簡単に出せる数字ではありません。
最後に映像を紹介してありますが、その中でもふれました。

【前編】3/3 川崎駅頭の衝突!
以上
このツイッター―が拡散されこのような数字になりました。

この数字は快挙でしょう、素晴らしい私が病院のベットに横たわっている間に、何とこれだけの人が視聴したのです。石橋記者や私のことを知らない人までが、この動画を見てどのように思ったのか? 今どき非常識が新聞記者が川崎にはいると誰しもが思ったことでしょう。
まさに常識はずれのキチガイと思われても仕方がないです、気が狂ってでもいなければこんな行動は取りません。進路を塞ぎマスクを外して咳ばらいを続ける。こんな記者が川崎駅前でヘイトパトロールなどと言っているのですから、本当に川崎という街は狂っています。
この北朝鮮をマンセイしテロ組織の中核派と親しい男を川崎市福田紀彦市長は擁護しており、男女共同参画室にも頻繁に出入りして私への誹謗中傷を繰り返している。更に川崎市議会では立憲民主党や共産党の左翼議員も一緒になって批判している。こんな川崎市を本当に秋の市長選挙では変えなければなりません。
私たちがこの川崎を変えようとして活動していますが、それを差別主義者などと言って、日本国憲法で保証された言論活動の自由を認めようとはいません。よって私たちは今の段階は無告知で行い、ネットで拡散するする手法で戦いを続けていますが、今回ネットでは大勝利となった。
関西での武建一討伐運動の際も我々はネットで大勝利を収めた。我々の活動を記録した映像は常に数百万回に達した。今回は映像ではないが、ツイッターというSNSで大勝利をもぎ取った。相手は神奈川新聞という毎日発行されている日刊紙ですが、この百万を超える数字は大きな実績となった。
★動画紹介!
街宣終了後の石橋学による粘着取材!
3/10 川崎市ヘイト規制条例「反対街宣」! 〜溝の口駅前〜
https://youtu.be/3PC4Dnfcg98
(提供:国民の総意ちゃんねる)
有門氏のブログからの引用です。
ここ最近、JR川崎駅前の広場では妨害集団(カウンター集団)が自称「ヘイト・パトロール」として屯(たむろ)しては衝突が懸念されたため、それを回避するとともに彼らの虚を衝く意味でも実施したものである。
同時に、特に右派市民勢力「行動する保守運動」をはじめ川崎市内に展開する全ての右派・保守系市民団体に対し、同様の手法でのデモ街宣の実施を呼びかけるものである。
妨害のカウンター集団が存在して自分たちの街宣が存在する…などという誤った様式美に囚われてはいけない。
ネット動画での再生回数は伸びるのかも知れないが、そうしたパフォーマンス重視の「喧嘩動画」「輩(やから)動画」はいつかは飽きられて見放される。
ネット動画での再生回数がそのまま運動体への支持や選挙での得票に結び付くわけでもない。
政治・市民運動もしくは選挙運動として展開する以上、その「本質」を見失ってはいけない。
妨害カウンターが大挙押し寄せてのデモ街宣では大勢の警察官や機動隊が動員され、見た目には華やかで賑やかであり、動画では緊迫感のあるものに仕上がるのかも知れない。
しかし、所謂「集団下校」などと揶揄される守られながらの帰途では参加者同士・主催者同士による懇親会の開催もままならず、結果、同志間での会議や連絡、交流の機会も途絶え、長い目で見れば必ず運動体の衰退を招く。
メッセンジャーやLINE、スカイプなどネットを通じた連絡手段はいくらでもあるが、生身の人間同士が繰り広げる社会運動で全てがネット通信で事足りると考えているようでは如何なる主張も血が通ったものにはならない。
人と人が顔と膝を突き合わせ、時に和気あいあい、時に喧々ごうごうの議論の機会はいくらでもあるようで、その実、そうはない。
そこへ行きつく前に仲違いしては分裂を繰り返してきたのが今までの行動保守運動の歴史であるからだ。
…すっかり前置きが長くなってしまったが、本題に入ろう。
これまでも再三再四、述べてきたこととして、国会でのヘイト規制法にも同じことが言えるが、ヘイト規制条例の条文に何が書かれているかという問題よりも、その「運用」の問題である。
日本国民である川崎市民が守られないというのに、外国人ばかりを守ると謳ったのがヘイト規制条例。
外国人の人権を尊重するのは大いに結構だとしても、そのように人の好いことばかりを言っているうちに竹島を韓国に奪われ、北方四島をロシアに奪われ、今また尖閣諸島を中共(中国)に奪われようとしている。


