私の勝利宣言は微妙なところでした。
昨日役所はやっていたのである程度わかりました。一昨日工業高専を卒業した谷地中忠彦さんと共に山に行き、太陽光発電の現場をみて太陽光発電システムが出来上がり東北で電力の変電所も作動していることを確認しました。
ではではどうしてまちがった情報が多くの人に伝わってしまったのか?
それは自然を破壊して異様な太陽光発電が市内からも見える光景に誰しもがよく思っていないという現実があり、また自然を取り戻したいという気持ちの表れであったとおもいます。
完成した場所には完成を告げる案内板があり、そこにはカナディアンソーラーの名はなかった、それが先ず逃げたという噂につながった。
次に責任者の氏名があり、その人物と私は面識があり、その人間がカナディアンソーラーの名刺を出してその携帯番号も啓示されていた、そこにいくら電話しても通じなかった、ので私はへんだと思った。
しかし、役所に行く直前に電話があり、だいたいの様子を聞くことができた。電話が通じなかったのは病院に入院していた為でその病院名もきいた。役所に行く前にだいたいのことがそこで判明した。
環境課では完成して通電が9月30日にはじまったということをしらされた。売電までは知らないと言うが、変電所が完成し、それを確認している以上、売電も行われていることは間違いないと考えている。
いつ完成したかについては90%以上完成している通知を受けているが、すべ完成したとするという期日は設けていないという回答でした。
これは完成したということを受理すれば、それで終わったことになり、その後の自然災害などの責任なども追及できなくなり、それを考慮しても措置だと考えられる、つまりまだ完成していない。回復命令が出されているとの噂の出どころはここにあるようです。
最後に聞いたことがあります。前にも確認しています。
二期工事は私がこの場所で農業を続け、林業を営む以上絶対にできない。
これは皆様にお約束した通りです。私は春になれば新しい芽が生えてくれば皆さんに呼びかけます。東洋一と呼ばれたこの太陽光発電を阻止した記念として、皆さんに一本一万円で寄付をおねがいしてこの農園を守りたい。
「早生桐」一旦切ってもまだそこから生えてきます。二酸化炭素を吸収し酸素を出す、このような事業に協賛いただけば一本一本に皆さんの氏名を表示して自然を守る戦いに協力したと表示します。
全国で広がる自然を守る運動
2022/10/31 -二酸化炭素の削減を目指し、大分県国東市の児童が成長が早い桐の植樹を行いました。国東市では自然保護などの取り組みを通して二酸化炭素の排出量を ...
2022/10/31 -二酸化炭素の削減を目指し、大分県国東市の児童が成長が早い桐の植樹を行いました。国東市では自然保護などの取り組みを通して二酸化炭素の排出量を.








