2025年08月12日

石破は80年談話

戦後80年談話?

石破は本当に諦めたのか


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自民党の党員の多くがこの石破の80年談話を出すことに反対して

おりほぼ出せないと見ている、しかし、石破の口からそれを諦めた

とは聞いていない、よって出す可能性はあるとの観点から論じて

見たい、元総理の故安倍晋三氏は反省を口にすることを止め、

未来志向でこれからは生きるとした、これは当然です。


私の尊敬していたオーストリアの極右活動家はネイダアー氏は

敗戦国の我々はいつまで戦争の勝利者に詫び続けなければならない

のかと語った

故安倍晋三氏の50年談話も同じだったように思える、つまりは

過去にこだわるわけではなく未来志向で生きるべきだ、

石破はそれとは逆の発想であり、許されない事ですが、果たしてどう

なるのか?


  

Posted by the_radical_right at 06:58 │ mixiチェック

2025年08月11日

市民の反対運動の紹介(3)

福島市先達山ソラーパネル

市民の反対運動の紹介(3)




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福島市先達山ソラーパネル問題を注視する会

報国会と&市民交流会、

8月12日火曜日、17時30分、18〜20。 17時30分(会場)

以上

この報告会と市民交流会に参加します、またこの問題については

「吾妻山の水と緑を守る会」の代表である私と桑原一真さんも参加

して我々も独自にこの問題には取り組みます、7月には、我々

メンバーも現地を訪れ調査していました、以下次号(続く)


  
Posted by the_radical_right at 07:20 │ mixiチェック

2025年08月10日

市民の反対運動の紹介(2)

福島市先達山ソラーパネル

市民の反対運動の紹介(2)




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地元新聞から転用紹介


 山の開発を自然保護の立場から反対するだけではなく、開発事業者の融資元なども調べて情報戦で対抗する。福島市の先達山(せんだつやま)で工事が進む大規模太陽光発電施設(メガソーラー)をめぐり、地元住民が立ち上げた団体が徹底抗戦に持ち込んでいる。住民による反対運動の新たな形とも言える。

 吾妻山のふもとに自宅がある松谷基和さん(49)が1月に発足させた「先達山を注視する会」だ。東北学院大国際学部の教授で、韓国近現代史を専門とする。

 松谷さんは土地の登記簿から、東北を含む国内の九つの銀行が事業者に融資していることを知った。地元と関わりが深く、20億円を融資した1社に電話で問い合わせると、個別の案件には回答しないとの返事だった。「御社の掲げる行動指針には『お客様との対話を重視する』と明記されている」と指摘し、頭取宛てに融資の経緯などについての質問状を送ると、頭取名の回答があった。

 回答によると、銀行が融資を決めたのは、県知事が林地開発許可を出した2021年のあとだった。福島県が再生可能エネルギーの推進に力を入れていることから、太陽光発電や風力発電の建設の融資に積極的に取り組んできたという。

 山の景観の悪化から、市民には建設への批判が広がり、市も規模縮小を事業者に求めた。「批判が強まる場合、融資撤回の可能性はあるのか」と尋ねた質問には「法令違反や許認可の条件等を違反した事実は認識していない。融資金の返済を求める対応は考えていない」という回答だった。

 市に情報公開請求した関係資料から、いまの事業者の前に、東京の別の業者が開発を計画し、発電をめぐる権利が移ったことも調べた。さらには、いまの事業者は会計業務を担う税理士がいる形式的な会社で、誰が投資しているのかわかっていなかったが、ネット情報からその一つを突きとめた。国内のメガバンクや重工業会社など名だたる9社が株主の、再エネ事業への投資会社だった。

 管理業務を担っている東京の会社も当初、注視する会からの対話の呼びかけに慎重だったが、松谷さんの行動力に押され、表舞台に出てきた。約100人の市民が参加した3月の集会には、責任者3人が出席。松谷さんはその場で「こっちが怒らないと、あなたたちも本気にならない」と言い放った。

 集会では「メガソーラーのパネルから有害物質の流出はないのか」などと突っ込んだ質問が出た。「使用するパネルが破損しても、汚染の可能性は検出レベル未満。日本でかつてシェアがあったパネルにはカドミウムなどの有害重金属が含まれていて問題になったが、いま主流のパネルは違う」。そう返答した社員は、会場に呼びかけた。「我々も、みなさんと話をしたいと思っている。次も開催していただけるというので、出ようと思っています」

 松谷さんは言う。「近くの山が開発されるというのは、地元の住民にとって大ごと。行政を頼りにせず、住民自らの力で調査や検証を進め、次の手を考えていきたい」

 会の調査結果などは、会のホームページ(https://sendatsu-chushi.com/別ウインドウで開きます)で閲覧できる。

     ◇

先達山のメガソーラー事業に融資した銀行の回答概要

・融資の経緯は? 「アレンジャー(取りまとめた銀行)から参加検討の打診を受け、林地開発等許認可の取得状況、災害対策や安全配慮などの実施方針を確認し、融資を決定した」

・景観を一変させた事態の確認は? 「市内から見える現在の景観は、弊社が確認した景観予測と乖離(かいり)が生じていると認識している。エージェント(調整役の銀行)を通じて事業者に説明を求め、景観予測は緑化対策後の予測で、造成段階の景観と異なると確認した」

・融資撤回の可能性は? 「遵法(じゅんぽう)性を維持する限り、融資金の返済を求める等の対応は考えていない」


以上

反対する会の住民説明会は12日に福島市民会館で開催されます、

時間は11日に記載します、

【令和7年7月29日㈫ 福島市】メガソーラー反対!福島市先達山の現在

この反対運動には「吾妻山の水と緑を守る会」の代表でもある私も

参加します、一緒に活動するというより、我々は独自に活動する予定

です、この会は私が佐原地区で行われたカナディアンソーラー中国系

企業に私財を投入し戦った時に結成したものです


  
Posted by the_radical_right at 07:03 │ mixiチェック

2025年08月09日

福島市先達山ソラーパネル(1)

福島市先達山ソラーパネル

市民の反対運動の紹介(1)




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景観悪化などで住民が反対 メガソーラーの現場公開 福島

福島市郊外の吾妻連峰の中腹で進められ、景観の悪化などから地元で反対の声があがっているメガソーラーの開発現場が報道機関に初めて公開されました。
事業者は、木や芝などを植える緑化の作業を進めていて、景観は今後、改善するとしています。

福島市の吾妻連峰の一角の先達山の中腹では、東京の事業者がおよそ60ヘクタールを造成し、太陽光パネルを設置して発電する事業を進めていて、25日現場が初めて報道機関に公開されました。

およそ9万5000枚のパネルを設置する計画に対し、すでに半分ほど進んでいるということで、25日も重機を使ったパネルの設置工事などが行われていました。

このメガソーラーの開発は、県の「林地開発許可」を得るなどの手続きにのっとって進められていますが、景観の悪化や土砂災害の懸念などから地元で反対の声があがり、市がメガソーラー開発の規制条例を制定するきっかけになりました。

事業者は、切り崩した山の斜面に木や芝を植えて景観を改善させるとしていて、現場では、業者が植えた芝や成長が早いコナラの若木などがみられました。

また、去年6月の大雨では、敷地から大量の泥水が県道にあふれ出しましたが、その後、排水路などの防災工事を実施したとしています。

事業者によりますと、現地での工事はことし7月中に完了し、9月ごろから商業運転を開始する計画で、計画に反対する住民団体の集会に参加して直接疑問に答えるなど地元での理解を広げていきたいとしています。

事業者の担当者は「悪化している景観を回復し、地域に根ざし、共存していけるように運営していきたい」と話していました。

福島のニュース


以上

同じく反対活動を表明してきた吾妻山の水と緑を守る会の桑原一真

さんと私もこの運動に協賛島します

【令和7年7月29日㈫ 福島市】メガソーラー反対!福島市先達山の現在

以上

私の私財を投入したカナディアンソーラー(中国系企業)の反対

阻止活動は失敗した、この工事は完成したが、問題はあるので、数日

後にお伝えします。
  
Posted by the_radical_right at 06:38 │ mixiチェック

2025年08月08日

川��に注目

川��に注目

選挙以来、佐久間吾一

さんと再会


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昨日の報告ペイすメイカーんの検査で鎌倉市を訪れる前に川崎で

佐久間さんとお会いした、川崎での戦いはどうだったのか?

佐久間吾一は十分な手ごたえを感じたようです、と言うのは2年後

の統一地方選に出馬する今住んでいるご実家の幸区(幸い)での得票

がかなりあり十分戦えると自信をもったようです

佐久間吾一は前回川崎区で出馬した、これは私が依頼したことに

応じてくれたからです、しかしばき隊などの激しい妨害で落選した

今回はまた前々回に出た幸区から出馬します、その為にも今回の

参院選挙に出るべきだと勧めたのは私でした、二年後には彼の喜ぶ

顔を見たいものです

さてそれだけではありません、気になることがありました、私は川��

には良い思い出がない川崎市の文京区民センターで開催した講演会

が激しい妨害に遭い中止に追い込まれ、裁判でも高裁でも負けた

どうしてもこの悔しさだけしか残っていない、ただ一つだけ上告した

件が却下されず審査中です、本来ならもう結果が出てもおかしくない

が伸ばされたままです、これは

津崎尚道(故人)私が佐久間吾一さんと私が原告となって公園の使用

許可を求めて訴えた裁判です


言論の自由、結社の自由、検閲してはならないというものです

いずれをとっても日本国憲法に保障された国民の権利であ

り大切なもので慎重に審査がされていると思う、しかし川崎市を

訴えたもので川崎を負けさせるわけにはいかない、問題なのは

中身です、全くの門前払いにはできない、その文言によっては大きな

意味を持つ。

また別件ですが佐久間さんともう一人の女性が参政党から除名され

たが高裁で審理中、同じ共産党を除名された事件は共通項があるよ

うでこちらの展開も見逃せないいずれにしてもこの二つの事件はかな

り複雑そうなので本人に映像を通して語ってもらうようにしたい
















  
Posted by the_radical_right at 06:53 │ mixiチェック