維新政党・新風、外国人参政権阻止活動
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『博士の独り言』さんのブログで取り上げておられる、愛媛県四国中央市の住民投票に外国人を参加させようとした問題を私も紹介します。
―というのも、この問題では維新政党・新風の機関紙『新風』10月1日号に、維新政党・新風が反対運動に立ち上がり、「かろうじてその動きにストップをかけた」という記事を目にしたからです。
この問題が持ち上がったのは今年春頃のようです。
愛媛県四国中央市
自治基本条例素案まとまる 四国中央市 四国中央市が制定を進めている「自治基本条例」の素案がまとまり、25日夜から住民説明会が始まった。 外国人を含む16歳以上の市民に住民投票への発議・投票権を与えることなどが盛り込まれており、6月13日まで市内6カ所で順次説明会を開催、素案への意見を集める。
素案は、冒頭に条例制定の趣旨などを記した前文を置き、市民の権利や市民、市、議会の責務と役割、市政参加などを定めた9章32条で構成。 このうち市政参加では、在日韓国・朝鮮人ら特別永住外国人と永住外国人を含む16歳以上の住民に発議・投票権を与える住民投票制度を提案している。
住民の4分の1以上の署名があれば、議会の議決が無くても投票が実施される「常設型」とした。 また市政に市民の意見を反映させるタウンコメントの制度化を規定。審議会などへの市民委員の公募なども打ち出した。
愛媛新聞 2006年5月27日
維新政党・新風の機関紙からその戦いの様子を紹介します。
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愛媛県は昔から保守的と言われ、良くも悪くも戦後の左翼的観念といったものが薄い地域だ。なにしろ「新しい教科書を作る会」が編集した教科書を、知事の意向で大した反対もなく採択することが出来たお国柄である。
そんな愛媛県の四国中央市で今年5月、予期せぬ事態が発生した。住民投票への外国人参加を盛り込んだ基本自治条例が市議会に提出されたのである。
このような条例が市政を良くするとは、どう転んでも考えられなかった。わが国の民主主義そのものの根幹を崩す危険性をはらんでいた悪しき条例であることは明白であった。
にもかかわらず、市長は検討委員会の設置を承認した。このような条例が可決されれば、多くの外国人が四国中央市に移住してくるだろう。山口県岩国市で基地移転問題が浮上してきた時、他県から住民票を移して住民投票に参加した前例がある。
(注)岩国市の住民投票は外国籍の住民の参加が認められていた
このような間違った条例案は日本国全体の利益に反することは言うまでもなく、中国や韓国あるいは北朝鮮という「反日」国家に利用される可能性がある。
事態を重く見た新風の関係者は広く市民にその危険性を訴えた。またインターネットなどを通じて全国民に発信しました。その結果、市役所には多くの国民からの強い抗議と質問の電話が寄せられました。
頭を抱え込んだ市長は、この基本自治条例法案には消極的にならざるを得なくなり、市長は個人的には賛成できない旨を認めた。また条例検討委員会も調査の結果、9割の人が反対という結果に衝撃を受けた。
結局、強硬派を除く委員等によって、条例案の住民投票からは外国人参加を削除することにした。外国人参政権を一旦はなくすことには成功したが、条例そのものは完全に消えたわけではない。
今後も市議会の動向を見守る必要がある。
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この住民投票法案に外国人を参加させる裏には公明党の暗躍があったようですね。公明党が与党に加わってから、この党に対する警戒感が薄まったのは事実です。
しかし、この公明党の本質があくまでも「反日」によって貫かれていることは間違いありません。今回ブログを始められたばかりという方のブログに次のような記事がありました。
http://blog.goo.ne.jp/ktalka/e/536a2b08100022836441cab53cb4fdf9
12月23日は天皇誕生日です。
聖教新聞は一面が池田会長マンセイ。
日の丸も皇室への祝辞も一切ない。
池田会長は天皇より偉大な存在と言うことらしい。
平和への旅路
名誉会長の写真と詩
「富士の山 皆の心に 不二の山」
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天皇陛下よりも池田大作を偉い人と言って讃える創価学会員と公明党が、これまで左翼が浸透できなかった地域で、危険な法律を通そうとしていることに無関心であってはならないでしょう。
維新政党・新風は各地域で地道な活動を展開してきました。拉致被害者問題でも古くから活動を支援して来ています。小さな政治勢力をここで一気に大きくするには、ネットの力が必要です。
皆様のなお一層のご支援を御願いします。本日の神奈川県本部主催の講演会については、明日ご報告させて頂きます。なお、私が出席するということで会場にわざわざおいで下さり、声をかけて頂いた方々には感謝申し上げます。
共に祖国の大変革=維新を目指して頑張りましょう!
Posted by the_radical_right at 19:30│
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維新政党・新風
今日からは「構造主義」Structuralism についてのシリーズを記事にし
保守理論としての構造主義【Empire of the Sun太陽の帝国】at 2006年12月24日 20:58
昔はこんな事情知らなくて、地方分権なんか諸手を挙げて賛成しちゃったなぁ・・・
ある程度は国家が指導命令できる体制が良いとは思ったけど、それだと売国政権が誕生したらえらい事だしなあぁ・・・
かずりんさん、恐れながら、わたしもそのサイト見せてもらいましたが、結局は日本は愛国心や強力な中央集権国家や反日思想を持つ暴虐者を排除せしめる工作機関というのが無かったので、韓国は日本という国を槍玉にあげて、「ストレス解消」の盾になってしまっているのではないでしょうか。韓国を保守的な共和的な国にするにはひとえに日本という国家が世界に冠たる強力な軍民ともに優秀な国家になるべきだと考えます。それは日本人や日本国の為でもあります。なぜなら、それが、我々日本人の行う行為の正当性の確保につながると考えるからです。そのためには日本人が極右評論やその他諸々のサイトで情報を得て、韓国人やシナ人に対する安易な認識を排除して、確固たる信念に基づいて日本人が特に軍的や摘発的な面での活動を積極的に行うことが先決であると考えます。日本人は戦後冷戦体制という、アメリカにおんぶに抱っこという状態に甘んじすぎました。
瀬戸先生、お弟子様、また数有る同志の皆様、お早う御座います。この様な首長は、即刻辞職された方が良いのではないでしょうか!? そして何よりも、維新政党・新風の依り一層の御活躍を祈念致します。
管理人様このサイト見たこと御座いますか?
http://www.google.co.jp/gwt/n?mrestrict=chtml&site=search&q=%E3%81%AA%E3%81%9C%E9%9F%93%E5%9B%BD%E3%81%AF%E5%8F%8D%E6%97%A5&source=m&output=chtml&hl=ja&ei=Jt2ORdmTGKaMJbOorLgC&ct=res&cd=1&rd=1&u=http%3A%2F%2F3.csx.jp%2Fpeachy%2Fdata%2Fkorea%2F
在日の通名廃止、そうすれば、やくざ、パチンコ、消費者金融に韓国人、朝鮮人が多いことが日本人に広く知られるし、マスゴミ偏向報道もやりずらく
なるはず。あと、警察の記者発表なんですが加害者名前は実名で発表するか、しないかは、それぞれ警察署で判断すると言ってました、(電話で警察に聞きました)なぜ、犯人の名前言わないのか?と聞いたら、責任能力無いからでは、といはれました。責任能力判断は、裁判で判断すべきと思うのですが、警察も在日の味方なのか。
日本の地方でこういうことが起こっててそれが大きなうねりになってとまらなくなってしまう前に何とかしたいですね。
私は地方出身なのでそういった地方独特の動きの中でいつのまにかそうなってしまったってことが有りうる環境だということを今に感じてます。
そういった地域の動きに敏感に反応し、維新政党・新風が反対運動に立ち上がり、「かろうじてその動きにストップをかけた」ということはすばらしいとおもいます。きっと、「反対だけどどうにもならない」と思ってる人々はたくさんいたはずだと思います。
(承前)
これはあくまで私見ですが、このような問題への根本対策としては道州制を早期に導入し、現在、市町村単位で条例が百花繚乱して全く統一性のない「地方自治」なる曖昧な運営を廃し、一定の大きさの地域ごとに国政に準じた「州政治」(自治ではない)が「憲法」に基づいて営まれるべきではないかと考えています。
これは日本国憲法第八章「地方自治」が実は地方自治について全てを法律に委ね、憲法自身が何も規範を示していない事への提言でもあります。
瀬戸様 皆様 こんばんは
四国中央市のような事件は今後も発生する可能性が高いと思いますが、当面は今回の維新
政党・新風のご活躍のように、個別具体的行動を起こしていかざるを得ないのはないでしょうか。これを極右評論をはじめネットの声で全面支援すべきと思います。
住民投票結果は一般には政府政策決定の参考意見程度の位置づけと云われていますが、皆様もご存知の通りただ一点「特定の地方公共団体のみに適用される特別法は、法律の定めるところにより、その地方公共団体の住民の投票においてその過半数の同意を得なければ、国会は、これを制定することができない」(憲法95条)という強力な拘束力を持ちます。
例えば、国家安全保障に関する重大政策を想定するとき、住民投票結果は実に重いものになります。
(続)
直接関係ないかもしれませんが、思うに半島人は自分のものと人のものとの区別がつけられないようです。
外国人の排除によるところとなって、医者などの公的資源に対する良質な外国人資源が流入しなくなるということがあってはなりません。日本国民が起こす行動には日本国の利益と、日本人の利益に合致する点がなければなりません。それは国家主義でもダメだし、個人主義でもだめです。それは相互精神に満ち溢れ、他者と他者が尊敬の念のまなざしによって、民主的な充実した生活を送れなくてはならないと考えます。なぜならそれが他国から尊敬されるべき日本人と日本国の行いであると考えるからです。他国の教科書には日本という国は狭い農地でも機械を使ったり、色々な技術を使うことによって、効率的な農業を行うことができるというのを教えているところもありますが、それはひとえに帝国主義的な覇権主義的なシナやロシアのような国と違って尊敬できる点があるからだとも考えます。日本人は尊敬されねばなりません。
新風連を応援します、しかし高校生なのであまり選挙に関われない事が悔しいです。
これも国の政治を守ることなら仕方ないですが。
寒山 様
「弁護士T」とはこの男と思われます。
こちらの、「酒たまねぎや 裏ホームページ」
http://www.tamanegiya.com/ura.html
に出ています。
朝鮮人慰安婦問題、インドネシアに出張ってインドネシア人に慰安婦問題で日本に賠償を要求するよう炊きつけてみたりとろくなことをしていません。
本当に日本の弁護士なのでしょうか?良識ある日本人とはとても思えません。広くこいつの悪行が晒されお天道様の下を歩けないようなって欲しいものです。
この記事の「弁護士T」とは誰なんでしょう?
晒してほしいです。
http://abirur.iza.ne.jp/blog/entry/91573/
愛媛の松山市に住んでいる者です。この条例が出てきた時に、地元の赤い思想の愛媛新聞では全く伝えず、誰もこの条例についても知らずに、危険性も認識できない人ばかりで絶望していましたが、維新政党・新風の方々が人知れず活動をしてくれていたとは、驚きました。それと同時に感謝しております。資料請求をして何かこちらで活動する時に参加できればいいです。
この記事を読み、より一層新風を応援したくなりました。
新風へ資料を請求しました。全力で新風を応援致します。