渡邊臥龍氏より報告を受けましたので以下、『京都政経調査会』ブログよりお知らせします。
京都政経調査会
連帯系生コン会社:強度不足生コン・長期出荷! 2020年03月06日(金)
WIKI倉庫 関西生コン支部
近々東京で講演会が開催されることになりました。
日 時:令和2年4月12日(日) 18時30分より
場 所:文京シビックセンター スカイホール
テーマ:関西生コン事件について
講 師:�鷂郵姐�、渡邊昇
内 容:関西生コン事件の全貌 約1時間
武建一討伐の運動内容 約1時間
また、近くなりましたらご紹介申し上げます。
以上
先日、杉田水脈衆議院議員による連帯ユニオン関生支部についての国会質疑がネット動画でセンセーショナルを巻き起こしました。
★動画ご紹介!
【最新必見国会】自民 杉田水脈議員 まさかの関西生コンの真実を確認する!煽り野党にも、謙虚に注意を促す、報道されない自由を激白、真実を暴露する!
【前編】水脈ちゃんの身が心配!国会で連帯ユニオン(通称 関生)を取り上げる 【JapanADch】200225
【後編】国会で連帯ユニオン(通称 関生)を取り上げる 辻元清美に嫌味も【JapanADch】200225
一方、連帯ユニオンは「議員ネット」を前面に本格的な「反ヘイト」工作を全国規模で展開するに至っています。
愛知県安城市にて、『日本国民党』(葛飾区議会議員・鈴木信行代表)の党員を中心とする「大村秀章知事辞任要求」の愛国集会が開かれましたが、連帯ユニオン議員ネットは自治体首長に対する糾弾・辞任要求さえヘイトスピーチだとして、「ヘイト扇動を許さない自治体づくり」と言うのですから、反日知事を守り、拠点構築を目指した共産革命ここに極まるといったところでしょう。
前出の杉田水脈議員が(玉木雄一郎・国民民主党代表による)国会質疑中、野次ならぬ「異議」を申し立てた「夫婦別姓導入」が自民党の女性議員らを中心に動き出そうとしています。
夫婦別姓に関するブログ記事
2020年01月25日 「結婚しなければ良い」の事実!
2020年01月28日 「夫婦別姓」質疑と通名、ヘイト問題!?
杉田議員による指摘は夫婦別姓が良い、夫婦別姓でなきゃ困ると言うなら「事実婚で良いんじゃない?」という意味であり、「内縁関係で良いんじゃない?」としたもので結婚(入籍)そのものを否定したものではありません。
女性の側が自分の姓名に強い拘りと誇りがあって、尚且つ家系が途絶えることを危惧した場合、結婚相手の男性から「俺が婿養子になるから結婚しよう」という形での結婚が制度として認められています。
野次問題ばかりをマスコミ報道で問題した一方、肝心の夫婦別姓の是非を問う議論がなおざりのまま、なし崩し的に夫婦別姓の民法改悪が進められており、これに異議を唱えることもヘイトスピーチとされるような状況です。
自民党はヘイト規制法制定の時と同じく、ここでも野次問題に押されて反日勢力に譲歩してしまったと言えるでしょう。
これでは杉田議員が国会質疑で求めた連帯関生についての大々的なマスコミ報道など望むべくもありません。
杉田議員が質疑で述べられたように「ネットで一部の人々の間で関心が高まった」状況は今もそう変わってはいません。


















