石破は80年談話
戦後80年談話?
石破は本当に諦めたのか
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自民党の党員の多くがこの石破の80年談話を出すことに反対して
おりほぼ出せないと見ている、しかし、石破の口からそれを諦めた
とは聞いていない、よって出す可能性はあるとの観点から論じて
見たい、元総理の故安倍晋三氏は反省を口にすることを止め、
未来志向でこれからは生きるとした、これは当然です。
私の尊敬していたオーストリアの極右活動家はネイダアー氏は
敗戦国の我々はいつまで戦争の勝利者に詫び続けなければならない
のかと語った
故安倍晋三氏の50年談話も同じだったように思える、つまりは
過去にこだわるわけではなく未来志向で生きるべきだ、
石破はそれとは逆の発想であり、許されない事ですが、果たしてどう
なるのか?
Posted by the_radical_right at 06:58│
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もちろん、大東亜戦争は多くの日本人犠牲者を出し、今の日本の防衛政策や対外関係に多大な影響を与え続けているわけだから、あの戦争の意義を考えることは日本人として重要である。だからといって、中国、朝鮮(韓国、北朝鮮)、ロシアをつけあがらせるような発言になる懸念は大いにあるので、うかつな発言は禁物である。
以前から思っていたが往生際の悪いあの人物のルーツにはあの国の遺伝子が流れているのではないだろうか。それでも鳩山や菅、野田でさえ自力の無さに気づいて自ら総理の座を下りた。
しかし恥知らずのこの人物は他人様に首を落とされるまで権力の座にしがみつく醜態。
三度の戦いで敗れたら己の無能さに気づいたらどうなんだ。そもそもリーダーとしての資質なしを選んだ自民党議員と岸田も無能である。自民党の麻生や高市にももはや魅力を感じない、みな小粒ばかりだ。