[自衛軍]決して朽ちぬ軍人精神に�狷�本国�瓩鮓�た!!
彼ら自衛軍の栄誉は国民が守れ!!
国家の非常時、超法規的に行動した勇者の姿に人は�狄燭旅餡鉢瓩鮓�い出す!!
現在の日本の法体系では自衛隊は正当な交戦権すら有していないことはつとに知られる。
昨日放送の『TVタックル 〜中国脅威論2006〜』におけるシミュレーションでは我が国の民間輸送・客船が万一、外国軍の艦船から攻撃を受けた場合でも、自衛隊艦船はこれを助けるべく攻撃に打って出ることさえ出来ない。この場合において国民を守るためには客船と外国軍艦船の間に割って入り、自衛隊艦船が攻撃を受けて初めて「正当防衛」の名目の下に反撃が可能になる。
しかし、青山繁晴・独立総合研究所代表取締役によると「如何にイージス艦と言えどもひとたび攻撃を食らえば吹っ飛ぶ(大破する)」そうだ。
もし、自衛隊艦船が攻撃を受ける前に先制攻撃に踏み切れば「殺人罪で起訴される」ことが確実だという。自衛隊による日本国民を守るための攻撃が殺人罪になる―!!
今更ながら我が国の法体系には呆れ返ってしまった。それでは侵略者たる外国軍は「被害者」なのか!?
少年犯罪などに見られる加害者への過剰な人権尊重がとかく話題になるが、そもそも我が国の法体系からして無抵抗平和主義に基づいているのだ。
まことに馬鹿げた話だが、眼前で国民が殺されそうになっていても我が国の��軍隊�瓩燭觴�衛隊はそれを助ける手立てはないのか。
青山氏は言う。
「最前線の自衛隊幹部は�爐修虜櫃麓�らの判断において国民を守る�瓩般生世靴討い襦�ことを紹介した。
おそらく現職の自衛隊幹部が公の場でそのようなことを口にすれば間違いなくクビが飛ぶだろう。青山氏の解説は言うに言えない自衛官の心情、使命感を代弁したものだった。
たとえ法に反してでも自らの使命と責任の名において国民を守るとする自衛隊幹部各々の心情は、自らの身は朽ちようとも、祖国の礎にならんと生命を差し出した戦時下の特攻隊員にも通ずる。自らの生涯を犠牲にして国賊を葬り、飢えたる民を救わんとした右翼壮士然り―、国家への帰属意識と自己犠牲の精神に、日本国が未来永劫に渡って存在し続ける希望を見い出すようだ。
自衛隊が復興支援の名において今なおイラク南部に展開する中―、不謹慎ながらも我々は自衛隊が外国軍を攻撃するような事態が起きてほしいとさえ思う。
その時、政府が相手国に媚びへつらい、同胞たる日本国民を守るために毅然たる対応をとった我が自衛軍将兵を殺人罪の罪状で断罪するような事態にならば、日本国民は圧倒的な世論の昂騰を以ってこれを覆すと信じたい。その時こそ現行憲法は葬り去られるべきだ―!!
かの拉致被害者家族会・増元照明さんの父は生前、増元さんにこう語ったとされる。
「ワシは日本を信じる!お前も日本を信じろ」
数年前―、東京・上野公園で白昼、外国人強盗犯から身を挺して母子を守ろうとした自衛官が刃物で腹部を刺され重傷を負う事件があった。その後、自衛官の安否や消息を語る者はいない。
国家の非常時においては、自らの使命と責任においてマニュアルには記載されていない軍隊としての行動を履行する勇士が必ずや現われ、
国民世論は必ずやそれに応えると我々<極右>は信ずるものだ。
警察官のサラリーマン化さえ指摘される昨今、彼ら自衛官に軍人精神が生きている限り、自衛隊は紛れもなく�犒蛎皚瓩任△蝓�日本国は
紛れも無く�犢餡鉢瓩悩澆蠧世襦�!!

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Posted by the_radical_right at 21:03│
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>自衛隊法の改正を様
まさしく。先の大戦で戦った亡くなられた先人然りでしょう。
>エリカさま
そうですね。発砲を厳しく規制されていたために落命した警察官も多いですね。
今は発砲基準は緩和されて、そのような状況なら発砲は許されているでしょう。
問題はそういう正当な職務遂行さえ疑問視するマスコミの報道姿勢ですね。
警察官が発砲しなければ市民の生命・財産が脅かされます。
それを認めなければ犯罪者の生命は、善良な市民の生命・安全より重要なのかということになってしまいますよね。発砲は至極正当です。
>ファイブさま >千代田の杜
そうですね。阪神大震災に限らず事故、遭難、災害現場で自衛官に救われた救われた方は少なくありません。生命を救われながらも自衛官に感謝するどころか、なおも自衛隊違憲を唱える馬鹿政治家には驚きです。そんなに否定するなら自らが遭難した際には救助を断固拒否するくらいの信念を貫くべきでしょう。
往生際悪く、そういった場合だけ「人命尊重」を口にするような馬鹿教師が教育を牛耳っているから素行の悪いくそガキばかり量産されるわけですな。
>百式さま
されど軍隊は上の命令には絶対服従ですからね。まずは上がしっかりしていることが絶対条件です。それで下のハラも決まるでしょう。現実は時として架空を超えます。
>怒る小市民さま
こんにちは。平和市民を名乗る左巻きの連中をはじめ平和憲法自体が理想主義に陥っており、現実に即していませんよね。侵攻が現実のものにならなければ分からない。単に戦える軍隊にするためだけではなく、教育現場に見られる陰湿なイジメ問題への対応力など国民個々の生活において抵抗力を持たせるとの観点からも憲法改正が強く謳われてしかるべきでしょう。
>MulutiSyncさま
その体勢が大きな犠牲が生じてから構築されるようでは悲劇です。
>加害者への過剰な人権尊重がとかく話題になるが
警察官も、犯人が包丁を振り回していても撃ってはいけないそうです、これは絶対に変です。自衛隊が軍になるためにも、おかしな法律は早く改正すべきだと思います。
各位 大変貴重なご意見をお寄せいただき有り難う御座いました。
>とおる様
条件・環境は整っているわけですから、あとは度胸のみですね。
>としあき様
その感謝の念こそは世界では常識ですよね。本当に感謝以外にありません。
>あきら様
そうですか。自衛隊→政府解釈の変更及び憲法改正→自衛軍、良いと思います。
新たに誕生した国軍らしくて。
>なっとく様
拉致事件然り。「普通」の主権国家であれば軍隊動員で奪還に向かっていますよね。
>未定様
そうですね。青山氏と三宅氏の発言には私も注目しております。
中共は現実的脅威であるのに、どうして、自衛隊艦船が攻撃を受ける前に先制攻撃に踏み切れば「殺人罪で起訴される」ことが確実 という状態を放置しているのだろうか。何故早くに自衛隊法を改正できなかったか。何故今国会で改正しないか。 溜息がでます。
国のため、国民の為に戦った人を殺人者扱いすることは許されない。
自衛隊幹部の腹が座っているとしても、感謝するどころか「違法(法律違反)だ、犯罪だ、」と声高に叫ぶ、一部の人間の顔が目に浮かんでまいります。
この番組を見てないんですが、一般国民が攻撃されていても駄目なんですか?それはいいのでは..?そんな法律百害あって一利もなしですね。昔、加治隆介の議って漫画でこの集団自衛権とかの詳しいところ初めて知ったんですが(すいません、あほなもんで..)、自国民を普通に守る行動をしたのに殺人罪で起訴ってそらなんぞや!?
不遇な状況の中、日夜尽力されている自衛隊員の皆様、私はあなた達に敬意を表し、どんなお馬鹿さんがいようとあなた達の名誉を守る所存です。
阪神大震災の最中、自衛隊の皆様に助けられた者として、国民としての当然の義務ですから。
第一線の方々は本当に大変ですね、しかしその精神に頼るだけでは何時までもは持ちこたえられない。
国全体でバックアアップ出来るように体勢を整えなければ。
瀬戸さん、お弟子さんこんにちは。
そもそも自衛隊という武装した組織があるのは、国民の生命と財産が外敵により脅かされし場合に、これを撃退せんがためにある筈。なれど、いざそうした場面に出くわしても、現行法ではこちらに攻撃を加えられぬ限り指を咥えて眺めている他にない。全く不可思議な運用です。国民の生命を国民の代表たる政府が守らずして誰が守ると云うのでしょう。もし法に不備があり任務に支障をきたすのならば、仮令、憲法であろうと可及的速やかに国民投票なりをして改正すべきです。前線の自衛官たちは己が使命をよく理解され、法を犯してでも祖国防衛を果たさんしている。彼らの気概にただ頭が下がります。平和市民を名乗る左巻き連中とは大違です。
ジャンル別ブログ・ランキングで見かけましたが、左巻き共のブログが憲法九条を守ると称し糾合する動きがあるようです。奴らは外敵に侵攻されたらどうする気なのでしょうか。
おそらく、幹部であろうと一隊員であろうと「現行法」よりも「国民」を守ると思います。
この番組のたけしのぼけっぷりには辟易ですが、青山さんと三宅さんGJでしたね。お二人の話がもっとTVの電波に乗ることを切望します。
先制攻撃に踏み切れば「殺人罪で起訴される」。まるで、敵を守るための法律みたいです。自衛隊のほんとの名前は、他衛隊あるいは耐えい隊なのですね。これでは、自衛隊の皆さんが可愛そうすぎます。竹島を奪われても何もできないわけです。名前は、日本防衛軍の方が、格好いいと思います。
>自衛軍
な〜んか パッとしないですね(>_<)
はっきり日本軍じゃいかんのかな? 国民投票でもやってみればよいのだ。
防衛庁から防衛省にも昇格できずに、自衛隊から自衛軍と呼び直されることもない。このような不遇な環境にあっても日夜祖国の為に戦っておられる自衛軍の兵士の皆様に感謝申し上げます。
交戦権が無いとか、交戦規定が無いというのは、国会・政府の怠慢です。
文民統制では無く、文民放置(文民呆置)ですな。
与党が安定多数を持っていながら、国の安全保障に対応出来ないようでは、いけませんね。