2023年08月17日

長崎県対馬の電源交付金問題

長崎県対馬の電源交付金問題

荒巻晴彦さんの戦いと成果と評価を

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テレビで昨日より報道


対馬の特別委、核ごみ調査促進の請願を採択

配信

共同通信

以上

この件でおもいだすのが荒巻晴彦さんの戦いです。





 長崎県対馬市が危ない。韓国人が買い占め

 日本第一党、荒巻靖彦さんが危機的状況に挑む


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対馬、島全体を韓国人が買い占め始めている…日本人の島民を雇う韓国人経営の店も

 日本海に浮かぶ島、長崎県対馬市。古くは『魏志倭人伝』や『日本書紀』にも登場する歴史ある島に、異変が起きているという。韓国・釜山まで最短で49.5キロという位置に浮かぶ対馬には、近年になって韓国人観光客が殺到している。それだけならまだしも、韓国資本が対馬の不動産や土地を買収する動きが活発化しているというのだ。

 なぜ、対馬の土地は韓国人に買われてしまうのか。また、対策はどのようになっているのか。これまで何度も対馬に足を運び、現地の取材経験も豊富な産経新聞社編集委員の宮本雅史氏に話を聞いた。

この10年でコリアンタウンに変貌した対馬

「対馬は、この10年で大きく変わった」と宮本氏は言う。

「10年前に訪れた際には、『韓国人お断り』という貼り紙をした飲食店が数多くありました。当時、すでに年間10万人くらいの韓国人観光客が来ていたのですが、マナーの悪さが目立ち、島民にはあまり歓迎されていませんでした。盗難防止のために、ホテルの冷蔵庫やテレビは鎖につながれていることもあったくらいです」(宮本氏)

 しかし、10年たった今、そうした貼り紙はほとんどない。それどころか、比田勝のフェリーターミナルを降りると、韓国人観光客専用のツアーバスが何十台も列をなし、観光客を待ち構えている。免税店には韓国人が殺到し、まるでコリアンタウンの様相を呈しているという。Tシャツに短パンという、近所にふらっと遊びに来たかのような出で立ちの観光客も少なくない。もはや、韓国人にとって対馬は“気軽に立ち寄れる場所”なのだ。事実、フェリーに乗って免税店で買い物をし、日帰りで戻っていく人も多いという。

「昨年は37万人の韓国人が対馬を訪れました。対して、日本人の島民は3万人。住民票を置いたまま本土に働きに出ている人もいるので、実際に住んでいる人の数はもっと少ないかもしれません。かつてあったような韓国人観光客への抵抗感は、すっかり消え去りました」(同)

 一方で、韓国人観光客が増えると同時に、島の土地や民宿、民家などが次々に買収されるようになった。その結果、韓国人なしには島の経済が成り立たなくなってしまったのだ。

「かつて日本一人口密度が高いといわれた川端通りの飲食店街は、今や韓国人御用達の店だらけです。店舗を買収した韓国人が経営者となって、島民を従業員として雇っているケースも少なくありません。民宿や釣り宿なども買収されました。したがって、大勢の観光客が来たところで、彼らがお金を落とすのは韓国資本が関係するホテルや飲食店、免税店。島自体にはそれほどお金は落ちないといいます。つまり、対馬は単なる場所貸しになってしまっているようです」(同)

 仕事がなく定年を迎えると、島を後にする島民もいる。すると、今度は空き家になった民家をまた韓国人が買う。高く買ってくれる人がいれば、売り手にとっては、それが日本人だろうと韓国人だろうと関係はない。少し前だが、2008年に海上自衛隊対馬防備隊本部に隣接する土地が韓国資本に買収され、韓国人観光客を受け入れるリゾートホテルになったことは衝撃を与えた。

「海上自衛隊本部の隣の土地が韓国資本の手に渡ってしまったのは、安全保障上も大きな問題です。しかし、韓国からすれば『買えるものを買っただけ』にすぎません。しっかりと規制をせずに曖昧に放置していた日本に責任があります。アメリカでも韓国でもどの国でも、他国の人間が土地を買う際には制限が設けられていますが、日本にはその規制がありません。国際的に見ても異常なことが実際に起きています」(同)

ニュースサイトで読む: https://biz-journal.jp/2018/11/post_25351.html


以上

サムネ1-2 このような状況下において、大阪在住の荒巻さんがこの状況に我慢がならず、今回立ち上がった。

 
https://aramaki-yasuhiko.osaka-firstjp.com/


 この後援会のサイトの中でも、特に政策に関する部分が力強い。

◆外国資本による安全保障上の国家的損失
を防ぐため、外国人への土地売却の規制

外国資本で買収された土地が広範囲に及んでいる現状は皆さんもご存知かと思います。

自衛隊の近隣に至っては日本国の安全保障上の問題があり、これは外国人土地法違反なのです。

しかし、いまだに外国人による土地取得の制限は実行されておらず、外国人土地法に沿って粛々と国家運営がなされていません。

よって日本政府に対して外国人土地法に沿って厳粛に対応するように訴えるとともに新たな法整備も視野に入れて対馬を守ります。

 
 以上

 更に、対馬の将来において、韓国旅行者に頼らない提言をしている。こちらが凄すぎます。

◆電源三法交付金により、観光頼みの経済から脱却しましょう!

高レベル放射性廃棄物地層処理施設を対馬に

誘致するための調査になれば交付金を受け取ることになります。

この調査はおよそ20年間です。さらに処分地として選定され、

施設の建設、操業が始まると固定資産税収も加わり市の財政は

豊かになります。

さらに人も増え、仕事も増え、よって若者の島離れも無くなります。

即効性のある経済政策です。

国家百年の計、世界が注目する深地層技術が対馬に建設できるかもしれません。この好機を共に考え、

誇り高い防人の島対馬の明るい未来を創造しましょう!

チラシ表

以上

 わが国の放射性廃棄物に関してはこちらをご覧ください。

 
https://www.enecho.meti.go.jp/about/special/johoteikyo/final_disposal.html

 経済産業省の資源エネルギー庁のサイトです。国の基本政策に沿って韓国資本に食い荒らされて、危機的状況に対処するとの、この提言は愛国者である荒巻さんだからこそ、言える勇気ある発言であり、原発再稼働を掲げる日本第一党の政策にも合致したものです。

 断固支持を表明します。遠い所なので私自身が応援には行けないが、ブログなどで今後紹介したいと思います。

 以上

お大阪市長選挙に荒巻さんが出馬し、応援に駆け付けた時に話を聞きました。

  荒巻さんの主張に賛同する議員が対馬で増えている、という事でした。今回の議会で賛成が反対派を上回る結果となった。

今回は何も多くは語りませんが、今は日本第一党を除名されたとはいえ、これほど影響を与えた人はいません。私も党を離れたが、この荒巻さんの戦いを正当に評価すべきではないのか?






  

Posted by the_radical_right at 06:59 │ mixiチェック

2023年08月16日

戦争と平和

戦争と平和

独裁覇権国家と自由主義陣営


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テレビ、新聞では、終戦から78年との見出しで、いかに平和の尊さが大切かを訴えています。

しかし、今本当に平和なのか?確かに日本は平和でした、私は有り余る自由と豊かさの中で過ごしてきた、戦後生まれの世代です。

このまま人生を終えることができたら、最高の人生ではなかったか、恵まれた時代で時を過ごせた、本当に幸せな人間かも知れません。否間違いなく幸せな世代です。

しかし、それは日本には当はまるが他国にはあてはまるのか?現在世界中が戦争の危機に怯えています。今ウクライナではまさにロシアの侵攻で多数の国民が亡くなっています。共産シナによる尖閣諸島への侵略行為が続いている。

創価学会、などは平和を口にするが習近平への批判は口にしない。

  ロシアは名目上の選挙はあるが、共産シナは完全な独裁国家です。そういえば、公明党には党内では代表を選ぶ選挙は一度たりともしたことがない、日本共産党も代表を複数で選出する制度がない。

複数選挙の必要性を訴えて除名騒動が起きた。公明党は共産党より独裁思考が強い。

  さて、タイトルに戻します。現在世界は独裁国家と民主主義国家の戦いです。これは日本国内にも通じます。

  共産シナに協力する左翼との戦いです。左翼とは独裁主義者です。
  
Posted by the_radical_right at 06:54 │ mixiチェック

2023年08月12日

習近平独裁者へに親書

習近平独裁者に親書要請 岸田総理に

公明党の山口那津男代表

最初に習近平を独裁者と呼んだのは米国大統領


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公明党・山口代表が岸田総理に習近平氏宛ての親書を要請する「2つの意図」
8/10(木) 17:30配信

ニッポン放送
NSBTシニア・ストラテジストの長島純が8月10日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。公明党の山口代表が岸田総理に要請した習近平氏への親書について解説した。

公明党・山口代表、岸田総理に習近平国家主席宛ての親書を要請
岸田文雄首相と会談後、記者団の取材に応じる公明党の山口那津男代表=2023年8月9日午後、首相官邸 写真提供:産経新聞社

8月9日、自民党総裁の岸田総理大臣と公明党の山口代表の与党党首会談が行われた。公明党の山口代表は、自身が8月28日から中国を訪問するにあたり、習近平国家主席宛ての親書を作成するよう岸田総理に要請した。

―–

公明党・山口代表)習近平国家主席宛ての親書を、総理にしたためていただくようにお願いをいたしました。総理も「検討します」ということで、受け止めていただきました。
―–

飯田)総理は「検討する」と答えたということです。対中国への向き合い方ですけれども、どうご覧になりますか?

長島)親書というのは、国家元首から相手の元首に向けた私信のようなものです。総理の自筆のサインがなければいけないので、位置付けは非常に重いと思います。

飯田)私信のようなもの。

長島)過去の例としては2015年、当時の自民党幹事長だった二階さんが、安倍元総理から親書を受け取り、習近平氏に渡しました。それが日中関係を大きく変えたと言われています。

飯田)当時、一帯一路やAIIB(アジアインフラ投資銀行)に日本がどう関わっていくかが注目されていました。親書には「一帯一路にも条件によっては乗る」というようなことが書かれたと報道されました。中国に対して向き合いを変えるようなメッセージが含まれていたのではないか、というものですよね?

山口代表が親書を要請する2つの意図
長島)そういう点で言うと今回、(山口代表が)親書を要請することには、何となく違和感を持ちます。

飯田)違和感がある。

長島)処理水の話などもありますが、親書を持っていけば習近平氏に会える可能性が高世に知られるきっかけが悪評であったとし


ネットより

米国のバイデン米国大統領は先に共産シナの習近平は独裁者と呼びました。そのようなシナの独裁者に対する親書を岸田総理にお願いしたとネットと産経新聞で見ました。

  共産シナの独裁政権を厳しく批判した政治家もいます。

  しかし、公明党や旧田中派の流れをくむ二階俊博前幹事長らはいつも共産いシナに媚びを売り、売国奴です。

  シナに理由もなく逮捕拘禁されている日本人をかえせ!尖閣諸島に対する侵攻を辞めよなどとは一度も口にしない。

 どうしてなのか?シナの手先であり、人民解放軍のの忠実なスパイなのです。

  


  
Posted by the_radical_right at 08:43 │ mixiチェック

2023年08月10日

腐れ切った社会

腐れ切った社会

政府行政、損保会社 教育 芸能界

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テレビ、新聞でいつも目にするのは、怠慢行政や教育界や芸能界のスキャンダルとそれを究明する第三者委員会や弁護士を加えた調査機関の設置である。

自分で解決できない、この体たらくは何を意味するのか?河野太郎の肝いりで始まったマイナンバーカードの調査も時間がかかり、めどがたっていない。

ビックモーターの不祥事には損保ジャパンだけではなく、他の損保会社も絡んでいることは早くから言われて来た。なぜ今頃調査を始めるのか?

 日大問題もそうです。脱税問題で理事が逮捕され、民間人から作家を招聘し内部改革を進めていたのではなかったのか?

 芸能界もジャニーズ事務所の強制ホモ事件に答えていない。被害者が記者会見で涙ながらに告発しているのに何もしてこなかった。

ようやく国連の人権委員会の調査で会社は動きだした。

 もう、政府も、教育界も、芸能界も腐りきっています。あらゆる業界、が金まみれとなってしまいました。

嘆いても仕方がないが、我々くらいは少しでもまともにいきたい。


















  
Posted by the_radical_right at 06:27 │ mixiチェック

2023年08月08日

共産シナとの


共産シナと台湾有事

あくまでも米国との共同で戦うとの条件

単独では戦えないと認識すべきだ。

共産市の手先である井沢一郎の主張に騙されるな


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 【自民党の麻生太郎副総裁は8日、訪問先の台湾で講演し、台湾有事を念頭に「お金をかけて防衛力を持っているだけではだめで、いざとなったら台湾防衛のために(防衛力を)使う」と述べた。「日本、台湾、米国をはじめとした有志国は強い抑止力を機能させる覚悟が求められている。戦う覚悟だ」とも強調した。

アメリカのワシントン・ポストが日本の防衛省内の機密性が最も高いコンピューターシステムに中国軍のハッカーが侵入していたと報じたことについて、松野官房長官は「サイバー攻撃により防衛省が保有する秘密情報が漏洩したとの事実は確認されていない」と述べました。 中【台北=大橋拓史】自民党の麻生太郎副総裁は8日、訪問先の台湾で講演し、台湾有事を念頭に「お金をかけて防衛力を持っているだけではだめで、いざとなったら台湾防衛のために(防衛力を)使う」と述べた。「日本、台湾、米国をはじめとした有志国は強い抑止力を機能させる覚悟が求められている。戦う覚悟だ」とも強調した。

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この麻生元総理に対してさっそく噛みついているのが小沢一郎です、この男こそシナの工作員であり、人民解放軍の手先です、このような男の言葉を信じてはなりません。

 戦争で死ぬのは若者だけではない、人民解放軍の侵攻を若者以外の多くの市民も犠牲になります。

 ウクライナを見ればわかります。一般市民も犠牲者となる。

 小沢一郎の言っていることはうそであり、人民解放ぐうの残虐性を言わない。

ン本当に信じらっれない男です。


戦う覚悟」発言に苦言、「戦争で死ぬのは若者」「この人物が、まず頭を冷やすべき」

配信

よろず〜ニュース
  
Posted by the_radical_right at 18:15 │ mixiチェック