西欧極右の台頭と日本社会との対比
寛容な国は不寛容な移民に潰される!
移民排斥の仏極右・ルペン党首、支持率17%に急上昇
【パリ=島崎雅夫】移民排斥などを訴えるフランスの極右政党・国民戦線のジャンマリ・ルペン党首(78)の人気が急上昇していることが、ル・モンド紙(25日付)が公表した世論調査で明らかになった。
決選投票に進出した2002年の大統領選同様、来春の大統領選でもルペン旋風が吹くのではとの憶測が出ている。
同紙によると、ルペン党首の支持率は17%で、今年1月に比べ8ポイント増加。1974年以来、今回5回目の大統領選出馬となるルペン党首にとり、大統領選前5か月の時点では過去最高の支持率となった。
ルペン人気は、移民が多数居住する大都市郊外で昨年秋、暴動が起きたことや、右派政権への不満が強まっていることが要因。すべての移民を敵視した過去の言動に比べて、最近は政教分離など仏の国家理念に背く移民のみを追放するよう訴えるなどソフト化路線も功を奏している。
(読売新聞) - 11月25日22時52分更新
このニュースで誰もが思い出したのが、フランス全土に広がった北アフリカや中東から移入したイスラム教徒の2世、3世らによる暴動ではなかったか。
フランス共和国は人間の基本的人権を特に重視し、憲法の第一条にもそれを据えている。人間の自由な生き方を尊重する極めて寛容な国家である。
しかし、そのフランスで不寛容な民であるイスラム教徒が増え続け、それが極右政党の台頭という仏国民の世論で示された。ルペン党首へのフランス国民の支持率急増は、日本の社会と全く無縁ではない。
なぜならば、わが国もまたフランスのように、他国の民に対しては寛容であり過ぎる。経済のグローバル化によって外国人の数も急増している。
経済界(財界)では、これまで認められてこなかった外国人の単純労働者受け入れを求めて、積極的な発言を繰り返している。このような財界と連動して受け入れを推進する勢力として、似非人権派団体が存在する。
似非人権派団体には多文化・多民族・多国籍化を進める「在日朝鮮人」グループもあり、またそれを大学教授などが支援している。今朝はその中でも、我々の活動と対立してきた駒井洋(前筑波大、現中京女子大教授)の考えをここに紹介することにしましょう。
平成5年頃、代々木公園にたむろし始めたイラン人に対して、我々はその追放を掲げ立ち上がりました。3つの団体が『国家社会主義者同盟』を結成、外国人追放運動を開始しました。
代々木公園では違法の露天営業が行なわれ、NTTの変造カードや大麻が販売され、周辺住民から「怖くて近づけない」との苦情が寄せられた。この時に「排除派」の我々と「共存派」の似非人権派との間で、激しい論争がありました。
この時の駒井教授の主張は驚くべきものでした。
「超過滞在の外国人であっても、まじめに働いている限り、共存する相手として認めるべきである。国家や資本の論理を超えて、人間として守れないものか」
「オーバーステイ(超過滞在)や資格外活動などの入管法違反行為はいわば形式犯で犯罪と呼ぶほどのことではない」
「我々も外国人を見る目を変えてみてはどうか、彼らは日本人にはない文化や考え方を持っている。他者を疎外、排斥しない多文化、多民族国家に日本を変える好機ととらえ、積極的に接触を深めて、その実現に努めてみてはどうか」
このような人達が大きな力を持つに至った。日本でもこのような人達に対抗する極右勢力の再結集が待たれる。多文化・多民族・多国籍化は幻想に過ぎない。
関連記事 BLOG侍蟻SamuraiAri
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/50567612.html
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Posted by the_radical_right at 07:37│
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不法滞在外国人問題
拙者も前から言おうと思っていたのだが、生来の優しい性格(ウソ付け!)から記事に
いじめた奴を殺してから自殺しろ!【Empire of the Sun太陽の帝国】at 2006年11月27日 13:50
以下はhttp://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51207022.htmlより。多文化・多民族・多国籍化の幻想を振りまく駒井洋(前筑波大、現中京女子大教授)の名を覚えておこう。
西欧極右の台頭と日本社会との対比
寛
寛容な国は不寛容な移民に潰される!/多文化・多民族・多国籍化は幻想に過ぎない【マスコミ情報操作撃退作戦 メディアリテラシー研究会】at 2006年11月28日 15:29
愛知、静岡ではブラジル人の犯すトラブルと犯罪が深刻です。本心では誰も彼らを歓迎していません。一刻も早く彼らの受け入れ停止と帰国政策を望んでいます。
このごろレイプ事件がよく報道されている。それを読みながら、かつての在日活動家たちの隠れたレイプを思い出す。古い資料だが『マルコポーロ』1993年9月号に、梁石日、崔洋一、鄭義信の対談があった。=省略
http://www.asahi-net.or.jp/~fv2t-tjmt/daihachijuunanadai
↑sayoku?さんいい加減にして!↑気持ち悪いです!↑
これが夢です(笑)。
そういう社会が来たら、その時に天皇なんていうのは小数民族の酋長さんみたいなものになります。
こうした素晴らしい戦術があるのに、それを、今の左派のように、日本国籍を取ったら
ダメだということをやっていたら、いつまでたっても天皇制は温存されたままではないですか。
講師
ただ、在日が日本国籍をとるということになると、天皇制の問題をどうするのかという
人がいますが、外国人がたくさん日本国籍を取ったほうが、早く天皇制は潰れると思います。
というのは、この先もどんどん外国系市民が増えます。
ある統計では、一〇〇年後には五人の内三人が外国系になるといいます。
そうなれば、日本で大和民族がマイノリティーになるのです。
だから、私はあと一〇〇年生きて、なんとしても日本人を差別して死にたいです。
国籍問題を考える・資料集 日時:2001年12月14日18時30分〜 場所:京都YWCA
在日外国籍市民の参政権を考える連続講座 第3回
演題:在日韓国・朝鮮人と国籍 講師:李敬宰さん
多文化・多民族・多国籍化の幻想を振りまく駒井洋(前筑波大、現中京女子大教授)の名を覚えておこう。
パレスチナが右翼である理由
1.わが闘争がベストセラー。ファシスト大川周明がイスラムを右翼とした。ホロコースト否定。
2.性差別と搾取を認めるイスラム銀行などの経済制度。
3.偉大なソ連を聖戦と称して追い出した。インドにも共産党単独政権があるのにイスラム圏全くなし。
イスラエルが左翼である理由
1.赤いハイファと呼ばれるように支配階級や富裕層には左翼が多い(テルアビブ北部も)
2.分離壁建設は労働党のアイディア。現在のカディマと中道左派連合を自称している。
3.中国共産党大好き。早期警戒システムなど武器輸出したい。
地球市民なんていってる人たちは、太平洋の真ん中に人工島でも作って、共同生活すればいいんですよ。もちろん日本国籍を捨てて。
金美齢さんがよくおっしゃってますけど、日本国籍・日本のパスポートのありがたさをもう一度日本人全員が考え直すべきですね。
警視庁公安部=朝鮮総連に初の強制捜査!
頑張れ!公安!
極右評論応援してます!
シナ研修生のなんとJRキセルの多い事、ぜひ鉄道警察隊が取り締まってもらいたいものです。一般市民は見ていても怖くてどうする事も出来ません。これって、立派な犯罪ですよね。
>実は人権派よりも圧倒的支持を誇る石原知事の言説こそ警戒すべきと考えます。
同感です!
以前から、石原都知事の『靖国参拝の折りには、心の中でA級戦犯を分祀している』との言辞には、違和感を感じておりました。
この人には、連帯責任という観念がないのかと・・・
たとえ敗戦の責任があったとしても、責任者を否定すべきではない。
国民は、彼らと共に戦った仲間であったはずなのですから・・・
瀬戸 様
いつも拝見させていただいております。本エントリーとは関係ございませんが、下記のリンクをご覧ください。(すでにご存知であればご容赦ください。)
ネットが普及する前なら、このような卑劣な手段で、我ら日本人を陥れんとするやからと、喜んでそのお先棒を担ぐ日本人に嵌められていたと思います。ぜひとも「富田メモ」や「朴鐘珠記者」のときのように共同通信と毎日新聞に抗議の電突をお願いいたします。
早期に対応しなければ、731部隊やいわゆる従軍慰安婦問題の二の舞になってしまうのではないのでしょうか?
>Meine Sache 〜マイネ・ザッヘ〜
>プロパガンダ警報
http://meinesache.seesaa.net/article/28360542.html
アメリカ・メキシコ国境の不法移民対策への警備増強関連の話題で、「人権派団体」と「移民排斥派団体」を扱った海外?番組がNHK-BSで放送されてるのをちょっと前に見ました。
海外でどういう紹介のされ方をしていたのかわかりませんが
日本語テロップで「移民排斥」と終始表示された人の主張は
不法移民の取り締まりをして欲しい、不法でないなら問題ないということでした。不法移民による治安の悪化や、ゴミをあちこちに放置していく事による酪農などへの経済的負担の問題なども扱った上で。
それなのになぜか「移民排斥派」と紹介されてるわけです。変ですね。
華僑と華人の教え=自分達の手は汚さない
華僑=中国籍を有する他国に永住する資産家の中国人
華人=他国の国籍を有してその国に移住する資産家の中国人
[イスラム原理主義を操る恐ろしい人]
全ての民族が解りあえる、などと言うことは有り得ない。解りあえるのなら、各地で起きている紛争など、とうに無くなっています。
しかし、輸送技術の発達によって世界が小さくなっている事は否めず、他民族の国外排除を考えると同時に、国内における他民族の徹底管理が必要だと考えます。
ビザ発効時等の審査の強化は勿論、GPS装置の携帯義務化等あらゆる方面からの管理を徹底すべきです。
利益は簡単に言いますと、売り上げ−経費、です。経費の大部分が人件費である企業に取りましては、人件費の安さは、利益拡大の大きな手段になります。工場等のハードが既に償却済みの企業にとりましては、人件費こそが経営を左右する要件になります。この場合経営者は、ハードを十分活用したいと考えます。これが外部からでも人を入れたいという欲求になります。しかし外部の人間(ソフト)を社会に受け入れる経費は企業でなく、その社会が払わねば成りません。
経営者が移民を歓迎するのは、ハードをそのまま利用でき、ソフトに掛かる経費を自分で払わなくて良いと考えるからです。しかしソフトに掛かる経費を負担する社会は堪りません。テロ対策も負担にはなりますが、文化破壊は国民の精神をムシバミますのでもっと大きな負担になります。その意味で移民受け入れには、企業の意志よりも社会の意志を尊重すべきです。
冷静に極右評論の各エントリーを解読すれば日本の取るべき方向性が「世界情勢を考慮した正論」と理解できると思います。意図的なメディア戦略に犯されているのは日本だけではありません。各国における民族問題は深刻化しています。特に人口増加、物資不足と貧困問題を抱える中国にとって侵略を前提とした新たな利権を求める工作活動は日本の問題だけではありません。
極右評論のご活動を支援します。
米国の移民政策変更の実情
米国の政財界に深く関わる人々の話では「民族差別化」が急速に進行していることを認識。20世紀の大量多民族受入の負の遺産とされている。中国、朝鮮人、イスラム教徒とその他一部の民族に対する抽選式永住権発行の除外と正規永住権申請条件の強化がその実情。同時多発テロ911によって移民に対する警戒心が一層深まった。米国は国内の人種差別と民族による利権争いの歴史によって多くの問題を抱えてきた。20世紀の米国とは異なった国の舵取りが今後も進められる。米国は自国の国益を優先することに長けている。断片的な一面で米国の方針を評価することは愚かなことになる。親中派、親日派など米国に存在しない。演出に騙されないように公に出来る情報機関の設立と日本人による単一民族の主権復活が日本の急務。今後も国際テロ激化は必然。移民を日本に受入れることは正気の沙汰ではない。
>とおるさん 家の窓や出入り口には、鉄格子をしなければならなくなります。
その通りです。最近、近所の多くの家が空き巣に入られています。
窓の鍵を二重にしたり、昼でも雨戸を閉めたりして防衛する家が多くなりました。
ここは、日本なのに、なぜ日本人が暗い家に隠り電灯をつけて暮らさないとならないのでしょうか?
今度家を建て替えるときは、玄関以外の出入り口をなくそうと思っています。
なさけないですね。これが外国人を受け入れた結果です。
外国人研修生を入国させ、そのうち何万人も行方不明が続くようなら、治安の悪化は避けられません。
家の窓や出入り口には、鉄格子をしなければならなくなります。
誘拐・強盗で金を儲けて、運が悪ければ命さえ失うような事件が増すようになります。
残虐な殺人も増えていくでしょう。
子供の通学にはスクールバスの使用が必須となるかもしれません。
イスラエルのように、子供が大勢で移動する時には、銃を携帯した護衛も必要になるかもしれません。
多文化・多民族・多国籍化が、そんなにも素晴らしいとは思えません。
世界では長きにわたり民族紛争や宗教の対立による戦争がおこなわれていました
理解しあうということはそれだけむずかしくお互いの利害がからむ交渉は難しいものなのですが
外交は先を読んだものをおこなってほしいと思います
前例もたくさんありますし参考にすることも重要でしょう
> 超過滞在の外国人であっても、まじめに働いている限り、共存する相手として認めるべきである。
超過滞在の違法行為をするのに、「まじめに働いている」とは、変な言葉です。まじめなら、超過滞在という違法行為もする事は無いでしょう。
日系ブラジル人の子息が日本の学校で対応出来ない人がある事を改善も出来ずに、日系でも無い人を、どう改善するつもりなのでしょうか?
特に、多くの中国人・朝鮮人は、中華思想によって、自分達は日本よりも優れているという立場で、日本に対して、彼らの立場に合わすように要求しています。こんな事では、日本国内で共存も無理でしょう。
人間は、生き物です。恐ろしいことに増えるんです。
中国人、朝鮮人をこのまま放置したら、数百年後には、大和民族は、消滅するでしょう。
種の侵略がら日本を守るためには、移民の国外追放あるいは、パイプカットの強制などが必要です。
北海道が中国人を歓迎したり、九州と韓国を結ぶ橋や海底トンネルを造れば日本はあっと言うまに侵略&解体されます。
日本が天皇家を中心に数千年の歴史&文化を維持できたのも海が守ってくれたためです。
今月のSAPIOに、中国の世界移民&侵略の記事があります。
「悪貨は、良貨を駆逐する」との格言を忘れては、なりません。
新風連のほうにも同じようなことをコメントしましたが、移民、不法滞在の問題は国家について日本人がもう一度考え直すいい機会です。近年の国家を軽くみなす傾向はもはや通用しません。日本の左巻きぐらいです。
日本の国是、国家理念とは皇室です。皇室に敬意を払わない外国人は、「不法滞在」とみなしてよいのではないでしょうか。私は皇室、日本文化に敬意をはらう外国人はいてもよいと思います。私のブログで民族について触れたとき(http://blog.livedoor.jp/k60422/archives/50660741.html)にも書いたのですが、民族とは血族的側面だけではなく、文化的側面もあるからです。
多民族社会、多文化社会になればなるほど「多国籍」と言うよりは「無国籍」化していくという現象に早く気づく必要があると思います。
フランス移民は外貌でわかるけど、日本の朝鮮移民は名前も通名、外貌でも区別しにくいから、さらに日本が深刻ですよね。
責めて誇り高い民族のためにもw、本名での帰化を許してあげましょう。
私は安易な帰化を勧めるより、特権廃止がまず先だと思いますけど。
各位 コメントを有り難う御座いました。
>lefty様
ご指摘を有り難う御座いました。しかし「中共」女子大は見事でしょう(笑)?本当にそんな国の大学教授にでもなってもらいたいものです(笑)。
>ようちゃん
貴重な情報提供を有り難う御座います。石原慎太郎知事は盛んに「日本は単一民族じゃない」ということを喧伝しますが、これはどこか旧知の仲であった三島由紀夫氏に対する対抗心のようにも思えます。事あるごとに熾烈な口調で述べますから。日頃、中共などに対しては歯に衣着せぬ物言いが絶賛される石原知事ですが、「多民族」を喧伝することは民族学校ひいては朝鮮大学の存在まで容認することに繋がりかねません。至極真っ当な事を言っているようで、ここが石原知事が併せ持つ「危うさ」ですな。道理で総理の座を逸したわけです。実は人権派よりも圧倒的支持を誇る石原知事の言説こそ警戒すべきと考えます。
瀬戸 様
いつも拝見させていただいております。
ところで、米国系会社が主宰となって、とんでもない映画が製作されるようです。
言論の自由とはいえ、史実に基づくものではなく、早急な対応が望まれます。
>「レイプ・オブ・南京」下敷き 米で反日史観映画 年明け発表
http://www.sankei.co.jp/news/061126/kok004.htm
大変、失礼しました。中京大学の間違いです。事務所に着きしだい訂正します。申し訳ありませんでした。
私は共存共栄は可能だと思います。
ただし、それはお互いの意志・信条を尊重しあう関係でなければ、単に一方の側から他方へのエゴでしかないです。例えて言うならナマコとカクレウオの関係(ナマコはカクレウオを体内に隠して保護しますが、カクレウオはナマコに何かする訳でなく、カクレウオが食に困るとナマコを体内から食べちゃいます)。
今の日本で自国について説明を求められて、まともに受け答えできる人が何人いますか?そんな状態ではオランダの後を追いかけるだけ。国際的にバカにされない状態になって初めて外国人受け入れ云々を論ずるべきだと思います。もっともその頃には日本国に対する国民意識も変わって”受け入れない”が主流になるとは思いますが。
すみません、単純な誤字かもしれませんが、
「中共」女子大って酷くないですか?
国際的であること、国家の民族的独立とは何の関係もないことです。日本国が日本国としての民族の矜持を守り、日本国らしさを継続して、初めて国際的に尊敬されるのです。
ごちゃ混ぜになってしまったら、もう日本国ではありません。国力は間違いなく低下します。国際的にもバカにされるだけです。
Mrs. Lindsayがおっしゃる通り、「多民族社会は不健全」なのです。
カナダでも増えすぎた中国人と最近目に見えて増加している韓国人のマナーの悪さが目立ち、見た目が似ている日本人の私にも嫌な顔を向ける人が増えたと感じています。
多民族社会における個人レベルでも、国と国との外交でも、常に自分の立場からの堂々たる主張をしないと利用されておしまいです。
「地球市民」など全く無責任な言葉であり、日本人はこれから正しい国家意識をもって日本人の為の日本を構築しないと、厚顔な民族にのっとられてしまうでしょう。
多民族国家カナダで暮らして、身をもって「多民族社会は不健全」であると学びました。日本はこの轍を踏んではならないと思います。
又<なぜなら、われわれはいま、朝鮮の政治状況の変化によって、多くの韓国人をかかえているが、彼らが問題にするのはこの韓国人ではなく、日本人が必ずしも歓迎しないにもかかわらず、日本に北朝鮮大学校をつくり、都知事の認可を得て、反日教育をほどこすような北鮮人の問題を、無理矢理少数民族の問題として規定するのである」>と書いています。
ここまでされると国内に別の外人居留地を認める事になる。中国における租界の香港化を目指してるのです。それとももう1歩進んだシンガポールでしょうか。アジアから華僑が買い取った。
安保世代、全共闘世代、そして様々な労組や日教組に潜り込んだポスト全共闘世代は暴力と破壊行為の手法を変え、平和・ジェンダー、フリーセックス、大道的パフォーマンス、環境保護、近隣諸国との友好という路線変更した。誰にも耳に心地よいキャッチフレーズにした。【三島由紀夫の「在日論」】日本文化と国体の関係性を語った有名な「文化防衛論」の中に不思議な一節がある。
「戦後の日本にとっては、真の民族問題はありえず、在日朝鮮人問題は、国際問題であり、リフュジー(難民)の問題であっても、日本国内の問題ではありえない。」「反革命宣言」から抜粋〜「左翼がいう、日本における朝鮮人問題、少数民族問題は欺瞞である。>と書いています。
寛容なことは日本人の美徳のひとつだといえるが外国にその精神がかならずしも通じるとは言えない
付け入られれば外国でお金をむしりとられるように内部に多く入ってしまえばそのぶん多くもっていかれてしまうのも事実なのであって
政府はこの危険性を議論すべきでもあります