「独学」のすすめ!思想と行動の為に!
「独学」のすすめ!
一人で学ぶ思想と行動��
教育基本法案は衆議院を通過、参院教育基本特別委員会で審議が始まった。左翼が一貫して握り続けてきた教育現場に、この法案が成立したとして、果たしてどれだけの風穴を開けることができるのか。
残念ながら私などはあまり期待していない。もう学校というより学生は塾で学んだ方が覚えやすく役立つという昨今である。しかし、この改正で少しでも良い方向に行く事を願っています。
さて、今夜は全くこのような学校教育とは離れた、私自身の学ぶということについて書いてみたいと思います。私は高卒で大学には行っていません。
私の年代では大学に行ったのは、何パーセント位になるのでしょうか。小学校の同窓会の時に、その話が出たことがあります。40人のクラスで大学に行った同級生は5人程でした。
これは飽くまでも東北の片田舎のことですから、我々の年代でも都会ではかなりの人が大学で学んだことと思います。私はこれまでよく言われるような学歴コンプレックスを感じたことは一度もありません。
右翼の世界ではこの学歴で差別されるようなことはありませんでした。新右翼と呼ばれた方々は、皆さん有名大学を出ておられたようです。そのような方からも温かく接して頂きました。
私にとって「思想とは何か?」と訊かれたら、それは<永遠の恋人>です―と答えるようにしています。私は自分の思想に恋をして、好きになって活動をしてきました。
人間好きになることが、先ず学ぶという気持ちを抱かせるのではないでしょうか。私はこの右翼の世界でも、あまり誰の弟子だとか、誰について学んだということがありません。
多くの方がそれなりの人について学んでいますが、正直言って私にはそのような存在の人もおりませんでした。25歳の頃から一人で団体を創り、どこの連合体などにも加わらずに来ました。
現在、批判の強い街宣活動はそれでも10年はやったと思います。その後は主にビラ貼り、ビラ配り、出版活動などをしてきましたが、この間、一番考えてきたことがあります。
それは、どのように学ぶのか―という事でした。そこで自分が思いついたのは「独学」というものでした。とにかく、自分なりに学ぼうとした、その思い付きの「独学」によって会得したものを今、毎日書いています。
勿論「独学」で会得したものばかりではありません。体験も重要なものです。そして、もう一つ挙げれば感性とでも言うべきものでしょうか。独学、体験、感性、この3つで文章を書き上げていると思います。
そこで、今夜は私流の「独学」のすすめについて書いてみる事にします。
学校の学問とは暗記力と理解力ではないでしょうか。この二つに優れていれば、有名大学にも合格するでしょう。そして、大学に行った者は、学問にも優れていると思われてしまう。
別にこれを否定はしません。しかし、学校の秀才でなければ、学問が出来ないというのは間違いでしょう。大学を出ていなくとも学問を学ぶことは出来ます。
独学で一番大切なことは、先ず好きなものを徹底的に学ぶという、その姿勢と精神にあると思います。好きなものを選択したら、次には問題意識を強く持つ事です。
自分の持つ問題意識を学ぶということは、その問題意識によって成り立っている社会に対して挑戦するということになります。現実と対決し、それを乗り越えるためには、更に深く学ばなければなりません。
現実と対峙して、それを打破しようと志すからこそ、そこには学問が必要であり、やがて思想が心の中に芽生え、それは自分の人生にとって、なくてはならない不可欠のものとなるのです。
そうして学ぶことによって思想性も高まり、やがて行動しなくてはという使命感に繋がるのではないでしょうか。
かつては、この「独学」も難しいものでした。図書館に通い古本屋街を歩き、自分が学びたいようなものを入手したものです。そのようにしながら自らの学びたいものを一人で学んで行った訳です。
ところで、現在はこの「独学」が容易になったと言えるでしょう。インターネットで我々は学びたいものを瞬時に探し出すことが可能になりました。
一人で学ぶということにこだわらなければ、仲間を探すことも出来ます。仮に仲間が見つかっても、このような場合は「独学」の中に入ると思います。
最近、このブログのコメント欄に「自分は何も出来ませんが応援します」とか「自分は力がないから…でも欠かさず見てクリックしてます」などの書き込みを目にします。
これはこれで大変有り難いのですが、皆さんに「独学」をすすめたいと思います。苦痛に満ちた学校での勉強ではありません。
何とかしたい―、しかし、踏み出す勇気がまだない、そのような方々に是非考えて頂きたいと思います。「独学」に踏み切ることが―、その姿勢と自学の精神こそが社会を必ず変えることに通じるはずです。
今朝のエントリーで農本主義を紹介しましたら、越後屋さんという方から「初めて聞きました。勉強してみたい」というコメントがありました。
一緒に「独学」で学びましょう。「独学」で思想を学ぶ、その企画を立てたいと思います。実は私もかねてより学びたいと思っていました。
「農本主義研究会」をつくり、互いに資料を集め、それを互いに交換しながら見て行く。或いはこちらで小冊子をシリーズ化して配布する。現代に合った、食糧自給や農業の未来も考えてみたい。
別に都会の人でも構いません。やがて、その思想を実践する農場でも拓けたら、最高の喜びとなるでしょう。
我流「独学」のすすめを今後好評なら、何回かに分けてまた取り上げてみたいと思います。ネット社会にはピッタリかも知れません。
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Posted by the_radical_right at 19:19│
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青年に告ぐ!
≪北朝鮮利権の海にドップリ浸かった政治家??≫
〜彼らが拉致問題を解決させない理由とは!?〜
(楽天版でもUPしています。創価関連の輩からの攻撃を受ける可能性も大なエントリーです。)
この問題の『根』は以外に深いものなのだが、皆さんは『難しく考える』....
★拉致被害者を見捨てた公明党【Flight to Freedom/神の国へ…】at 2006年11月23日 21:49
100年前の証言
??感情的
■フランス人宣教師シャルル・ダレ「朝鮮事情」より抜粋
韓国人は怯えながら生きる生活を続けていたので、感情の安定を失った民族になった。 おそらく韓国人は世界一怒る事を好む民族だろう。怒る事が不安や焦燥感を解決するのだ。代償行為にな...
今でも通用する西欧人の普遍的朝鮮分析・・・【enjoy Korea うおっちんぐ。】at 2006年11月24日 00:04
>怒る小市民様
>極右評論ファン 様
朝の書込み以後「営業」に出ており、只今戻った所でお二方からのご指摘拝読させていただき、大変恐縮しております。被害妄想と言われればそれまででございますが、会社役員さんの「学歴や資格で鳴り物入り?評価する会社に問題があるのでしょう」という部分に、自分の勤め先を侮蔑された印象を持ちましたので、あのような反応をいたした次第でございます。それ以外の会社役員さんのご意見には全く同意でございます。
しかし、言われてみれば確かに過剰反応でしたか。
ご返事が遅れまして大変失礼しました。今後ともよろしくお願い申し上げます。
いち主婦さんへ
右翼思想は「在日暴力団」と間違った印象ずけをるような
妨害投稿が多々有り、それらの同じ質問を瀬戸先生に繰り返す、
ロシア産の思想に翻弄された洗脳左翼又はアルバイトで雇われた妨害書込プロの仕業ではないかと極右評論支援者さんは思い、あのようなコメントになったと思います。
瀬戸先生と極右評論は正当な右翼思想による活動です。
口を挟み失礼しました。
極右評論支援者様
「様」をつけ忘れたまま送信してしまいました。
失礼いたしました。
昨夜投稿したものです。
何故か2通とも「いち」という名になっていました。
>極右評論支援者
そうでしたか。何度も話題に上っていたのですね。
最近、といっても半年くらいはロムしていましたが気が付きませんでした。
そのロムも毎日ではないのでそのせいでしょう。
公安に問い合わせてまで知りたいわけではないのでそれはいたしません。
しかし、右翼は3系統に分かれ、その内の1系統が在日系なのですか。
やはりうわさは本当の部分があったのですね。
彼らの真意は何なのか、知りたい気持ちはありますが、膨大なログを全部たどる手間はかけられないのであきらめます。
お教えいただきましたこと感謝いたします。
>極右評論ファンさん
レスを戴きありがとうございます。人事に携わっておいででしたら、一般の方々以上に、人を見る目が養われておられるものと拝察致します。
正直申しまして小生もあらぬ誤解から、また配慮に欠いた発言より無用の諍いを起こすこともございます故、よそ様の発言に嘴を挟むのも躊躇いましたが、傍観しておるのも性に合わぬものですから、要らぬ節介とは思いつつ出過ぎた真似をした次第です。
今後もし、小生が同様の錯誤を為しておるのをご覧になりましたら、ご遠慮なさらずご指摘戴ければと存じます。
怒る小市民様
私も同じ意見です。
学歴コンプレックスは個人の問題と思います。
私は某大手企業の人事課で勤めていますが、高い実績を喜んで
迎える企業はわかりますが、私の知る限り、高学歴のみを
手放しで歓迎する企業はないと思います。
そのような見解を会社役員様は仰ったまでと感じました。
誰かに噛み付くというような印象は感じませんでした。
出すぎたコメント失礼しました。
極右評論を応援しています。
後者にリンクしたブログ主様が、私の出てこない言葉をわかりやすく代弁して下さっています。同じ「九」だからってこじ付けもいいところでベートーベンやシラーが他の宗教のことまで考えてGottと言っているとは思えません。
(という私も違う宗教ですが、音楽として楽しんでいます)
楽器や歌を無心で練習できるのも、危険におびえず音楽の世界に浸れるのも日本を守っている人のおかげなんです。
こういうことをする人たちは、北京や平壌にでも行って、「日本を見習い平和憲法を制定してください」というコンサートをやってほしいものです。
長文で連投、失礼しました。
さて、音楽方面ということで、年末によく歌われるベートーベンの第九をご存知でしょうか。この第九と憲法九条をかけて、平和憲法を守ろうという運動があります。私も第九を12月に歌うのですが、はっきりいって勝手にこんな活動をしている人がいるのは迷惑です。
9条がんばれ!弁護士と市民がつどう「第9」コンサート
http://www.9jou-con.com/
<9条がんばれ!弁護士と市民がつどう「第9」コンサート>記者会見を見て、Y.T.氏に反論。
http://vorstellung.at.webry.info/200607/article_20.html
私は音楽を専門で学んできましたが、あいにく音楽好きには政治に興味ない方が多くみられます。私もそのひとりでした。
今までの私でしたら、瀬戸先生のお話を読んでも全く理解できず、興味も持たなかったと思います。
子供の頃から社会科が嫌いで、一生、歴史や政治を自ら学ぶことはないだろう、
専門の人に任せておけばいいなんて気持ちでした。(選挙を放棄したことはないですけれども)
ところが、こうやって毎日ネットで政治ブログをのぞき、本屋さんでは男性週刊誌をめくるまでになっている訳です。
日本の政治についての独学が苦どころか楽しいのです。
きっかけは「子供」です。この子たちの疑問にきちんと答えられるようになっておかなくてはという思いです。
学校に行かずとも、大人になって思い立った時いつでも様々な方法で独学できる、この時代に感謝してます。
私は通信の高卒です。10年料亭で働いてます。未だに板長に半人前とよく怒られます。料理が好きなので辛いことも平気です。極右評論を知ってからまだ日は浅いですが毎晩みています。今日のエントリー、私にはとても励みになりました。ありがとうございました。学歴コンプレックスは感じたことはありませんが仕事以外は世間知らずです。職場仲間と応援しています。私も将来瀬戸先生に旨いと言わせる職人を目指して頑張ります。
日本の右翼思想が誕生した根源は1853年ペリー浦賀来航とされる。右翼思想に影響を与えた代表的な人物に吉田松陰とされている。[資料:アメリカ議会図書館にて日本史より引用]
日本の右翼活動が世論に誤解を生む原因は国家公安委員会によると資金目当てのなりすまし右翼の活動や彼らの悪質な犯罪が影響されている。これらは本来の右翼活動とは別な事柄と認識されている。
日本の新左翼について。
1990年に新左翼のテロは活発化=警視庁によると発生したテロ・ゲリラ事件
は年間143件を記録する。[124件は中核派 17件は革労協狭間派]
1994年以降、警視庁が発表した新左翼によるテロ・ゲリラ事件は1桁台で
椎移しており、過去のような勢いはない。
1950年〜1960年にかけて新左翼が始動した背景には 母体である日本共産党の路線変更によるものである。
左翼団体の多くは市民団体としてカモフラージュしているが、中共、北朝鮮及びロシアの工作活動と連携している恐れがあり、警視庁の監視強化は続いている。
瀬戸さん、お弟子さんこんにちは。
>ROM太郎氏
余計な差し出口を挟むことをご容赦願いたい。
会社役員氏のコメントは、「学歴コンプレックスは個々人の意識に格差がある」と云う見解を述べられているだけで、小生からすれば、貴方の投稿に噛み付いているようには見えないのだが。
>会社役員さん
最初の一文を除いて同意いたします。
あなたが、何ゆえ拙文に噛み付かれているのか理解できず、当惑しております。
日本の大手企業で初めて入社資格に学歴不問にしたのはホンダとソニーと聞いてます。学歴が高い方が入口は広がりますが結局は本人次第と感じてます。特殊な国家試験を必要とする職業には学歴条件はしかたありませんが。 全ては本人のやる気次第に思います。瀬戸先生を応援します。
学歴や資格で鳴り物入り?評価する会社に問題があるのでしょう。国際市場競争が激化する今は、レベルが高い企業は実績無き者は相手にされないのは世界共通、当たり前です。いつの時代も学歴コンプレックスなるものは個人感の問題と思います。極右評論が評価されるのも、実力と行動する実績によるものと思います。瀬戸先生の考え方は初心に帰り、日本人は学ぶべきと思います。
瀬戸先生、皆様おはようございます。
もうご存知の方もいると思いますが、アメリカが中国と手を組みました、何か嫌な予感がするのですが・・・
そのうち、日本は戦争になってもアメリカは守らないかもしれないと・・・
大丈夫ですよね?
不安で仕方ないです。
皆様 おはようございます。
私の勤め先は結構な大所帯で色んな人がいます。
そこで最近感じているのが「学歴コンプレックスの逆バージョン」が増えているのではないかという事です。人もうらやむ一流大学出身者が「高卒だけど独学で自分を磨いて来た人」に仕事でも議論でも全く敵わない。学校で詰め込んだ知識程度では実務では通用しない現実に焦燥感を感じているのに、変なプライドを捨てきれずに現実から学ぼうとしない。
先日も関連会社の方で、米国留学しMBA資格取得し鳴り物入りで入って来た若者が、半年もしないうちに去って行ったそうです。「こんな所にしがみつかなくとも俺を採ってくれる会社は掃いて捨てるほどある」という捨て台詞を残して。
私はその話を聞いてつぶやいていました。
「もっと謙虚に学ばないと、掃いて捨てられるのは君の方だよ」
重要なことは、北朝鮮による拉致事件は海の向こうから突然工作員がやってきて起こったことではなく
拉致は日本国内の北朝鮮の工作員(なりすまし日本人)による拉致協力があったという事実です。
そしてその工作員は現在でもその町や日本国内に住み続けている可能性が高いということです。
日本国内に北朝鮮と連絡を取りながら日本人を拉致する為に棲息している悪魔の存在に
青山氏は言及しております。拉致事件は決して過去の話ではなく現在進行形なのです。
■青山繁晴氏が号泣!絶叫して拉致事件を糾弾!■
■ニュースDEズバリ! 松本京子さん拉致事件の闇!■
http://up3.skr.jp/src/up1955.3gp.html
■2006 11月22日 スーパーニュースアンカーより
全25分間の関西ローカルのニュース番組での映像です。
青山繁晴氏がスタジオ内で号泣しながら拉致事件解決を訴えております!
日本人の皆さん、少しお時間を下さい。お願いしますので見て下さい。
本当に生放送中に鼻水を垂らしながら号泣して日本人の覚醒を訴えておられます。
もう昨日になりましたが、ご実家での農作業後に「独学のすすめ」のエントリーが揚がっていて大変嬉しく思いました。
学校を卒業したら勉強とは無縁になると思っていたのですが、社会人になってからの方が数十倍も勉強が必要になりました。
私も独学をしている一人です。
そのような中で、師と慕える人や志を同じくする人との出逢いはかけがえのないものに思います。
時には「今日は○○だから、明日にしようと」いう自分がおり、自己との戦いが最も厳しいです。
私は常々、食が最重要課題だと思っております。
腹が減っては何とやらで思考も行動も停止します。
働いて自力で食べていくためにも、勉強は必要だと痛感しております。
人間興味あることや好きなことに対しての情報はすすんでおぼえようとします
それは独学と言ってしまえばあらゆることにあてはまってしまいますがほんらい勉強とはそれほど苦痛ではないはずのものなのです
あなたが興味をもったのならばあなたはそれを知ろうとするでしょう、その姿勢が独学へとつながるのだと私は考えています
たとえば本屋で立ち読みすることもここを自分の意志で閲覧することも独学のひとつではないでしょうか
かずひろさんへ
ご指摘は仰るとおりと思います。瀬戸先生の活動は実体験に基づき、活動する思想家と理解されていると思います。その実績が組織的な支援がふえる要因と思います。インターネットはあくまでも参考資料として活用するには便利と思います。実体験に勝る情報や知識は無いと思います。実体験を生かす為に豊富な知識が必要になると思います。人から学ぶ手段として極右評論の存在価値があると思います。
瀬戸様 皆様 はじめまして。
今年40歳になった主婦です。
極右と言う言葉や右翼と言う言葉の印象は正直怖いものでした。左翼が知識人なら右翼は暴力的との認識でした。
でもこちらのサイトを拝見して、皆さんのご意見を見聞きしたりしてその認識がかなり間違っている事を知りました。特に瀬戸様に関しては先日の毎日新聞社とのやり取り等を拝見したりして、本当に冷静で知的な対応に尊敬の思いでいっぱいです。
今回の独学のすすめでもご自身の事を、隠すことなくかかれていらっしゃるお姿に、感動いたしました。
独学を心がけて、知識を得る事で、私のようなものでも皆様の力になれたらと思います。
瀬戸様
政治や時事についてはインターネット、または渡辺昇一先生の本などで
独学をしてきたつもりですが、昔から保守派で、左翼と戦ってこられた
方々と違って、左翼またはそれに洗脳されている人達を説得するのは
至難の業です。ですから、諦めております。
しかし、以下のブログの人の考えにはやはり反論するべきだと思いました。
朝日新聞愛読者には閉口しますね。
http://blogs.yahoo.co.jp/toyamayokohama/7145483.html
瀬戸先生の活動は新しい大衆派の右翼思想活動として認知されていると思います。
いち様へ
過去のエントリーをご覧になってから質問したらどうですか? その手のコメントは何度も投稿されて飽きています。ご存知と思いますが。
各所轄の公安に問い合わせてはどうですか? 公安で認識されている右翼は伝統派、新右翼、任侠系と三種類の政治結社又は右翼団体とされてます。在日が多い右翼は任侠系とされています。素性を隠した左翼団体は過激派、中核派又は反日派と分類されてます。市民系の団体が多い
瀬戸様、皆様、こんばんは。
独学ですが、今の私にとっては自分のブログで記事を発表する事です。
私は10月からブログを書き始めましたが、以前から政治ブログを読んでいましたので一定の知識はあるだろうと思っていました。
ところが、いざ書いてみると何の知識もないことを思い知らされました。
調べて、調べて、情報を集めます。集めた情報を整理し記事にまとめて、発表します。この一連の作業が私にとっての独学です。読むのと書くのとでは大きく異なることを痛感しました。
瀬戸様が仰るように今はインターネットという便利なものがあり、知りたいことを瞬時に調べることができます。これはネット利用者にとり大きな利点です。
しかし、インターネットは万能ではありません。ネットから得られる情報は断片的で表層的なものが多く、深く体系的に知るにはまだまだ本には及ばないと、記事を書きながら最近感じています。
=^ェ^=湧いてきた!必殺ワンパターン(>д<)
瀬戸先生の言われる通り、『教育基本改正』を行なった所で直ぐには変わらないかと思いますが、『愛国心』の表記を入れた事は非常に評価できるものかと。私は愛国心に目覚める前は、けっして褒められるような人間ではなかったと自覚しております。しかし、愛国心に目覚めた時、今までの己の生活態度が非常に恥ずべきものであった事に気が付いたのです。多くの国民が愛国心を持った時、今より断然良き時代が来ると確信しております。
つづき
この噂、じつにまことしやかに聞こえます。
というのも、私自身が、何故右翼は皆に嫌われるようなことを敢えてするのだろうか?と長らく疑問を持っていたからです。
そこで、失礼かとはおもいましたが、思い切って投稿させていただきました。
もし、お立場上ご存じでしたら、実際在日系の人たちの参加数が多いのかどうなのかお答えいただけるとありがたいのですが。
こんばんは。
私もいい歳になってから勉学に目覚めたクチです。
大学は出たものの、たいしてやりたいこともなくぶらぶらしてまいりましたが、
ようやくやりたいことが見つかったのでしゃかりきになって学んでいます。
ところでこのエントリーの趣旨からははずれるのですが、ちょっと瀬戸様にお尋ねしたいことがあります。
瀬戸様は街宣活動をなさっていらしたとのことですが、多くの一般市民にとって、町中を大音量の軍歌とシュプレヒコールで跋扈する街宣右翼の行いは、そのうるささと外貌の恐ろしさから、ほとんど歓迎されないものだというのは共通認識だと思います。
ネットのうわさとして、実はあの街宣右翼には在日が多く、右翼や愛国、ひいては天皇家に対する嫌悪感を市民の意識に植え付けるために、あえてあのような行動をしているのだ・・というのがあるのですが、実際はどうなのでしょうか?
つづきます
瀬戸様 皆様 こんばんは。
逆説的ですが私は独学というのは「如何に人に学ぶか」だと思っています。
その方法は直接の会話や、ひたすらその人の生き様を凝視する、あるいは書物やネットを通じてその思想に触れるなど色々あるでしょう。
そして人が学ぶ最大の動機は「自分はあのようになりたい」「あの人を超えてみせる」と思えるような、人生の師あるいは良きライバルとの出会いだと思っています。それは先人であったり、同時代に生きる人物かも知れませんし必ずしも一人とは限りません。今、私は瀬戸様とネットを通じて出会えた事をそのように考え、折を見ては過去エントリを、初期に遡って熟読させていただいております。
時々、読者の方から瀬戸様に質問されることがありますが、そのほとんどの答えが過去エントリに記述されていることに驚いております。
(長文失礼しました)
1年半程前に農業に興味があって茨城の日本農業実践学園の講座に通った事があります。すぐ近くに満蒙開拓団の資料館があり、講師の元開拓団のおじいさんに連れていっていただきました。そこを見学して以来、「ロハス」とか「スローライフ」という農業へのイメージだけではなく、日本国と農業との関係に興味を持っています。難しい事はわかりませんが、是非いろいろな事が知りたいです。
先日の民主党・近藤氏のみならず、民主党内にいる圧力団体の連中。
http://abirur.iza.ne.jp/blog/entry/77038/
こういう連中ももっと調査しておおいに晒し、
一般人の蒙を啓いていただきたいと思います。
独学に関しては全く同意いたします。
学問の良い師匠と縁が出来るのも独学からであると
思っています。
<資格外活動>中国人留学生がネット販売…逮捕 1億円送金
留学生の資格で入国しながらオンラインゲームのアイテムなどをネットで販売していたとして、熊本県警などは22日、熊本市渡鹿の中国人大学生、王悦偲容疑者(23)を出入国管理法違反(資格外活動)容疑で逮捕した。これまでに約1億5000万円を売り上げ、1億円以上を中国に送金していたとみられている。調べでは、王容疑者は04年4月に留学生の資格で入国。在留資格を変更せずに06年4〜5月、オンラインゲームで使われる武器や通貨をインターネットオークションなどで販売し、約600万円を売り上げた疑い。容疑を認めている。王容疑者が頻繁に海外送金するのを不審に思った金融機関から8月に通報があり、県警が調べていた。
熊本県警頑張って!
警察の皆さん頑張って下さい!
時には的外れなコメントを入れさせてもらうかもしれません。>>>
愚樵さんへ
ご自分のブログ活動で頑張って下さい。
支援者の皆さんは 釣嫌いです。
大まかに海外での右翼左翼思想は
左翼=現政権又は国体に反対とする思想勢力[反民族主義]
右翼=現政権又は国体に賛成とする思想勢力[民族主義]
国家の主義体制により思想表現は異なりますが、
ご参考までにコメント致しました。
■脅威の日本人差別が日本国内にあった!
■これぞ戦慄の在日韓国朝鮮人特権だ!
■1945年以降、我々日本人は在日の家畜として飼われていた!
■日本人永久奴隷化政策=在日特権!
■日本人なら絶対に見てあなたの家族や友人にも知らせて欲しい!
http://www.youtube.com/watch?v=w6Vjmhn0OpI (ザ・在日特権 part.1 1/3)
http://www.youtube.com/watch?v=7f7uLNc29qM (ザ・在日特権 part.2 2/3)
http://www.youtube.com/watch?v=InEduwbpEDY (ザ・在日特権 part.3 3/3)
瀬戸先生、皆様こんばんわ。
勉強ははっきり言って好きではないのは事実ですが、私は誰かのためになにかを学び、それを生かして将来政治家として国民のため、国家のために尽くすんだと言う信念で勉強してます。
今回のエントリーですが、先生のおかげでまた一つ大きな教えを頂いたと思います。
瀬戸様、はじめまして。
最近、よく拝見させてもらっています。
私自身の思想的立場はどちらかというと左よりだと思っていますし、そんな私から見ればこちらの記事は「偏向」していると感じることが多いですが、それでもなぜか共感させられることもよくあります。
また、共感とまではいかなくても、参考にさせていただくことも多々あります。
正直、私には瀬戸様の思想・主張の全てを受け入れることはできないだろうと思っていますけど、かといって頭から否定するつもりはありません。「真実」はひとつではないだろうし、瀬戸様の主張の中にも「真実」はあるはずだと思うからです。
いきなりの挨拶で生意気なことを申し上げてしまって、すみません。これからも当ブログは拝見させてもらいたいと思っていますし、時には的外れなコメントを入れさせてもらうかもしれません。
よろしくお願いします。
初めて投稿致します。
先月から知人の紹介にて瀬戸先生を応援しております。
私は海外に20年間住んでいました。
高校まで日本におりましたが、右翼という言葉にある意味
イメージによる「怖さや抵抗」を感じておりました。
家族の海外転勤をきっかけに高校2年生から海外での生活が始まりました。
欧州などの様々な民族が集中する地域で右翼思想は個々の民族主義を
主張する「正当な思想」として評価が高いことに違和感を感じて
おりました。
洗脳という言葉が自分にあてはまることに気づくまで
恥ずかしい思いをしたのは云うまでもありません。
それまで私は右翼について反日運動による間違ったイメージを持ち
学生時代に恥ずかしい思いをした1人です。
皆様のご活動応援しています。
自分も経験者ですから、大卒、サラリーマンを否定するつもりはありません(むしろある意味素晴らしいシステムであるとも思っています)が、所謂ステレオタイプになりがちな彼らとの間に、関心事の大きな違いを感じることは少なくありません。
そのような方々にとっては、かえって国の行く末を憂い、独学することに時間を割くことが気持ち的にも物理的にも困難であることは、ある程度は理解できます。
一方、ここにきて瀬戸様仰る様に、インターネットの普及により独学が容易になったのは間違いなく、その趨勢の中で、この極右評論のようなブログの重要性は増すばかりです。
ゼロから自力で学び始めることは、例え関心事であったとしても、精神的に苦痛である場合もありますが、瀬戸様の『一緒に「独学」で学びましょう。』という呼びかけは、そのようなストレスを軽減できるものと思います。
私も含め、そのような有益な企画には賛同者も多いと思います。
以前、笹川良一氏の件で、誤解していた件で色々とお叱りを受けましたが、かの台湾でも、若い人達の間ではあの李登輝元総統がかなり誤解されているようです。
何か、暗黒のイメージを持たされているらしいです。恐らく、わたしが笹川氏に抱いていたようなイメージではないでしょうか。
ホントの笹川氏、李登輝氏を知る人は沢山いるはずなのに、陰謀によってこうも簡単に若者へのイメージ操作をする事は可能なんですねえ・・・
中国人、韓国人というのは、良い物を作る能力は全然なくてやっかいな部分に能力を発揮する連中ですね。
学校の教育等当てにならない現在、特定の人、特定の組織の話だけを盲信せず、折角現代はネットという物があるのだからもっと視野を広くして個人勉強しなくてはなりませんね。
瀬戸さん、お弟子さんこんにちは。
極右評論では過去に於いて様々な講座を設け、活発な議論の場を提供して参りました。その中で新たな知識を吸収し見識を広めるとともに、書き込みされる方々より齎される情報提供を皆で共有することで、売国奴や反日勢力に対する理論武装に厚みを増してきたかに存じます。
また、姑息な妨害を企図した書き込みも目立つようになりましたが、応戦する我々も些細なことでは動じず、不逞な輩に論陣を張り、撃退する術を学んだように思います。
そのためでありましょうか、極右のような従来の右派思想より更に一歩踏み込んだ理念を持ち、多分に誤解を生ぜじめる看板を掲げているにも係わらず、多くの主婦層よりの支持を集めておることも、嬉しい誤算でありましょう。
これを愚考するならば、我が極右が提唱しているのが決して特殊な理想などではなく、「日本は日本たるべし」と云う本質を訴えておるからではありますまいか。
瀬戸様
お晩です。まだ福島に居られるのですか?今日一日農作業お疲れ様です!
私も瀬戸様より随分若いですが、義務教育しか受けていませんよ。私も
学歴コンプレックスなど強く感じた事はありません。基本的にバカですから
高学歴で上場一部の役員に成ろうが、政治家に成ろうが、社長に成ろうが、
談合、賄賂、利権に走り、日本人としての武士道、道徳倫理を欠く人間に
成る位なら、中卒でも人としての道を歩んで行ければ私は、其れで良しです。
大切なのは人として心が豊かな事だと思います!
決して低学歴の僻みではありません。勘違い為さらぬ様にお願い致します!
個人的には、辛い経験をされた方ほど優しい人間が多いと理解しております。
大学も基本的に独学なんですよね。
学問をやらない奴はどんどん振り落とせばいい、アメリカの大学のように。
日本の大学は利益主義なので振り落とさないけど。
@さんへ
日刊リベリタですね。極左のネット新聞ですね。初めて見ました。ありがとう御座います。しかし、彼らがネットで何をやろうが、この右傾化の流れを止めることはできないでしょう。
要注意なメディアを見つけたのですが
管理人さん、ご存知でらっしゃいましたか?
http://www.nikkanberita.com/index.cgi?cat=special&id=200602142044382
http://www.nikkanberita.com/index.cgi?cat=special&id=200510180638322