2021年03月12日

〖せと弘幸〗〜退院第一弾〜


〜川崎駅前徘徊の石橋記者に物申す〜

〖せと弘幸〗退院第一弾〜





unnamed (37)









































































 前回、事件翌日の石橋記者の記事はこちらです。

神奈川新聞社の石橋学が書いた記事です。

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差別活動家、ヘイト抗議の男性投げ飛ばす JR川崎駅

時代の正体 | 神奈川新聞 | 2020年11月22日(日) 23:50


 22日午後1時50分ごろ、ヘイト街宣が行われていたJR川崎駅東口で、川崎市在住の差別活動家、谷地中忠彦氏が差別に抗議をした男性(54)にかみついた上に投げ飛ばし、首や右手にけがを負わせた。川崎署が双方から事情を聴いている。

 同氏は極右政治団体「日本第一党」最高顧問の瀬戸弘幸氏と行動を共にし、ヘイト街宣に抗議する市民を動画で撮影、インターネット上にさらす嫌がらせの常習者として知られる。

 この日は駅周辺で「極左が差別をでっち上げている」などとデマを振りまく瀬戸氏と街宣車に同乗。信号待ちで止まった車に抗議をしようと男性が詰め寄ったところ、車から降りて男性につかみかかった。谷地中氏は写真を撮影しようとカメラを構えた本紙の石橋学記者の左膝を蹴った上、記者との間に入った男性の右手にかみつき、背負い投げのようにして路上に投げ飛ばした。

 同氏は柔道経験者。昨年3月にも別の抗議の男性を引き倒した。今年1月には取材中の石橋記者の足を背後から蹴ったことがある。

以上

 この二つの記事の違いについて述べます。先ずは今回の記事

�|�地中さんの氏名が消えています。

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抗議をした男性(54)にかみついた上に投げ飛ばし、首や右手にけがを負わせた。

��
同氏は極右政治団体「日本第一党」最高顧問の瀬戸弘幸氏と行動を共にし、ヘイト街宣に抗議する市民を動画で撮影、インターネット上にさらす嫌がらせの常習者として知られる。

 この日は駅周辺で「極左が差別をでっち上げている」などとデマを振りまく瀬戸氏と街宣車に同乗。

  前回のこれらの文章は今回はまったく見られません。

 次に新たに付け加えられた文章

�,海涼棒�の顔を引っかいてケガをおわせた

 残されたままの文章

�\邵蟷堙豸�で取材中の記者を蹴ってケガを負わせた。

以上

 取材中などと書いているが、石橋記者が何をしていたのか? 映像に映っているよ。覚えていないようだね。

 被害者面しているが、やっていることは妨害行為であり取材でも何でもありません。

 石橋記者は次のようにツイッターで書いていた。

bashi
 
 
 
せと農園からのお知らせ

 15日より福島に戻ります1週間ほど福島にいますので、ご注文下さい。

 ジュース絞りは3月17日以降になってしまいました。よって下記のりんごは16日までは販売します。

尚、16玉、18玉は現在冷蔵庫に保管中ですので、注文者には3月中は販売可能と思います。
 

 加工用にするリンゴの在庫です。   

    20玉  9箱

    23玉  13箱

    25玉   9箱

20玉、23玉、25玉は全部加工用に回しますが、今月3月9日まで延長します。
 

中玉以上は冷蔵庫に保管しました。3月15日以降、冷蔵庫から出しながら3月末までは販売予定です。




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16玉2段詰め(32個) (中玉での表示ですが大きいです。)


特別価格 ¥3200円+送料



18玉2段詰め(36個) (中玉です)

特別価格 ¥3000円+送料


20玉2段詰め(40個)  (小玉です)


特別価格 ¥2600円+送料 


23玉2段詰め(46個) 


特別価格 ¥2300円+送料


25玉2段詰(50個)料理用


特別価格 ¥2000円+送料

 

     
 送料は昨年と若干変わる地域もあります。

 東北関東信越     1070円

 北陸 中部      1144円

 関西 四国 北海道  1225円

 九州         1620円

 沖縄         1782円


 
fukushimaseto@gmail.com


 ※unnamedジュースの販売

大型の1リットル瓶のみの販売となります。6本入りセットと3本入りセットがあります。中身は同じです。果汁100%の生ジュースです。


 最初は一本1000円となっていたものを100円引いて900円として販売していましたが、今年も同じ価格での販売です。


 3本セットは2,700円


 6本セットは5,400円

 送料は同じです。


送料は次の通り 6本セットの場合

 東北 関東 信越         648円 

 北陸 東海                                   
716円


 北海道 近畿           790円

 中国 四国            932円


 九州               1,153円

 沖縄                                   1,337円


 
最終的には3日間で300本作りました。よろしくご協力ください。メールで申し込み下さい。

リンゴジャムのお知らせです。

IMG_20201104_212433_BURST001_COVERこれまでのジャムの瓶は右側です。今回詰めたのが左の瓶です。今回の瓶には前回よりも多く詰められています。

前回は一瓶400円での販売ですが、今回は500円とさせて頂きます。

送料ですが3個からとさせて頂き全国一律同じ価格とさせて頂きました。

3個×500円 1500円
送料を500円で合計2000円です。多めにご注文の方には送料はご相談致します。


新しいりんごチップが完成し昨日届きました。前回作った時よりも製作費が値上げとなっています。

CIMG0867

 これまでの価格では赤字となりますので50円値上げさせて頂きます。

 取りあえずこちらのりんごチップは一袋250円とさせて頂き、
5袋以上からの注文を受け付けとします。

 合計1250円となりますが送料は一律450円とさせて頂き、合計1700円とさせて頂きます。




 
fukushimaseto@gmail.com



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1,168、119という数字

1,168、119という数字

簡単に出せる数字ではありません。

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最後に映像を紹介してありますが、その中でもふれました。

bashi

【前編】3/3 川崎駅頭の衝突!

1
画像上下:関連ブログより
2


以上

  このツイッター―が拡散されこのような数字になりました。
                                                     
o0607108014908671916



























































 この数字は快挙でしょう、素晴らしい私が病院のベットに横たわっている間に、何とこれだけの人が視聴したのです。石橋記者や私のことを知らない人までが、この動画を見てどのように思ったのか?  今どき非常識が新聞記者が川崎にはいると誰しもが思ったことでしょう。

 まさに常識はずれのキチガイと思われても仕方がないです、気が狂ってでもいなければこんな行動は取りません。進路を塞ぎマスクを外して咳ばらいを続ける。こんな記者が川崎駅前でヘイトパトロールなどと言っているのですから、本当に川崎という街は狂っています。

 この北朝鮮をマンセイしテロ組織の中核派と親しい男を川崎市福田紀彦市長は擁護しており、男女共同参画室にも頻繁に出入りして私への誹謗中傷を繰り返している。更に川崎市議会では立憲民主党や共産党の左翼議員も一緒になって批判している。こんな川崎市を本当に秋の市長選挙では変えなければなりません。

 私たちがこの川崎を変えようとして活動していますが、それを差別主義者などと言って、日本国憲法で保証された言論活動の自由を認めようとはいません。よって私たちは今の段階は無告知で行い、ネットで拡散するする手法で戦いを続けていますが、今回ネットでは大勝利となった。

 関西での武建一討伐運動の際も我々はネットで大勝利を収めた。我々の活動を記録した映像は常に数百万回に達した。今回は映像ではないが、ツイッターというSNSで大勝利をもぎ取った。相手は神奈川新聞という毎日発行されている日刊紙ですが、この百万を超える数字は大きな実績となった。

★動画紹介!
街宣終了後の石橋学による粘着取材!

3/10 川崎市ヘイト規制条例「反対街宣」! 〜溝の口駅前〜

https://youtu.be/3PC4Dnfcg98
(提供:国民の総意ちゃんねる) 

 有門氏のブログからの引用です。

ここ最近、JR川崎駅前の広場では妨害集団(カウンター集団)が自称「ヘイト・パトロール」として屯(たむろ)しては衝突が懸念されたため、それを回避するとともに彼らの虚を衝く意味でも実施したものである。

 同時に、特に右派市民勢力「行動する保守運動」をはじめ川崎市内に展開する全ての右派・保守系市民団体に対し、同様の手法でのデモ街宣の実施を呼びかけるものである。
 妨害のカウンター集団が存在して自分たちの街宣が存在する…などという誤った様式美に囚われてはいけない。

 ネット動画での再生回数は伸びるのかも知れないが、そうしたパフォーマンス重視の「喧嘩動画」「輩(やから)動画」はいつかは飽きられて見放される。

 ネット動画での再生回数がそのまま運動体への支持や選挙での得票に結び付くわけでもない。

 政治・市民運動もしくは選挙運動として展開する以上、その「本質」を見失ってはいけない。

 妨害カウンターが大挙押し寄せてのデモ街宣では大勢の警察官や機動隊が動員され、見た目には華やかで賑やかであり、動画では緊迫感のあるものに仕上がるのかも知れない。

 しかし、所謂「集団下校」などと揶揄される守られながらの帰途では参加者同士・主催者同士による懇親会の開催もままならず、結果、同志間での会議や連絡、交流の機会も途絶え、長い目で見れば必ず運動体の衰退を招く。

 メッセンジャーやLINE、スカイプなどネットを通じた連絡手段はいくらでもあるが、生身の人間同士が繰り広げる社会運動で全てがネット通信で事足りると考えているようでは如何なる主張も血が通ったものにはならない。

 人と人が顔と膝を突き合わせ、時に和気あいあい、時に喧々ごうごうの議論の機会はいくらでもあるようで、その実、そうはない。

 そこへ行きつく前に仲違いしては分裂を繰り返してきたのが今までの行動保守運動の歴史であるからだ。

 …すっかり前置きが長くなってしまったが、本題に入ろう。

 これまでも再三再四、述べてきたこととして、国会でのヘイト規制法にも同じことが言えるが、ヘイト規制条例の条文に何が書かれているかという問題よりも、その「運用」の問題である。

 日本国民である川崎市民が守られないというのに、外国人ばかりを守ると謳ったのがヘイト規制条例。

 外国人の人権を尊重するのは大いに結構だとしても、そのように人の好いことばかりを言っているうちに竹島を韓国に奪われ、北方四島をロシアに奪われ、今また尖閣諸島を中共(中国)に奪われようとしている。

 日々ニュースとなる安全保障・外交に関わる問題で、外国を非難することさえ出来難い状況になってしまう。事実、北朝鮮による日本人拉致事件を糾弾することさえもヘイト、差別の類だとされてしまう状況を招いてしまっている。

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2021年03月10日

日米豪印連携と共産中国

日米豪印連携と共産中国

 英仏独の西欧諸国も中共包囲網に参加

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中国メディア「なぜ日本は海上戦力を強化するのか。おとなしく本分だけをわきまえていれば良いものを [Felis silvestris catus★]

 防衛力強化に向け、海上自衛隊では新たな護衛艦や潜水艦が配備されている。同じく海軍力を強化している中国としては、海上自衛隊の動きが気になるようだ。中国メディアの百家号はこのほど、最新護衛艦「もがみ」が進水したことを伝え、「なぜ日本はおとなしく本分だけをわきまえていれば良いものを、なぜそれができないのか」と問いかける記事を掲載した。

 記事は、通称30FFMとも呼ばれる護衛艦もがみについて、日本が自主開発した多用途護衛艦だと紹介。主に対潜水艦戦闘や対機雷戦の任務を担い、満載排水量は5500トンで決して小さすぎることはないと分析した。そして、「特に注目に値する点」は、もがみの細部の多くが中国の「055型駆逐艦」とよく似ていることだと主張。「055型駆逐艦の縮小版のようだ」としており、「日本にパクられた、模倣された」と言いたいようだ。
 
 続けて記事は、日本は敗戦国であるにも関わらず、新たな装備を次々と配備して軍備を拡張していると主張し、「経済発展だけに力を入れていれば良いものを」と訝った。しかし、周りを海に囲まれている日本からすると、近くには中国とロシアという世界の軍事力トップ3に入る国がいることに加え、韓国と北朝鮮という軍事強国もいるという地理的な悪条件が重なっていると分析。しかもこれらの国と衝突した歴史があるため、「日本の地政学的環境は相当悪いと言える」とし、そのため海上戦力を強化しているとの見方を示した。

 このほか、日本は「資源が少ない」ことも大きく関係していると分析。多くの資源を輸入に依存しているが、シーレーンとなるインド洋から日本海にかけては、日本にとって「工業ライフライン」であり、ここを断たれると致命的なので海軍力を強化するのだと説明した。

 最後に記事は、軍事力の強い国が近くにいることは中国にとって望ましいことではないが、人民解放軍の急速な発展を見ると日本に対して焦る必要は全くないと主張。「今の中国は、様々な挑戦に立ち向かうだけの底力がある」と記事を結んだ。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)

以上 ・・・・・・・・・・・・

 中共以外の国は同じ共通の価値観を持っています。それは自由と民主主義を守り、基本的人権を尊重する社会です。対して共産中国や北朝鮮は一党独裁の軍事独裁国家であり、基本的人権を守らず、言論の自由さえ認めない国です。

 このような思想を信じて日本において暴力的に政権を転覆し、自分たちの信じる為ならば他の人達の意見をまったく認めないどころか妨害を行ないます。これが川崎で猛威を振るっている左翼や北朝鮮を祖国と崇める朝鮮総連配下の在日朝鮮人どもです。

 このような連中と中共が裏で結託していると思うのは当然です。しかし、今の日本にはこの極左や左翼だけでなく、保守を自任している自民党や公明党も親中共派が多数存在し、日本の財界も親中派に牛耳られています。

 この日本の姿勢は非常に危惧されるもので世界の大国と足並みを揃え、反中共で世界と団結して日本の姿勢を世界に示さねばなりません。特に尖閣列島に侵略行為を繰り返す中共に対しては徹底的に戦わねばなりません。

 いずれ衆院解散総選挙が行なわれますが、我々日本第一党は昨年の都知事選挙の時と同じように桜井誠党首を筆頭に共産中国に対して徹底的な批判を行ないます。

  

 我々だけが激しく共産中国を批判しており、世界の流れに沿った政治活動を展開しているのは唯一我々だけです。この我々の活動にどれだけの人が支持してくれるのか? 私はそれに大きく期待しています。

 尖閣にちょっかい出してきてこの言いぐさはない。余程日本は舐められています。中共がショックを撃受けるとしたら、それは我々日本第一党のような政党が国政に参加することです。つまり議席を取る事です。

 そうなれば日本中が大騒ぎすることになります。そうすることにおいて初めて世界や共産中国は衝撃を受けて自分たちのやってきたことを反省するかも知れない。否、共産主義者が自らの行ないを反省するなどはあり得ない。

 日本第一党は祖国防衛の為には最終的には日本の<核武装化>を目指します。

国防・外交

  • 自衛隊を国軍に改組し、実力による警告・排除が可能な体制に作り変えます
  • 原子力施設防衛の為に、自衛隊を常駐させる制度づくりに取り組みます
  • 全国に核シェルターを設けて有事の際の避難場所とし、核兵器の保有を目指します
  • 実行犯にのみ適用される特定秘密保護法を見直し、スパイ防止法の制定を目指します
  • 諜報戦やサイバー戦にも対応できる組織を新設します
  • 竹島・千島列島・南樺太などの所有権を国際社会に強く主張し、戦後日本からの脱却を目指します
  • 事実無根の日韓慰安婦合意を破棄し、韓国など反日教育を続ける国家との国交の断絶を目指します
  • 外国への無償援助や円借款を見直し、国内の様々な政策の財源として活用します

以上

  本日は病院より退院します。川崎の住まいに戻り少し休養します。石橋君の顔を見に行くかはまだ決めていません(笑)。

国民の総意ちゃんねる
チャンネル登録者数 629人となります。3月末には1000人を目指しています。



 私が出来なくとも若い人が頑張っています。弁士を募集中です。我こそはと思う方はメール下さい。

郡山の中核派のデモへのカウンター

 私は不参加ですが紹介します、尚私の代わりと言っては何ですが,渡邊昇さんに私の思いを代弁してもらいます。桑原一真さん、よろしくお願いします。

中核派主催・反原発福島行動粉砕抗議活動

東日本大震災から10年。

平成23年3月11日。東北地方を中心に広く東日本を大震災が襲いました。この震災により15897名もの尊い命が失われ、我が福島県に於いては1614名がお亡くなりになり、未だ2500名を超える方々が行方不明となっております。

しかしながら我々福島県民は、この悲しみを乗り越え、一日も早い復興へ向け立ち上がろうとしている最中に、「反原発・脱原発」を標榜し、自らの勢力拡大を画策している勢力により我が福島県は蹂躙され、更には「3月11日・鎮魂の日」に笛や太鼓を打ち鳴らし、さながら静寂を打ち砕くかの様にデモ行進に邁進、我々福島県民のみならず亡くなられた方々までをも冒涜するその姿は悲劇を通り越し“喜劇”ですらあります。
百鬼夜行か鳥獣戯画か。
震災より10年。思考停止に陥り、時代錯誤甚だしい、その頭目であるのが極左暴力集団である「中核派」なのです。

我々「反日勢力を許さない福島県民有志一同」は、この「中核派」主導による破廉恥極まりない愚行に対し粛々と、且つ毅然と立ち上がり怒りの声を挙げるとともに、福島県の「真の復興・心の復興」を強く訴えるものであります。

主催:反日勢力を許さない福島県民有志一同

現場責任者:桑原一真

日時:令和3年3月11日(水) 14時〜

集合場所:郡山駅西口さくら通り特設ブースhttp://yahoo.jp/IoSr9r

注意事項:雨天決行。当日は寒さ対策を万全にご参加下さい。

お問い合わせ:08055799719(桑原一真)

※ 拡声器・トラメガの持ち込み大歓迎!!
日章旗(日の丸)、団体旗やノボリ、プラカードの類の持ち込みも歓迎致します(日章旗には喪章をお願い致します)。

※ 当日は動画撮影を行いますので、各自対応願います。

※ 危険物の持ち込みは固くお断り致します。

※ 主旨に賛同されない方、並びに反日勢力、及びその交友者の参加は固くお断り致します。また、活動の進行を妨げる行為が確認された場合は強制的に排除し、しかるべき措置を講じます。

※ 時節柄、マスクの着用をお願い致します。感染症対策を万全に開催致しますが、参加者皆さまのご協力お願い致します。

賛同:自由社会を守る国民連合
反日勢力を許さない山形県民有志一同
  
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2021年03月09日

川崎における一連の裁判闘争

川崎における一連の裁判闘争

神奈川新聞社が質問と抗議文の受け取りを拒否したので裁判闘争に

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 我々を一方的に左翼&在日は悪者に仕立てていますが、我々は彼らとの話し合いを拒んではいません。逆に左翼と在日勢力が我々との話し合いを拒否しています。よって我々は彼らとの裁判闘争に入ります。

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画像上下:関連ブログより
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集スト映像と摘発事例!(3月5日付)
法改正で規制法の適用を!


★動画紹介!

【石橋の絶叫・発狂】神奈川新聞 本社前 抗議行動! 〜自由社会を守る国民連合 主催〜

【前編】3/3 川崎駅頭の衝突!

【後編】3/3 川崎駅頭の衝突!
(提供:国民の総意ちゃんねる)

神奈川新聞社と全面戦争か〜抗議文の受け取りを拒否〜

神奈川新聞本社抗議後の川崎駅前にて〜目に余る石橋記者の嫌がらせに警告〜
(提供:はとらずチャンネル)

 これではお話になりません。彼らは我々日本人には人権がないとぃう考えのようなので、もう裁判で白黒つけるしか手はなさそうです。神奈川新聞社に対して石橋学の書いている記事が、私に対する名誉棄損にならないかを今後争うことになります。

 石橋学は神奈川新聞を使い、私への誹謗中傷を書き続けていますが、それは私への宣伝になり、こちらにとってはいくら書いて頂いてももう結構だというしかありません。

 尚、16日に予定されていた佐久間さんが石橋記者を名誉棄損で訴えた裁判は延期となりました。またこの日行なわれることが決まっていた津崎さん、佐久間さんと私の3人で川崎市を訴えた裁判は取りあえず私が退院しても静養が必要なので延期申請をしました。

 認められれば全てが4月に変更になると思います。更に教育文化会館にぉける「ヘイトスピ−チを許さない川崎市民ネット」(代表三浦和人)への損害賠償裁判も始まります。
 威力業務妨害事件で刑事告訴して受理されたものの不起訴となり、現在川崎市検察庁の検察審査会に異議申し立て中です。

 この結論を待ってからとも考えていたが、この川崎市での戦いのメインともなる裁判なので裁判所に提出することになりました。



川崎市に集う左翼暴力集団の記録〖第三話 〗2018年 青丘社の三浦氏が講演会の妨害を煽動&暴力

この裁判では彼らも必死になってくるはずです。この裁判が始めればより一層、左翼在日勢力との闘いが激化して、更には選挙突入ともなればヒートアップすることは間違いありません。私は全国の日本を愛する保守愛国派に川崎への結集を呼び掛けたいと思っています。


有門大輔氏のブログより引用します。


『一般社団法人 自由社会を守る国民連合』主催


へイト規制条例と戦後日本を支えるものとは何か?

 さる令和3年3月3日、『一般社団法人 自由社会を守る国民連合』の主催による抗議行動が横浜市の神奈川新聞本社前で、続いて街頭演説活動がJR川崎駅前にてそれぞれ展開された。

 主な演題は川崎市が昨年7月1日に施行した「ヘイトスピーチ規制条例(川崎市差別のない人権尊重のまちづくり条例)」への抗議にあったわけだが、これまでも再三再四述べてきたように同条例が在日外国人のみを保護する一方、日本人を守ることが何ら明記されていない点にある。

 これは「法の下の平等」を定めた現行憲法に著しく違反するもので、一方通行的に定められたものである。

 ただし、何も川崎市だけが特異な状態にあると言うよりも、川崎市での状態とは即ち「戦後日本」社会が集約されたものであるとの見方が出来るだろう。

 在日外国人とそれを擁護する左翼・共産勢力が騒げば行政・自治体もその通りに動かざるを得ない…在日外国人&左翼勢力が「ヘイトスピーチだ」「差別だ」と騒げばその通りに規制条例を作らざるを得ない…川崎市に限らず、それが全国のおおよその行政・自治体に共通する傾向である。

 行政・自治体に精通した然る法律の専門家は次のように述べる。

「まず、川崎市の福田紀彦市長についてですが、確かに右派・保守派から見れば左派リベラル的な人なのかも知れません。これまでの政治経歴から見ても、大別すればそのように位置づけられるでしょう。

 しかし、相当に特異な思想・主義主張を持った人物なら『市長』という要職に就けるものでもないのです。

 福田氏にしたところで利権やらで市長に収まっているもので、同氏を市長として支える市議会会派・各党にしたところで、そのようなものでしょう。

 もし仮に川崎市の市長が福島瑞穂だとか、辻元清美、有田芳生(よしふ)のように相当に偏った首長だったとすれば意図的にヘイト規制条例をつくった…と見ることが出来先すが、まず、あそこまで極端に偏った人が市長になれるものでもありません。

 福田・川崎市長にしてみれば、在日&左翼があまりにも騒ぐ…川崎でのデモ街宣や集会など保守系の動きについて一日に数十件、数百件もの苦情の電話やメールが大挙寄せられれば正常な業務にも差し障りがあるでしょう。

 ぶっちゃけた話、ただ単に『面倒くさい』からヘイト規制条例を作ったようなものだと思えるのです。

 川崎市長としても瀬戸(弘幸)さんたちをレイシストだとかヘイトスピーチをしているとして断定、非難したわけでもありません。

 どちらかと言うと、触れないようにしているのが実状だと思うのです。

 出来得ることならヘイト規制条例を制定または施行した時点で川崎市としては一連の問題を終わらせたかったというのが本心のようです。

 川崎市ヘイト規制条例が作られた背景とは、特段、川崎市や市長が偏っているからではなく、単に『面倒だから』という事情があるように思えます」

 言ってしまえば言い方は悪いが、市長も市議会も早い話が利権体質のしがらみ。

 大まかな分類での右派・保守派、左派・革新の違いはあったとしても、誰しも誰が良い悪いに関係なく、問題を起こされたくない…騒ぎを大きくされたくない…と言うに尽きる。

 それがゆえのヘイト規制条例の制定・施行であった。

 次に川崎市でのデモ街宣・集会のたびに妨害の如く「取材」に訪れてはその存在がネット上を騒がせる神奈川新聞・石橋学記者についても然る専門家は次のように見ている。

「神奈川新聞なんていうのは言ってみれば単なる地方紙。

 地元で行なわれているようなフェスティバルだとか運動会だとか、そういう暇ネタのような事象を扱っている地方メディアです。

 左派学生運動崩れなのかどうかは分かりませんが、そういう手合いが少なくないのも新聞社やジャーナリストの世界。

 何せ『ジャーナリズム = 左翼』という図式が出来上がっているくらいですから。実際問題、CRAC(旧しばき隊)の創始者である野間易通(やすみち)が何かの媒体に寄稿すればメディア界では一端のジャーナリズムとして扱われたりしますが、小林よしのりの作品はジャーナリズムには分類されていないのが実状です。

 石橋学なる記者については主義主張や思想云々という見方はしていません。

 ああいう反差別や反ヘイトを掲げる運動に加担した記事を書けば、左派が幅を利かせるメディア界では石橋の記事も一端のジャーナリズムとして扱われます。

 最初に右派市民勢力の『行動する保守運動』を叩いた記事が大当たりしたので味を占めたのではないでしょうか?

 ああやって在日&左翼に加担した記事を書けば書くほど石橋のメディア界での地位は高まりますし、全国紙でもネット配信でも石橋の記事を取り上げやすくなっていくでしょう。

 実際に何らかの賞を受賞したり、中核派系団体の講演会で講師として招かれたことがあると聞く石橋学ですが、今後、さらに大きな賞を受賞したり、より大きな講演会に講師として招かれることもあるだろうと見ています。

 決して個人の主義主張や思想だけで在日&左翼に肩入れしているわけでもなく、彼が主な取材対象としている妨害カウンター集団にしたところで、その然る中心人物は今や無職も同然で、お勤めしている女房に食わせてもらっているというのが実状だと言われます。

 妨害カウンター集団からは初期の『しばき隊』で見られたような中心メンバーが続々身を引いているのが実状です。

 今さら環境保護問題やら他のことに転身するわけにもいかず、『そこに居るしかない連中』『それしかない連中』と真正面から対峙することで餌を与える結果にだけはならないようにご留意願いたいですね」

 現行憲法にも著しく違反した一方通行の川崎市ヘイト規制条例とはその実、戦後日本の帰結となった一つの形であり、その「戦後日本」とは、ただ単に騒がれて事を大きくされることを嫌う行政・自治体と、騒ぐことでしか自らの居場所とステイタスを得られないような連中によって辛うじて維持されている状態である。

 その前者と後者がまるで野合するかのように生じたのが罰則付き(川崎市)ヘイト規制条例であり、戦後日本そのものについても言えるが、それは決してイデオロギーといった高尚なものに支えられたものではない。

ishiba
画像:石橋によるツイートと、それに対するリプライ
もはやイデオロギーの次元ですらなく、単に人に危害を加えたい「殺人願望」のようなリプライが寄せられている!

以上は有門大輔氏のブログより引用させていきただきました。
 
 尚、私の退院は明日になります。郡山の中核派のデモへのカウンターは時間ぎりぎりでまに間に合いそうですが、川崎で少し休みそれから福島にもどります。

 ご心配とご迷惑をおかけしました。

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2021年03月08日

国民を平気で騙す小池都知事

国民を平気で騙す小池都知事

 この女性は本当に何を考えているのか不気味だ!
 
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三雲孝江氏 小池知事に「国民、都民が引いてしまう」黒岩知事の“暴露”に…
3/8(月) 12:52配信


デイリースポーツ


 キャスターの三雲孝江が8日、TBS系「ひるおび!」で、神奈川県の黒岩祐治知事が緊急事態宣言2週間延長が決まる“舞台裏”を明かしたことに、小池百合子都知事について「国民、都民がひいてしまうところはある」と危惧した。

 番組では黒岩知事に取材し、緊急事態宣言2週間延長が決まる舞台裏を聞いた。

 黒岩知事は、小池知事から宣言延長について国にお願いしようと電話があったものの、神奈川県は数値がよくなっていたので「様子を見させて欲しい」と回答。だが、千葉の森田知事も埼玉の大野知事も小池知事から「黒岩さんが賛成する」と言われたため「賛成した」と説明し仰天。「これはおかしい」と小池知事に抗議したところ、「先走ってしまった。ごめんなさい」と非を認めたことも明かした。

 この舞台裏に、三雲氏は「がっかりしてしまう」と率直な気持ちを吐露。「小池さんが豪腕であることは私達は知っていますけど、全てイニシアチブを自分でとりまとめて先で決めているという態度を見せたいんだろうなっていうのは、ここで裏の話を聞いてみるとよく分かって…」とコメント。

 そして「こんなところで根回しが上手くいかず、不信感があふれ出てくるっていうのは、今後の対策に対しも、国民、都民が引いてしまうところはある」との思いを語っていた。

以上

 いかにも小池都知事ならこんなことも平気でやりそうだと思いますし、そんなに驚くことでもないでしょう。しかし、この女性が都知事だなんて本当に信じられません。

 これは緊急事態宣言を延長するためにたまたま口にした、つまり先走った行為ではなく、最初から千葉・埼玉の知事を騙す為に言ったのだと思います。人を平気で騙すような人物です。選挙の時だって思い付きでその場その場で嘘をつき通してきた、本当にしたたかな女性と言うしかありません。

 なぜ、この女性の本質と言うか、ずる賢さをテレビはもっと伝えようとしないのか? アナウンサー上がりの身内だからどうしてもかばう気持ちが先行してきまうのか、それは分かりませんが、このような問題はもっと厳しく問うべきではないか?

 本来は小池と二階幹事長はこの武漢肺炎では共に流行させてしまった共同責任者です。その主犯が責任を追及されることもなく、今や立派な指導者のごとく振る舞うなど本当に許せない。マスコミの目は節穴だらけというしかありません。

 これで二階幹事長と組んで女性初の総理などの芽は完全に消えました。多くの国民は「ざまを見ろ!」と思っているのではないか。私もそのように思っている一人です。こんな女性が日本初の女性総理などとは本当に笑わせます。東京都知事選挙で彼女に投票した人は恥を知るべきではないのか?

 しかし、世論を動かして主導権をに握るのが実に巧みと言うかずる賢い。しかし、それがこうも見事に行なわれると、もう彼女を信頼する人など急激に減少するのではないか? 今回そのことがバレただけでも良かったと思う。
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反天連が解散か?

ここで、大事なお知らせをしなければならない。反天連は、第一一期を呼びかけることなく、この四月に正式解散する。毎月発行していたこのニュースも、通常号としては次の三月号をもって終刊となる(その後、特別号の発行を予定している)。

 反天連は、「昭和Xデー」との対決をめざして一九八四年に結成され、「Xデー」過程が一段落した一九九一年からは、三年を目処として解散・再結成を繰り返してきた。第一〇期は二〇一六年六月から始まったが、この段階で、とりあえず期間は三年とするが、次期の「Xデー」が近いことを考慮し、その際には「Xデー」過程終了まで活動を持続して区切ることを内部的に申し合わせていた。実際、あのような形で「天皇代替わり」が始まり、首都圏の仲間たちとともに、私たちも反対運動を走り抜けることになったが、昨年一一月の「立皇嗣の礼」をもって、それも一区切りついた。

 短いとはいえない関わりの中で、事務局メンバーのそれぞれが置かれている状況も変わり、これまでの活動のスタイルとは異なる運動の可能性も模索されていかなければならない。もちろん、反天連は解散しても、個々のメンバーは今後も反天皇制運動をはじめ、さまざまな運動に関わり続けていくだろう。なにより、天皇制のあり方自体、変容を続けているのだ。自分たちのできうる範囲で、新たな課題と結び直しをめざす試みを、私たちもまた続けていく。

(北野誉)

横浜でのカウンターが最後となったようです。


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Posted by the_radical_right at 19:46 │ mixiチェック