市民の反対運動の紹介(4)
昨晩この集会に参加した我々の仲間は桑原一真さんと私、それに私
は初めて見る30代と20代の4人、それに日本第一党の県本部長
の5名、それに郡山から二名でした、会場はほぼ満席で150名
くらいと思いました。開催したのは反対する会ではなく、「注視する
会で、予想通り大学の教授や専門家で私には立派な人に見えたが
説明はわかりにく難しかった、でもこの先生方が本気で怒っている
ことは分かる、役所もゼネコンも事業を行っている会社もふざけた
対応をしているからだと知った。
さて質疑応答の最後のころに私は次のように述べた
私は隣の佐原地区がおこなったカナディアンソーラー(中国系企業
の建設に反対し戦ったものです、この時に私は土地を売らなかった
のは私一人で私は自分の私財を投入し戦った、一期工事は完成
したが二期工事は諦めさせた・・と教えた
さらに私は右翼団体だからそれなりの力、と会員がいるので
やりとげられたと結んだ、なぜあえて右翼云々と言ったのか?
それは共産党の市会議員が3名来ていたからであり、このような市会
議員は私の時は何もしなかったからです、つまりあてにできないと
言いたかったのです((笑)
さて主催者の会長はこのことを知っていた先達山の4倍の広さがあり
・・・と説明していた、今後一緒に活動する気はないが、今後も
話を聞きたいと思う
