2023年08月07日

あなたにだけはいわれたくない。

あなたにだけはいわれたくない。

共産中国を厳しく批判

甘利元経済省大臣


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「中国が専門家同士の意思疎通を行わないのは、科学的でない主張をしているからだ」と強調した。 処理水の海洋放出を理由に、中国が先だって日本の水産物の事実上の輸入禁止に踏み切ったことに対抗するため、番組コメンテーターの橋下徹氏(弁護士、元大阪府知事)が半導体製造装置の対中輸出規制強化に続き「(半導体)材料も止めるぞということをちらつかせながら交渉するのはどうか」と水を向けると、甘利氏は「(政府の立場とは別に、政治家レベルの交渉としては)ありだ」と述べた。

以上

政治家の発言で昨日は久しぶりにすっきりした言葉を、聞きました。


  自民党の二階階俊博前幹事長、そしてシナを訪問中の公明党の山口那津男代表

には絶対口にできない言葉です。

公明党や自民党の親中派は共産シナの奴隷的立場であり、この連中が今の共産シナを作り上げた。

  日本は多額と言うか途方もない巨額の援助を与え、今の人民解放軍を作り上げ
た。シナは日本の借款などで大国となったのに感謝のことばもない。


  逆に日本の領土である尖閣諸島への侵略行為を繰り返している。


シナの横暴な振る舞いは日本に限らない。フィリピンの領海内で、侵犯を繰り返し

妨害しています。日本、フィリピン、ベトナムとの軍事同盟の締結を急がねばなりません。

  

Posted by the_radical_right at 05:48 │ mixiチェック

2023年08月05日

羽生結弦選手電撃結婚

羽生結弦選手電撃結婚

お隣の宮城県出身なので偶然お会いしたことがありました。

その時のことを書いてみます。


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新幹線で普通は仙台にいくのですが、仙台の友人が東北線(外来線を使うので私もそれで仙台に向いました。


 その時のことです、列車はお互いに向かい合って座る席なので私の隣に座ったのが羽生結弦選手でしたまだ引退まえです。

 超有名な彼を多くの人が知っているのに、驚いたのは私だけのようで他の人はそんなに驚いてはいないようでした。

 私が驚いたのは彼がロシア語で手紙を書くのか、ロシア語の勉強をしていたのには驚いたのを今でも覚えています。


仙台で友人と会った時にその事を話すると、友人はその辺りが彼の実家のはずです。

 そのように教えてくれた。仙台のマンションに住んでいるのかと思った私は再度驚き、彼が実家からスケート場に通っていることを知り再度驚きました。

結婚相手がロシアのスケーターではないとおもいますが、そんなことを今日頭を一瞬よぎったのも事実です。

ご結婚おめでとうございます

  
Posted by the_radical_right at 08:34 │ mixiチェック

2023年08月04日

岸田総理はもう終わりか

岸田総理はもう終わりか

「木原問題に沈黙、官房副長官に重大疑惑

正確には夫人が絡む殺人事件



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インターネットや週刊文春が報じているが最近新聞も書き始めた、テレビが始めれば岸田内閣はもう終わりでしょう。

総理 官房長官、福官房長官の3名は内閣府の要であり、その福官房長官の夫人に絡む重大事件で沈黙を守ればかばっているとしかおもわれない。

とりあえずネットが報じる事件を紹介します。

(読み方:きはらいくこ)さん。 若い頃にはモデル活動をしたり歌手としてCDデビューするほか、銀座のNo.1ホステスだった過去もある美しい方だそうです。 木原郁子さんの年齢は2023年で44歳。3 日前

3日前 -内閣官房副長官の木原誠二さんの妻、木原郁子(きはらいくこ)さんに注目が集まっています。木原郁子さんは年齢は2023年で44歳、4人の子供の母親です ...

立憲民主党の長妻昭政調会長は3日の記者会見で、木原誠二官房副長官の妻が警視庁に事情聴取されたとする週刊文春報道について、木原氏が記者会見などで説明するよう求めた。 「まずはご本人からきちんと話をされる...

時事通信-

松野博一官房長官が3日午前の記者会見で、木原誠二官房副長官の妻が元夫の死亡を巡り警視庁から事情を聴かれていたとの週刊誌報道について、質問を繰り返す東京新聞の望月衣塑子記者に反論する場面があった。望月氏...

産経新聞-

木原誠二官房副長官は、妻が警視庁に事情聴取を受けたとする週刊文春の報道に関して、「報道については刑事告訴しており、これ以上の人権侵害が行われないよう理解をお願いする」と、立憲民主党の公開質問状に文書...

読売新聞オンライン-

4日前 -「週刊文春」が報じている木原誠二官房副長官(53)の妻・X子さんの元夫・安


以上

要約します。

17年の前にもなりますが、木原夫人の夫が血まみれの遺体で発見

警視庁は自殺で処理

5年前に警視庁は再捜査を開始
夫人も事情聴取を受ける

事実関係はこんなことになります、週刊誌が伝えたのは、この時の捜査官が実名で記者会見で、「これは明らかに殺人事件だと断言。

警視庁は事件性はないとと公表した。この妻の夫は内閣府の要であり、警視庁も事実だったとは認められないでしょう。

まるでサスペンスドラマを見ているようだ。夫は名誉棄損でこの元警官を告訴すれば、さらなる展開になる。


 

  
Posted by the_radical_right at 07:00 │ mixiチェック

2023年08月03日

コメント欄の閉鎖に関して

コメント欄の閉鎖に関して

これまで一貫して匿名にこだわこだわではなく実名投稿にこだわり、インターネットの一方的主張だけではなく、

それに反対する人の投稿を尊重してきました。

双方向性のコミュニケーションを貫いて来ました。


ウィキペディアより

ネットの規制に反対して匿名性の自由の保証を主張した[72]。

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しかし、もう限界にきました。2度の脳梗塞3度の脳内出血で体はボロボロです。

目が悪いのではなく脳で正しく感じることができません。身近にいる人には信じられないほどの回復力と驚かれ、励まされていますが、一番自分の事は自分が知っています。

皆さんのコメントもすべて読むことも困難です、もう限界なので、直ぐにではありませんがその準備にはいります。ここで主張を展開する人には自分でブログを作ることをお勧めします。

ここで持論を展開するよりも、私のブログを利用することなく、おねがいします。




  
Posted by the_radical_right at 07:54 │ mixiチェック

2023年08月02日

共産シナへの包囲網

共産シナへの包囲網

日本、フィリピン、ベトナム


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日本とシナの関係悪化が進んでいる、シナは日本に圧力をかけ脅しをかけており、このまま行けばシナの人民解放軍は台湾侵攻に踏きる可能性も出てきた。いきなり攻めるのではなく、海上封鎖である。

これを阻止るために日本や米国はシナに威圧をかけはじめているが、シナは台湾はシナの一部と言っており、台湾に国民党政権が誕生すれば、国民党政権は一国二制度を選択するでしょう。


 つまり米国も、日本も手出しできない。

 台湾の選択を妨害できない。日本の左翼、公明党、自民党の一部にもシナと戦うべきではないという声が必ずでてきます。

 米国が本気で日本を守るのか、それを信じるからこそ、岸田総理はサミットなどで西欧と歩調をあわせ、米国と共にロシアに制裁に加わったでは日本はこのアジアで本当に仲間はいるのか?

親日的国家と呼べる国はどこなのか、考えなければならないのは反シナの姿勢を貫らぬく国はどうなのか、友好的国はどこなのか?
 ベ日本に入国している人間はフィリピン人ベトナム人が多い。この国と親しい関係を外交上も、防衛上も深めなければなりません。

台湾を失ってもフィリピン、ベトナムとの交友関係を深める取り組みが広がりを見せています。フィリピンエキスポは上野で開催され、7万人のフィリピン人を集めた。今後大阪、沖縄に拡大していくという。

 米国と対立する習近平独裁者の妻と子供はシナ国内ではなく米国で暮らしているとの話を聞いた。どういうことなのか?

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桃の販売は完了しました、ありがとうございました







  
Posted by the_radical_right at 06:34 │ mixiチェック