2021年12月17日

裁判は私の負け、しかし実質は大勝利

関西生コン裁判は私の負け(4)


しかし、関西生コン支部は犯罪者集団と大阪地方裁判所は認定


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確かに予想した通り判決は私には厳しいものとなった。二つの点で私は負けた。

 20年前に武建一にリーガロイヤルホテルに呼び出され、「一億円持ってきたか」と言われたという記述。古い話なので証言は本人は死亡しており、確認が取れない。

 二点目は同じく20年前の事件で関西生コン支部の攻撃で自殺に追い込まれた被害者がいるとの記述。被害者の奥様に取材したが、「当時のことは思い出したくもない」ーと言われ、取材が十分でなかった点。

 二つとも立証が不十分とし、関西生コン支部に30万、武建一に10万払えという判決でした。

 しかし、

連帯ユニオン関西生コン支部は「犯罪者集団」という記述と「極左マフィア」は認定された。40万など安いものです。

 彼らは労働組合を装ってはいるが、犯罪者集団であることを大阪地裁は認めた。

 私はこれで十分です。これらから彼らはこの極左マフィアの犯罪者集団ということになります。

 弁護士先生が言うには彼らは控訴してくるといいます。そうですよね。極左マフィア・犯罪者集団と言われ、それが認められた以上、最後まで抵抗するでしょう。

 これまで関西生コン支部を擁護してきた左翼政治家や安田浩一君のようなジャーナリストは一体どうするの?

ストライキしたら逮捕されまくったけどそれってどうなの?(労働組合なのに…) 単行本 – 2019/1/30


ストライキしたら逮捕されまくったけどそれってどうなの?(労働組合なのに…)    
  
はい、犯罪でした。わかりますか?


 安田君、ぜひとも私と公開討論しようぜ。

 尚、裁判の開始直前に、裁判所の不手際で大混乱。私は抗議して被告席に座ることを拒否しての前代未聞の裁判となった。明日あたりユーチューブでお伝えします。

有門大輔氏のブログより転載
1
画像上下:大阪地裁前の川のほとりにあるレストランにて
2

瀬戸弘幸VS武建一 3年越しの闘争に一応の決着?

「極左マフィア」「犯罪者集団」なる定義の正当性を認定!

 令和3年12月16日(木曜日)、大阪地裁(第1006号法廷)にて瀬戸弘幸氏(ブログ『日本よ何処へ)主筆』が極左労組『連帯ユニオン関西地区生コン支部』の執行委員長(当時)・武建一から名誉棄損で民事賠償請求訴訟を起こされた裁判の判決が言い渡された。

 約3年前に提訴された裁判は一応の決着を迎えたものだ。

事件番号:平成30年(ワ)第6510

裁判長:池上尚子
裁判官:鈴木基之
裁判官:鈴村悠恭

取り扱い部署:大阪地裁 第24民事合議1係

 当日は原告側、被告側の双方の支持者が法廷前に集っており、開廷の直前、連帯ユニオン関生支部の新たな代表者となった「副執行委員長」が原告側の席に陣取っていたことに被告側(瀬戸氏側)の訴訟代理人たる徳永信一弁護士が注意。

 「この訴訟にあって、連帯側の新たな代表者としてこちら側は認知していない。前任者である武建一氏から裁判を受け継いだのか?」としたものだ。

 裁判所側からの指示により、当該の副執行委員長は傍聴席へと移動を命じられる。

 この裁判が行なわれている最中、原告である武建一氏は連帯ユニオン関生支部内でのクーデター、政変によって「最高権力者」の座を追われていたものだ。

 裁判の詳細な報告は瀬戸氏のブログ(日本よ何処へ)で為されるが、こちらで簡潔に伝えておくと、「被告は連帯ユニオン関生支部に対して30万円、原告(武建一)に対してそれぞれ10万円(計40万円)を支払え」とするもの。

 賠償金だけを見れば瀬戸氏の敗訴かも知れないが、それでも連帯ユニオン関生と武本人がかけてきた裁判費用に鑑みれば「赤字」の裁判である。

 約300万円の賠償を請求しただろうに、その約10分の1程度が認められたものに過ぎない。

 判決理由の細部は裁判所が発行した判決文を実際に熟読しなければならないが、ブログ記事の見出しや記述の削除が命じられた他、連帯ユニオン関生が徴収したとする「みかじめ料」や、1億円受領に関する記述、連帯ユニオン関生によって「経営者が自殺に追い込まれた」とする箇所についてはそれぞれ立証性が少ないとして不認定とされた。

 しかし、原告側が求めた被告による謝罪広告の出稿についてはこれを認めないとした他、ここが一番重要なポイントなのだが、ブログ記事中における「極左マフィア」「犯罪者集団」とする表現についてはその正当性が認められたものだ。

 連帯ユニオン関生が出した逮捕者の人数や、幹部・労組員による犯行の事実から極左マフィア、犯罪者集団とする表現が認定されたものである。

 …よく我々「保守運動」に対する妨害集団(しばき隊、CRAC)は訴訟を起こした中で、「ヘイトスピーチ」「差別主義者」に認定させようと躍起になっていたりする。何としても裁判における判決文にあってヘイト・差別主義を認定させようと。

 だが、実際には「言論・表現の自由」が保障された憲法に鑑みて、民事事件としての違法性が認められたとしても(保守運動側が敗訴したとしても)、ヘイトや差別主義が判決文で明記されるようなことは、まずない。

 ところが、この度の所謂「連帯裁判」にあっては我々が指摘した極左マフィア、犯罪者集団という「定義」の正当性が認められたものである。

 よく外国では共産主義者のテロ集団が資金源の獲得を目論んで、地元の農家に麻薬栽培を強いてはその売買に乗り出すなど半ば極左とマフィアが一体化していたりするが、それをイメージしての極左マフィアという形容だ。

 マフィアとは欧米などでその実、どういう体裁を繕っているとも分からない。宗教施設を隠れ蓑にしていたり、企業としての体裁を繕っているもの。もしかすると、それが左派系の労組団体なのかも知れない。

 連帯ユニオン関生を極左マフィアとは、沖縄での反基地や反原発・反戦など左翼・共産イデオロギーに毒されたマフィア集団が労組の体裁を繕っているとの指摘より。

 今回、それが判決文にあって正当な表現であると認定されたものだ。

 これは曲がりなりにも労組組織として労働運動に勤しんできたと自認する連帯ユニオン関生にとっては何とも屈辱的且つ不名誉なことだが、全ては事実なので致し方ない。

 これまでの連帯ユニオン関生が重ねてきた非道の数々と逮捕・起訴されて断罪された経緯より、堂々「極左マフィア」「犯罪者集団」と指摘し続けよう。

 その他、判決理由でブログ記事における追及の公益性・公共性が認められたものだ。

 実際問題、極左マフィア・犯罪者集団とする形容が裁判にあっても認定されるほどに、司法に鑑みても連帯ユニオン関生の組織としての犯罪性は事実に違いない。

 賠償支払い命令と記述削除のみを指してのものだろうが、閉廷直後「当然や」「当たり前やろ」と口々に言っていた連帯ユニオン関生の労組員たちだったが、果たして本当に喜んでいる場合なのか?
連帯ユニオン関生闘争記

画像:瀬戸氏の著書より

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2021年12月16日

中国人スパイ

中国人女性スパイ

自民党議員が秘書として雇用


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自民党の松下新平参院議員(55)が、中国系企業の東京支店長を務める中国人女性を「外交顧問兼外交秘書」にし、名刺や議員会館内を自由に往来できる通行証などを与え、パーティ券販売に関与させていることが「週刊文春」の取材でわかった。松下事務所は、女性を「無償のボランティア」と説明しているが、実質的に秘書業務を行っており、秘書給与を中国系企業が肩代わりしている政治資金規正法違反の疑いがある。

松下議員 c共同通信社

 松下議員は、自民党外交部会長や国土交通政務官、総務副大臣、内閣府副大臣などを歴任。国会議員歴はすでに17年で、参院の入閣適齢期とされる当選3回を数え、次の「大臣候補」の一人とされている。

 12月2日に行われた政治資金パーティでも、菅義偉前総理が駆けつけて、「応援しています」と激励。岸田文雄首相はビデオメッセージで「これからの希望の星だ」と期待を示していた。そのパーティには約250名の参加者がいたが、多数の中国人が参加していたという。彼らのアテンドをしていたのが、昨年から松下新平事務所「外交顧問兼外交秘書」の名刺を持つ、中国人女性X氏だ。

以上

 ついに中国人女性スパイが自民党国会議員の秘書として、国会内を自由に出入りして機密文書なども中国共産党に流出した可能性がある。

 かなりの美人だそうですが、かつて小沢一郎のところにも韓国人美人秘書がいたが、今回の自民党議員も女性の魅力に負けてこのようなスパイをやとってしまったのでしょう。これは氷山の一角にすぎず、もう既に複数の女性スパイが国会に潜入しているとみて間違いない。

 このとんでもない男とは、どのような人物なのか?

経歴
1966年8月18日宮崎県宮崎市高岡町生まれ。1979年3月高岡町立高岡小学校卒業。1982年3月高岡町立高岡中学校卒業。1985年3月宮崎県立宮崎西高等学校卒業。1992年3月法政大学第二法学部政治学科卒業。1992年4月宮崎県職員に就職[1]。

政界入り・宮崎県議会議員

宮崎県職員として務めた後、1996年12月に退職。1997年1月から自民党参議院議員・長峯基の秘書として活動[1]。1999年に宮崎県議会議員に自民党から初当選。2003年に2期目当選。

自民党離党・参議院出馬

2004年4月に議員を辞職し、同年7月の第20回参議院議員通常選挙に無所属で宮崎県選挙区出馬[2]。民主党や連合宮崎など非自民勢力の支援も得て、自由民主党現職の上杉光弘(元自治大臣)を約1万7000票差の277,352票で破った。国会では民主党系会派「民主党・新緑風会」に所属した。県選出の衆参国会議員5人のうち、唯一の非自民系国会議員であった[3]。

民主党参院宮崎選挙区公認騒動・民主会派離脱

2007年7月5日に会派離脱を宣言。同年の参議院通常選挙で、長峯は自民党宮崎県連幹部による投票の結果自民党の公認を得られなかった。そのため、松下は民主党に自民党の公認を失った長峯の支援を求めたが、松下の元秘書である外山斎が立候補を表明したことで破談。外山の出馬に対して、「私には相談がなかった。ボタンの掛け違いだった」と不快感を示した。民主党が外山斎を宮崎選挙区に無所属として擁立したことに松下は反発し、会派を離脱して長峯を独自に支援すると表明したため、非自民票が割れた。松下は記者会見で、長峯氏の公設秘書を務めたことなどに触れ、「人間の道理、政治家の道理として長峯基先生を支持する」と支持理由を説明し、自らは民主系会派は離脱せず、自身の処遇は「会派なり党なりが判断する」と結論をゆだねた「選挙後の枠組みも含めて民主なのか自民なのかどういうスタンスなのか」と質問されると、松下は「ちょうどど真ん中とご理解いただきたい」と答えた[3]。地元紙『宮崎日日新聞』7月9日号コラム「くろしお」[4]が「非自民」の票を投じた有権者への裏切りではないかと批判すると、松下は緑風会を引き合いに出し「参議院のあり方が問われている現状の国会運営や近い将来興ることを確信する政界再編の流れの中で、敢えて、厳しい環境ではありますが、これまで通り、軸がぶれることなく、高い志を持って、正々堂々と政治活動を行っていく私の想いとご理解いただきたいと想います。」と反論した[5]。長峯は無所属で出馬したものの、自民党公認の小斉平敏文に敗れる。

改革クラブ入党から自民党入り以降

2008年8月29日、この日設立の新党・改革クラブ(新党改革)に結党から参加[6]。2009年12月、次期参院選挙で自民党からの出馬を打診されたが、改革クラブ所属議員が4人となり政党交付金を受け取れる政党要件(国会議員5人以上)を満たさなくなるため、自民党は引退を表明している参議院議員の山内俊夫を改革クラブに移籍させると報道された。2010年(平成22年)1月15日に山内と入れ代わりで自民党入党[7]。

2010年、第22回参議院議員通常選挙で宮崎県選挙区における自民党公認候補となり、再選[8]。

2011年4月14日、東日本大震災の復興補正予算が議論される中、復興予算捻出のためのODA削減案に反対する超党派連合のメンバーとして名を連ねる[9][10]。2012年秋、総裁退任直後の谷垣による勉強会「有隣会」に参加[要出典]。同年12月、第2次安倍内閣の国土交通大臣政務官(災害対策関係施策、土地・建設産業、水管理・国土保全、鉄道、自動車、気象関係施策の担当[11])に就任した(2013年9月に退任)。

2015年10月、第3次安倍第1次改造内閣の総務副大臣(情報通信、放送行政、郵政行政に関すること[12])兼内閣府副大臣(マイナンバー制度に関すること、郵政民営化に関すること[12])に就任した[13]。2016年7月、第24回参議院議員通常選挙で3選。2018年10月、自民党外交部会長に就任した[14]。2019年9月、自民党財務金融部会長(財政、税、地域金融、Fintech(フィンテック)などを所管[15])に就任。

略歴
1966年(昭和41年)8月18日 - 宮崎県宮崎市(旧東諸県郡高岡町)生まれ
1979年(昭和54年)3月 - 高岡町立高岡小学校 卒業
1982年(昭和57年)3月 - 高岡町立高岡中学校 卒業
1985年(昭和60年)3月 - 宮崎県立宮崎西高等学校 卒業
1992年(平成4年)3月 - 法政大学第二法学部政治学科 卒業
4月 - 宮崎県庁入庁
1996年(平成8年)12月 - 宮崎県庁退庁
1997年(平成9年)1月 - 参議院議員長峯基 公設秘書
1999年(平成11年)4月 - 宮崎県議会議員 初当選
2003年(平成15年)4月 - 宮崎県議会議員 2期目当選
2004年(平成16年)4月 - 宮崎県議会議員辞職
7月 - 参議院議員 初当選(同月、院内会派「民主党・新緑風会」入会[16])
2007年(平成19年)7月5日 - 民主党・新緑風会離脱を宣言(8月7日付けで離脱[17])
2008年(平成20年)8月29日 - 改革クラブ結党に参加
2010年(平成22年)1月15日 - 山内俊夫と入れ替わる形で自民党へ移籍
7月 - 参議院議員に再選
2011年(平成23年)6月 - 参議院災害対策特別委員長に就任[18]。
2012年(平成24年)12月 - 第2次安倍内閣の国土交通大臣政務官に就任。
2015年(平成27年)10月 - 第3次安倍第1次改造内閣の総務副大臣兼内閣府副大臣に就任。
2016年(平成28年)7月 - 参議院議員に3選

以上

無報酬の中国人秘書X氏は中国企業から給与が肩代わりされていると思われ、

 秘書給与の肩代わりが企業から松下新平議員への寄付に当たり、政治資金規正法違反の疑惑がかけられているんですね。

 バカな男です。ただで秘書を使い、すこしでも楽しようと考えたのか? このような男を国会は査問して真相を明らかにすべきであり、スパイ容疑で事情を聴くべきです。

 この女性の国外逃亡を防ぎ、とりあえず何らかの容疑で身柄を抑えなければなりません。国内にスパイ防止法のない日本はこのようにして外部から浸食されボロボロにされてしまいます。

  
X氏のモザイク付き顔写真】
出典:https://bunshun.jp/articles/-/50757

「X氏は現在42歳。もともと、福建省の裕福な家庭で生まれ育ったそうです。北海道を拠点とし、帰化した元中国人が社長を務める帝王商事(仮名)というナマコ販売の専門業者に在籍し、その東京支店長です。最初は、同社の社長が松下さんに彼女を紹介したのです。

引用:文春オンライン



 恐ろしいことです。国会議員の秘書を見たら、中国のスパイと疑え! このような実態が起きています。



 今回はスリランカ人女性を殺したも同然の左翼人権は弁護士どもと、それと協力して入国管理事務所の仕事を妨害する輩を徹底糾弾する為に名古屋出入国在留管理局を訪れた。

 また、朝鮮系日本人・大村秀章愛知県知事が作ろうとしている似非人権条例に関する反対運動に協力し、これを粉砕するための反対する旧友の山下俊輔氏と共に戦う旨で、県庁前での街宣に参加した。

 朝鮮系日本人の大村秀章知事は昭和天皇のご真影をバーナーの火で燃やし、侮辱した張本人であり、絶対に許されない卑劣な男で、来年もまた徹底した糾弾行動を行なう。
  
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2021年12月15日

名古屋街宣 入管・愛知県庁前

名古屋街宣 入管・愛知県庁前

名古屋出入国在留管理局前で職員を激励!


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タイミング良すぎた外国人犯罪組織糾弾

覚せい剤密売組織の異端人を愛知県警が逮捕

逮捕されたのは、イラン国籍で名古屋市北区の無職ネマティ・アスル・ベフルーズ(25)、山口県岩国市の自称塗装業中村則夫(58)の両容疑者。

 薬物銃器対策課によると2人は他の者と共謀し昨年7月9日、名古屋市中区の路上で、覚醒剤約44グラム(末端価格約267万円)や乾燥大麻約25グラム(同約15万円)などを営利目的で所持した疑いがある。県警は認否を明らかにしていない。

 県警は、2年ほど前にこの2人が密売組織の関係者であると把握し、捜査を開始。組織のトップで、薬物を仕入れて密売を指示していたとみている。違法薬物の取引現場を確認するなどしてきたという。

以上 

覚せい剤密輸でチャイニーズマフィア幹部を逮捕

警視庁によりますと、準暴力団「チャイニーズドラゴン」のメンバー、末永芳男容疑者ら2人は、今年10月、覚醒剤およそ7.2キロ、末端価格およそ4億3000万円相当を航空貨物便でアメリカから密輸した疑いがもたれています。テーブルの天板として輸入された厚さ4センチの2枚の板から覚醒剤が3.6キロずつ見つかったということです。

調べに対し、2人は容疑を否認し、末永容疑者は「ふざけるなこの野郎。全く関係ない」と供述しているということです。

 NPO法人我々外国人犯罪追放運動は15年ほど前からイラン人追放、福建省からの支那人密入国に反対し活動してきた。そのイラン人は覚せい剤の密売組織として名古屋に定着した。さらに支那人はマフィアとして東京の繁華街において、日本の暴力団以上の力を持ち急拡大している。



 今回はスリランカ人女性を殺したも同然の左翼人権は弁護士どもと、それと協力して入国管理事務所の仕事を妨害する輩を徹底糾弾する為に名古屋出入国在留管理局を訪れた。

 また、朝鮮系日本人・大村秀章愛知県知事が作ろうとしている似非人権条例に関する反対運動に協力し、これを粉砕するための反対する旧友の山下俊輔氏と共に戦う旨で、県庁前での街宣に参加した。

 朝鮮系日本人の大村秀章知事は昭和天皇のご真影をバーナーの火で燃やし、侮辱した張本人であり、絶対に許されない卑劣な男で、来年もまた徹底した糾弾行動を行なう。

百人の会ML admin@100prs.info mail.puppy286.com 経由

17:07 (23 分前)
To 自分
草莽の記

 2021.12.14
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ヘイトスピーチ条例への危惧 
カテゴリ:カテゴリ未分類

自民県議が愛知県知事の計画するヘイト条例に対して要望意見を出したと聞き愛知の保守界は大反発。トリエンナーレにおける表現の不自由展で昭和天皇に対する侮蔑極まりなき映像作品を芸術だとして県税を投入したのが大村知事。県民は大いに怒り戦後初の知事リコール運動まで起きた。

その流れでまたもや知事批判が再燃するのを防ぐためにヘイト発言を封じる名目でこれが出されたとみた県民が条例制定抗議の運動を始めたのです。

自民県議からの要望書提出を、「自民がヘイト条例制定を要望」とあえて誤解を招く表現で報道がなされたため実におかしな展開となってきた、すぐに名を連ねた県議に 要望趣旨は何かと問うてみた、

すると、知事に恣意的にヘイト判断をさせず中道の立場から判断する審査委員会を作れとの趣旨の要望であり、また日本及び日本人へのヘイト発言も除外しないようすべきだとの要望と答えがあった。

ならば大いによろしい、これが事実なら要望趣旨を開示すべきと申しあげておいた。
  
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名古屋で一泊 

愛知県名古屋で一泊

旧友との語らいと新たな戦い


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KIMG1319 (2)






















 昨夜は久ぶりに山下俊輔さんとお会いした。約一年ぶりであり、私が再び元気な姿でお会い出来るとは正直おもわなかった。

 今年は救急車で病院に運ばれたのが6回、病院に入院したのが3回。脳出血で上野の永寿病院、心不全で鎌倉総合病院でペースメーカーを入れる大手術、福島日赤病院で後天性のてんかん病であることが分かって入院といったように、今生きているのが不思議だ。

 それが2月から11月の間の9か月間に経験した。その間、大阪での裁判闘争、神奈川・川崎での裁判開始と続いた。本当に不死身と思われるほどの目まぐるしい日々でした。


 このような中で旧友と語り会えるのが何よりの楽しみである。今回は大阪での裁判に出るために東京を離れ、途中の名古屋で下車した。前に約束していたわけでもないのに、急な連絡であったが、そこはもう15年以上前からのお付き合いであり、ともに互いに気を許す仲であるので楽しいひと時を過ごさせていただいた。

 さて、愛知県ではまた大騒動が持ち上がろうとしている。

 同じく私の旧友愛知県の柘植まさじ氏の公式ブログより転載します。

大村売国知事糾弾、愛知県の憲法違反日本人弾圧条例打倒の戦いを東三河中心に展開します、闘う愛国者はこの聖戦に参画してください。

愛知県で日本人弾圧条例が制定すれば、不良外国人、敵国を批判できないの十四日、

 

 昔は、宣伝カーの仰々しさから、多くの愛国団体に

敬遠されて、安くて遣いやすいハンドマイク形式が

何故かもてはやされました。

 

 そして自由アジア号もあんまり、愛国運動に

使われませんでした。

 

 しかし、ようく考えてください。デモにしても

駅前のハンドマイクによる抗議活動にしても、

地域は限られているし、それを体感する群集にしても、

多くて三百人くらいであろう。

 

 だから、私は、自由アジア号を使い、今日も

大村打倒の政治運動を展開します。

 

 しかし、この愛国者の戦いも、今回の大村売国知事の

日本人弾圧条例が、残念にも、愛知県に制定されれば、

使えなくなる可能性もある。

 

 今、闘う愛国者が命がけの抗議活動を

展開しなくていつやるのか、

 

 是非、仕事や子育てや、体が動かなくて

戦いに参加できない、闘う愛国者に訴えます、

 

 自由アジア号で、皆様の分まで、愛知県で戦います、

その代わりに、燃料代を軽油代をカンパしてください。

燃料があれば、愛知県内を回って、一万キロで、

いいはずです。一万キロであれば、一リットルで、

十キロ走りますから、130円で千倍で、かかる費用は、

燃料代だけなら、十三万円あれば、愛知県中が回れます。

 

 

考えてみれば、宣伝カーの街宣は、効果があり

燃料代だけなら、安いものです。

一度、カンパしたい方、電話ください。

 

 

 自由アジア号友の会、

  代表・柘植 まさじ  090-1235-6032


以上

 つまり、あの悪名高い日本人差別の言論弾圧条例が川崎でできてから一年。今度は同じ条例が愛知県でも作られようとしている。これも韓国民団主導で朝鮮系日本人の大村知事が協力して出来上がる情勢というから本当に困ったものです。

 昨年この大村知事のリコール騒動で保守派は分裂し、勢力が分散されてしまったが、この問題に関しては是非とも共に大同団結して戦って欲しいと思う。
p9540_1 皆さん、このパチンコ台の登場でお判りのこととおもいます。リコールの提唱者はすでに陥落した。

 朝鮮勢力によって利用される哀れな末路をみせている。私は彼のことなど、最初から信用してこなかった。

 今後は同じくパチンコ屋に魂を売った漫画家の小林よしのりと同様に、我々を差別主義者などと攻撃するはずです。

 もう、少数精鋭でも構わない。古くからの名古屋の同志と手を結び戦いたい。来年には名古屋で第一声を放ちたい。






以上

  
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2021年12月14日

明後日は大阪地裁の判決

関西生コン裁判は16日判決(3)

午後一時

犯罪組織は逮捕者続出、武健一委員長は組織から追放


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 いよいよ明後日になりました。どのような判決になっても私には一切の悔いはありません。大阪の地に呼ばれ、日本で最大の暴力労組と戦い、その執行委員長の武建一被告はまだ京都の事件で裁判がこれからの裁判の身であり、検察側は大阪の事件も控訴したのでまだまだ先は見えない。

 しかし、本人は組織を追われ、かつての部下に裏切られ、その部下がせっかく自分が築きあげてきた会館などの建物を売り飛ばすのではないかと恐れているらしい。

 哀れなものであり、これが大阪で絶大なる権力を握り、立憲民主党の辻元清美のパトロンとまで言われ、裏で政治家を操り暗躍してきた人物とは思えない。

 社民党の福島瑞穂議員もいまでは名前すら聞かない。沖縄の反米闘争への資金援助の道も絶たれ、何のための人生だったのか? 彼自身も悔やみきれないだろう。

 武と対立して勝利した大阪広域生コン協同組合は最近『結』という雑誌の50冊目(完全版)を記念に出版した。

 私たちが大阪に呼ばれ、武建一と戦ったことはさすがにこの雑誌には書いてはいないが、半分以降の事件と裁判闘争にはほとんど我々が関わってきた。

 確かに安田浩一君に言わせれば、我々は金で雇われた用心棒に過ぎなかったのかもしれない。しかし、今我々はこの戦いを通して新たな右派系の労働組合『たすけあい労働組合』を結成し、私自身は大手引っ大手越し会社の労働担当顧問として迎えていただいた。

 大阪広域協同組合と一緒になって戦った経験は十分その後の人生に生かされている。関西に本社を持つ大手の運送会社と十年間個人的に戦ってきた労働者も実は私とは20年以上の友であり、たすけあい労組と協力して戦うことを誓い、今後彼らの手も借りながら組織拡大を目指す。

 我々は労働運動だけではなく、自然破壊や環境破壊にも反対し、住民運動においても地域住民を支援し、福島市の隣の伊達市においては群馬から進出してきたログ社なる評判悪い公害企業の開業停止に追い込んだ。

 政治思想やイデオロギー闘争だけではなく、実際に労働運動、地域の住民運動にも成果を上げつつ躍進中である。

 大阪の地においても維新勢力にかわる第三勢力の構築を目指し、来年夏の参院選挙においては大阪地方区の選挙区で仲間を擁立して戦い、次の大阪府知事選挙にも候補者を擁立して確かな地盤の定着を目指す。

 若手の人材育成に努め、大阪の地で戦ってきた経験を無駄にはしない。その戦いの成果は辻元清美の落選につなげた。

 早生桐の栽培も順調であり、東北(福島)・東海(三重)・関西(奈良・和歌山)では来年には植林が始まる。自然環境と日本の山々の再生を目指す運動は来年から本格化する。

 一介の農家から『せと農園』は林業分野に進出し、全国展開を目指す。新しい仕事との成功は更なる政治闘争への資金獲得と援助につながる。私の夢は更に拡大する。

 我々はこの稀代の大悪党・連帯ユニオンと戦い、彼らに大きな打撃を与えた。





リーライターのサイトも充実してきました。
https://freewriter2021.livedoor.blog/archives/12293766.html
  
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