川崎暴動に備えよ
条例不成立を見据えて
一昨日もカウンターと称する連中が川崎駅前に集まり、妨害行動を繰り返した。左翼と在日朝鮮人ですが、彼らを呼び寄せているのは川崎市において日本人への差別条約を作るなどと宣言した福田紀彦市長だ。
3年ほど前の記者会見では行政マンらしい、まっとうな意見を言っていたのに今年、突然変節したが、川崎の在日朝鮮人組織と何らかの密約を結んだのかも知れません。それに勇気づけられた<ならず者>が多数川崎に現れ、暴力的な威嚇をして演説を妨害し始めました。
私は川崎港湾局における不正入札や飲料水の詐欺販売を糾弾しているのに、ヘイトはやめろ!とか差別はやめろ!などと言いがかりをつけて妨害してきます。
演説している眼の前まで来て、私が昨日着ていたシャツを脱げなどと、およそ常識では考えられない言葉を何度も発して演説を遮ります。私がどのようなシャツを着ようが、それを他人に脱げなどと強要される覚えはありません。
この人達は常識の欠片もありません。弁護士バッジをした女性もいたが、このような演説妨害をたしなめる訳でもなく、神奈川新聞社の石橋学記者と一緒になって私をただ見ていた。
私も長い間、政治活動をしてきた人間ですが、このように目の前に来てまで相手が言葉を発せなくするような妨害行為をした事はないし、見たこともなかった。このような妨害行為はこの川崎では今は当たり前のように彼らは行ないます。
彼らの言い分としては、日本人がデモをしたり演説するだけで、この川崎に住む在日朝鮮人が恐怖を覚えるので、これをやめさせなければならない…そのような理屈で私達の正当な政治活動が妨害されて来ました。
さて今、福田・川崎市長は12月議会に日本人の言論の自由を規制して罰金50万円を課すという驚くべき条例の制定を宣言しています。極左勢力と在日朝鮮人の期待はかつてないほどに高まっています。
しかし、私が恐れるのはその彼らの野望が真逆な結果となった時です。彼らの暴力性はとどまることを知らない。今はおとなしくしていますが、その条例が失敗に終わった場合、何をしでかすか分かりません。
野望が潰えた場合、彼らが果たしておとなしくしているでしょうか? 益々暴力性をむき出しにしてくる可能性は捨てきれません。
特にこれまで川崎市政は、彼らのやり放題を見過ごしてきました。見過ごすというよりも彼らの利権を守ってきたのです。その利権構造が崩れはじまったら、彼らはその在日利権を守る為に更に凶暴な面を覗かせるのではないか?
彼らが成立を図る「在日特権条例」が成立することはありません。そうなった時の反動は恐ろしいものとなるはずです。

このような光景が川崎の街の至るところで行われるかも知れません。警察だけで暴徒を取り締まることが果たしてできるのか? これまでの経緯を見る限りそれは絶望的だと思われます。

機関紙『FREEDOM』の第2号が完成しました。1面2面3面は「川崎港火災船処理」と不正入札理問題です(実物はカラーではありません)。
川崎市での戦いの為には費用など資金が必要となりますが、それはこの購読代金でカンパして頂きたいと思います。
年間購読料は3,600円となります。
お申し込みはメールにてお願いします。fukushimaseto@gmail.com
まだ暑いので本格的活動は9月からになりますが、これで川崎市長を更に追い込んで行きます。裁判の再開に向けて頑張ります。街宣車を見たら手を振って下さい。新聞をお渡しします。
せと農園からのお知らせ
農産物の注文に関しては17日には福島に戻りますので、それからの発送になります。
ジュースやジャム、リンゴチップなどは→こちらです。
※りんごチップは売れきれました。凍結乾燥りんごスナック菓子はまだあります。
ありがとうございました。


あなたの発言が法律で禁止されるかも?ヘイトスピーチについて(後編)


