シナの台湾侵攻と北朝鮮のミサイル発射
共産シナは日米が台湾の選挙で民進党が勝利したことで日米を批判した。自分たちがさんざん選挙に介入したくせに民進党が米国や日本のような、自由民主主義に留まると宣言したことを、米国や日本が歓迎したからです。
シナにとっては台湾は自国の領土であり、内政干渉するなという脅しでしょう。
共産シナは直ぐには台湾侵攻をしないでまでも、5年後には行うことが確実です。トランプ大統領が勝てばどうなるか?
韓国からは撤退しており、日本からも撤退する可能性があります。親中国派が多い日本など見捨ててられる可能性もあります。
米国のバイデン政権などは、宏池会の林官房長官の就任に反対したと言われています。安倍元総理亡き日本の運命など危ういものです。
北朝鮮はまたもやミサイルを発射した。しかし、日本の排他的経済水域内には落とさない。これは日本側へのメッセージとも考えられる、北朝鮮が日本の援助を期待しているなら、それに応じることもこともありではないか?
日本は韓国、米国と協議してシナと切り離し戦争状態を停止して平和への道を探るべきです。
ロシアとウクライナ問題を解決して、東アジアの問題を話合えば日本は危機を脱します。
中東は複雑なので米国に任せ日本は黙っているべきです。
とにかく敵は共産シナであり、日本国内でシナに反対しようとしない、野党のみならず自民党の一部と言うか大半と公明党創価学会、日本の反日マスコミどもです。
