「左翼弁護士懲戒申し立て事件」(2)

大量の集団懲戒請求を受けた弁護士2名が、昨日、霞が関の司法記者クラブで、請求者の提訴に踏みきるとの記者会見を開いた。
会見をしたのは、東京弁護士会に所属する佐々木亮弁護士と北周士弁護士。両弁護士は不当な懲戒請求が不法行為を構成するとして、今年4月、Twitter上で請求をした960名に対し損害賠償を求めて裁判を起こすと表明するとともに、訴訟前の和解も呼びかけた。両弁護士は6月20日ごろまでメールによる謝罪を受け入れるとし、それ以降は6月末日を目処に順次提訴するという。
会見をしたのは、東京弁護士会に所属する佐々木亮弁護士と北周士弁護士。両弁護士は不当な懲戒請求が不法行為を構成するとして、今年4月、Twitter上で請求をした960名に対し損害賠償を求めて裁判を起こすと表明するとともに、訴訟前の和解も呼びかけた。両弁護士は6月20日ごろまでメールによる謝罪を受け入れるとし、それ以降は6月末日を目処に順次提訴するという。
以上
この記者会見に対して他の橋下徹弁護士だけではなく、他の弁護士先生からも異論が出始めています。
特に自分も懲戒請求受けたのに次のように述べている先生もいるようです。匿名掲示板に紹介されていました。
懲戒請求を受けた一人である猪野弁護士の見解まとめ
・訴訟提起による解決は、何ら生産的でない。
・佐々木&北弁護士のような賠償請求の仕方は、金目的と言われても仕方ない。
・佐々木弁護士、北弁護士の行っている請求自体が過大である。
・両弁護士の請求は弁護士としての品位を欠く、つまり弁護士自治を貶める行為である。
・今回の大量懲戒請求はどうみても共同不法行為。
・札幌弁護士会から一括処理するか個別に処理するのかという意見聴取があり、私は一括処理を希望すると回答した。
・大量請求とはいえ、煩雑にするもしないも弁護士会次第。
・一括して処理がなされなかったことによって煩雑になったことへのクレームは所属する弁護士会に述べるべき
・今回の大量懲戒請求は弁明書を出しても出さなくても懲戒不相当であることは間違いのない案件。
・従って、仮に大量懲戒請求が個別に処理されていたとしても究極の手段としては弁明書は出さないという弁明書を出すことも可能。
・そもそも今回の大量懲戒請求は不法行為が認められるかが疑問。
・一人ひとり個別の不法行為というよりはまとめて請求されたものである。
・個別の損害としては無いに等しい。
・共同不法行為として全体の損害であり、その額が数十万円単位になるとは到底思えない。
・1人あたり5万円が訴外和解だとすると1000人で5000万円、訴訟だともっと高額で全請求で3億円、こんなに損害が発生して
いると本気で主張するのだろうか。明らかな過大請求だ。弁護士としての品位を欠く。
・神原弁護士の見解にも違和感がある。
弁護士 猪野 亨のブログ
http://inotoru.blog.fc2.com/
・訴訟提起による解決は、何ら生産的でない。
・佐々木&北弁護士のような賠償請求の仕方は、金目的と言われても仕方ない。
・佐々木弁護士、北弁護士の行っている請求自体が過大である。
・両弁護士の請求は弁護士としての品位を欠く、つまり弁護士自治を貶める行為である。
・今回の大量懲戒請求はどうみても共同不法行為。
・札幌弁護士会から一括処理するか個別に処理するのかという意見聴取があり、私は一括処理を希望すると回答した。
・大量請求とはいえ、煩雑にするもしないも弁護士会次第。
・一括して処理がなされなかったことによって煩雑になったことへのクレームは所属する弁護士会に述べるべき
・今回の大量懲戒請求は弁明書を出しても出さなくても懲戒不相当であることは間違いのない案件。
・従って、仮に大量懲戒請求が個別に処理されていたとしても究極の手段としては弁明書は出さないという弁明書を出すことも可能。
・そもそも今回の大量懲戒請求は不法行為が認められるかが疑問。
・一人ひとり個別の不法行為というよりはまとめて請求されたものである。
・個別の損害としては無いに等しい。
・共同不法行為として全体の損害であり、その額が数十万円単位になるとは到底思えない。
・1人あたり5万円が訴外和解だとすると1000人で5000万円、訴訟だともっと高額で全請求で3億円、こんなに損害が発生して
いると本気で主張するのだろうか。明らかな過大請求だ。弁護士としての品位を欠く。
・神原弁護士の見解にも違和感がある。
弁護士 猪野 亨のブログ
http://inotoru.blog.fc2.com/
金銭目的と見られてもしかたがない・・とまで言われている佐々木亮弁護士とはどのような人なのでしょう?先ずはこのようなものがヒットした。
佐々木 亮(ブラック企業被害対策弁護団代表弁護士)
主催:ブラック企業被害対策弁護団
主催:ブラック企業被害対策弁護団
こんな事をおやりになっている大先生です。
第6回 ブラック企業大賞2017 ノミネート企業発表記者会見のお知らせ
【「ブラック企業大賞 2017」記者会見のお知らせ】
報道各位
最悪の企業はどこ?どうすれば闘える?
「第6回 ブラック企業大賞2017」ノミネート企業発表記者会見のお知らせ
毎年恒例となりましたブラック企業大賞。
当実行委員会は、11月27日(月)に「第6回ブラック企業大賞2017」のノミネート企業を発表する記者会見を下記のとおり開催いたします。
記者会見では、� 屮屮薀奪�企業大賞」ノミネート企業名とその理由、�⊆�賞式の概要、��ブラック企業大賞の趣旨、について実行委員がご説明させていただきます。ぜひご出席・取材いただけますようお願い申し上げます。
またブラック企業大賞他、各賞を発表する受賞式は、12月23日(土・休)に開催いたしますので、こちらも併せてご出席・取材いただけますようお願い申し上げます。
【記者会見概要】
●日時:2017年11 月27 日(月)14:00〜15:00
●会場:厚生労働省記者クラブ会見場
●主催:ブラック企業大賞実行委員会(下記メンバーから記者会見に参加します)
古川 琢也(ルポライター)
河添 誠(労働運動活動家)
佐々木 亮(弁護士/ブラック企業被害対策弁護団代表)
坂倉 昇平(NPO法人POSSE理事/ブラック企業ユニオン代表)
松元 千枝(ジャーナリスト/『労働情報』編集人)
内田 聖子(アジア太平洋資料センター〈PARC〉事務局長)
須田 光照(全国一般東京東部労組書記長)
水島 宏明(ジャーナリスト/上智大学教授)
竹信 三恵子(ジャーナリスト/和光大学教授)
土屋 トカチ(映画監督)
神部 紅(ユニオンみえ・オルガナイザー)
★ブラック企業ノミネートと受賞のしくみ
�ー孫坩儖�会にて、上記の基準によって10社程度をノミネート(記者会見時に発表)。
�▲離潺諭璽抜覿箸六�前にウェブサイトにて告知し、ウェブからの一般投票も呼びかける。授賞式当日にも参加者による「投票タイム」も設ける。この2つを合わせた結果は、当日「ウェブ投票賞」として発表。
��ノミネート企業には、事前にノミネートされた旨をお伝えし、当日ご出席いただけるよう招待状を送付する。
�ぁ屮ΕД崚衂湿沺廾奮阿粒鴇涸�定は、実行委員会による厳選なる審査の結果行い、当日発表する。
【お問合せ:ブラック企業大賞 実行委員会】
〒101ー0063 千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F PARC気付
TEL.03-5209-3455 FAX.03-5209-3453
E-mail: office@parc-jp.org佐々木 亮(ブラック企業被害対策弁護団代表弁護士)
主催:ブラック企業被害対策弁護団
【「ブラック企業大賞 2017」記者会見のお知らせ】
報道各位
最悪の企業はどこ?どうすれば闘える?
「第6回 ブラック企業大賞2017」ノミネート企業発表記者会見のお知らせ
毎年恒例となりましたブラック企業大賞。
当実行委員会は、11月27日(月)に「第6回ブラック企業大賞2017」のノミネート企業を発表する記者会見を下記のとおり開催いたします。
記者会見では、� 屮屮薀奪�企業大賞」ノミネート企業名とその理由、�⊆�賞式の概要、��ブラック企業大賞の趣旨、について実行委員がご説明させていただきます。ぜひご出席・取材いただけますようお願い申し上げます。
またブラック企業大賞他、各賞を発表する受賞式は、12月23日(土・休)に開催いたしますので、こちらも併せてご出席・取材いただけますようお願い申し上げます。
【記者会見概要】
●日時:2017年11 月27 日(月)14:00〜15:00
●会場:厚生労働省記者クラブ会見場
●主催:ブラック企業大賞実行委員会(下記メンバーから記者会見に参加します)
古川 琢也(ルポライター)
河添 誠(労働運動活動家)
佐々木 亮(弁護士/ブラック企業被害対策弁護団代表)
坂倉 昇平(NPO法人POSSE理事/ブラック企業ユニオン代表)
松元 千枝(ジャーナリスト/『労働情報』編集人)
内田 聖子(アジア太平洋資料センター〈PARC〉事務局長)
須田 光照(全国一般東京東部労組書記長)
水島 宏明(ジャーナリスト/上智大学教授)
竹信 三恵子(ジャーナリスト/和光大学教授)
土屋 トカチ(映画監督)
神部 紅(ユニオンみえ・オルガナイザー)
★ブラック企業ノミネートと受賞のしくみ
�ー孫坩儖�会にて、上記の基準によって10社程度をノミネート(記者会見時に発表)。
�▲離潺諭璽抜覿箸六�前にウェブサイトにて告知し、ウェブからの一般投票も呼びかける。授賞式当日にも参加者による「投票タイム」も設ける。この2つを合わせた結果は、当日「ウェブ投票賞」として発表。
��ノミネート企業には、事前にノミネートされた旨をお伝えし、当日ご出席いただけるよう招待状を送付する。
�ぁ屮ΕД崚衂湿沺廾奮阿粒鴇涸�定は、実行委員会による厳選なる審査の結果行い、当日発表する。
【お問合せ:ブラック企業大賞 実行委員会】
〒101ー0063 千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F PARC気付
TEL.03-5209-3455 FAX.03-5209-3453
E-mail: office@parc-jp.org佐々木 亮(ブラック企業被害対策弁護団代表弁護士)
主催:ブラック企業被害対策弁護団
知りませんでした。こんな大賞を決める人だったのですね。調べていくうちに東京ユニオンとも極めて親しい方であることが分かりました。東京ユニオンの顧問弁護士さんのようです。
ところで、ネットではこのような記事が上がっていました。私も調査したいと思います。
この東京ユニオンとは我々に敵対する連中です。
せと弘幸BLOG『日本よ何処へ』: 東京ユニオン 鈴木剛執行委員長
ネットに上がっていた記事
【東京管理職ユニオン】
ブラック企業と闘う労働組合・東京管理職ユニオンがそもそもブラックだった件
労働者の味方と称する東京管理職ユニオン。
しかし衝撃の内部情報が公開されました。
「バカだろ?」「なめんじゃねえぞ!」
職員に対して行われた罵倒の音声。
東京管理職ユニオンの実態です。
ブラック企業と闘う労働組合・ユニオンがそもそもブラックだった件についてまとめ。
ブラック企業と闘う労働組合・東京管理職ユニオンがそもそもブラックだった件
労働者の味方と称する東京管理職ユニオン。
しかし衝撃の内部情報が公開されました。
「バカだろ?」「なめんじゃねえぞ!」
職員に対して行われた罵倒の音声。
東京管理職ユニオンの実態です。
ブラック企業と闘う労働組合・ユニオンがそもそもブラックだった件についてまとめ。
東京管理職ユニオン 組合統制 実態報告��
2017年10月13日、東京管理職ユニオンの内部情報が関係者よりリークされました。
内容は、鈴木剛執行委員長率いる本部の運営に不満を持った
エディファミリー支部(茨城県)が脱退の申し出をしたところ、
「バカだろ?」「なめんじゃねえぞ!」「お前ちゃんと落とし前つけされるからな!」
と机を激しく叩きながら脅迫まがいの行為をする音声が収録されています。(37:49〜)
2017年10月13日、東京管理職ユニオンの内部情報が関係者よりリークされました。
内容は、鈴木剛執行委員長率いる本部の運営に不満を持った
エディファミリー支部(茨城県)が脱退の申し出をしたところ、
「バカだろ?」「なめんじゃねえぞ!」「お前ちゃんと落とし前つけされるからな!」
と机を激しく叩きながら脅迫まがいの行為をする音声が収録されています。(37:49〜)
ツイッターの反応
京助@fragment1207
ブラック企業と闘う労働組合がそもそもブラックだったという。
社会にはいろんなブラックがありますねえ。
はすみ としこ@hasumi29430098
東京管理職ユニオン=ヤクザ
@nmu6j.evfii5h39@Evfii5h39Nmu6j
代理人弁護士が、法的根 拠を示すこのなく金銭請求を行い、
刑事告訴を示唆するなど の通話録音から、労働者の味方のはず
「東京管理職ユニオン」 の影の部分を開示します。
こつる@waraihabuki
鈴木剛執行委員長は、刑事告訴も民事提訴も行うことなく、
未だに「預けた金員を返すまでは、脱退は認められない」と主張しており、
まさに論理破綻をきたしていると言わざるを得ないところです
あお@ka7050
これ、YouTubeで聞いたけど東京管理職ユニオン腐りきってる。
論理破綻、支離滅裂、暴言、恫喝、なんでもあり。
京助@fragment1207
ブラック企業と闘う労働組合がそもそもブラックだったという。
社会にはいろんなブラックがありますねえ。
はすみ としこ@hasumi29430098
東京管理職ユニオン=ヤクザ
@nmu6j.evfii5h39@Evfii5h39Nmu6j
代理人弁護士が、法的根 拠を示すこのなく金銭請求を行い、
刑事告訴を示唆するなど の通話録音から、労働者の味方のはず
「東京管理職ユニオン」 の影の部分を開示します。
こつる@waraihabuki
鈴木剛執行委員長は、刑事告訴も民事提訴も行うことなく、
未だに「預けた金員を返すまでは、脱退は認められない」と主張しており、
まさに論理破綻をきたしていると言わざるを得ないところです
あお@ka7050
これ、YouTubeで聞いたけど東京管理職ユニオン腐りきってる。
論理破綻、支離滅裂、暴言、恫喝、なんでもあり。
以上
No.104 大変不本意ながら東京管理職ユニオンの実態情報の開示を行います
2017/10/14 01:43
今回のブログでは、大変不本意ながら東京管理職ユニオンの実態情報の開示を行います。
エディファミリーユニオンが東京管理職ユニオンを脱退した理由は、当ブログNo.102でも説明しました。そこで示した脱退理由の一つ一つも、結果的に見れば、東京管理職ユニオン執行部への「不信感」の一言に集約されます。
しかし、私たちは脱退するにあたり、ことさらそのことを取り上げ東京管理職ユニオンや鈴木委員長を非難することを良しとは考えておらず、支部組合員自らの将来に向かっての一つの選択に過ぎないものと考えておりました。
しかし脱退以後、鈴木執行委員長は、支部の財政は全額本部のものである、現在の有り金を全て渡せと金品要求を繰り返しておりました。
しかし、この要求は全く不当なものであり、そして未だに鈴木執行委員長はその法的根拠を示しておりません。
そもそもこの支部の財政というものは、エディファミリーユニオンが東京管理職ユニオンの支部であった当時、支部組合員の拠出金から還付されたもので、その拠出金はそもそも支部組合員のお金です。
これは当時、拠出金が高すぎるので、そこから返してくださいと話し合いがもたれ、その合意がなされたことから、エディファミリーユニオンが東京管理職ユニオンに拠出金の徴収を認めたものなのです。
言い換えると、「戻す」と言う合意があったからこそ、エディファミリーユニオンは拠出金の支払いに応じ、その合意のもと、東京管理職ユニオンは拠出金から還付金を戻したものなのです。
しかし、今になって、鈴木執行委員長は「その戻したお金は預けただけだ」と言い出しました。「戻し還付したもの」を「返せ預けただけだ」と言い出し、返さなければ刑事告訴すると脅迫まがいの要求を阿南(元支部長)に繰り返しておりましたが、ここにきて鈴木執行委員長は阿南(元支部長)への逆恨みとも思える行動として、阿南(元支部長)の預金資産の仮差押え手続きを裁判所に申出、裁判所は保全額の29.2%の担保を東京管理職ユニオンが納めることを条件に、仮の差し押さえを認めるところとなりました。
上記の暴挙もその例ですが、私たちが「不信感」を強めざるを得ない東京管理職ユニオンの実態報告を行うことと致しました。
今回は、脱退前の阿南(元支部長)と鈴木執行委員長との面談〜脱退後の執行委員会の模様を動画で公表します。
是非、一度ご視聴ください
2017/10/14 01:43
今回のブログでは、大変不本意ながら東京管理職ユニオンの実態情報の開示を行います。
エディファミリーユニオンが東京管理職ユニオンを脱退した理由は、当ブログNo.102でも説明しました。そこで示した脱退理由の一つ一つも、結果的に見れば、東京管理職ユニオン執行部への「不信感」の一言に集約されます。
しかし、私たちは脱退するにあたり、ことさらそのことを取り上げ東京管理職ユニオンや鈴木委員長を非難することを良しとは考えておらず、支部組合員自らの将来に向かっての一つの選択に過ぎないものと考えておりました。
しかし脱退以後、鈴木執行委員長は、支部の財政は全額本部のものである、現在の有り金を全て渡せと金品要求を繰り返しておりました。
しかし、この要求は全く不当なものであり、そして未だに鈴木執行委員長はその法的根拠を示しておりません。
そもそもこの支部の財政というものは、エディファミリーユニオンが東京管理職ユニオンの支部であった当時、支部組合員の拠出金から還付されたもので、その拠出金はそもそも支部組合員のお金です。
これは当時、拠出金が高すぎるので、そこから返してくださいと話し合いがもたれ、その合意がなされたことから、エディファミリーユニオンが東京管理職ユニオンに拠出金の徴収を認めたものなのです。
言い換えると、「戻す」と言う合意があったからこそ、エディファミリーユニオンは拠出金の支払いに応じ、その合意のもと、東京管理職ユニオンは拠出金から還付金を戻したものなのです。
しかし、今になって、鈴木執行委員長は「その戻したお金は預けただけだ」と言い出しました。「戻し還付したもの」を「返せ預けただけだ」と言い出し、返さなければ刑事告訴すると脅迫まがいの要求を阿南(元支部長)に繰り返しておりましたが、ここにきて鈴木執行委員長は阿南(元支部長)への逆恨みとも思える行動として、阿南(元支部長)の預金資産の仮差押え手続きを裁判所に申出、裁判所は保全額の29.2%の担保を東京管理職ユニオンが納めることを条件に、仮の差し押さえを認めるところとなりました。
上記の暴挙もその例ですが、私たちが「不信感」を強めざるを得ない東京管理職ユニオンの実態報告を行うことと致しました。
今回は、脱退前の阿南(元支部長)と鈴木執行委員長との面談〜脱退後の執行委員会の模様を動画で公表します。
是非、一度ご視聴ください
せと農園からのお知らせ
発送日は今週末の日曜日です。
※
ジュースの販売
大型の1リットル瓶のみの販売となります。。6本入りセットと3本入りセットがあります。中身は同じです。果汁100%の生ジュースです。
今回から一本1000円となっていたものを100円引いて900円とします。
3本セットは2700円
6本セットは5400円
送料は次の通り 6本セットの場合
東北 関東 信越 648円
北陸 東海 716円
北海道 近畿 790円
中国 四国 932円
九州 1153円
沖縄 1337円
3本セットの場合は下記のジャムの送料と同じです。
今後は送料込みの値段で販売致します。
3個で2000円となります。
東京 東北 500円
北陸 東海 560円
近畿 648円 中国 四国 784円 九州 沖縄998円

こちらのりんごチップは一袋200円です。
5袋以上からの注文を受け付けます。
料金は小箱の料金となります。
注文はメールにて受付します。
fukushimaseto@gmail.com

