2024年09月11日

公明党

公明党、今回も選挙なしか


8期15年の独裁政権終る

ブログランキング←ブログランキングへの応援クリックお願いします

山口那津男代表は8期15年に渡り独裁者であった。

今回も代表選挙は行われない自民党や立憲民主が複数の候補で

争い代表が決まるのに、共産党や公明党は選挙がない。こんな政党

は民主主義ではありえない、共産党では不破哲三が決める、、公明党

ではかつては池田大作が決めていた。池田大作が死んだあとは自分

達で決めるのでしょう、石井幹事長で決まる。

しかし長すぎた。人材はいないのか?いや、作らせない、それが正

解だ、このような国は共産チャイナと北朝鮮くらいだしかも日本に

敵対しています。しかも核兵器を持つ日本は本当に強くならればならない。

















Posted by the_radical_right at 06:54│ mixiチェック
この記事へのコメント
5
■公明党 国交省 そして…
 国交省大臣は何時の間にか公明党の指定席に。自民党が代えようしましたが断わられました。「国民生活に密着した業務の多い国交省こそ我が党に…」とか言われて。

 国交省は4省庁合併の巨大官庁。運輸省、建設省、北海道開発庁!、国土庁です。外局、所管法人等がこれまた多く、海上保安庁!、観光庁、気象庁、国土地理院!、成田空港、JRグループ、東京メトロ等々。ここで二階俊博が全国旅行業会会長であり同業界のドンであることをチラッと思い出しましょう。

 飯山陽さんは夏休みを福島県で。工事中の巨大メガソーラー現場を見たり。怪しげな発注者に気付き調べると大元は上海電力!現場の近くには水源地、自衛隊演習場…。よくもまあ、日本中のこういう場所を次から次へと見つけ出し、簡単に手に入れること!どう考えても日本国内に協力者がいる?そして協力可能な組織に食い込んでいる。そう考えるのが常道でしょう。巨大な闇です。

Posted by のらくろ at 2024年09月11日 18:13
5
>公明党、今回も選挙なしか
公明党と共産党は有権者が知らない間に党首が決まり、あるいは続投する摩訶不思議な政党の双璧ですね
公明党員=創価学会員や共産党員にそのシンパも党首決定やその続投のメカニズムを説明できない不思議を超越した超自然的現象の政党、それが公明党と共産党でしょう。
Posted by 市民 at 2024年09月11日 16:11
また米国に出張している大内清とかいう元朝日新聞にいた社員が、産経新聞におかしな偏向記事を載せている。産経の編集長が愚かだからこいつの記事まるっと載せているようだ。
記事のタイトルは「米大統領選トランプ氏あまりにいつも通り、有権者冷ややか。ハリス氏もっと話すべき」 2024/9/11 15:16
討論の内容説明も不十分である。今回の討論会の司会者がハリス川に月トランプをあおるようなハリスとグルの人物だった。そのことは一切書かない大内と言う左巻きのライターである。
産経はもはや統一が盗れていない新聞屋となっているのか?アビル記者はこんな状況を黙っていていいのか?
Posted by 産経も終わった!? at 2024年09月11日 15:45