2023年03月11日

東北大震災から12年

東北大震災から12年

中核派が懲りずにデモ行進





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若い人は元気です、朝の7時から私を迎えに来てくれた。私は起きてはいだが朝飯はまだだったので途中で合流しましたた。

 福島駅前で中核派の車両を見つけたので前をふさぎ車が動けないように道路に寝そべって妨害した。

川��でいつも我々がやられていることだ、しかし相手も少なかったが、こちらも少ないんで排除されてしまった。

福島駅前で太鼓を持ったり、旗を持つ人間がいたので、取り囲んで
罵声を浴びせた。中核派も私と同じ高齢者が多い、しかし、こちら側には若い人も多い。

 最後の中核の解散地点ではこちら側が占拠したので、彼らはこちら側は入ってこれない、こちら側の勝利です。

東北電力副支店前には行けなかった。原発の再稼働の気勢を上げることは失敗した。


後は映像をあす紹介するので見てください。

桑原一真今年6月後半の福島市議会の選挙に挑戦します。

私と一緒に反中核派のデモへの抗議だけではなく、エコロジストとして、シナの企業による自然破壊と太陽光発電と戦う同志です。後日詳しく説明します。



  

Posted by the_radical_right at 17:54 │ mixiチェック

2023年03月09日

国会の騒動に関して

国会の騒動に関して

今更私が申し上げても仕方がないかもしれない


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見ている分には本当に面白い。両者の言い分が全くかみ合わない。
立憲民主党の小西議員は総務省の文書は公式な文書だと高市議員を責め立てる。

しかし高市氏は具体的にねつ造した個所を指摘して反論している。文書が捏造でない場合は議員を辞めるとまで言っています。

総務省がが出した、文書のなかで高市早苗議員が関与していると名指しされた二か所の部分は安倍元総理との会話、盗聴器でも仕掛けられない限り立証できない、ましてや安倍元総理は今はいない。

  こんな議論を永遠に続けていて何の意味があるのか?高市議員を辞めさせることができなければ左翼(立憲民主党のと社民党)の負けは明らかです。

更にNHK党のガーシー議員の除名問題、立花氏の方が一枚も二枚も上手、彼らに取っては痛くもかゆくもない。繰り上げ当選をいかに防ぐかの国会改革が先です。

自分たちの都合の良い制度を作っているから、令和新撰組にも利用されているだけです。バカバカしいのひとことです。


  
Posted by the_radical_right at 07:51 │ mixiチェック

2023年03月08日

デモはなぜ阻止されたか

神奈川、川崎の警察は敵(3)

デモはなぜ阻止されたか


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我々保守派が川崎でやろうとしたデモ行進は2度にわたって阻止された。ここにも左翼と神奈川県警と川崎署の巧妙な連携が見られた。

6月5日の川崎中原公園で行われる予定だったデモは左翼の妨害によって前に進むことができなかった。





このデモには左翼が400人ほどが動員されて、立憲民主党の有田ヨシフや社民党の福島瑞穂が参加した。

この時彼らはデモ隊の前に座り込む暴挙にでた、

公安委員会が正式に許可したでもであり。理由の如何に関わらずデモ隊を守るべき責任があったのは警察のがわでした。

しかし、最初から少ない警察官でしか、警備に当たらず、「デモはできない」と津崎尚道さんに伝えた。

最初からやらせる気などなかった、前に座り込む暴徒を排除することもなく最初からできない、とはやらせる気がまったく感じられなかった

二回目に私はリベンジデモのをおこなった。デモの出発地点に暴徒が待ち構えているので。そこまで到達できないと言われ途中でおろされた。

この時も我々の前に暴徒が座り込んだり、マイクロバスの前に立ちふさがり妨害した。

この時には時間も準備する気があれば、警察官を大量に動員していれば、我々はデモを完遂で来たはずだ。

デモを認めたくない警察とやらせたくない左翼神奈川新聞社の前に我々は完敗した。


  
Posted by the_radical_right at 08:37 │ mixiチェック

2023年03月07日

日本と韓国

日本と韓国

韓国は反日を抜け出せるのか



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私はかつて親韓派でした、しかしノムヒョン大統領時代に反韓国嫌いを鮮明にした。それは過去のブログにあるので紹介します。


2006年4月26日のブログです。

歴史を捏造する韓国・盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領

世界史の偉業を全否定(日露戦争)

 今回の韓国・盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領の談話の中で、一際異彩を放ったのは次の言葉だった。

「日露戦争は韓国に対する侵略戦争だった」

 彼の詳しい国民に対する説明など聞きたくもないが、日露戦争を遂行するにあたって竹島を日本軍が侵略し占拠したからだと言うのだ。その内容を紹介しておきます。

尊敬する国民のみなさん。
 独島はわれわれの領土です。ただわれわれの領土というだけでなく、特別な
歴史的意味を持つわれわれの領土です。 独島は日本の朝鮮半島侵奪過程で最も先に併呑(へいどん)された歴史の地です。 日本が日露戦争中に戦争遂行を目的に編入し占領した領土です。

 日露戦争は帝国主義日本が韓国に対する支配権を確保するために起こした
朝鮮半島侵略戦争です。 日本は日露戦争を口実に韓国に軍隊を上陸させ、朝鮮半島を占領しました。 
軍隊を動員し、宮廷を包囲し、皇室と政府を脅迫し、韓日議定書を強制的に締結し、 土地と韓国人を思うままに徴発し、軍事施設を設置しました。わが国土で一方的に軍政を実施し、後には財政権と外交権すらはく奪し、われわれの主権を蹂躙しました。

 日本はこうした中で独島を自国領土に編入し、防塁と電線を架設し、戦争に利用した のです。そして朝鮮半島に対する軍事的占領状態を継続しながら、国権をはく奪し植民地支配権を確保しました。

 この日露戦争を引き合いに出しての「日本侵略史観」は彼なりに練りに練ったものなのだろう。古く歴史を遡っても竹島の自国領土を実証する手立てに乏しい。また、日韓併合後や日本の敗戦後の実効支配についても、理に適った主張が展開できない。

 となればと思いついたのが、「日露戦争は韓国に対する侵略戦争だった」という論法である。確かにこれなら大国ロシアも味方につけられるかも知れない―と思ったのだろう。

 しかし、これはあまりにも軽薄な思いつきで、彼は思わぬ陥穽へ足を滑らしてしまった。日本がロシアを相手にして戦った日露戦争は世界史的にも偉業として、世界の多くの国々がこれを正しく評価している。

 それらの国に対してまで、韓国は自ら評価を落とす愚挙を犯してしまったのである。これはもう取り返しのつかない国辱的発言として、後世の歴史家から物笑いの種にされることだろう。

 ロシアの植民地や侵略の脅威にあった北欧諸国やトルコなどの国においては、日露戦争における日本の勝利は高く評価されているのです。東洋の小さな国が白人の大国を打ち負かしたという偉業は、一人日本だけでなく世界中の人から讃えられたことでした。

 中国の近代化についても日本の日露戦争における勝利が大きな影響を与えた。日清戦争後より中国人留学生や独立活動家が日本に亡命した。その数は日本が日露戦争に勝利するや1万名を突破した。

 その中心となったのは中国革命の父と云われた孫文であり、彼は日本がロシアとの日本海海戦に勝利したと聞くや、直ちに中国からの留学生を集めて「中国革命同盟会」を結成、支那大陸へと渡航して革命に決起した。

 日本が大国ロシアに勝利し、満州の権益を譲り受け、朝鮮半島における日本の優越権を認めさせた。確かにこの後、韓国は日本に併合されることとなる。

 だから、盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領は「日露戦争は韓国に対する侵略戦争だった」と国民に向けて断じたのである。日露が戦うことになったのは、義和団事件に乗じてロシア軍が満州に侵攻、その後居座り続けたために、日本はロシアの更なる南下を食い止めるために戦ったのである。

 もし、当時の韓国がこのロシアの侵略を食い止めることが出来たならば、日本はロシアと戦う必要はなかった。もう、韓国の歴史認識は日本と180度も違う。

 共通の歴史認識を共に作ろうなどと呼びかけてきた日本の識者は、今回のこの「日露戦争は韓国への侵略戦争」史観に何と答えるのか?

 今すぐにでも答えて頂かなくてはなるまい。偽善者は常に歴史の前に敗北する。盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領の更なる悪あがきを楽しみの待ちたい。


以上

これには驚きました。この時から私は韓国が嫌いになりました。前政権も左派でありどうにもならなかった。

しかし今回の伊政権には期待したい徴用問題を日本側の費用負担することなく解決に結びつける案を提案した。

日本と韓国が手を結ばない限り、北朝鮮や共産シナと戦うことはできない。

 韓国はシナが大嫌い、日本もシナが嫌いだ。

では、庶民レベルではどうか、訪日外国人のトップは韓国人であり日本人も韓国を訪れる人がトップ。年齢では違いはあるが、若者同士となれば日本人、韓国人とも行き来している。

時代は変わっています、互いに仲良くすべきとの考えは行動する保守運動の人には不人気ですが私はそうは思わない。



  
Posted by the_radical_right at 08:49 │ mixiチェック

2023年03月06日

シナ共産党の脅威

シナ共産党の脅威

沖縄防衛に反対する左翼



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昨日のテレビで見たが石垣島の自衛隊基地に搬入する装甲車などに反対する左翼がゲイト前で騒いでいた。

シナは日本の尖閣諸島への侵略行為を続けており、対してシナの習近は国防費を7・2%と伸ばし「強軍」路線を突っ走り危機は深まる一方です。

琉球取り戻せ」 菅首相“沖縄独立”発言を中国ネット絶賛



  日本の左翼はシナの侵攻を望み、人民解放軍の占領を望んでいる。すでにこのように琉球独立・沖縄解放の横断幕が掲げられて

シナ国内ではデモが行われており、沖縄でもシナの領土になるべきと言う独立運動が盛んに行われている。

今のところ中核派や、革丸などの極左だが、共産党、立憲民主党のいうな反米勢力も加わるでしょう。

ウクライナは降伏すべきと主張する橋下徹などの評論家もおなじで国を守るきなどさらさらない。

小沢一郎などもいち早く沖縄に住まいを構えシナの侵攻を待ち望んでいるかもしれない。


  
Posted by the_radical_right at 07:47 │ mixiチェック