�△修發修眤舂未猟┣�請求が出ることをも、今の懲戒制度は想定している。ゆえに綱紀委員会が事前に一括して処理してく。この2人の弁護士の負担とはいったいどの程度のものか。明らかに根拠のない請求なら綱紀委員会が全て却下していく。僕なんかこれまでどれだけ懲戒請求をされてきたか。
<活動報告>川崎デモは多数派の横暴で中止
ヘイトスピーチ対策法成立で言論の自由が奪われる。

多くのマスコミが現場で取材していたのに、どの社も真実を伝えようとはしない。伝えたくても伝えられない事情をここに書いて報告します。
これから次々にUPされる映像が「真実」である。
平和公園に着いたのは11時15分頃でした。向かい側でタクシーを降りて、横断歩道渡り警察官に既に取り囲まれた参加者の後列に並ぼうと歩きかけた時。
「デモの参加者ですか」と声をかけられた。警察関係者かと思い「そうです」と答える。
突然大声で「ここにデモの参加者がいるぞ!」と大きな声を張り上げる。
20数名程の人間にあっと言う間に取り囲まれる。
この野郎!帰れ!ふざけるな!この人間の屑(クズ)
その顔は殺気立っており、手をつかむ者、肩を押す者、前に立ちふさがって体を押しつける者。その都度私は「触るな、放せ、邪魔するな!」と言っても相手はどんどん押してくる。
前に何度も転びそうになるが、周りを10人以上に取り囲まれているので、幸いにも転倒することはなかった。(この間10分)
周りは警察官がいるが、誰も制止しようとはしない。何とかよろめきながら列の後方に並ぶことが出来た。
後で渋谷のデモに行ったが怖くて近づく事が出来なかった・・・という人が何人もいた。
列に並んでからも罵声は続く。
このゴミ、この野郎!お前ら犯罪者なんだよ。人間以下の存在だという事が分からないのか。この馬鹿野郎、ふざけるな。デモは中止だ、解散しろこの犯罪者。
これが左翼という、人間の本性なのでしょう。マイクで耳元で大きな音量で叫んでいる。警察官と警察官の間から手を伸ばし、参加者の日の丸を奪い取り、それを「奪ったぞ」とばかりに気勢を挙げる者。
参加者の掲げるプラカードを同じように奪って行く者、警察官は我々がそれに抗議して逮捕しろ!と言っても警察官は何も言わない。
下を見て目を合わせようとしない若い警官、自分でも何か感じるものがあったのではないか。
出発の時間になっても、なかなか出発出来ない。良く前の方が見えないが、前に多数の妨害者が座り込み前に行けない状態だ。警察官がその座り込んだ妨害者を避けてデモ隊を通過させようとすると、道路上に多くの妨害者がなだれ込み罵声は激しさを増すばかりだ。
警察官が車両の上から、「危ないので歩道に挙がって下さい。」「歩道から車道に出ないでください」と何度も連呼しているが、妨害者はそれに従う者など一人もいない。
ついに広い道が妨害者で埋め尽くされ完全に交通は遮断される。警察官が必死になって我々に押し寄せる暴徒から守っていた。
参加者からなぜ警察官は道路交通法違反で逮捕しない・・・との抗議の声も出た。しかし、一人でも逮捕などしたら、暴動が起きたでしょう。彼らは殺気立っており、まさにその場は異常な興奮状態の渦の中にあった。
警察官が「デモは中止になりました」とマイクで語り始めると「オウー」という勝ち誇ったような叫びがあちこちから聞こえる。
この間も犯罪者、差別主義者、お前らは人間の屑、恥さらし、・・・・などの罵声がやまない。
我々は一列に圧縮され駅の方向に向かった。
この間は更に罵声が激しくなるばかりだ。犯罪者なんだよ。二度と来るな。お前らのデモは違法なんだよ。この犯罪者が・・・・
暫く行っては立ち止まり、また進むという繰り返しの間に、参加者の生の声が聞こえた。
主婦に対しては「このババア、くたばれ」と繰り返しヤジが飛ぶ。
そのご婦人が「こんな怖い目に遭ったのは初めてです」と疲れた表情でつぶやいた。
若い参加者も「二十数年生きていて一番怖い思いをした」と口にする。
前方にいた五十六パパがUターンしてきた、理由を尋ねるとまた出発地点に戻ると言う。
警察はデモの主催者が自主的に中止を宣言した・・・という事にしたいようだ。だから五十六さんは戻ってやり直すと言った。
私は主催者ではないが、五十六パパに「中止すべきです」と進言した。確かに悔しいがこの状態ではデモなど出来ないと判断しました。
「戻ってデモが出来るのですか?参加者の安全を考えて決断して下さい」
この私の声に五十六パパも警察官にデモは中止すると言った。今回は我々の完敗に近い。
有田ヨシフは勝利の美酒に酔いしれていることだろう。しかし、我々は決して諦めない。彼らの勝利とて永遠のものではない。必ずや我々は再びこの地で正義の声を挙げる。
★動画ご紹介
【憲法21条違反の妨害13】川崎発!日本浄化デモ第三弾!2016/6/5
https://www.youtube.com/watch?v=Kk2Vzw5zoog
来た途端この状態神奈川県警に隔離される �\邵衄�!日本浄化デモ第三弾!H280605
https://www.youtube.com/watch?v=Nu24Wm29YM8

ツイッターを見たらデモの様子も挙げていました。
「川崎中1殺害事件をだしに差別扇動。」今回のむごたらしい事件をこのようにしか書かない、その感性というか心情は全く理解出来ない。
少年の犯人の名前は知人達が事件数日後にツイッターで本名を書いていたし、既にその顔写真なども晒されていた。ネットでは在日の3世という記述もあり、地元では在日の不良グループと噂されていたのに、大手マスメディアは最後まで無視するつもりのようです。
殺害事件をだしに差別運動などと言っているが、事実を指摘したのであって、事実を隠蔽したり捏造する新聞社の記者にこんなことを書かれるいわれはないですね。

産経新聞 神奈川版
これを東京新聞は報道したのかな?報道しただけでなく、このような状況についてどう考えるのかです。在日不良グループが跋扈している川崎では何と11人もの生徒が惨殺された上村君と同じように生命及び身体に被害が生じる可能性があるというのです。
川崎市はこのような状況を放置して来た訳です。今回日本共産党が前面に出てこの問題を取り上げた我々に対して、差別デモなどと攻撃しているのは、このような治安の悪さや日本人の子どもが狙われている状況を隠しておきたいが為なのでしょう。
これまでもそうでしたが、日本共産党の主張と違ったことをやっていれば間違いありません。日本共産党が主張して来たことに同調していれば、日本は今頃存在していなかったと思います。
ヘイトスピーチをめぐっては、「不当な差別的言動は許さない」として、自治体に対策を求める法律が成立し、今週金曜日に施行されます。
法律の成立後、ヘイトスピーチデモに対し、自治体が施設の利用を認めなかったのは全国で初めてです。(31日11:32)
TBS系(JNN) 5月31日(火)12時45分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20160531-00000040-jnn-soci

>「差別的言動をするおそれが認められる」
何が差別的言動なのか?取りあえずそれは置いて、この可能性や予測だけで施設を貸さないというのも、すごく独断と偏見に満ちている。

佐久間吾一氏は川崎市議選にも出馬した経験を持つ保守派の人です。このような新しい人も初参加を表明しております。
日本人の言論の自由が脅かされています。まるで役所や新聞社の事前検閲が行われようとしています。このような自由な言論が危機に晒されている今こそ我々愛国者は声を挙げなければなりません。




神奈川新聞
