歴史を歪める反日マスコミが中国と連携
朝日新聞などの反日偏向報道が、単に日本国内の汚染に止まらず、外交問題にまで発展する事態を招いたことは、かつての教科書問題、従軍慰安婦問題で明らかだ。そして今度は小泉首相の靖国参拝を巡って、敵意丸出しの報道を続けている。
朝日新聞社にはかつて「親ソ連派」「親中国派」が存在し、その人々の「思想」によって、日本の国益を損なうどころか、始めから損なうために、シンパシーを抱くそれぞれの共産国の立場で報道がなされて来た。
ソ連崩壊後は「親中国派」の天下となり、「親ソ連派」は「親北朝鮮派」に衣替えを図ったと云われている。朝日新聞の反日分子どもはロシア・中国の「反ファシスト勝利60周年」を祝う記念行事に照準を合わせ、歴史を歪める攻勢を更に強めようと企てている。
