明日の勉強会と31日のシンポジウム
←ブログランキング応援クリックお願いします。
【日本の心を学ぶ会】抗議活動とヘイトスピーチの違いとは何か
第三十四回日本の心を学ぶ会
演題 抗議活動とヘイトスピーチの違いとは何か
抗議活動においてインターネット上で生中継を行うことが可能となりより多くの同憂の同志が呼応してきました。しかしその反面において敵対勢力も台頭しつつ反日法曹界を取り込み抗議活動の手法に民事訴訟を起こし法廷闘争も余儀なくされている現状です。
そもそも「ヘイトスピーチ」とは憎悪表現であり、自ら能動的に変更出来ない特質と関連付けた屈辱的、攻撃的表現と言われています。
我々の手法は反日勢力に対する新たな手法なのか。それとも偏見と欺瞞に満ちた差別行為なのか。参加者の皆様と共に考えていきたいと思いますので皆様お誘い合わせのうえご参加ください。
【日 時】平成25年10月27日(日)午後6時より
【場 所】文京区民センター2B会議室 東京都文京区本郷 4-15-14 地下鉄 春日下車1分(大江戸線、三田線)、後楽園下車3分(丸の内線、南北線)、JR(水道橋)
【演 題】 抗議活動とヘイトスピーチの違いとは何か
【登壇者】 講師 せと弘幸 (せと弘幸ブログ日本よ何処へ)
【参加費】資料代500円 終了後、近隣で懇親会(3千円くらいの予定です)
【連絡先】渡邊昇 090-8770-7395
緊急告知
シンポジウム開催
行動する保守運動の矜持とは何なのか?
京都朝鮮人学校に対する抗議が裁判によってヘイトスピーチと認定され損害賠償支払いの判決を受けました。
ネットを媒体に活動を拡散する「行動する保守」に対し、右翼民族派はどのような見方をするのか。
シンポジウム形式で討論していきます。後半は会場からの質疑応答を交えて討議していきましょう。
日時:平成25年10月31日(木曜日)
午後6時開場 午後6時30分開始 午後9時終了予定
午後6時開場 午後6時30分開始 午後9時終了予定
場所:なかのゼロホール西館 学習室A・B
東京都中野区中野2−9−7
TEL:03−5340−5000(代)
http://www.nicesnet.jp/access/zero.html
東京都中野区中野2−9−7
TEL:03−5340−5000(代)
http://www.nicesnet.jp/access/zero.html
JR中央線、地下鉄東西線「中野駅」南口から
線路伝いに新宿方面に徒歩8分
線路伝いに新宿方面に徒歩8分
登壇者:米田隆司 在日特権を許さない市民の会 広報局長
西村修平 主権回復を目指す会代表 (交渉中)
行動する保守運動の活動家(調整中)
右翼民族派活動家(調整中)
司会: 槇泰智 (政経調査会代表)
会場分担金:1000円
会場にて資料配布を希望する方は事前に申し出てください。
敵対する相手に対してはインパクトある過激な言動で攻撃する行動する保守運動。
敵対する相手に対してはインパクトある過激な言動で攻撃する行動する保守運動。
人目を引く過激な言動はどこまで実効性を持っているのか。
政治的主張を伴った言論活動として認知されるのか。
「朝鮮人蔑視の鬱憤晴らし」などと揶揄されているが、その真意は?
また、「本当の右翼は民族差別などしない」と異論を発する右翼民族派の見方は?
反論を受け付けない、受けても回答の必用がない日頃の抗議活動が練習・トレーニングであれば、徹底的に相手の言論戦に対し、反撃することを求められる討論の場は、言論人としての公式試合でありましょう。
仮想空間であるツイッター上での罵詈雑言の応酬から抜け出して、生身の相手と対決してみましょう。
登壇者を募集しています。
行動保守、または右翼民族派の立場から一言言いたい人からの連絡をお待ちしています。自薦・推薦を歓迎します。
連絡先:090−3135−4069 makiyasutomo@daitoa.com まきやすとも
槇やすとも様より参加の要請を受けていますが、母親の介護などで直前まで参加出来るか、どうかわかりません。現在は週末だけしか東京には来ていないので、正直普段の日は難しい。
しかし、このシンポジウムには参加したい。例え登壇しなくても顔だしだけはさせて頂きたいと思っています。参加出来るとしても、かなり時間が遅れての参加となるかもしれません。難しいようであれば又後日お知らせ致します。
お知らせ
「ヒトラー・ナチス研究会」のブログを始めました。
アドレスですが、アドルフ、ヒトラー、ナチスなどの表記は一切使用出来ないので「民族思想」としました。
http://blog.livedoor.jp/minzokushisou
←ブログランキング応援クリックお願いします。
槇やすとも様より参加の要請を受けていますが、母親の介護などで直前まで参加出来るか、どうかわかりません。現在は週末だけしか東京には来ていないので、正直普段の日は難しい。
しかし、このシンポジウムには参加したい。例え登壇しなくても顔だしだけはさせて頂きたいと思っています。参加出来るとしても、かなり時間が遅れての参加となるかもしれません。難しいようであれば又後日お知らせ致します。
お知らせ
「ヒトラー・ナチス研究会」のブログを始めました。
アドレスですが、アドルフ、ヒトラー、ナチスなどの表記は一切使用出来ないので「民族思想」としました。
http://blog.livedoor.jp/minzokushisou
