自民党総裁選挙(11)
自民党総裁選挙(11)
高市早苗候補の主張
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高市早苗候補の記者会見
共産チャイナのブイ撤去を明言
憲法改正の巡り自衛隊の明記を目指す
米軍との関連については横田基地、沖縄については言うべきことは
いうと日本の立場をいう、つまり言いなりにならず議論する
伝統的男子継承を維持擦る
靖国神社参拝は言葉を選びながら示唆する
他にもあるが保守の立場を堅持する姿勢においては満点だと思う
さて日本初の女性総理の誕生となるのか?
決戦投票に勝ち残凝り誰と組むのか。石破茂、だけは
させたくない小泉進次郎の組むのか?
米軍
Posted by the_radical_right at 06:37│
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高市氏の解雇規制の緩和に反対する姿勢は応援したいです
解雇規制の緩和して労働市場の流動化して人を雇われやすくなると言ってもそれは学歴やそれなりの難易度の資格を持っている人で学歴も資格もない人は雇われにくく解雇されやすくなるだけです
サナエあれば憂いなし

■もう一度 世界のてっぺんへ
こういう言葉を日本の総理・総裁候補から聞きたかったと思います。「サナエあれば 憂いなし」。正にそう思います。高市議員の会見からは、ある偉大な国の国家経営理念を思い出します。「富國強兵」「殖産興業」。松下幸之助氏はこのような政治家をつくりたかったのでしょう。
長谷川光洋氏は、もう一歩、核武装迄踏み込んで欲しかったようです。しかしこの段階ではまず決戦に出れる票の獲得が最重要事です。まだそこまで踏み込む場面ではないでしょう。飯山陽さんは、「キターッ!」「ゼンジロー」の「5627倍」の気迫かあったとし「私が総理をやらないで誰がやる」との強い気概を感じた、との事でした。
やはり高市さんしかいません。必勝を祈ります。
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☆憲法改正の巡り自衛隊の明記を目指す
その必要ない筈です、そもそも自衛隊の存在は合憲であり、それに憲法九条は軍隊や武力そのものを否定・禁止する条文でない事は明白だからです。よって主張すべきは自衛隊の「国軍化」、「自衛軍の創設」でなければなりません。
いつまでも自衛隊を軍隊代行機関の役所、軍人代行職員の役人扱いという詐欺紛いな事は早急に止めるべきであり、それに国際社会がこんな事をいつまでも許しはしないでしょう。左翼のウソ・デタラメに乗じて逃げ回る時代は終わってる以上は、全ての総裁候補者は堂々と国軍創設を唱えるべきなのです。