2005年06月12日

いつまでも過去に縛られる必要はどこにもない

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            いつまでも過去に縛られる必要はどこにもない
 
中国共産党に扇動された大衆は「日本人は謝罪が足りない」とか「日本人はすぐ過去を忘れる」と批判する。では、我々日本人はいつまで謝り続けなければならないのだ。現代に生きる我々はいい加減に過去から解放されなければならない。過去を永遠に背負って生きる必要など微塵もない。
 そんなことを言うと、すぐに中国共産党は日本に極右勢力が台頭しており、それはやがて軍国主義へ通ずる危険な道である。それは日本人がかっての侵略の歴史を忘れて「歴史健忘症」にかかっているためだと、まるで日本人を病人扱いだ。
 今日本に「反中国」の気運は芽生えてきた、しかし、彼らが言うところの極右勢力が台頭している訳ではない。
 彼ら中国共産党が真に恐れる政治勢力の結集をこのネット上で呼びかける。
          極右評論家    瀬戸弘幸


Posted by the_radical_right at 16:09│ mixiチェック │青年に告ぐ!