旧友との語らいと新たな戦い

昨夜は久ぶりに山下俊輔さんとお会いした。約一年ぶりであり、私が再び元気な姿でお会い出来るとは正直おもわなかった。
今年は救急車で病院に運ばれたのが6回、病院に入院したのが3回。脳出血で上野の永寿病院、心不全で鎌倉総合病院でペースメーカーを入れる大手術、福島日赤病院で後天性のてんかん病であることが分かって入院といったように、今生きているのが不思議だ。
それが2月から11月の間の9か月間に経験した。その間、大阪での裁判闘争、神奈川・川崎での裁判開始と続いた。本当に不死身と思われるほどの目まぐるしい日々でした。
このような中で旧友と語り会えるのが何よりの楽しみである。今回は大阪での裁判に出るために東京を離れ、途中の名古屋で下車した。前に約束していたわけでもないのに、急な連絡であったが、そこはもう15年以上前からのお付き合いであり、ともに互いに気を許す仲であるので楽しいひと時を過ごさせていただいた。
さて、愛知県ではまた大騒動が持ち上がろうとしている。
同じく私の旧友愛知県の柘植まさじ氏の公式ブログより転載します。
愛知県で日本人弾圧条例が制定すれば、不良外国人、敵国を批判できないの十四日、
昔は、宣伝カーの仰々しさから、多くの愛国団体に
敬遠されて、安くて遣いやすいハンドマイク形式が
何故かもてはやされました。
そして自由アジア号もあんまり、愛国運動に
使われませんでした。
しかし、ようく考えてください。デモにしても
駅前のハンドマイクによる抗議活動にしても、
地域は限られているし、それを体感する群集にしても、
多くて三百人くらいであろう。
だから、私は、自由アジア号を使い、今日も
大村打倒の政治運動を展開します。
しかし、この愛国者の戦いも、今回の大村売国知事の
日本人弾圧条例が、残念にも、愛知県に制定されれば、
使えなくなる可能性もある。
今、闘う愛国者が命がけの抗議活動を
展開しなくていつやるのか、
是非、仕事や子育てや、体が動かなくて
戦いに参加できない、闘う愛国者に訴えます、
自由アジア号で、皆様の分まで、愛知県で戦います、
その代わりに、燃料代を軽油代をカンパしてください。
燃料があれば、愛知県内を回って、一万キロで、
いいはずです。一万キロであれば、一リットルで、
十キロ走りますから、130円で千倍で、かかる費用は、
燃料代だけなら、十三万円あれば、愛知県中が回れます。
考えてみれば、宣伝カーの街宣は、効果があり
燃料代だけなら、安いものです。
一度、カンパしたい方、電話ください。
自由アジア号友の会、
代表・柘植 まさじ 090-1235-6032
以上
つまり、あの悪名高い日本人差別の言論弾圧条例が川崎でできてから一年。今度は同じ条例が愛知県でも作られようとしている。これも韓国民団主導で朝鮮系日本人の大村知事が協力して出来上がる情勢というから本当に困ったものです。
昨年この大村知事のリコール騒動で保守派は分裂し、勢力が分散されてしまったが、この問題に関しては是非とも共に大同団結して戦って欲しいと思う。
皆さん、このパチンコ台の登場でお判りのこととおもいます。リコールの提唱者はすでに陥落した。朝鮮勢力によって利用される哀れな末路をみせている。私は彼のことなど、最初から信用してこなかった。
今後は同じくパチンコ屋に魂を売った漫画家の小林よしのりと同様に、我々を差別主義者などと攻撃するはずです。
もう、少数精鋭でも構わない。古くからの名古屋の同志と手を結び戦いたい。来年には名古屋で第一声を放ちたい。
以上
