神奈川新聞社が質問と抗議文の受け取りを拒否したので裁判闘争に
我々を一方的に左翼&在日は悪者に仕立てていますが、我々は彼らとの話し合いを拒んではいません。逆に左翼と在日勢力が我々との話し合いを拒否しています。よって我々は彼らとの裁判闘争に入ります。
集スト映像と摘発事例!(3月5日付)
法改正で規制法の適用を!
★動画紹介!
【石橋の絶叫・発狂】神奈川新聞 本社前 抗議行動! 〜自由社会を守る国民連合 主催〜
【前編】3/3 川崎駅頭の衝突!
【後編】3/3 川崎駅頭の衝突!
(提供:国民の総意ちゃんねる)
神奈川新聞社と全面戦争か〜抗議文の受け取りを拒否〜
神奈川新聞本社抗議後の川崎駅前にて〜目に余る石橋記者の嫌がらせに警告〜
(提供:はとらずチャンネル)
これではお話になりません。彼らは我々日本人には人権がないとぃう考えのようなので、もう裁判で白黒つけるしか手はなさそうです。神奈川新聞社に対して石橋学の書いている記事が、私に対する名誉棄損にならないかを今後争うことになります。
石橋学は神奈川新聞を使い、私への誹謗中傷を書き続けていますが、それは私への宣伝になり、こちらにとってはいくら書いて頂いてももう結構だというしかありません。
尚、16日に予定されていた佐久間さんが石橋記者を名誉棄損で訴えた裁判は延期となりました。またこの日行なわれることが決まっていた津崎さん、佐久間さんと私の3人で川崎市を訴えた裁判は取りあえず私が退院しても静養が必要なので延期申請をしました。
認められれば全てが4月に変更になると思います。更に教育文化会館にぉける「ヘイトスピ−チを許さない川崎市民ネット」(代表三浦和人)への損害賠償裁判も始まります。
威力業務妨害事件で刑事告訴して受理されたものの不起訴となり、現在川崎市検察庁の検察審査会に異議申し立て中です。
この結論を待ってからとも考えていたが、この川崎市での戦いのメインともなる裁判なので裁判所に提出することになりました。
有門大輔氏のブログより引用します。
へイト規制条例と戦後日本を支えるものとは何か?
以上は有門大輔氏のブログより引用させていきただきました。
尚、私の退院は明日になります。郡山の中核派のデモへのカウンターは時間ぎりぎりでまに間に合いそうですが、川崎で少し休みそれから福島にもどります。
ご心配とご迷惑をおかけしました。
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石橋学は神奈川新聞を使い、私への誹謗中傷を書き続けていますが、それは私への宣伝になり、こちらにとってはいくら書いて頂いてももう結構だというしかありません。
尚、16日に予定されていた佐久間さんが石橋記者を名誉棄損で訴えた裁判は延期となりました。またこの日行なわれることが決まっていた津崎さん、佐久間さんと私の3人で川崎市を訴えた裁判は取りあえず私が退院しても静養が必要なので延期申請をしました。
認められれば全てが4月に変更になると思います。更に教育文化会館にぉける「ヘイトスピ−チを許さない川崎市民ネット」(代表三浦和人)への損害賠償裁判も始まります。
威力業務妨害事件で刑事告訴して受理されたものの不起訴となり、現在川崎市検察庁の検察審査会に異議申し立て中です。
この結論を待ってからとも考えていたが、この川崎市での戦いのメインともなる裁判なので裁判所に提出することになりました。
川崎市に集う左翼暴力集団の記録〖第三話 〗2018年 青丘社の三浦氏が講演会の妨害を煽動&暴力
この裁判では彼らも必死になってくるはずです。この裁判が始めればより一層、左翼在日勢力との闘いが激化して、更には選挙突入ともなればヒートアップすることは間違いありません。私は全国の日本を愛する保守愛国派に川崎への結集を呼び掛けたいと思っています。
有門大輔氏のブログより引用します。
『一般社団法人 自由社会を守る国民連合』主催
へイト規制条例と戦後日本を支えるものとは何か?
さる令和3年3月3日、『一般社団法人 自由社会を守る国民連合』の主催による抗議行動が横浜市の神奈川新聞本社前で、続いて街頭演説活動がJR川崎駅前にてそれぞれ展開された。
主な演題は川崎市が昨年7月1日に施行した「ヘイトスピーチ規制条例(川崎市差別のない人権尊重のまちづくり条例)」への抗議にあったわけだが、これまでも再三再四述べてきたように同条例が在日外国人のみを保護する一方、日本人を守ることが何ら明記されていない点にある。
これは「法の下の平等」を定めた現行憲法に著しく違反するもので、一方通行的に定められたものである。
ただし、何も川崎市だけが特異な状態にあると言うよりも、川崎市での状態とは即ち「戦後日本」社会が集約されたものであるとの見方が出来るだろう。
在日外国人とそれを擁護する左翼・共産勢力が騒げば行政・自治体もその通りに動かざるを得ない…在日外国人&左翼勢力が「ヘイトスピーチだ」「差別だ」と騒げばその通りに規制条例を作らざるを得ない…川崎市に限らず、それが全国のおおよその行政・自治体に共通する傾向である。
行政・自治体に精通した然る法律の専門家は次のように述べる。
「まず、川崎市の福田紀彦市長についてですが、確かに右派・保守派から見れば左派リベラル的な人なのかも知れません。これまでの政治経歴から見ても、大別すればそのように位置づけられるでしょう。
しかし、相当に特異な思想・主義主張を持った人物なら『市長』という要職に就けるものでもないのです。
福田氏にしたところで利権やらで市長に収まっているもので、同氏を市長として支える市議会会派・各党にしたところで、そのようなものでしょう。
もし仮に川崎市の市長が福島瑞穂だとか、辻元清美、有田芳生(よしふ)のように相当に偏った首長だったとすれば意図的にヘイト規制条例をつくった…と見ることが出来先すが、まず、あそこまで極端に偏った人が市長になれるものでもありません。
福田・川崎市長にしてみれば、在日&左翼があまりにも騒ぐ…川崎でのデモ街宣や集会など保守系の動きについて一日に数十件、数百件もの苦情の電話やメールが大挙寄せられれば正常な業務にも差し障りがあるでしょう。
ぶっちゃけた話、ただ単に『面倒くさい』からヘイト規制条例を作ったようなものだと思えるのです。
川崎市長としても瀬戸(弘幸)さんたちをレイシストだとかヘイトスピーチをしているとして断定、非難したわけでもありません。
どちらかと言うと、触れないようにしているのが実状だと思うのです。
出来得ることならヘイト規制条例を制定または施行した時点で川崎市としては一連の問題を終わらせたかったというのが本心のようです。
川崎市ヘイト規制条例が作られた背景とは、特段、川崎市や市長が偏っているからではなく、単に『面倒だから』という事情があるように思えます」
言ってしまえば言い方は悪いが、市長も市議会も早い話が利権体質のしがらみ。
大まかな分類での右派・保守派、左派・革新の違いはあったとしても、誰しも誰が良い悪いに関係なく、問題を起こされたくない…騒ぎを大きくされたくない…と言うに尽きる。
それがゆえのヘイト規制条例の制定・施行であった。
次に川崎市でのデモ街宣・集会のたびに妨害の如く「取材」に訪れてはその存在がネット上を騒がせる神奈川新聞・石橋学記者についても然る専門家は次のように見ている。
「神奈川新聞なんていうのは言ってみれば単なる地方紙。
地元で行なわれているようなフェスティバルだとか運動会だとか、そういう暇ネタのような事象を扱っている地方メディアです。
左派学生運動崩れなのかどうかは分かりませんが、そういう手合いが少なくないのも新聞社やジャーナリストの世界。
何せ『ジャーナリズム = 左翼』という図式が出来上がっているくらいですから。実際問題、CRAC(旧しばき隊)の創始者である野間易通(やすみち)が何かの媒体に寄稿すればメディア界では一端のジャーナリズムとして扱われたりしますが、小林よしのりの作品はジャーナリズムには分類されていないのが実状です。
石橋学なる記者については主義主張や思想云々という見方はしていません。
ああいう反差別や反ヘイトを掲げる運動に加担した記事を書けば、左派が幅を利かせるメディア界では石橋の記事も一端のジャーナリズムとして扱われます。
最初に右派市民勢力の『行動する保守運動』を叩いた記事が大当たりしたので味を占めたのではないでしょうか?
ああやって在日&左翼に加担した記事を書けば書くほど石橋のメディア界での地位は高まりますし、全国紙でもネット配信でも石橋の記事を取り上げやすくなっていくでしょう。
実際に何らかの賞を受賞したり、中核派系団体の講演会で講師として招かれたことがあると聞く石橋学ですが、今後、さらに大きな賞を受賞したり、より大きな講演会に講師として招かれることもあるだろうと見ています。
決して個人の主義主張や思想だけで在日&左翼に肩入れしているわけでもなく、彼が主な取材対象としている妨害カウンター集団にしたところで、その然る中心人物は今や無職も同然で、お勤めしている女房に食わせてもらっているというのが実状だと言われます。
妨害カウンター集団からは初期の『しばき隊』で見られたような中心メンバーが続々身を引いているのが実状です。
今さら環境保護問題やら他のことに転身するわけにもいかず、『そこに居るしかない連中』『それしかない連中』と真正面から対峙することで餌を与える結果にだけはならないようにご留意願いたいですね」
現行憲法にも著しく違反した一方通行の川崎市ヘイト規制条例とはその実、戦後日本の帰結となった一つの形であり、その「戦後日本」とは、ただ単に騒がれて事を大きくされることを嫌う行政・自治体と、騒ぐことでしか自らの居場所とステイタスを得られないような連中によって辛うじて維持されている状態である。
その前者と後者がまるで野合するかのように生じたのが罰則付き(川崎市)ヘイト規制条例であり、戦後日本そのものについても言えるが、それは決してイデオロギーといった高尚なものに支えられたものではない。
以上は有門大輔氏のブログより引用させていきただきました。
尚、私の退院は明日になります。郡山の中核派のデモへのカウンターは時間ぎりぎりでまに間に合いそうですが、川崎で少し休みそれから福島にもどります。
ご心配とご迷惑をおかけしました。



