NHK言論テロ事件
NHK言論テロ事件
共産チャイナ席男読みなおし拒否出国
NHKは、責任をどうとるのか
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どうしてこのような男を雇用していたのか?っそれを国民が納得
する形で説明すべきだ、それをゆやむやにして減給だけで
すまそうとしている。ただ職員だけが謝罪しても済まない、
相手は確信犯である、南京事件は歴史の虚構であり、その事実が
あったかのように話をしていた。再発防止は本当にできるのか
総務省の注意もおざなりだ、徹底してすべきだ、
日本の放送界のも親中派が浸透している、マスコミ、政界、様々な
場所に及んでいる内部からガタガタにされようとしている、
これとたたかえるのは高市早苗さんを総理にするしかない、
Posted by the_radical_right at 06:34│
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■NHKをぶっ壊〜すッ!��
大河、朝ドラがとんでもないことに。まず大河から。
□昨年「どうする家康」∶側室がLG××のL。家康に告白し去って行く。家康も納得。/家康正妻(有村架純)が戦後ニッポンの偽憲法的平和論に取り憑かれる。家康やら武田側武将もその実現に動き出す。信長が怪しみ悲劇へ。□今年「光る君へ」∶円融天皇がえすえむプレイのSを思わせる仕草。/番組では紫式部と藤原道長が深い仲との設定。式部の上で道長、明らかにPストン運動。
次は放送中の朝ドラ。
□「虎に翼」∶戦前から戦後にかけての法曹ドラマ。と言えばご想像つくかと思います。〈戦前=悪、戦後占領憲法=絶対善〉を前提に左イデオロギー全開。男女サ別、夫婦同姓への疑問、尊属サツ・・・大学の同級生(男子学生)はLG××のGになっていたとのオマケつき。ドーシヨーモナイ。恐らくこの時期に解散総選挙か総裁選があるかも知れない、と想定してつくられたのでは。これらはほんの一部です。戦前の時点で女性にも法曹職への道を開いた我が国の超先進性などまるっきり無視。これがNHKです。
■NHKをぶっ壊〜すッ!��
NHKについては、N党・立花氏の言が正解かと思える今日此の頃です。少々のお仕置きや改革では治らない、と。自分はNHKのドラマは大河(ほぼ全回)と朝ドラ(時々)くらいしか見ません。それだけでも酷いものです。NHKを見て、朝日新聞を読んで、日教組の狂員に教わってマトモな日本人になるのは余程困難なことでは。大河や朝ドラが如何に常軌を逸したものになっているか、後ほど例を挙げたく思います。
>NHK言論テロ事件
こうした問題が起こるのもNHKに在日外国人(中共系・半島系)が浸透し影響力を増していると考えてもなんら不思議はない、それが証拠にNHKには在日外国人プロデューサーが存在しいます。
こうした外国人勢力の影響を排除するためにもNHK(日本放送協会)を即刻解体し、新たに総務省直轄の国営放送局に再生すべきです。そうすればその職員は全て日本国籍を有する国家公務員となるわけで、反日的なウソ・デタラメを垂れ流せば放送法違反及び国家公務員法違反で容赦なく処分できる訳です