この選挙妨害も最初から逮捕する気がなかった。検証
しばき隊の野間易通氏は最初から逮捕覚悟で妨害すると言って妨害を始めた。
しかし、この妨害です、この時も警察は最初から妨害勢力を野放しした。
谷地中さんのカメラを蹴ったしばき隊の人間を器物損壊で逮捕するどころか、それに抗議したカメラマンの谷地中さんを拘束して邪魔した。
仕方なく車に乗ろうとしたら、しばき隊の北島直樹が私の車に乗っており、出発を妨害した。
この時の警察はこの北島を車から降ろしただけで何もしていない。
我々は次の演説場所の桜もとに向った。この時にその車両をしばき隊員が蹴飛ばした。写真にもバッチリ写っているのに。
傷がついていないからと言って逮捕しない。
とにかく神奈川県警としばき隊は連携して我々の選挙を妨害した。
いつの場合もそうですが味方と思っていた我々がバカ過ぎた。
大阪や福島のように情報を交換する警察と違い神奈川の警察はそれもない。
誰からか、電話があって出たら警視庁の公安でした。あなたに用はないと言ったら、私の誕生日なので一言いたかった。などというので、二度と電話をかけてくるな、と言って電話をきった。
私が公安警察と仕方なく付き合いしたのは、嫌がらせを受けたからでした。
私の事務所にがさが入った。理由を聞くとアメリカ大使館に入ろうとして逮捕された若者が私の名刺を一枚持っていたからだ。
いきなりがさ入れはないだろう、と言ったら
嫌がらせだ。これでは、たまらないと最低の付き合いを始めた。
今度は川崎では活動しない、そう決めたのは今度は逆に逮捕される身の危険を感じたからです。
