかる慰安婦問題
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4794216017/specialnote-22
マスコミの反日はひどいの一言ですが、その陰でこうした良書が出版されているのは救いかなとも思います。
スレッドの休刊は残念ですが、これからもすばらしい良書、雑誌がどんどん発刊されることを切望します。
>>かつては戦記ものの本で正しく描かれた大東亜戦争史観
どのような本でしょうか?お勧めのもので手に入るものがあれば教えて頂きたいです。
保守系の良書を読みたいのですが、なかなか情報がありません。
松村 劭さんの「戦争学のすすめ」や志方さんの「日本はこのままでは生き残れない」を最近読みました。これだけでも新しい視点が色々と学べました。
大東亜戦争史に限らず良書があればご紹介ください。
もう既にブログなどで既に紹介されていたら、すいません。